この話は前作の続きです。
俺(ゆうき)妹(ちかね)友人(田中けいご)
前回の話から1ヶ月経った頃。
田中「明日の18時に○○公園ね!」
ちかね「ねー、ほんとにするの?」
田中「いいじゃん!少しだけだし笑」
ちかね「・・・」
とLI○Eが送られていました。
本当に公園でするのでしょうか?
しかも18時という人のいそうな時間。
でも前回は神社だし、今回もやるのだろう。
私は確認がてら公園に行くことにしました。
当日。
私は妹が家をでてすぐに後を着けるように追いかけました。
公園は歩いて10分ほどの近さ。
スタスタと歩いてとうとう公園に着きました。
着いた頃には田中が先に着いており
田中「よっ!」
ちかね「ん」
今回は前回よりも乗り気じゃなさそうでした。
時間も時間なので人が来そうで心配なのでしょう。
田中「まぁまぁ」
といいベンチまで歩いて話し始めました。
その頃公園には小学生が何人かで遊んでいました。
さすがの田中も人がいるので行動に移せません。
しかしベンチで20分ほど話していると遊んでいた小学生達は「そろそろ帰ろー」「そだね!」「じゃーねー」
と自転車に乗って帰っていきました。
田中は小学生が帰って周りに人が居ないことを確認して妹をドーム状の遊具に連れていきました。
ドーム状の遊具は入口の他に小さな穴が空いている形です。
2人が入って行ったのを確認し、足音を立てないようゆっくり近づいていきました。
私は入口の反対側に空いた穴の方に近寄りました。
妹「ほんとに少しだけだから!」
と強い口調で田中に伝え
田中「はいはい笑」
と軽い返事をし田中は妹の唇に吸い付きました。
妹「んっ、ちょ、激しい」
田中「ごめんごめん、外だと興奮して笑」
と笑いながら唇と唇を交わしています。
田中は妹に舌をいれ、ジュルジュルと音を立てながらキスをしています。
そうすると妹は段々と顔が赤くなりトロンとしたような表情になりました。
妹の格好は今回も制服なので田中は、妹のスカートの中に手を入れ真っ白の下着を脱がせました。
田中「今日は白なんだね笑」
妹「そんなに見ないで///」
と少し恥じらいながら言い、田中はもう一度スカートの中に手をいれて動かし始めました。
ピチャピチャと音を鳴らしながら妹は
妹「あ、う////」
と少し感じならが声を漏らしていました。
田中「そろそろじゃない?」
妹「ヤバいかも//」
と言葉を交わすと
妹「出ちゃいそう!」
妹「ちょ、、まって、」
妹「イックぅぅぅっ!」
と声を荒らげ小刻みに体を揺らしながら潮を吹いていました。
地面には不自然に水溜まりができていました。
そして田中は妹のワイシャツのボタンをはずし真っ白のブラジャーをあらわにさせま乳首だけ出すように少しだけズラしました。
乳首は綺麗なピンク色でしっかりとピンっ!と勃起して上を向いていました。
そして顔を出した乳首を摘みました。
妹「イッたばっかだから優しくして//」
と田中に伝えるも田中はその手を緩めることなくずっと乳首をいじり
妹「ほんとに、イッたばっかだからぁ//」
妹「あ、ちょ、、あっ//」
妹「んんんっっっ!」
と今回は声を我慢しながら体をビクビクと揺らしイッていました。
田中「派手にイッたね笑」
というと田中はワイシャツを脱がせブラジャーのホックをはずし端に置きました。
妹はスカートだけの状態になりおっぱいは丸出し、乳首は勃起し上を向いていて物凄い状態でした。
田中「これ着けてよ」
といいコンドームを妹に渡しました。
妹はコンドームは付けたことは無さそうでぎこちないながらも田中に教わりながら着けていました。
そしてコンドームを着け終わると田中は妹の片足を上げ対面立位の体勢にさせ、スカートをめくり妹のアソコに挿入しました。
田中「あー、気持ちいよ、、ちかね」
妹「わ、私も、けいご//」
といいながら顔を近づけ2人はキスを手は妹の小さな胸へと伸ばし激しく揉んでいます。
と、その時なんと2人組の小学生が公園にやってきました。
小学生A「あの秘密基地いこー!」
小学生B「そうだね!いこ!」
という会話をしドーム状の遊具に歩いてきました。
田中と妹も小学生が来たことに気づいてすぐにちんこを抜き脱いでいた服を着始めました。
そして小学生2人が中へやってくると
A「あれ?お兄ちゃん達何やってるのー?」
と田中達に対して聞いてきました。
田中「お喋りしてただけだよー」
と返して小学生はふーんという感じでいました。
しかし小学生Bは妹に対し
B「ねーねー、お姉ちゃん!」
妹「ど、どうしたの?」
と聞くと
B「なんかお胸のとこポチってなってるよ」
と、とんでもないことを言いました。
よく見るとさっき置いたところにブラジャーが置きっぱなしなのです。
きっと慌てていてブラジャーを付けられなかったのだろう。
そのことを言われ妹は
妹「あ、え、」
と困っていましたが、小学生Aが
A「なんかここビチャビチャだよ!」
A「お兄ちゃん達遊んでたでしょ!」
といい田中が機転を効かせ
田中「ば、バレたかー」
と返事をしました。
A「そっかー、しょーがないから今日は帰るかー」B「うーん、」
といい運良く小学生2人は帰っていきました。
2人が帰ったあと
妹「もう!だから嫌だったのに!」
田中「バレなかったんだからさ笑」
妹「そういうことじゃない!」
と少し怒っている様子でした。しかし田中が
田中「ふーん、でも感じてたでしょ」
といい
妹「そ、そんなことない」
田中「じゃあなんでそんな乳首ビンビンなの?」妹「そ、それは」
田中「ほら」
といい妹は恥ずかしそうに顔を赤くしていました。
田中「じゃあ続きしの」
妹はまんざらでもなさそうに
妹「しょーがないな//」
といい自分からスカートをたくし上げ股を開きました。
そこに田中はゆっくりと挿入しました。
そしてピストンし始め田中は妹の胸をワイシャツの上から触り人差し指で撫でるように擦っていました。
田中「正直さ、興奮したでしょ?」
妹「う、うん//」
と返事をし、田中がちんこを抜き
田中「ちょっとこっち来て」
といい妹の手を引っ張りライトもない暗い奥の方のベンチまで連れていきました。
そして田中はベンチに横たわり
田中「上に乗ってよ」
と騎乗位するようにいいました。
妹「うん///」
と妹は田中の上に跨りちんこを自分の股に誘導し、腰を段々と下げていき、股に当たると
妹「あ//」
と少し声を漏らしながらも奥へと挿れ
妹「あ、くっ、」
といいながらも最後まで入れました。
入れ終わったところで
田中「動いてよ」
といい妹は腰を少し上下させていました。
している最中、田中は妹のワイシャツのボタンをはずしガバッと横に広げました。
妹が腰を上下しているときに、乳首をいじり始め
妹「うっ、あっ、うぁん//」
段々と妹の声が大きくなり腰の使い方も激しくなって来ました。
そして、なんと妹は前の方に手を付き杭打ちピストンを無意識のうちに始め、パンっ!パンっ!と物凄い勢いで打ち付けていました。
流石に田中も
田中「あー、ちょっと、やばいかも」
といい
妹「あー!気持ちいっ!気持ちいよっ!」
妹「けいごのちんちん、気持ちぃ///」
と今までになく荒ぶっていました。
そしてラストスパート
田中「ヤバい、ちかね、」
妹「私もっ!もう、イッちゃうぅぅう!けいごっ//」
田中「ちかねっ!出そうっ!」
妹「けいごの精子//出してっ!//」
田中「イクっ!」
妹「あっ!イッくぅぅぅぅう!!!」
と体を反らしながらイッていました。
そして力が抜けて田中にもたれかかり2人は繋がったままキスをし始めました。
そして妹はちんこを抜きコンドームを外すとちんこをジュポジュポとしゃぶり綺麗にしていました。
妹はフェラが終わるとブラを取りにドーム状のところに戻り着替えてからすぐに2人で帰っていきました。
最後まで呼んで頂きありがとうございました。