妹のパンツに手をだしたらとんでもない事になった件③

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続編です。

読んでもらってありがとうございます。

永野芽郁(ながのめい)似かな?という中々可愛い中学生3年生の妹がいる高校2年生の俺、全自動クンニマシンのアキヒロです。

週に何回か妹のメイに呼び出されて、アイマスク着用のうえクンニをしています。嫌じゃないよ?割りと、結構、呼んでくれないかな?て思っています。

だって正直可愛いんだもん。全然俺と似てないし、こんな事になる前から結構仲良かったし?

そんなだから、今の状況は不味いと思う反面嬉しいくて、前回の呼び出しで少しだけ進展があった気がする俺は、早く呼び出しが掛からないかソワソワしながら待っていました。

不意に呼ばれるので、迂闊にオナニーをすることもできません。どうせするなら舐めた後がいい。妹のパンツを竿に巻いていた時期が懐かしく思えます。

数日後、ようやくお呼びがかかり、緊張しながらメイの部屋へ行きました。

部屋に入るといつものノーブラTシャツにパンツという格好でしたが、何だか緊張している様子でした。

「ど、どうした?」

「ん~?ん~。お、おっぱい・・・。」

「おっぱい?」

「うん・・・。おっぱいも・・・いい?」

「それは・・・全然いいけど?」

「じゃあ・・・お願い。」

短い会話をしていつもならアイマスクを渡して来るが今回は間があった。

「う~・・・。やっぱ無理・・・着けて?」

おっぱいを責めると言うことで、見せる気はあったみたいだが恥ずかしさが勝ったようだ。

アイマスクを付けるとメイが服を脱ぐ音が聞こえる。Tシャツ一枚無くなっただけなのに、裸の妹が目の前にいると思うとかなりドキドキしていた。

「お、お兄ちゃんも・・・脱いでくれない?」

「お、俺も?」

お前は俺から見えないから良いけど俺だけ丸見えって不公平じゃない?とは言えなかった。

しかも部屋に入った時点ですでにフル勃起状態。正直恥ずかしいが、距離が詰まってきた証拠だと自分に言い聞かせて全裸になった。

「えっ?・・・もう?」

そうなんだけど指摘されるとは思わなかった。めちゃくちゃ恥ずかしい・・・。

「ご、ごめん。」

「い、良いんだけど・・・なんか・・・ごめん。」

「・・・・・。」

ちょっとの沈黙がすごく長い時間に感じた。

「こ、こっち来て。」

声で方向は判るが距離がつかめない。恐る恐る足を進める。

「ストップ。そこで・・・。ちょっと・・・触っていい?」

「うん。」

メイはベッドに座っているから、俺のチンコはメイの目の前だろう。息がかかる位だからかなり近くで見ているんだろう。

ドキドキしながら待っていると、チンコに暖かい手の感触がして、思わず反応してチンコが跳ねた。

「うっ・・・。」

「ご、ごめん。ありがとう・・・。」

「うん。座れば・・・いい?」

「うん。」

座ると言ったもの膝立ちして、メイの胸の前に顔が来るように調整した。

触るよ?と声掛けの後、顔を掴まれて前に引き寄せられた。多分乳首まで、あと数センチの所だろうか?顔に当てられた汗ばむ手がメイの緊張を俺に伝えた。

「あのね・・・。い、嫌じゃなければ・・・後で私も・・・してあげる・・・。」

耳元で搾り出すような声だった。思わずアイマスクをしていることを忘れて顔を上げてメイを見てしまった。

「あっ・・・。お願いします。」

「クスッ・・・うん・・・後で・・・。」

メイの言葉と笑い声で少し緊張が解けた気がしたので、俺も勇気を出して聞いてみることに。

「む、胸・・・触って・・・いい?」

「あっ・・・うん。」

メイが俺の手を取って誘導してくれる。

「こ、ここ・・・。触って・・・いいよ。」

いよいよ念願のおっぱいタッチ。少し解けたはずの緊張がよみがえる。メイのブラは見たことがあって確かCカップ。丁度俺の手に納まりそうなサイズだ。期待に胸がふくらんだ。

小さく息を吹いて手を伸ばすとムニュッと柔らかい感覚と共に、手汗がヤバいレベルである事に気が付いた。

「ごめん。手汗・・・凄かった。」

「へいき・・・緊張するよね・・・。」

ちょっとだけホッとすると、改めて胸の感触をたのしみだした。

なんて良い揉み心地だろう。手のひらに優しく伝わる重さと確かな弾力が気持ちいい。加減がわからないのでとにかく優しくしようと気をつけた。

メイも感じてくれているのか、荒めの吐息に混じって声が聞こえる。

「はぁ・・・はぁ・・・あっ・・・はぁ・・はぁ・・・んっ・・・あっ・・。」

「ど、どお?」

「んっ・・・あっ・・・。もっと・・・強くても・・・いいよ?んっ・・・あっ・・・。」

どうやら気にし過ぎたようだったので徐々に強くしていくとメイの手が俺の肩を掴んできた。

「あっ・・・気持ちいい・・・んっ・・・お兄ちゃん。あっ・・・乳首も・・・して?」

俺の手も中々だったがメイの手も熱く湿っていた。メイも緊張している、ここは兄貴が頑張るべきだろう。両方の乳首をつまみ少し強めにこねました。

「あんっ!あっ・・・んっ・・・んっ・・・。」

ガッと肩を掴む手に力が入って体が小刻みに震える。我ながらいい力加減だったらしい。摘まんだり、転がしたり、弾いたりしているとどんどん硬くなっていく。

「な、舐めるぞ?」

「あっ・・・あっ・・・んっ・・・うん。あっ・・・舐めて。」

メイは俺の顔を手を添えると、乳首の前に誘導してくれた。きっと舐めやすい様に胸も突き出してくれているのだろう。

残念ながら見えない俺は口を開けて舌を出したままゆっくり頭を前に出した。

舌に感じる乳首の感触。舌をくるくる回すと、メイが俺の頭を抱えこむ。

「あんっ・・・あっ・・・気持ちいい・・あっ・・・エッチ。あっ・・・吸って・・・欲しい・・・。」

ベロベロ舐めまくったので、すでに乳首は唾液でベトベトだろう。あえてチュパチュパ音を立てて吸って、反対側をこねるのも忘れない。

「あんっ・・・すごい・・・あっ・・・お兄ちゃん・・・気持ちいいよ・・・。」

結構頑張ったと思うがさすがに口が疲れてきたので一旦口を離すと、メイも呼吸を整えた。

「はぁ・・・はぁ・・・いっぱい・・・濡れちゃった。」

「えっ?あっ・・・す、する?」

「・・・いい?」

「うん。イキたい・・だろ?」

「う・・ん。イカせて・・・欲しい。」

「じゃあ・・・横になるか?」

メイが返事をすると布団が擦れる音がして、また頭を誘導される。メイも我慢出来なかったのか、いきなり口をマンコに押し付けられた。

「はぁ・・・はぁ・・・おねがい・・・。」

正直俺も舐めたくてたまらなかったので、すぐにマンコに舌を這わせた。、メイが言う通りかなり濡れているのか、ねっとりしと、味も濃い気がして、それにまた興奮させられ、アゴの疲れも忘れて舐め回した。

「あぁ・・・きもちいい・・・んん~・・・あっ・・・あって・・・もっとしてぇ~。」

メイも何だかおかしなテンションで俺の頭をグイグイマンコに押し付けながら腰をクイクイ動かしてくる。

「あっ・・・あっ・・・お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・あっ・・・すごい・・・もうイク。あっ・・・イッちゃう。」

いつもの半分位の時間だろうか?最後は盛大にイカせてあげようと、見えないながらも手を伸ばして、乳首を摘まんだ。

「あんっ・・・きもちっ・・いい。あっ・・・もっとツネって。あっ・・・イクッ・・・イクッ・・・お兄ちゃん。あっ・・あぁ!」

メイは最後にブルブルと腰を震わせて、パッタリ力を抜いた。

はぁはぁしているのはわかるが、声を掛けて来ないので心配になってこっそりアイマスクをあげると、足をM字に開いたままの淫らな妹の姿が目に写った。見てはいけないものを見てしまった気がして、アイマスクを戻すとメイから声がかかった。

「はぁ・・・はぁ・・・、あ、ありがとう。なんか・・・ヤバかった。」

「そう言ってもらえると、う、嬉しいかな・・・。」

「お兄ちゃんって・・・エッチだね。」

「お前がそれ言う?」

「あっ、そうだね・・・」

「そろそろ、アイマスク取っていい?」

「待って。その・・・私もしてあげるから・・・。」

「あっ・・・、わかった。・・・どうしよう?」

「う~ん。ベッドに座って?」

「うん。」

メイの誘導でベッドに腰掛けて、ドキドキしながら次を待った。多分メイは俺の正面に座っているのだろう。見えていないのに股間に視線を感じる。

「はぁ・・・はぁ・・・さ、さわるよ?」

「うん。・・・あっ。・・・ううっ。」

興奮度MAXでチンコはパンパンの状態。メイも初めて触るであろう硬くなった男性器。俺がしごくのを見ているとは言え、かなり慎重に優しく撫でてくれたので、オナニーでは味わえない様な快感が走って声が漏れてしまう。

「うふふ。お兄ちゃんもエッチな声、出すんだ?」

「それは・・だってさ、・・・うっ。あぁ~・・・何してるの?」

「うふ。何でしょう?気持ちい~い?」

どんな触られ方なのかわからない、だからこそなのか、ちょっとした刺激がある度にチンコをヒクヒクさせてしまう。

そしてついにチンコが温かくぬちゃっとした感覚に包まれ思わず、ため息混じりの声が漏れた。

「ヤバッ、楽しいかも・・・初めて?」

「うん。」

「ふひっ、私も・・・じゃあ・・・するね?」

柔らかい唇、暖かい口の中、ゆっくりと絡み付く様な舌の動き、オナニーなんか比べ物にならない気持ち良さだ。なんかもういっちゃいそうだ。

「や、ヤバいかも・・・。」

「ウソ?早くない?」

そんなに?早いと言われると恥ずかしい。

「そ、そのまま出していいから・・・。なんかプニプニしてて気持ちいい。」

「そ、そうなんだ?俺も・・・すげ~気持ちいいから。・・・うあっ。」

会話の途中からチンコを優しくしごかれる感覚、不意打ち過ぎて声を我慢できなかった。

「ししし、私、上手?」

俺が反応する度、嬉しそうに笑うメイ。どうやらS気質が、あるっぽい。そして間違いなく俺はMだ。

俺の真似なのか、メイにチンコしゃぶられながら乳首も摘ままれると激しく反応してしまう。

「もう・・・ダメ・・・ううっ・・・イキそう・・・。」

軽く頷くような感覚があったものの、しゃぶり方が変わることも、ペースが変わることもなく、舌を絡ませながらゆっくり吸われ続けると、チンコ全体が敏感になっていってもうたまらない。イキそうなのに何だかイクのがもったいない気がして、ケツの穴を絞めて、シーツをギュッと握ってひたすら耐えたが、程なく撃沈。

無言でメイの口の中に放出してしまった。

「ん~・・・んんっ。んふっ・・・ん~・・・ん~・・・。」

射精が収まった後も、しばらく口を離さずに吸い上げられ、その度に体を硬くした。

「メイ・・・もう・・・あ、ありがとう。」

「ん。・・・ゴクン。いっぱい出た・・・気持ちよかった?」

「うん。すごく・・・あっ・・・ちょっ。」

俺が見えないのをいい事に、乳首をつついたり、チンコを咥えてみたり不意打ちが酷い。

「ちょっ・・・あっ・・・、と、取るぞ?」

「あっ・・・ごめん・・・待って、服着る。」

慌ただしく服を着ると外して良いよと声がかかり、アイマスクを外しても何だか恥ずかしくてメイの目を見れなかった。

「じゃあ、行くよ?」

「待ってよ。感想を聞きたい。」

「何の?」

「フェ、フェラの。」

「あ~、そりゃ、気持ち良かったけど?」

「それだけ?」

「いや、他になんて言えばいいんだよ?」

「何かないの?アソコを舐めあった仲じゃん。」

「ん~、しゃぶってる所見たいかな~?」

「み、見たいの?」

「まあ・・・ね?」

「だ、大丈夫かな・・・?」

「なにが?」

「我慢・・・できなくなるかも・・・?」

意外と言えば意外。でもエロ動画を見まくって、クンニさせて、フェラもしてしまった。メイはSEXがいけない事と判りつつも、すでにやってみたい事にランクインしてしまっていたのだ。裸を見せないことで、羞恥心を言い訳にし、我慢していたようだ。

ここが分水嶺だと確信した。ここで、引けば恐らくこの先メイとのSEXは絶望的、むしろ呼ばれることもなくなるかもしれない。

「す、する事・・・事態は・・・嫌じゃないのか?」

考えがまとまる前に不意に思った事を聞いてしまった。メイは少し考え込んで大きく息をはいた。

「ふぅーー。しょ、正直・・・したい。」

「お、俺と・・・でも?」

「お、お兄ちゃんが・・・いい・・・。」

その後、メイは急に色々と喋りだした。メイもこの会話しだいで関係が終わる事を考えていたようだ。

「ずっと・・・好きでした。お兄ちゃんが私のパンツでしてた時、嬉しかった。私もしてたし・・・同じだって。でも兄弟だし、私じゃ嫌かなって・・・。それに・・・お母さんにバレたらこまるし・・・。」

「ま、親バレは・・・な。」

「でしょ?」

「でも・・・俺も・・・したい。一回ちょっと考えよう。1日か2日位。落ち着いてから決めよう。」

「あっ・・・うん。その方がいいよね。」

「とりあえず今日は行くよ。それと、俺もメイの事、好きだけど。どういう好きかまだハッキリ判んない。・・・ごめん。」

「ありがとう。あっ・・・おやすみ。」

メイは何かを言いかけたが、飲み込んでこの日は解散になった。

ストレートにやりたいというのは、ちょっと体裁が悪いというか、一応の倫理観があるというか、言い訳ばかりだけど、本当は今すぐ戻って襲いかかりたい気持ちはある。

兄弟って本当に面倒くさいんです。

とりあえず今回はここまでです。ありがとうございました。

全然関係ない事ですが、昔ブラインドタッチって聞いてエッチな言葉だと思っていました。

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