妹のデート中に彼氏に内緒で、トイレの個室で犯したが隣の男に音を聞かれた。

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前回の後日談です。

コメントをくれた方には申し訳ない。

妹とはその後セフレの関係ではないです。

妹を集団で犯したあの日、小便と精液まみれの妹をおぶったまま自宅へ到着した。

便所みたいな臭いにおいがキツかったのを覚えている。

田舎なのでスーツ姿の男がJKをおぶっていても人目には付かなかった。

駅員さんは怪しんでいたが・・・。

玄関を開け、中に入ると妹は俺の背中からすぐに降り風呂場へ駆け足で向かっていった。

「うぅ・・・うっ・・・」

風呂場の中から鳴き声が聞こえてきた。

無理もないだろう。

何気ない日常に何人ものペニスを咥えさせられ、1人の男と実の大嫌いな兄貴に中出しをされたのだから。

俺はその日、実に高揚感に満ちていた。

妹に罵倒される日々。

すれ違うだけでキモがられる自分。

その日々の復讐を存分にできたのだから。

—数週間後・・・。

あれから妹は生意気にも、変わらずに俺に歯向かってきた。

なんてメンタルしてやがるんだあのクソ女は・・・。

「いってきまーす!」

母に挨拶をして家を出る妹。

「あいつどこ行くの?」

「さぁ?彼氏とデートじゃない?」

母が俺に答えた。

母は子供にあまり関心がない。

あの日から俺の中に変化がおきた。

俺はずっと妹のことを考えていた。

好きとかじゃない。

むしろ嫌いだ。

でもこころの隅であの日のことを気にしてほしい自分がいるのは分かっていた。

「俺も友達のとこ行くわ」

俺は私服に着替え母にそういうと妹を追いかけた。

田舎の駅はどこに行くにも数時間に1本と少ない。

駅にさえ向かえば妹はいる。

急ぎ早で駅へ向かうと予想通り妹はいた。

妹の格好はオフホワイトのスカートでデニム生地のジャケットを羽織っていた。

妹の生足を見るたびに股間が疼く。

あの細い脚でデカイ乳をぶら下げいる身体を支えているんだ。

あのスカートの中の下着に精液をぶちまけられ、割れ目に食い込まされたんだ。

そしてあの妹の中に注いだ。

電車が到着し、俺は少し離れて隣の車両に乗り込んだ。

この車両で、この場所で妹はペニスに喘いだ。

悦んだんだ。

痴漢されているのに濡らしたあの女はただの発情したビッチまんこだ。

同じ車両に座る女も露出の多い格好だった。

髪が長くてムチムチの太ももに目が行く。

こいつもどうせビッチだろ。

隣の車両を覗くと妹は笑みを浮かべながらスマホを見ていた。

そんなに彼氏に会うのがうれしいのか。

どんな彼氏なのだろう。

ガタイのいい奴だったら?

イメケンだったら?

どうでもいいけどそんなことを考えていた。

そして1時間ほどで駅へと付いた。

妹は席を立ちホームヘ出て行った。

俺も後を追った。

改札へ向かう階段を上るが妹のスカートに目が行く。

隣を歩くイカツイ男共も妹の足を見ていた。

「くそエロww」

「サワサワしてぇw」

「俺はもう少し太い方がいいな」

男共は好き勝手に妹を評価していた。

改札を抜け、駅を出ると妹は手を振る男の方へ走って向かっていった。

俺も後を追い男を見た。

男は身長175cm程度で顔はブス。

どう見ても俺よりブス。

ヒカキンを顔面中心に凝縮して散弾させたような顔だった。

身体はヒョロヒョロで芋男だ。

これなら俺でもけんかで勝てそうだ。

しかし、こんな男と妹が・・・?

俺は不思議に思った。

妹は不快にも顔が榮倉奈々に良く似た美少女系だ。

胸も無駄にデカイしスタイルはいい。

顔と容姿だけは認めてやる。

クソみたいな女だが、こんなブスに靡くような女だったのか。

俺はがっかりした・

この男の何がいいのか。俺は興味が沸いた。

「いつも忙しいのにごめんね?♡」

語尾にハートがついている。

こんな作った声聞いたことがない。

「全然いいんだよ。奈々(仮)と会いたかったよ」

男はキザに決めているがどう見てもダサいしクサイ。

妹はメロメロなのか男の胸に飛び込んで頬をスリスリしていた。

俺は知らずに拳を握っていた。

妹たちはその後、手をつないで棒大型雑貨店へ入っていった。

キャッキャっと何が楽しいか分からんが幸せオーラを全開で店内を回る妹達。

俺は段々とイライラしていた。

そしてそこでとった男の行動が俺を切れさせた。

「駄目だよこんなとこでw」

「えーいいじゃんw」

男が妹の尻を触った。

スカート越しだが撫でまわしている。

妹はやめてと言いながら嬉しそうに抵抗もしなかった。

俺は同じ階層の多目的トイレに向かい妹に電話をした。

「おい」

「お兄ちゃん?どうしたの?」

「は?何それ、キモイだけど」

「ちょっと待ってね」

「待たねぇよ。無視する気だろ。多目的トイレに来い。来ないと彼氏に言うぞ小便女」

「・・・」

妹は何も言わずに電話を切った。

俺は鏡に映る自分を見た。

確かにブサイクだった。

—ガラガラ

トイレの引き戸が開き、妹が入ってきた。

臭いトイレに女の子の良い匂いが充満した。

「・・・なに」

「アイツが彼氏?」

「だから何?ストーカー?兄貴のくせにキモイんだけど」

「お前そんなんでいいの?」

「・・・」

「お前勘違いしてんだろ。中出ししただろ。彼氏に言うぞ?」

「そんなの・・・証拠もないし」

「証拠ないと思ってんの?wスマホ見る?w」

実際は写真なんて取っていなかったが・・・。

「うるさい!あんたには関係ない!」

「あっそ。小便まみれのお前の話しに行くかなwこの写真もw」

「将来はあの人と結婚すんだよ!お前は関係ない!だから!・・・」

「だから・・・お願い・・・言わないで・・・」

「・・・え」

俺はジーンズのチャックを下ろしペニスを出した。

「マジ萎えるわ。これ咥えて」

「は?キモ・・・臭いし。なに・・・うざ」

「いいから。俺にお願いしたんだろ?これくらいいだろ」

「・・・」

「ペチャ・・・ペチャ・・・」

妹は腰を曲げて俺の腰に手を当てた。

そして静かにペニスを咥えだした。

「は。やっぱ慣れてんなぁwクソビッチw」

「チュパッチュパッ」

何も言い返さない妹。

ちゃんと涎を溜めて丁寧に俺のブツを愛でている。

男の気持ちいところを知っているのか、早くイかせたいのか、手で竿をしごきながら舌で裏筋をベロベロと舐める妹。

「ビッチのフェラは気持ちいいわ」

我慢汁がドクドクと溢れる。

妹のフェラは格別だった。

「童貞のくせにうるせえよ・・・」

「クチュクチュクチュ」

「童貞はお前で捨てたよ」

妹の肌がポツポツとしているのが見えた。

鳥肌ってやつか。

「もういいよ飽きた」

「・・・」

妹は俺から直ぐに手を離し手洗いの方へと歩いた。

「待てよ」

「なによ!」

「手は洗うな。口もゆすぐな」

「こんな汚いままで彼氏のとこ行けない!臭いしヤダ!」

「じゃあ行けば?w」

俺はスマホをちらつかせた。

「くそ野郎が・・・」

妹はスカートで俺の我慢汁と涎を拭きトイレを出た。

俺も急いでジーンスを戻し後を追った。

「ごめんね?待った?」

「大丈夫だよ。おなか痛い?大丈夫?」

「ううん。大丈夫!ちょっと迷っちゃってw」

「そんなところも可愛い♡」

男は妹にキスをしようと顔を近づけた。

妹は拒否するわけにもいかず、男とキスをした。

「ん・・・チュ・・・チュパ・・・」

妹は軽く男を手で押しのけようとしていたがキスが気持ちいのか、身体が葛藤していた。

俺の我慢汁が妹の口にあることも知らず、男は妹とのキスに夢中だ。

俺はその光景に笑いが出そうだった。

「ね!人も多いし次いこ?♡」

「そうだね!行こうかw」

妹たちは次に某ドンキホー〇に入っていった。

「今夜のために18禁いこw」

「えー?wやる気満々じゃん♡」

どうやら今夜の予定はどっかでセックスのようだ。

田舎のラブホなんてめぼしはついているが。

バイブやローション、コスプレ衣装などを楽しそうに眺める妹達。

俺は初めて入る18禁コーナーにワクワクして普通に楽しんでいた。

すると妹たちが俺の横の方に向かってきた。

「あ・・・ちょ、ちょっとあっちの方行かない?」

俺はニヤニヤしながら妹を見た。

「なんで?・・・あ!このバイブいいねwこれと~、あ!このディルド奈々にプレゼントするよw」

男はピンクのローターと肌色のペニスの形をしたディルドを手に、レジに向かった。

妹は俺とのすれ違いざまに舌打ちをしてた。

「買ったやつ持って上の男子トイレに来い。真ん中の個室な。3分待つ」

妹の肩を叩いて耳打ちをして18禁コーナーを出た。

男子トイレは空だったので3つあるうちの真ん中へ俺は入った。

カギはかけずに妹を待っていると、レジ袋のカサカサ音と共に駆け足で妹が入ってきた。

そして勢いよくカギを閉めた。

「なに!?彼氏が待ってるんだけど!」

小声で腕を組み、切れる妹。

便座に座る俺の前に黒いレジ袋が見えた。

「今夜はあいつとセックス?」

「関係ないって言ってんじゃん!」

「・・・」

「・・・ッチ」

「まぁいいよ。袋の中身貸して」

妹は俺に袋を投げつけた。

俺は袋の中のローターを取り出し、梱包をばらした。

「・・・なにすんの?」

怯えた様子の妹。

声が震えている。

「お前は下着脱げ。スカートをまくりあげろ」

「は?」

「はやく。人来るぞ」

妹は渋々とスカートの中に手を入れた。

赤い下着がゆっくりと妹の細い脚の間をくぐり下がっていく。

少しだけかがんだ妹の髪の毛は甘いシャンプーの匂いがした。

妹は下着を手にもって俺を見た。

顔を赤らめてキレている。

「下着越しに俺のを触れ。スカートはまくってクソマンコは俺に見せておけ」

「なにそれキモ・・・ッチ・・・」

俺は腰を上げジーンズと下着をおろした。

妹がスカートを捲ると陰毛が一切ない綺麗な割れ目が顔を見せた。

彼氏の趣味なのか、パイパンとは驚いた。

「彼氏のために用意したパイパンが台無しになるなw」

「やめて・・・」

「うるせえ。触れよ」

俺のブツに手を伸ばす妹。

まくり上げているスカートが震えている。

固くなったペニスに生暖かい妹の下着が覆いかぶさった。

割れ目を隠す部分が亀頭に当たる。

少しだけ湿っていた。そして生地の刺激が気持ちよい。

「きったねぇ下着でも気持ちいいもんだな?」

「っ・・・」

妹は下唇を噛んでいた。

俺はピンクローターを取り出した。

10cm程で、周りにはイボイボがついている。

まずは弱運転で妹のクリトリスに当てた。

「あぁっ・・・つ・・・」

ブブブブ・・・ブブブブ・・・。

静かな個室に遠くから聞こえる店内BGMとバイブの音が響く。

「ちょっと・・・あっ・・・」

腰が引ける妹。揺れる髪の毛がいい匂いだ。

感じる身体が捩れてスカートが落ちそうになるが、何も言わずとも妹はスカートを再び上げた。

「喜んでじゃねぇよ。クソマンコちゃんとだせよ」

「あぁ・・・うるっさ・・・ぁ・・・」

ブジュブジュブジュ・・・

ローターをクリトリスから割れ目の方へ移動すると液体が混ざったような音に代わる。妹の愛液がバイブに反応して音を立てていた。

「もう濡れてるとか・・・はや。さっき俺のチンポをしゃぶったからか?それとも彼氏のキスか?」

「うるさ・・・イィ・・・」

「彼氏も驚きだよな。彼女がこんなことしてるなんてw」

ジュブジュブジュブジュブ♡

「あっ・・・あぁもう・・・あっ」

俺はローターを強運転に変え、妹の入口に少し入れてみた。

「あっイクイクイク・・・・」

俺はすぐに手を離した。

「ヘェ!?・・・あっ・・・」

「喘ぐなきめぇな」

妹は拍子抜けた声で呼吸を荒げた。

「ハァッ・・・ハァ・・・」

俺はローターを袋にそのまま戻し、次はディルドを取り出した。

「俺のより小さいな。彼氏のはこれと同じくらいか?w」

「いや・・・」

「答えろよ」

「もっと・・・小さい・・・」

「はっwあっそw」

俺はディルドを妹の口に近づけた。

「え?」

「・・・」

「はむっ・・・」

妹はディルドを口に含んだ。

なんでも口に入れんなこの女は。

クソビッチが。

「彼氏のチンポだと思ってしゃぶれ。そしたら入れてやるから」

しかしこの光景はそそるものがあった。

スカートをまくり上げ陰部を兄貴に見せ、自分の下着で俺のペニスをしごく。

そしてペニスに似たおもちゃを赤らんだ顔で夢中で咥える様子。

ディルドを離し、俺はまた妹の割れ目にディルドを当てた。

「えっ・・・ほんとに入れるの?」

子犬のようにうるんだ目で俺を見る。

少し可愛いと思った自分が情けない。

「・・・」

「あっ・・・イヤ・・・」

ディルドの先っぽを妹の入口に入れる。

熟した膣が愛液で光っている。

「ジュッポッ・・・」

難なくディルドを食らう膣。

麺をすするように音を立ててディルドを咥えた。

ジュプジュプジュプ・・・

ゆっくりと奥へと侵入させる。

「だめだめだめ」

「あっ・・・つ・・・」

コツっとディルドは奥まで入った。

妹の膣はジュルジュルと音を立ててディルドを全て飲み込んだ。

「あ、ホントムリ・・・イクイクイクイクイク・・・」

「でさぁ!wあの店員の髪の毛見た?www」

「・・・」

「ちょっと俺うんこしてくわw」

「先小便していってるよw」

ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡

「ンンンン・・・!!!」

妹はしごく手を止めて俺の頭を掴んだ。

必死でイクのを我慢しているようだ。

「あの店員絶対カツラだよなー?w」

ジュポジュポジュポ・・・

「だよなww違いねぇw」

ジュポジュポジュポ・・・

「ん・・・・?」

「・・・」

「あれ?」

「なしたー?」

シーンとなるトイレ。

BGMと微かに妹の膣内を這うディルドの音だけがする。

「なんかこのトイレ・・・匂うな」

ジュポジュポジュポ♡

「うんこ?」

「いや・・・女の匂いwめっちゃいい匂いw」

妹は俺の腕や頭を叩いて突き放そうとする。

「俺のうんこかもなぁ?」

「しつけぇw先行くわw」

「おう」

ジュポジュポジュポ♡

「ダメ・・・イッチャウゥ・・・」

俺はさらに激しくディルドをストロークさせた。

子宮にノックするように、激しく。

妹は立っているのも辛いのか俺の肩にもたれ掛かっていた。

妹の吐息からは微かにぶどうのガムの匂いがした。

「・・・・・・あっ!」

妹の声が一瞬だが大きくトイレに響いた。

隣に入った男に聞こえただろうか。

ディルドを抜き、レジ袋にそのまま入れた。

トイレの中には隣で用を足した奴の匂いと妹の髪の匂いと愛液、小便臭いトイレの匂いで充満していた。

「ッハ・・・ハッ・・・」

過呼吸気味の妹を便座に座らせた。

妹は力なく便座にもたれかかった。

俺は妹の下着をポケットに入れ、そそり立ち我慢汁で光っているペニスを妹の口に容赦なく突っ込んだ。

「ンンンンン・・・!」

暴れることもできずに妹は俺のペニスを受け入れた。

ヌルヌルで温かい妹の口内。

「チュポ・・・チュポ・・・♡」

俺は妹を味わうようにゆっくりと腰をストロークした。

亀頭が妹の舌を這い、喉の柔らかい肉を擦り付けた。

「んん・・・ン・・・」

小さく喘ぐ妹。

ペニスをしゃぶるだけで身体が反応するのか。

クソ淫乱マゾが。

身体を小さく震わせながら俺のペニスを飲み込む妹。

その顔は火照り上げ、まるで下の口に入れられているかのように俺のペニスを感じていた。

「チュポチュポチュポ・・・♡」

俺が腰を動かさなくとも妹は俺のペニスを自らしゃぶっていた。

俺はトイレットペーパーの棚に置いていたスマホを手に取り、すぐさまその様子をカメラで撮影した。

パシャ・・・。

「え・・・」

「ん」

妹は起こった表情で俺のスマホを取ろうとしてきた。

俺はそれを拒否し、妹の髪を掴んだ。

そしてペニスを喉奥まで差し込んだ。

「・・・ン!?」

妹がまた身体をビクつかせ、足をモゾモゾと動かし始めた。

「ジュッポ!♡ジュッポ!♡ジュッポ!♡」

もう隣に聞こえても構わない。

俺は妹の髪を荒々しく掴み、激しくペニスに押し付けた。

そして妹口内に精液をぶちまけた。

ドクドクドクドクドク

妹が全て飲み込むまでペニスは取り出さなかった。

「ゴホ・・・ゴホ!・・・う・・・」

ペニスを口から取り出すと妹は静かにせき込んだ。

「おーい!」

先ほどの小便男が戻ってきた。

そして大便をしていた男も同時に個室から出てきた。

「どこどこ?」

何やら小声で話している。

「ここ・・・絶対してるってw」

「うっそw」

「録音したってwマジwくそ可愛い声w」

「・・・」

「今すぐ出ろ。後でまた連絡するから」

「無理だって!」

「いいから行け」

俺のポケットからはみ出る自分の下着を見ながら首を振っていた妹だが、諦めたのか、黒いレジ袋と自分のカバンを手に個室から走り出していった。

「・・・」

「・・・」

俺は身支度をして個室を出た。

下着は手洗いのところへ放り投げた。

男たちはその様子を何も言わずに見ていただろう。

妹の下着は好きにするといい。

俺は出て行った妹の後を追った。

「ホントに大丈夫!?奈々!?」

「さっきトイレ前ので知り合いと会っちゃって・・・ほんとにごめんね?」

「俺は全然いいんだよ!夜まで一緒に入れるしね♡」

「ありがと♡」

その後は特に何もできなかった。

食事をしにオシャレなレストランへ行き、小さな服屋や雑貨店を見て回っていた。

ただ下着がない妹はスカートを気にしているようだった。

彼氏はデート中に彼女がノーパンで、かつ他の男に犯されているなんて思いもよらないだろう。

楽しみにしているのであろう大人のオモチャは俺達、兄妹が先に遊ばせてもらったよ。

なんてマヌケな男だ。

なんてクソ女なんだ。

そして日が落ち、いよいよ夜になった。

公園前を歩く妹達。

手をつなぎ、理想的な幸せカップルだ。

俺はそれを壊すのが楽しみだ。

最後の仕上げだ。

ここらで有名なラブホ。

ラブホと言ってもキッチリと管理されているところではなく、民泊の宿みたいなものだ。お金さえ払えばどの部屋に何人入ってもいい。

思い通りに妹たちはそこへと入っていった。

俺は妹から部屋番号を聞き、彼氏がシャワーを澄ましている間に部屋へ入った。

「マジでなんなの!!いい加減にして!」

「写真撮ったから。見せるよ?いい?」

「言いわけないじゃん!」

「俺はそこの押し入れに入る。お前らは勝手にしろ」

「意味わかんない!キモイから!このクズ!ふざけんな!」

「なんとでもいえ。後悔するけどな」

「・・・」

俺はそそくさと押し入れへと入った。

「スッキリしたー!」

「おかえり♡」

「ただいまー!♡」

下着姿のヒョロヒョロした彼氏が敷かれている布団に座る妹に覆いかぶさった。

「あ・・・ちょっとまだ・・・w」

「シャワーはいいよ♡そのまんまの奈々が好きだよ♡」

「チュ・・・プチュ・・・」

獣となった彼氏は妹の唇にかぶりついた。

妹は少し戸惑っているがキスを受け入れていた。

「可愛いよ奈々・・・」

「ん・・・」

彼氏が妹のスカートへと手を入れた。

そして驚く彼氏。

「え?え?」

「これは・・・その・・・w」

「・・・ヘンタイだね奈々ちゃん♡でも好きだよ♡」

「ヘヘ・・・w」

彼氏は妹を押し倒すと、妹の股間へと顔を入れた。

先ほどまでディルドに悦んだ陰部。

俺のペニスをしゃぶり愛液を垂れ流した割れ目。

彼氏はそうともしらず、夢中で音を立てて妹に愛撫する。

クチャ・・・クッチャ・・・

「あ・・・まさとくぅん・・・♡」

彼氏の名前はまさとだと今知った。

妹の視線は押し入れから除く俺と目があった。

少し赤くなった頬で彼氏のクンニに感じる妹。

眉をしかめ、感じ顔を俺に向ける。

「はぁ・・・はぁ・・・!奈々ちゃん。おもちゃ、使ってみよ?」

「あ・・・そ、それよりほらっ!?もう・・・入れてほしいな♡」

「も、もう!?・・・でも・・・俺も入れたいからいいよ!入れるよ?」

「うん♡キテ♡まさとくんっ♡」

妹はドヤ顔で俺を見てきた。

いや、別に・・・悔しくないけど。

妹は両足を広げ、ゴムを装着した彼氏のペニスを受け入れた。

なるほど。奴のブツは小さい。

「あ・・・あぁ!」

「まさとくぅん♡・・・あ♡」

彼氏は正常位で妹に激しくピストンした。

パン!パン!パン!

「あっ♡あっ♡」

「気持ちいよ奈々!可愛いよ奈々!」

「わたしもぉ♡あっあっ♡」

どう見ても演技で喘ぐ妹。

さっきとは大違いで大女優だ。

作られた喘ぎ声でハメられる妹。

俺はここで閃いた。

これ、彼氏の前で妹を犯したらもっと高揚感を得られるのでは・・・?

目の前でセックスごっこをする妹を横目に俺は考えた。

「アァ・・・!ごめんもうイキそう・・・」

「いいよ♡たくさん出して♡奈々にまさとくんのいっぱいちょうだい♡」

「イクぅ・・・!」

「私も・・・イクっ♡」

どうやら終わったらしい。

妹は全然イッてないとおもう。

それはさておき、俺はプランを考えた。

成功するかは分からないが試してみようと思う。

長くなるので一旦ここで終わります。

続編はすぐに書きます。

読んでいただいたみなさん。

ありがとうございます。

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