妹に欲情して親が留守のスキに…

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自分には3つ歳の離れた妹がいる。

当時妹は高校2年生。

性格は少しお調子もののようなところもあるが基本的には静か目である。

見た目は中の上くらい、胸はそこそこ大きくDといったところだ。

多少お調子ものという事もあり男とは彼氏を作るというよりは友達で終わることが多いようだ。

そのため男性経験もほぼなく下着はよく中◯生がつけるようなキャラクターの下着をつけていた。

しかしある日、妹に借りたいものがあり、不在の妹の部屋に入るとそこには洗濯物が畳んであり、よく見ると大人めの下着が混じっていた。

今まで女として見ることなんか全くなかった妹を始めてエロい目線で見てしまった。

どうしてもそれをつけてる姿を見てみたくなり、偶然を装い妹が風呂を出て着替えを始めるタイミングに入りそれを覗こうという計画を立てた。

そして翌日、ついにその時が来た。しかし妹の着替えの下着はそれではなかった。そのためこっそりその下着に入れ替える事にした。

両親は旅行に行ってて家には誰もいない状況であった。そのため何事もなく入れ替え完了。

そして浴室のドアの前で耳を凝らしてその瞬間を待った。

「ガシャ」浴室のドアが開く音がした。

しかし着替えるまで、体を拭いたりとまだ少々時間がある。

耳を凝らしてそのタイミングをうかがった。

着替えが置いてある付近にはあらかじめビニールを置いておき、下着に触れたらビニールの音がするように仕掛けていた。

「シャカシャカ」ビニールの音がした。

今だ!と思いドアを開けると、

ジャストタイミング!妹がブラをつけている瞬間だった!

「えっ、ちょっ、勝手に入んないでよ!」妹が焦って、手でブラを抑えて後ろを向いている。

そのあまりにもの女のエロさに、気づいたら

後ろからブラの上から胸を揉みしだいていた。

両親もいない事からそのまま歯止めもつける必要がないと思い、ブラと手で胸を覆っているのを剥がし、右手で胸を揉み、左手で陰部をまさぐり始めた。

最初は嫌がってた妹も諦めたのか気持ちよかったのか力が抜けていた。

妹をそのまま浴室の椅子に座らせて、胸を吸いならが手マンスタート、妹あまりの感じ方にムラムラもピーク、空いている手自分のをシコシコ、そのまま妹に顔射した。

我に帰り必死で謝ると、少し拗ねたように許してくれた。

しかしそれでは終わらない、妹は着替えに戻ろうとした。しかし妹のあまりの美乳エロさに浴室に引っ張り込み、さすがに中はやばいと思い、尻コキした。妹は嫌がっていたが後から感じ始め喘ぎ出した。

そのエロさに我慢できず、先っぽだけ中に入れるとあまりの締まりにそのままなんとか尻に射精した。

その後、嫌がってたものの親のいない日に誘われるようになり、今では寝る前にこっそり連れ込み69フェラし、親のいない日には朝からガンガンしまくっている。

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