妹に対する性的ないたずら3

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少しでも続編を希望してくださる方もいるようなのでその方たちのために投稿します。

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えみりはその後も定期的にショウと二人きりで密会をしており、ショウが先輩からもらったローションを使ってみたりして、小4のうちに処女を失っていたそうだ。

しかしその後えみりに同級生の彼氏ができ、そこで2人の関係は途絶えた……。

それから時は過ぎ、俺らは高校生になり、えみりは中学生になった。

俺とショウは別の高校だったためなおさらえみりとの関係がわからずでした。

その年の町の神社のお祭りで2人は久しぶりに会った。

「あれ?えみり?久しぶりじゃん。」

「ショウ?なんか雰囲気変わったね」

ショウもえみりもそれぞれの友達とお祭りをまわっていた。

「せっかくだから一緒にまわらない?なんかおごってやるよ。」

「ヤッター。あやか(友人)も何かおごってもらいな。」

「ありがとうございます!」

ショウの友人がコソッと、

「あの子メッチャ可愛いけど誰だよ?お前の彼女か?」

「ちげーよ。友達の妹で昔よく遊んでたんだよ。まぁ友達以上恋人未満って感じだな」

「んっ?どういう意味だよ?」

「今度教えてやるよ」

それから夕方まで4人でいろいろな出店をまわったりして解散することとなった。

ショウとえみりは帰り道が一緒のため、同じバスで帰る。

バスを降りて近くの公園にさしかかったとき

「少し公園で話していかない?」

「少しならいいよ」

そう言って2人でベンチに座り、会ってなかった時のこととかを話した。

「そういえば付き合ってた彼氏はどうしたの?」

「小6まで付き合ってたけど、別れちゃった」

「そうなんだ~。彼氏とはどこまでいったの?」

「どこまでって?」

「エッチはしたの?」

「してないよ。キスだけ」

「マジか!エッチなえみりがよく我慢できたな(笑)」

「エッチじゃないし(笑)」

「エッチ大好きだったじゃん」

「あれはショウのせいじゃん」

「久しぶりにやろうよ?えみりもヤってなかったっしょ?」

「時間ないから無理でしょ」

「そこのトイレなら誰も来ないからいいんじゃない?」

「来ないけどさ…」

えみりが押しに弱いのを知ってるショウはえみりの手を引いて男子トイレに入る。

「ほら誰もいない。ゴムも財布に入ってるしさ。」

そう言いえみりの唇にキスをしながら、中学生になり少し成長したえみりのおっぱいを触っていく。

「おっぱい大きくなったな!あとブラジャーつけるようになったんだ(笑)」

「当たり前じゃん。もう中学生だよ?」

「じゃあ実際に見せて?」

そう言いながら服を脱がせていく。夜は滅多に人の来ないトイレだが絶対来ないとは限らないのに。

ブラも外してえみりのおっぱいがあらわになる。

「マジで大きくなったな。スゲーエロい。」

「なんか恥ずかしいんだけど。」

「なんか乳首たってない?久しぶりで興奮してるんだろ?」

「そんなことない。……アンッ…」

ショウがえみりの乳首を舐めていく。乳首が敏感なえみりの口からエッチな声が漏れていく。

「大きな声出すと誰か来ちゃうかもしれないぞ?」

「…ンッ…アッ……」

必死で声が出ないように我慢するが漏れてしまう。

「やっぱりえみり可愛くてエロくて最高だな。下はどうなってるかな?」

そう言ってえみりのスカートに手を入れていく。

「パンツメッチャ濡れてるじゃん(笑)相変わらず濡れやすいんだな(笑)」

「そ、そんなことないし。」

「ウソつかなくていいから。興奮してるんだろ?」

えみりは恥ずかしさから両手で顔を隠しながら声を我慢する。

「パンツ濡れまくってるから脱がしちゃうぞ?」

スカートに両手を入れパンツを脱がしていく。

「スゲー。糸引いてる。」

えみりは恥ずかしさから何も言えなくなってる。

「顔隠してないでいっぱいエッチな顔見せてよ」

ショウはえみりにキスしながらまんこに指を入れていく。

興奮しているえみりのまんこはあっさりショウの指を飲み込んでいく。

「アッ…イヤッ……」

キスしながらも声が漏れる。

クチュクチュクチュクチュ…

えみりのまんこはさらに濡れ、マン汁が脚に流れる。中を責めてた指を次はクリトリスを責め始める。

えみりは中よりもクリトリスが弱点のようだ。

「アッ…アンッ……ダメ。イッちゃうから。」

「へぇ(笑)会わない間にイケるようになったんだ(笑)じゃあおもいっきりイッちゃえ」

クリトリスを責める指をさらに早くする。

「ンッ……イクッ……」

ショウの肩に手を置き、膝をガクガクさせながらえみりは絶頂を迎える。

「スゲーな。彼氏とはエッチしてなかったってことはオナニーしてイケるようになったんだな(笑)」

「ハァハァ……」

えみりは絶頂を迎えた余韻で息を荒くしている。

「じゃあ今度は俺を気持ちよくしてくれ」

えみりの肩を押してしゃがませる。興奮からショウの股間はすでに大きくなっている。

「脱がすね」

ショウのズボンに手をかけパンツとともに下ろしていく。

えみりの眼前にショウの大きくなったちんこが現れる。

「フェラして?」

「うん」

素直に口に入れてフェラし始める。

ジュポッジュポッと静かなトイレにフェラの音が響く。

「メッチャ気持ちいい。時間もないからもう入れるな。そこに手をついてお尻つき出して?」

「うん」

えみりは素直に言うことを聞き、トイレの個室のドアに手をついてショウにお尻をつき出す。

その間にショウは財布から出したコンドームをつけ、えみりのスカートをめくり、ちんこをえみりのまんこにこすり付ける。

「えみり濡れすぎてメッチャマン汁垂れてるんだけど(笑)入れてほしいの?」

「うん…」

「じゃあちゃんとちんこ入れてってお願いしないと」

「えぇ……ちんちん入れてください」

「やっぱりえみりってドMだよな」

そう言いながらちんこを奥まで突っ込む。

「アンッ…そん…なこと…ないし…アッ」

「その割にさっきより濡れてるし(笑)しかもスゴい締め付け」

ショウも興奮してえみりのお尻に激しく腰を打ち付ける。

「アッアンッ…ンッ…イッ…イッちゃいそう…」

「ちんこでもイッちゃえ」

ショウはさらに激しく突く。

「イクッ」

えみりはガクガク震わせながら再び絶頂を迎える。

絶頂の余韻で力が入らないえみりの腰をつかみながらショウはトイレの入り口の方へ誘導していく。

「人に見られちゃうよ」

「大丈夫大丈夫(笑)ちょっとそこから顔だして人いないか見てみろよ。やらないとこのまま外に出ちゃうぞ?」

「えぇ」

口では嫌がりながらもショウの言うことを聞き、入り口から少し顔を出して外の様子を伺う。

外は暗くなってきており、まわりに人気はない。

「アッ…イヤッ…ちょっと動かないでよ」

ショウが再びつき始める。

「大きい声だしたら人が来ちゃうぞ?」

「ンッ…ンッ…ンッ」

えみりは必死に我慢する。

「なんかさっきより締め付けてきてるよな。もしかして興奮してんの?」

「そ…そんなことないもん」

「ヤベーそろそろイキそう。精子飲んでくれない?」

「えぇ…あれ美味しくないもん」

「頼むって。えみりに飲んでもらったらメッチャ興奮するから。」

「うーん。わかった…」

トイレの中の方にえみりを連れていき、イクために激しく腰を打ち付ける。

出そうになり、えみりからちんこを抜きコンドームを外すとえみりの口に突っ込む。

ドクンドクンとえみりの口の中に射精していく。

えみりは苦みで顔をしかめるが必死に飲み込んでいく。

「飲んだ?」

「……うん」

「じゃあ最後にお掃除フェラして?」

「お掃除フェラ?」

「先っぽについた精子とか舐めて綺麗にしてってこと」

再びえみりはショウのちんこを舐め始める。

「飲んでくれてありがとう。メッチャ嬉しい」

そう言いながらえみりの頭を撫でる。

ショウが喜んでくれてることにえみりも嬉しい気持ちになっていた。

「メッチャ気持ちよかったよ。やっぱりえみり可愛いしエッチも最高だな。彼氏いないならまたたまに会ってエッチしない?」

「えぇ…部活もあるから前みたいにたくさんは会えないよ?」

「部活休みの時とかだけでいいからさ。えみりって携帯持ってないの?」

「一応持ってるけど」

俺(リョウ)が高校に入って携帯を持つと同時に妹のえみりも携帯を持ちはじめていた。

「じゃあメルアド交換しようよ」

「わかった」

そうして2人はメルアドを交換し、再びセフレ関係が復活することとなった。

えみりも部活(バスケ部)があり、頻繁に会うことはなかったそうだが、連絡を取り合い隙を見て会っていた。

そしてまさかショウの友人(兄の俺も中学まで一緒の学校だったが嫌いだった)まで関わってくるとは……

その話しはまた次回。

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