妹の凌辱される姿

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前回の続きになります。

「2発目の前にっと」そう言うと鼻歌を歌いながら先生は自分のスマホを手に取り机の上に横たわるさきにカメラを向け「パシャッ」さきの淫らな姿を撮りました。

「いやっ!消して!」その音を聞いたさきは消すように言いましたが当然消すわけもなく無視。

「こっちに来い」先生はさきの腕を掴み先程の部屋から出ていきました。

どこに行ったのか分からなくなった私はとりあえず家の回りをぐるっと回ることにしました。

回っていると声がするところがあります。

そこは浴室でした。

脱水所から声が聞こえてきます。

「ほら、服を脱げ」「俺は先に浴室にいる」「帰ろうなんて考えるなよ?ばら撒くからな」「…」「そこにあるタオル1枚だけ使っていいぞ!おっぱいかマンコどっちかしか隠せねぇけどな!笑」

窓は浴室にあったため今開けてしまえば覗いていることがバレてしまうと考えた私は浴室で行為が始まってから窓を開けることにしました。

「ガチャ」

浴室のドアが開く音。

「ははっ!やっぱりマンコ隠すか!笑」

私は行為が始まるのを我慢できずに窓に手をかけ少し開けてしまいました。幸いなことに先生はさきに夢中、さきは下を見たままで開いたことには気づきませんでした。

窓を開けた先には腰にタオルを巻き、両方の手と腕でおっぱいを隠すさきがいました。

先生はさきを自分に寄せ「そういえば俺とはキスしてねぇよな!」頭の後ろに手を回し近づけようとすると「キスは、キスだけは…」拒むさきですがそれでも辞めようとしないのでおっぱいを隠していたうちの片方で先生を離そうとしました。

そのとき隠していた右の乳首が丸見えになり先生もそれに気づき「右の乳首見えてるぞ」さきは急いで離していた手を戻すとそれと同時にさきの唇を目掛けて飛びつきキスをしました。

「うぅぅ!」嫌がるさきですが先生はお構いなし。先生はさきに舌を入れディープキスを始めました。

浴室のため「ジュルルッ」と音がよく響きます。

数分後。

「あぁもう我慢できねぇ!壁に手付けろ」

「な、なにするつもり」「まぁまぁ少し待て」壁に手を付くと腰に巻いていたタオルが短かったため尻とマンコが丸見えです。

チンコをマンコにあてると「にゅぷっ」と音と共に少しづつ入っていきました。「こんなのいやっ!もうやだ…」入れていくとさきは体をビクッ!とさせ「んはぁ…」と声を漏らしています。

入れている途中には「く、苦しい」「うっうぅぅ」と言っていますが先生は「やっぱたまんねぇよ!中学生マンコ!」「ゆ、許して」

「でも流石に可哀想かな」その言葉に反応したさきは「もう辞めてください!」と頼み「そうだよな…」少しチンコを抜こうとします。

「ああぁっっん!」「なわけねぇだろ!」奥まで一気にねじ込みました。

「ぬ、抜いてっ」「中学生は締まりがいいよなぁ」

突かれている最中でもさきはおっぱいをまだ隠していました。そしてまだタオルも着いていましたが「このタオル邪魔だなぁ」結んであった箇所をほどくとスルスルとタオルが落ちていきさきの綺麗で白い尻が姿を表しました。さきのマンコは愛液をタラーっと垂らして床は少し濡れて光っていました。

「おら!もっと激しくすんぞ!」「いやぁ!こ、これ以上は…壊れちゃうっっ!」先生はさきのおっぱいを隠していた両手を掴み後ろに引っ張り勢い良くマンコを打ち付けています。そして隠していたおっぱいもあらわになり隠されて分からなかった乳首はピンッ!と勃起し大きくなっていました。

先生は激しく打ち付けるためさきのCカップおっぱいはプルプル動き回っていました。

立ちバックでパンパンっ!としている最中「さっきからビチョビチョだけど、実は感じてるだろ」「ちがっ…気持ちよくなんて」「腟内ぐちょぐちょだよ」「んっ!それ…はぁ」

「そういえばゴム付けてねぇな」

確かにゴムは付けておらずさきもあまり考えていなかったのでしょう。しかし先生に言われたため「えっ、いやぁダメ!早く抜いて!」と反応しました。

「あぁ、でもそろそろイきそう」「ああぁっつ!ダメ」「さきのマンコに中出ししていい?」「やっやだ!そ、外にして!」「だってさきのマンコキツいんだもん。緩くしてよ」

「んぁぁぁっっっ!そ、そんなのっ!」

しかし先生はあえてさきの右腕を離し右の乳首に手を伸ばし摘みました。「またキツくなったぞ。そんなに中がいいのか!」「外!中、いやぁっっ!」「ほら!さき!出すぞ!」「先生!いやぁっ、私、もうイッちゃうっっっ!」「さきっ!さきっ!」「嫌ッ!イクぅぅぅっ!」

さきが中に出される。そう思った瞬間。先生はチンコを抜きさきに向かって射精しました。先生の精子はさきの綺麗な尻から背中までかかっていました。

「まだ中に出す訳にはいかねぇな、まだまだこれからも中学生マンコ楽しみたいからな笑」

先生が掴んでいた左手を離すとさきは床に倒れ込み

「あっ…あぁ……」涙を流し泣いていました。

そこに「ほらっボケっとしてねぇでしゃぶれ」さきの前にチンコを突き出し舐めるよう命令しました。

さきが体を起こすと「まず下から上へ舐めろ」さきは言われたように舌をだしチンコの裏筋を下から舐めあげました。

「次は咥えろ」さきはチンコを咥えると「ジュポジュポ」と音を立てしゃぶり始め少しすると「亀頭まで吸い上げろ」と言われ「ジュルル」と亀頭まで吸い上げ「チュポンっ」とチンコから離しました。

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