妹の友達たちとかくれんぼして狭い押し入れで長い間密着したらアソコが大変なことに

Hatch コメントはまだありません

4つ下の妹がいるのだが当時まだ妹やその友達と混ざって遊んでいた時、妹の友達のあかねちゃんという子の家で集まることになった。

ちなみにあかねちゃんは今では美容師さんとして立派に仕事して凄い美人さんになっている。

そしてその場所にいて一番年上だったので何をして遊ぶかみんなで決めて最初はゲームをしていたのだが、途中でそのうちの一人が大人数だしたまにはかくれんぼしようということになったのでさっそく隠れることに。

どうせならマジでやるために早く見つかった人から順に携帯のメール(当時はLINEはまだなかった)をみんなの前で公開する罰ゲーム付。早く見つかった人は受信メール全部好きなだけ。

そこから次の人は20件、10件っていう感じで。ちなみに鬼も何分以内に見つけられなかったら携帯のメールを見せるっていう罰があった。そのおかげでかなり真剣なかくれんぼになっていた。

結構広い家だったので色々隠れる所があったが、ようやく良さそうな部屋を見つけたので入ったら既にあかねちゃんもそこにいて押し入れの中に入ろうとしていた。

「ここはあたしの場所だよ~他行ってよ」

しかし鬼役の子の声と足音が聞こえてきたので「やばい、とにかく押し入れ入ろう」と、半ば強引にあかねちゃんの背中を押して二人で入ることに。

「もう狭いよぁ」声を出すとバレるので後ろからあかねちゃんの口を押えて「ダメ!静かに!」

二人だと殆ど動けるスペースがないのでぎゅうぎゅう状態。

すぐに口を押えていた手は放したがまだ童貞だった高校時代、仮にも年下の妹の友達とこんな密着してドキドキしないわけがない。

薄暗い押し入れだったがあかねちゃんが前で俺が後ろ。時折あかねちゃんが首を動かすと後ろで束ねた綺麗な髪が俺の顔をやさしく触るとシャンプーのいい匂いがふっと香ってきた。

「狭いんだからもうちょっと後ろ行って!」と小声でとお尻で俺を後ろに追いやるのだが、その柔らかいお尻で押されるとどんどん股間が熱くなってきた。

それから数分何か物音は聞こえるけどここはバレていない様子だったがだんだん二人の体温で暑くなってきて

「何か少し暑いね、汗かいちゃう」と暗い中でもあかねちゃんのいい匂いに交じって少し汗ばむ匂いもするようになってきた。

するとあかねちゃんが「男って女の子のお尻大好きなんでしょ?実はもうムラムラしてるでしょ?」と急に核心を突くような事を言ってきた。

「学校の男にあたし結構お尻触られるんだよね、ほんと男子ってスケベだよね」

たしかにあかねちゃんは中学だがもうお尻は結構大きい方で押し入れに入ってからずっと俺の股間付近に当たりまくっていた。

するとあかねちゃんは少しふざけだして「もっとお尻当てちゃおう~」と急に背中ごとぐいぐい後ろに追いやってきた。

「ちょっとそんなに押したら狭いよ」

「嬉しいくせに~、それもっとお尻当てちゃうぞ」と言いながらグリグリと股間にお尻を当ててきた。

中学の癖になんてませているんだと思ったが向こうがその気なら俺も仕返ししてやろうと思って「動けないようにしてやる!」と背中からガッチリと抱きしめた。

「ちょっとえっち~体触んないでよ~」「そっちが最初にお尻当ててきたんだろ」

すると抱きしめた事でよりお尻と股間が密着してしまったのでどんどん勃起が抑えられなくなった。

ぐにゅっと俺のチンコがあかねちゃんのお尻の割れ目にめり込んでいく。

なんていう気持ちよさなのか、俺は自然と腰を少しだけバレない程度に動かしていた。

「ちょっと暑いよ~」と言うとだんだんあかねちゃんの首元の汗が多くなってきた。

童貞にあの状況は本当にやばかった。

どんどんあかねちゃんのお尻にチンコが包まれると次第に俺も腰を動かす動きが激しくなってきて

「あかねちゃんこないだのテストどうだったの?」とわざと気をそらす質問をして向こうが考えている隙に、

ぎゅっとお尻にチンコを食い込ませてドバドバっとパンツも何もかも穿いたままそのまま射精をしてしまった。

しばらくあまりの気持ちよさに固まってしまったがどうやら射精したことまでは気づかなかったらしいので助かった。

それからしばらくして俺たちは見つからずかくれんぼは終了した。押し入れから出た俺たちは二人とも顔真っ赤で、まるでセックスをしたばかりのカップルのようだった。

ただあかねちゃんとあんな密着した体験をしてしまった俺は完全に惚れてしまったのだ。

とは言ってもいずれあの子は超モテる女性になるだろうし、俺なんかが付き合えることはなかったとその時から諦めていた。

実際それから数年して俺が大学の時に久しぶりにJKのあかねちゃんを見たらとんでもない美人にさらに成長していた。

スタイル抜群のアイドル並みの可愛さ。勿論当時から可愛かったがさらに磨きがかかった感じ。

しかし心の中でこの子のお尻で射精したのは俺が絶対最初だと妙な勝ち組意識を持っていた。

まぁいい体験だったと思い出に閉まっておこう。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です