妹のパンツに手をだしたらとんでもない事になった件【最終回】

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永野芽郁(ながのめい)似かな?という中々可愛い中学生3年生の妹がいる高校2年生の俺、悩める兄のアキヒロです。

前回、口で抜いてもらって、メイが本番まで視野に入れていることが確認できました。

それから2日間、俺たちは一切話をしませんでした。と言っても実際用事なんてないしこんなのはよくある事です。

ただ、俺もメイもお互いに意識はしていてチラチラ目線を送り合っているような感じです。

俺の気持ちはすでに決まっていて、やる一択。でも、外で彼女も作るし、メイにも彼氏を作ってもらう。結婚なんて絶対できない事はわかりきっている。

後はその条件でメイが納得するかどうかだ。答えを聞きたくて仕方ない俺は、メイに呼ばれることもなく、ドアをノックした。

「ちょっといいか?」

「うん・・・。」

部屋に入って、お互いにいつものポジションにおさまると、緊張したが俺から話を振る事にした。

「あれから考えたんだけど・・・メイはどう?」

「私も・・・考えて・・・決めた。」

「俺はさ・・・。」

「待って・・・我慢するか、しないかだよね?」

「まあ・・・そうかな?」

「じゃあ、する、しないで同時に言おう。お兄ちゃんが先に言ったら私流されそうだし。お兄ちゃんも流されそう。」

「まあ・・・そうだな。せーので、いくか。」

「うん・・・。」

「さ、早速になるけど、いくぞ?せーの。」

「やる!」「やる。」

「だよね・・・。」

「うん・・・。ここまで来たらね・・・。俺さ・・・。」

「いい。詳しくは聞かない。」

「でもさ・・・。」

「いいの。お兄ちゃんは好きにして。」

「好きにって・・・?」

「例えばお互い彼氏彼女ができても、結婚しても、私を好きにしていいから・・・。」

お互い他の相手が出来ればそれまでと思っていたけど、まさかの展開に戸惑った。

「俺は、いいけど・・・メイはいいのかよ?」

「いいの。決めたから。お兄ちゃんが構ってくれるならそれでいいから・・・。」

ここまで思ってくれているとは思わなかった。ホントに良いのかな?彼氏、旦那ができても俺とやるって言ってるけどそれもどうなの?でも、まだ先のことだしお互い気持ちも変わるだろうなとか考えているとメイが立ち上がって服を脱ぎだした。

電気もつけっぱなしで、俺も脱いでいない。流石に恥ずかしそうに胸と股間は手で隠しているが、まじまじと見るのは初めてだ。こいつこんなにエロい体だったのか。

華奢な肩、しっかりくびれた腰、スラッとした足、2度目の感想だけどエロ過ぎるだろ。

「その・・・どお?」

「ゴクッ・・・めちゃくちゃ綺麗だな・・・。」

「ありがと・・・。お、お兄ちゃんも・・・脱いで。あと・・・やっぱり電気消していい?」

俺が脱いでる途中で電気が消えると真っ暗で何も見えない。流石にこれはと思ったら、メイが電気スタンドをつけてくれた。

服を脱いで立ち上がると、俺のチンコは妹の裸を前にいきり立っていた。

「た、立つの早いよ・・・。」

「ごめん・・・ていうか、いつもなんだけど。」

「そ、そうなんだ・・・。」

会話が途切れると、メイが恥ずかしそうに近づいて、俺を抱きしめた。メイの胸の感覚とチンコが腹に当たる感覚が気持ちいい。

「お兄ちゃん・・・ありがと・・・。」

「お、俺も・・・したかったから・・・。」

「うん・・・キ、キスもして・・・いい?」

今思えば、キスの前に色々しちゃったな。逆にキスをしなかったから、最後の一線が守られていたのかもしれない。これは一緒に倫理の壁を打ち破る儀式なのだ。

俺は覚悟を決めてメイに顔を寄せた。

「お兄ちゃん・・・好き・・・くちゅ・・・・・・。」

俺は初めてではなかったが、一線超えたなという事とメイの柔らかい唇が気持ち良くて、なんだかフワッとした感覚を覚えた。

「俺も・・・好きだよ。」

「ありがとう。」

心底嬉しそうなメイの顔を見ると居ても立っても居られない。2回目のキスは、お互い堰が切れたように濃厚に求めあった。

そろそろベッドへと思ったら抱き着いたままメイが俺を押してベッドへ座らせた。

「今日は・・・私から・・・。横になって?」

いつもと違うパターンだけど、メイが俺の肩をグイグイ押して、いつの間にか馬乗りされていた。ゆっくり肌を重ねられメイの重さをを感じる。

近づいてくるメイの顔、目がいっちゃっていて、ちょっと怖いかも・・・。

我慢の限界を超えたメイは唇を濃厚に絡ませながら、俺の体を触りまくった。

「はぁ・・・はぁ・・・お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・すき・・・すき・・・はぁ・・・はぁ・・・すき。」

もちろん初体験の俺、ひょう変したメイの雰囲気に当てられたのか、何をされても体が反応してしまう。体をよじる俺を見てはメイが嬉しそうに微笑んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・もっと・・・感じて?」

そして、声を押さえる俺の顔を見ながら、俺の乳首をもてあそぶ。流石アダルト動画研究者、痴女系の動画でも見ているのか、中学生のそれじゃない。

「はぁ・・・ふふ・・・チュパッ・・・ちゅるちゅる・・・んふっ・・・気持ちいい?」

「ううっ・・・うん・・・うっ、上手すぎだろ・・・くっ・・・。」

「一緒に・・・してくれる?」

俺が頷くとメイは俺の顔にまたがって、マンコを口の前に差し出し、チンコをしゃぶりはじめた。2回目からはずっとアイマスクを付けていたので、しっかり眺めるのは久しぶりだ。両手でマンコを開いて中まで確認。処女膜ってこれかな?完全に塞がってるわけじゃないんだ?これをチンコでぶち抜くのかと色々考えていると。

「ねぇ・・・そんなに見ないで?」

「ずっと目隠しだったからさ・・・。すげーエロい。」

「も~・・・早く舐めて・・・?」

切なそうな声に答えて、俺はクリトリスにしゃぶりついた。メイはピクピクと反応すると、俺に負けじと激しくしゃぶりだした。

「んんっ・・・んんっ・・・あっ・・はぁ・・んぐっ・・・んぐっ・・・ああっ。」

勝負になれば散々舐めまわして来た俺が有利だろう。クリを吸いながら舌を転がしてやると、メイの口の動きが止まって、手でしごくのが精一杯な感じだ。

「あっ・・・それ・・・あっ・・・ヤバい・・・イッちゃう・・・お兄ちゃん・・・イク・・イク・・・あっ・・ああっ。」

メイはゆっくり動動かしていた手も動かせなくなり、背中を反らせて盛大にイッたあと、俺の隣りに寝転んで顔を胸に埋めてきた。

「あんまり・・・見ないでよ・・・。」

「悪いな・・・つい。」

「もう・・・入れる?」

チンコはもうパンパン、これ以上我慢できるわけがない。

「うん・・・本当にいいのか?」

「うん・・・メイの初めて・・・もらって?」

言い方が可愛すぎてガバッと体を起こしてしまった。

「あっ、ゴム・・・。」

実はポケットにゴムを隠していたので、ズボンを探す。

「さ、最初は・・・そのままが・・・いい。」

「だ、大丈夫か?」

「外に出せば・・・多分?」

ここまで来て白けさせたくないなと、了承して正常位体勢でスタンバイ。メイも枕の端を掴んで痛みに耐える準備。お互い緊張で上手く息ができない。

「はぁ・・・はぁ・・・いくぞ?」

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ・・・来て・・・。」

マンコにチンコをあてがいゆっくり腰を進める。メイはギュッと目を閉じて貫通に備えた。

「んっ・・・あっ・・・いたっ・・・。」

痛そうなメイを見て思わず腰を戻した。

「平気か?」

「うん・・・そのまま・・・。あっ、やっぱり一気に入れて?」

「わ、わかった。いきなりでいい?」

メイが頷くので、俺も覚悟を決めて、グイッと腰を押し込んだ。

「あっ、つぅ・・・。あっ、まって・・・そのまま・・・。」

無事開通したが、メイはちょっと涙目に。俺はメイを抱きしめて頭を撫でてあげた。

これで俺も童貞卒業。初めて入れたマンコの感覚はぬめッとしていて暖かくてめちゃくちゃ気持ちいい。

「入った・・・な?大丈夫か?」

「うん・・・もうちょっと・・・このまま。」

「結構痛かった?」

「ん~それなりに?でも・・・嬉しいよ?最初だけだし・・・」

多分心配そうな顔をしていたのだろう、メイが大丈夫だよって感じで頬っぺたを撫でてくれる。とりあえず貫通を祝してキスを交わして喜び合った。

「もう動いていいよ?」

「痛かったら言えよ?」

「うん・・・。」

ゆっくりピストンを始めると、肉がチンコに絡みつき、抜き方向に動くときは特に吸い上げられるような感覚。思わずため息が漏れる。

メイも痛みが収まってきたのか小さいながらも甘い声を出してくれる。流石にまじまじと顔をみられると恥ずかしらしく、少し俯き加減で目を逸らされる。

「んっ・・・あっ・・・あっ・・・ん。んあっ・・・んんっ・・・。お兄ちゃん・・・気持ちい・・・いい?」

「あ~・・・すごく・・・メイは?・・・痛くない?」

「うん・・・あっ・・・もっと・・・して・・・いいよ?」

徐々にスピードを上げると、メイが俺の二の腕を掴んで力を入れる。片手は口の前だ。

声を上げないように必死に耐える顔は、俺のチンコを更に硬くさせる。

「気持ちいいか?」

耳元で聞いてみると、きつく俺に抱きついてコクコク頭を動かした。

メイが抱きついてくれ、背中にてを回す。お互いの背中も胸も汗でヌルヌル滑る。こんなに細かったのか、改めてメイの小さな体をに感動した。

「あっ・・・きもち・・・いいっ。あっ・・・声・・・出ちゃう・・・。はぁっ・・・。」

なんとかいかせてあげたいが、童貞にそこまで求めるのも酷な話だろう。そんな事を考えている内に近づく限界。メイも俺も汗びっしょり。

「お兄ちゃん・・・きもち・・・いい・・・あっ・・・あっ・・・我慢・・・できない・・・あっ・・・。」

「もう・・・イキそう・・・。」

「あっ・・・いいよ・・・メイで・・・イッて・・・あっ・・・お兄ちゃんの・・・精子・・・欲しい。」

え?中だし依頼?流石に不味いだろう、焦る俺、迫る限界。

「あっ・・・あっ・・・いっぱい・・・出して・・・あぁ・・・」

マジでヤバくなってメイを見ると、メイが口を開けた。ああ、なるほどと胸を撫で降ろしてラストスパート。

「ううっ・・・いくぞ?」

「うん。あっ・・・あっ・・・激しい・・・あっ・・・ちょうだい・・・。」

限界まで我慢してチンコを引き抜いてか一気に顔の前に突き出したが一歩遅くて、胸と首に第一射をまき散らした。残りは何とか口の中に。精子が口に入るとメイがそのままチンコをパクリ。血が付いたチンコを一生懸命しゃぶってくれた。

「ん・・・ん・・・ゴクッ。はぁ・・・血の味する。はぁ・・・はぁ・・・気持ちよかった?」

「おう・・・マンコってヤバいな・・・。」

「はぁ・・・はぁ・・・そうなの?おチンチンも凄いよ?」

「へぇ~お互いの感覚はわからんからな・・・。」

「イク前?凄かった・・・いったら多分・・・めちゃ声出してた。」

「うっ・・・それは・・・ごめん。」

「ん~ん。気持ち良かった。」

メイが手を広げるので俺も横になってメイを抱きしめた。

「はぁ~しあわせ・・・。お兄ちゃん・・・大好き・・・。」

「ありがと・・・。俺も・・・。」

しばらく抱き合ってから服を着るといつもは直ぐに帰るのだが今日はベッドに座って甘えてくるメイの相手をした。

「ふふ、しちゃったね?」

「うん・・・。」

「したい時・・・言ってくれればいいから・・・。」

「メイもな?」

「そしたら、毎日になっちゃうよ。」

「それも悪くない。」

「一応ゴム買っとく?」

「1箱はあるよ。次から使うか?」

「まあ・・・ね・・・。生理前とか・・・生でいい?」

「できにくいんだっけ?それならいいか?」

今までで一番色々と話したかもしれない。メイも腕を組んだまま離れようとせず、ベタベタっぷりが半端ない。

「お兄ちゃんに彼女が出来ても仲良くするよ。3Pしちゃう?」

「いや、速攻で振られるだろ?」

「心が広い子探しなよ。笑」

「そしたらできるかも・・・な?ま、期待はするなよ?」

それからメイとは、毎日の様にヤリまくり、いかせられるようにもなって来た。

後日談、メイの探究心はとどまる事を知らず、メイが中学校を卒業すると、中学の制服、スク水、体操着のコスプレを制覇して、俺も制服で同級生プレイなるものをやったりした。

一度、彼女とメイが仲良くなって、メイと彼女がレズってる所に乱入して3Pが実現したが、ドノーマルで大人しい性格だった彼女とは段々距離が出来て自然消滅してしまった。流石に両立は難しいようだった。

おしまい。

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