丁度社会人になったばかりの時に妹がまだ中2で、年は離れていたが妹の友達がよくうちに遊びに来ていて俺も話を聞いてあげたりして兄妹ぐるみで仲が良かった。
ちょうど妹がコンビニへ買い出しに行ってくると一人で出かけて俺と妹の友達のマキちゃんと言う子と二人きりになった時にあることを相談された。
「アキ兄(妹がアキなのでアキ兄と呼ばれていた)ゲーム機買って」
そんなもの親に買ってもらえと言うと
「うちの親ビンボーでケチだし買ってくれるわけないし」
たしかにマキちゃんの家は母子家庭で母親も一度会ったことはあるけどあまり愛想のいい人という印象ではなかった。
むしろ自分の娘をダシに使ってその母親が
「アキちゃんのお兄ちゃん将来マキが大きくなったらさっさと嫁にもらってくれない?そしたら私も好きな男と一緒に暮らせるから」と冗談も混じっているだろうけどちょっと笑えないジョークだった。
たしかにマキちゃんと俺は年は離れているが顔はマジで可愛かったから大きくなったら俺なんか口も聞いてくれないほどの美人になるだろうと思っていたので貰えるものなら貰いたいという本音もあった。
すると2人きりだった時にマキちゃんが
「じゃあ援交でもしてお金稼ごうかな」
もちろんそれは辞めろと言ったが
「じゃあゲーム機買ってよ」の繰り返し。
まぁこんな可愛い子なら買ってあげても良かったんだがさすがに高価なものを買うと相手の家に気を遣わせてしまうという遠慮もあった。
次の瞬間驚きの言葉を発した。
「じゃあアキ兄と援交しよっか?」
一瞬息を呑んだが悪くないかもと思った。
もちろん普通にするのはまずい。もしバレたら俺の人生が終わる、そう考えた。
アキに言った「絶対この事人に言わない自信あるか?」
すると「言うわけないし、でもあんまりエッチすぎることはダメだよ?」と。
例えばと聞くと少し照れながら「本当にヤッちゃうやつとか・・・」
今の中2ならもうだいたいの事は分かっているらしい。
「じゃあ俺の股間しゃぶってみるか?それくらいならどうだ?」と言うと
「えー、きたなーい、マジきもいんですけど」
「いやいや、お前援交の意味分かってんのか?」と言うと
「デートとかそんなのでお金くれんじゃないの?」
たしかにそういうのも援交の一種だが、ゲーム機買ってやるのにその程度でお金は出せないと伝えると、
「じゃあ綺麗に洗って、それならやってみる」
その日は妹がいるのでまずいので改めて違う日に俺の家に呼ぶことにした。
その日は妹は部活で俺とマキちゃんと2人きり。いつも必ず妹がいたので変な感じだった。
しっかり部屋に鍵をかけて万が一に備える。
一応俺の希望で姉ちゃんが少し前まで来ていた高校の制服を着ながらやるのを条件にした。
中2なら高校の制服を着ればちょっと大人っぽくなるし何しろ俺の好みのプレイだった。
着替えると元々可愛いのに今どきの高校の女の子みたいでまじで可愛かった。
今すぐベッドへ押し倒してセックスしたい気持ちだったがそれは無理なのでさっそくフェラチオの準備をした。
ベッドへ寝そべってズボンとパンツを下ろすとまだ緊張のせいかそこまで勃っていないチンコが出てきた。
事前に簡単にやり方だけマキちゃんに伝えてあったのでさっそく手で包み込むようにして動かしてくれた。
柔らかい手でほんと気持ちよくてさっそくギンギンに勃った。
「うわっ、何これきもっ!」と大きくなったチンコを見てそう言った。
手コキされてるだけで我慢汁が大量に出てきてマキちゃんが面白そうに手を激しく動かす。
「こんなので男って気持ちよくなるんだ、単純~」と笑っていた。
普段は下ろしている髪を邪魔にならないように後ろでポニーテールみたいに縛るとさらに可愛さが増した。
制服姿のマキちゃんが俺の上に跨がり、ついに可愛い口が俺のチンコを包んだ。
風俗の女と違ってまだ誰のチンコも咥えていない綺麗な口に包まれていると思うと、汚してやった気持ちが膨らんできて興奮した。
さすがにぎこちなかったが舌が当たる度にグチュグチュといやらしい音を立ててすすってきた。
「マキちゃん、意外に才能あるね」と気持ちよさを我慢しながら声をかけた。
すると慣れてきたのかどんどんマキちゃんの舌使いが速くなってきてジュルジュルと音を立ててマキちゃんの唾液が金玉の辺りまで流れてきた。
こんな中2の女子にイカされるのかと思うと今度は服従感で興奮してきた。
俺が気持ちよさに表情を歪めているとこっちを見て不敵な笑みを浮かべてきた。
この女、魔性の素質があると。
「マキちゃん、もしかしてAVとか見たことあるの?」と聞くと
「うん、お母さんの前の彼氏がうちに持ち込んでいたから見てた」
この子、もしかしてフェラチオとかまさか経験あるんじゃないかと疑ってしまった。
たしかに俺が教えたわけだが飲み込みが早かった。まぁAV見たことあるなら若いし覚えるのも早いのも納得だが。
俺は咄嗟に気になって聞いてみた
「まさかだと思うけどお母さんの彼氏とかにこんなことしたことないよね?」
すると
「おえっ、きもっ!あんなオヤジにやるわけないじゃん」としゃぶりながら返答してきた。
中2の子の体力はさすがと言わんばかりに口の動きは衰えることなく、ジュルジュルと音を立てるのは全く変わらず、俺の方が先に絶頂を迎えそうだった。
「あ、やばい、イク!」と言うと咄嗟にマキちゃんの後頭部を押さえて口の中に大量の精子を流し込んだ。
こんな可愛い子の口の中に俺の精子が入ったなんて考えただけで勃起は止まらなかった。
するとマキちゃんをそれをすぐティッシュに吐き出し
「くっせ~、何これまじで口の中キモいんですけど」
すぐに用意してあった水で口をゆすいでいた。
「じゃあこれで約束だからね、ゲーム機買ってよね」と可愛い笑顔でこっちを見つめてきた。
「通販で注文しとくから届いたから渡すから」と言うとヤッターと大喜びする姿は子供だった。
ただ俺はこんなことさせておきながらこれだけは伝えた。
「まじで他のやつに頼まれたからってこんなことするなよ」と。
「しないしない、アキ兄は信用できるしキモいオヤジとかマジ無理だから」と服を着替え始めた。
それからゲーム機が届き、特に子供が好きな精子と少し関係のあるあのゲームを買ってからオンラインでやるようになってあまりうちにも来なくなった。
妹がボイチャしながら一緒にやっている相手はマキちゃんだろう。
たまには来るけどなんだか前ほど会えなくなって残念な気持ちもあった。
もう少し大きくなったらマジで口説いてみようか考え中である。
いつか口だけでなく、下も俺のモノにしたいと願っている。