妹のノーブラノーパンの無警戒はまだまだ続き

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あの日以来警戒するかと思いきゃ、今迄以上に過激な点も多くなり、学年も一年一年とかさねていく

僕高1に、妹は中2になった時の出来事

「暑い毎日で裸になりたいわ」

「いいんじゃない?今日から2日間は両親もいないんだし、裸やどんな姿してても、怒る人間いないから」

「それもそうだよな、妹しかいないんだから、真っ裸でも平気か!」

「お兄ちゃん、一応私も女の子なんだからね、無駄なちん○出さないでよ」

「無駄なちん○てなんだよ(笑)見たいくせに」

「それはお兄ちゃんでしょう?私の裸見て!シコシコしてるの知ってるんだよね」

「えっ‥あはは」

「ん?お兄ちゃん図星?適当に言ってたのに、そんなに会話が詰まるとか!すごくバレバレな態度だよ」

「あはは(^o^)なんだよ、俺の芝居に騙されたな〜」

「芝居?本当に?どう見ても、図星を突かれて、あたふたお兄ちゃんだったけど」

「あはは!妹騙せる演技力(笑)俳優さんになれるなあ!」

「話をそらさない〜お兄ちゃん」

「そんな事言うなら、エロい質問してやるか〜」

「いいよ(^o^)私その手の会話大好きだからね(笑)お兄ちゃんより過激かも」

「そんな事無いだろ?まぁいいや」

「お兄ちゃんが私のセッ○スの声聞きながらシコシコしてるの知ってるんだよ」

「そんな事あったかなー?知らないや覚えてない」

「そんな事言って〜まぁいいや何聞きたいの?」

「お前の胸!また大きくなってないか?」

「爆笑(笑)お兄ちゃんそんな声ばっかり考えてるから!いつ迄たっても、女の子できないんだよ!私の声ってエロい?」

「ん〜エロいってより、喘ぎ声が聞こえると、右手が勝手に反応して、パンツを下げて始まるのさ(笑)」

「なにそれー答えになってないから!私の爆乳ジロジロ見て妄想してる人が(笑)」

「男は誰でも爆乳見たら同じ動きするよ!お前の好きなキン○リの○○君でも、我慢出来なくて、無断でしてるから」

「○○君なら、私の爆乳を見ながらシコシコしてほしいわ(笑)」

「はいはい!キモ兄で悪うございました!」

「ごめんごめんお兄ちゃん!機嫌直してよ!今日の夕食買い物行くんでしょう?買い物からかえったら、お兄ちゃんにいいもの見せてあげるから〜(^o^)」

「いいものってなんだよ(笑)」

「お兄ちゃんの大好きな物だよ(笑)一番喜んでくれるはず!だから機嫌直してスーパー行こうよ」

「なんだよ‥じらして〜喜べ無かったら、お仕置きプラス怒るぞ!」

「大丈夫大丈夫!絶対喜んでくれる物だから(笑)」

「はいはい!じゃ早く準備しろ、玄関で待ってるから!」

「全然大丈夫!もういつでもイケるよ〜(笑)」

と、僕の手を引っ張り玄関に向かう。

しかし、疑問と言うかあれ?と思う事があった。

スーパー迄は自転車に乗った。

今日の妹の服装は、ダボダボのTシャツにデニムのミニで、ただでさえ下着の見えそうな短さ。

何故か心配になってくる。

スーパー迄多少距離があるので、自転車といえかなり汗をかく。

時折信号待ちで、妹はTシャツのお腹部分をパタパタさせて、暑い暑いといいながら、おヘソをチラつかせていた。

「お兄ちゃん暑いからジュース飲みたい」

「スーパー着いたらジュース買えばいいから」

「ヤダヤダ、今飲みたい!今飲まないとスーパー行かない〜」

「はいはい、わかりました。自販機で買えば?」

「やった〜だからお兄ちゃん好き〜(笑)」

「はいはいはい!普段は思わないのにね〜」

少し走ると自販機発見!

「お兄ちゃんお兄ちゃん自販機(笑)」

「そだね!好きなの買えば?」

妹は自販機の前で待っている!

「早く買えよ〜」

「嫌ダ〜お兄ちゃん買って〜お・ね・が・い(笑)」

「なんで俺が買うんだよ!」

「いいじゃん!暑いんだし」

「じゃ選べヨ」

「やった〜お兄ちゃん大好き(笑)」

この自販機は、何故か鏡のような本体で、取出口と陳列部分だけがアクリル素材。

その前にサラリーマン風の男性がコーヒーを買う。

次に妹がジュースを選び姿勢はしゃがむ。

すると自販機の鏡張りの部分に、妹の膝が見え下半身迄見えそうに‥

それを待っていたのか?コーヒーを飲む男が自販機に近づき鏡張りの本体を見つめる。

角度的にどうかわからないが、妹のパンツを見ようとしているではないか!

でも妹は自販機の取出口を見つめて、足を開き気味になる。

すると男は小さくガッツポーズ!

僕は見えていないが、何事かはわかる。

そして妹はニコニコしながら、僕にジュースを渡そうとする。

こちを向いた妹は、足を開きなが僕を見る。

僕は妹の顔よりミニデニムを見てしまい、パンツが見えるかと思ったら、黒々とした部分だけが見える!

えっ?まさかのノーパン!と同時にユルユルのTシャツから胸の谷間や乳首が危うく?見えている!

「お兄ちゃん!ジュース受取ってよ〜」

「アッ!ごめんごめん」

と、ジュースを受取るが、やはり胸と股が気になる

「どこ見てるのよ!お兄ちゃん」

「ごめん!暑さでボーッとしてた〜」

と、とぼけたが!またしても、ノーパンノーブラではないか?と気になる。

考えながら自転車に乗りスーパーに着く。

「やっと着いたね〜暑い暑い」

「そうだね!じゃ今日のメニューは何にする?」

「暑いから冷たくて簡単な料理がいいよね!」

「今日はそれでいいけど、明日の3食はどうするんだ?両親が帰って来たって、料理はしてもらえないゾ」

「そうだね!朝はお寝坊だからいいけど、昼と夜のオカズだけだね」

スーパーに入ると、野菜コーナーから選ぶ。

そして鮮魚コーナーでハプニングが!

鮮魚コーナーの床は、何故か鏡のような?床の上にいる人物がよくわかる物。

スーパーなので、主婦や女性の買い物客が多くいる!当たり前か。

妹は鮮魚コーナーで色々見ています。

妹の立っている位置は、その鏡の床。

女性が多いので、鏡床を見る人はいないが、バックヤードから、品出しの男性が出て来た。

男性「すいません」

そ~言って品出しをするように見せかけて、鏡床を覗き見ている。

妹は商品の見比べに集中して、下半身はおろそか。

それをいい事に、品出し男性は鏡床をジロジロ。

妹は全然気にせず足を開く。

すると男性は。

男性「アッ!」

といい、ガッツポーズらしき動きをする。

僕も知らないふりをして、妹辺の鏡床を見つめる。

すると妹はまた股を開き、僕に股関部分を見せる。

やはり妹はノーパンで、黒々としたモジャ毛が、はっきりわかった。

そして妹に近づき耳打ちをする。

「お前やっぱりノーパンかぁ?」

「やっぱりわかった?そうそうノーブラノーパンだよ(笑)」

「マジノーブラノーパンかよ、無防備にも程があるなぁー」

「平気平気!ノーブラノーパンかは見えてないから、大丈夫」

と言って居るが、僕にわかる程だから、他の男達にもバレているはず!

それでも妹は、無防備のまま買い物を続ける。

そしてレジに並ぶ。

レジ横には、鏡の柱があり、その前を通るお客様が写る。

妹はあ〜疲れたと、前屈みになり、その鏡の柱に妹のユルユルTシャツと胸が見えている。

その周りには女性しかいないので、妹は警戒していないのか?

「疲れたから重いショッピング籠レジ台に乗せて!」

「わかった」

「今度はアイスクリーム食べたいから、○○アイス取って来て〜」

まだ順番はこなさそうなので、アイスを取りに。

「お兄ちゃんありがとう!レジ終わったら、半分あげるから(笑)」

何分か待ちレジの順番が。

ショッピング籠をレジ台へ。

「お金はママから電子マネーに貰ってるから、私が支払うね」

「そうなんだ!なら離れて待ってるよ!」

レジが混みあってきたのか?レジに男性が助っ人にくる。

商品をスキャンしてトータルが出て支払いへ。

妹は電子マネーで払いますと、男性に伝える。

男性は妹のユルユルTシャツに釘付けで、動作が鈍くなる。

男性は妹にこちらへバーコードをスキャンして下さいと伝える。

しかし、妹の携帯が反応せず、中々支払いが終わらない。

そこで男性は、妹の手や携帯を触るそぶりをしながら、目は妹のユルユルTシャツに!

男性「あれ?反応しませんね〜なんでかなー?」

妹は健気にバーコードを合わせたり、携帯をありいじッたり?し、携帯をサッカー台に載せ妹は前屈みにー!

すると男性は、座り混み妹の携帯を見るふりをして、胸をガン見している。

しばらく胸を堪能したが、あまり長いと疑われると思ったのか?携帯を持ちスキャンすると、会計が終わる音がする。

おそらくバーコードを読み込めないように男性がしていたようです。

品物を袋詰するが、前にまた違う男性が近づき、妹の胸元をチラチラ見、携帯を取り出す!

満足いく撮影ができたのか?男性は出口に向かう。

「はいお兄ちゃん!アイスを半分こね!今日はありがとう」

無邪気な妹だが、身体はもう成人並の立派さなギャップ。

アイスを食べながら、自転車に戻り袋を自転車の籠に!

自転車のカギをはずそうとしてカギがカギ穴から地面に落ちる。

「も〜カギさん、ゆう事聞きなさい(笑)と、話かける」

それと同時に前屈みとミニデニムの、足が大きく開く。

僕は妹をガン見。素晴らしいオツパイとモジャ毛が再びチラチラ。

僕の股関は膨らむばかり。

自転車に袋がスッポリ入らないので、妹の自転車の運転は、フラフラする。

それなので、自転車を押して帰る。

アイスを食べているのに、暑い日差しで汗が、止まらない。

なので、妹のユルユルTシャツは汗でかなり濡れてきている。

すれ違う人達は、妹の濡れたTシャツ姿をジロジロ見て過ぎる。

やっと家に着くと、妹はいきなりTシャツを脱ぎ捨て、デニムもぬぐ。

いくら自宅のリビングといえ、いきなりのフルヌードに、あ然呆然!

「わたしシャワー浴びるけど、お兄ちゃんも一緒に入る?」

「いいのか?一緒に入って」

「いいに決まってるじゃん!兄妹だよ」

「なら久しぶり一緒に入るか〜」

そう言って僕も服を脱ぎ捨てて全裸に。

それを見た妹は。

「お兄ちゃんは毎日元気だね〜っ」

と、下半身の膨らみを指差す。

「最近抜いてないからなぁー」

「だからわたしの全裸見て、膨らみが増したのね(笑)」

「あはは!ビンゴ。今日は気持ち良く抜けそうだから、お前は邪魔すんなよ〜」

「なら、わたしが男と交尾してる声聞かせてあげるから、それを聞きながらしたら!」

「ん?今日は両親が居ないからって、男をよんで朝迄セツ○スか〜」

「いいじゃん!気持ちいいんだから」

「まぁいいや、シャワー浴びよ〜」

シャワーを浴び終わると

「今日はお兄ちゃんありがとう、朝言ってた約束の事してあげる」

「ん?何?」

「浴槽に座って!お兄ちゃん」

「うん」

妹は爆乳を僕の顔に押し付け、そして妹の右手がちん○を握り、妹のマン○へと導かれていく。

爆乳が顔へ押し付けてあるので、息もしにくいが、柔らかさと気持ち良さで、ちん○はますます硬くなる。

そしてマン○がちん○に插入する手前、僕は勢いよくカルピスを撒き散らす。

「お兄ちゃん早すぎ‥まさか童貞?じゃないよねえ?」

「‥‥はぁ~~」

「お兄ちゃん!今出したから、今度は長続きするよね?」

そう言うと、またちん○を妹が握り、妹のマン○へ導かれていく。

生温かい感触をちん○が感じる。

対面座位?の様な姿勢になり、妹は腰を振るが、騎乗位のように腰はうまく振れない。

「お兄ちゃんごめん、部屋でしょうか?いいでしょう」

「いいよ!てか俺が相手でいいのか?彼氏に悪いよ‥」

「大丈夫!彼氏じゃないから!」

「えっ?セ○レ?」

「まぁ〜そんな感じだね〜」

「やばいよ!セ○レは‥」

「いいんだよ!うちの勝手、私とやりたくないなら、いいよ(^o^)右手で頑張って」

「ごめん、妹にお願いする。俺童貞だから、女を知らないから。」

「わかった!いいよ(^o^)私が男にしてあげる」

そうしてシャワーを浴び終わり、妹の部屋へ、二人は裸で移動。

「お兄ちゃんの好きな体位でしていいよ」

「好きもなにもわからないから、妹に任せるよ」

「わかった!じゃお兄ちゃん仰向けになって」

そう言うと、妹は再びちん○を握り、妹のマン○へ!

「ウッ!気持ちいいよ」

妹は腰を早く強く振り続ける。

そして僕は頂点になるも、妹の中に生出しはまずいから。

「待て!このままじゃ妹に中出しするから止まれ!」

「いいの!今日は生理来てるから、生中出ししても!」

僕はその会話の途中で、妹の中にカルピスを放出していた。

「ごめん!あまりにも気持ち良すぎて、止まらないまま出しちゃった!」

「だからいいんだって言ってるじゃん!中出ししてもって(笑)」

そう言われたが、やはりやりきれない気持ちがあり、素早くちん○は萎んでしまう。

「お兄ちゃん考えすぎ、大丈夫だからね!」

そう言うと再びチャレンジするも、2度は立たず失敗。

妹もシャワーを、浴びるとまた風呂場へ。

妹とのにがい初体験迄してしまった。

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