前回迄のあらすじ。
私は、小3で初精通を向かえますが、
そのきっかけが当時の彼女であゆみの体操服と、ブルマ女装で初精通。
そこから歯車が狂いました。
元々小さい頃から大人の女性が好きだった私は、小4から学校の先生の女子更衣室に忍び込んで、好みの先生の私服や、下着で女装オナニーをする様になるのです。
更には、小6の夏休みになると先生のロッカーから自宅の鍵を引き上げて合鍵を作り、先生の自宅に侵入して女装オナニーをする様になりました。
また、大人の女性の下着や私服を盗む快感を覚えた私は、友達の母親の下着や私服等も盗み、先生の自宅に侵入し始めてからも、先生の衣服も盗みまくって、
その盗んだ衣服で女装オナニー。
中3になると保険医を薬剤師の伯父から貰った睡眠薬を隙をついて飲ませては、昏睡レイプに明け暮れました。
更に、この保険医は私の子どもと分からずに妊娠、出産。
今回のお話は、その後性欲マシーン化した中学卒業後のお話です。
私は、中3の卒業旅行の時に逆告白を受けて安めぐみ似の佐藤あゆみちゃんと付き合い始めました。
春から通う高校も一緒で関係も良好。
しかし、私の性癖は知りませんでした。
そして、高校入学と同じくらいに、あゆみと自分の部屋で初めてセックスをしました。
気持ち良かったのですが何かが違う。
彼女自体が処女だったので、激しく出来なかった事もあるかも知れませんが、何度もあゆみと体を重ねる内に、私はあゆみが大人の女性じゃないからという理由を結論付けました。
どうしても若い女の子だと私の好きなフェロモンは出ないのです。
そう、中3の時に保険医の真奈美先生を睡眠薬で眠らせて犯しまくったあの興奮が頭の中に駆け巡りました。
そんな高1の6月にあゆみから、『今日洋介の事母親に紹介したいんだけど。』と、あゆみから言われたのです。
あゆみの母親の名前は杏奈(36)長谷川京子似。
授業参観等で見たことがありますが、色っぽさは他の母親達と比べてレベルが違いました。
あゆみも、杏奈さんに似たのか、それなりに大人びていました。
付き合っているのもそれが理由。
すると私は、『母親?お父さんは?』とあゆみに聞くと、『今日はお父さんが出張なんだって。』とあゆみ。
『お父さんいないのに?』と私。
すると『お父さんがやきもち焼くから』とあゆみ。
『後、お父さんに会わせる前にお母さんがね、洋介がどんな子か知りたいんだって!』と、あゆみ。
『分かったよ。』と私は一言。
その当日の金曜日の夜にあゆみの自宅に挨拶に行く事になりました。
しかし、私はまた良からぬ事を考えたのでした。
『あゆみの母親の杏奈を眠らせてレイプしたい!』という願望が出てしまう。
こうなると私の行動力は凄まじい。
まず、私は自宅に戻り自分の部屋に戻ると、手慣れた手付きで鍵の掛かった机の引き出しから睡眠薬とコンドームを取り出しました。
この日に用意するのは5錠×2セット。
5錠分をハンマーで叩き割り粉にしてコンドームに詰め込んで結ぶ。これを2つ作りました。
1つは杏奈に飲ませる。
もう1つはあゆみに飲ませる。
二人とも眠った後に母親の杏奈を襲うという手口です。
更に、杏奈との昏睡セックスを動画にする為にビデオカメラと、カメラスタンドを大きなリュックに忍ばせました。
そして、着ていくズボンのポケットに睡眠薬とハサミをしまって風呂に入ってから、自分の母親に『あゆみの親に挨拶行くからメシいらない』と紙に書いたメッセージをテーブルに置いてあゆみの家に出掛けて行きました。
そして、18時にあゆみの家に到着しました。
そのままインターホンを鳴らしました。
『ピンポーン!』
『は~い』とあゆみの声。
『あの、杉村ですが。』と私。
『今行くね。』とあゆみ。
『待ってたよ、洋介。』と更にあゆみ。
すると、母親の杏奈が玄関先に現れました。
私は、杏奈の姿を見た瞬間胸の高鳴りが凄かったのです。
この日の杏奈の服装は、白の花柄シャツに、紺色の白花柄ロングスカートです。
久しぶりにあゆみ母親の杏奈さんを見ましたが、大人のフェロモンが更に増していたのでした。
この瞬間、私のあそこが急激に熱くなりました。
私は心の中で『やっぱりいい女だ!』と叫びました。
そんな気持ちを押さえて『あゆみさんとお付き合いさせてもらっています杉村洋介です。宜しくお願いします。』と私は言いました。
すると、杏奈さんは『あゆみから聞いてるわ。毎日洋介、洋介うるさいのよ。』
と言うと、すかさずあゆみが、『ちょっとお母さん!』とあゆみ。
すると私は、『ははは、』と私。
頬を赤らめながら『ま、まあいいや。洋介上がって。』とあゆみ。
『お邪魔します。』私。
すると、杏奈さんは『食事まだでしょ?
今用意するからね。』
その言葉に『どうもすみません。頂きます。』と私。
その日の夕食は、カレーライス、豚汁、サラダ。
そして、これらを並べると夕食会が始まりました。
杏奈さんはビール、自分達はオレンジジュースで乾杯した。
『授業参観の時にやたら美人な母親がいると思ったらあゆみさんのお母さんでしたか!』とわざと言いました。
すると、杏奈さんは『あら、いやだ。うまいわこの子。』と杏奈さん。
『本当の事ですから。』と私。
『であゆみから告白されたんでしょ?』と杏奈さん。
『ちょ、ちょっと!あんまりベラベラしゃべらないで。!』とあゆみ。
すると、私は『いいじゃん。本当の事だしさ。凄く嬉しかったよ。』と私。
その言葉に『も、もう。』と赤らめるあゆみが可愛かった。
『いつか挨拶しようかと思ったのですが遅れてしまって申し訳ありません。』と私は言いました。
『あゆみ、出来た子じゃない。』と杏奈さんに気に入られてしまいました。
その勢いで『杏奈さん1杯どうぞ。』とお酌をしました。
名前で読んだのですが、何事も無かった様にいけました。
その時、杏奈さんのいやらしい大人のフェロモンを感じました。
その瞬間、ムクムクと私のあそこが勃起していくのが分かりました。
やはり私が求めていたのはこれ。
改めて私が熟女好きなのを再確認した。
あゆみとの恋ばなを淡々と杏奈さんに話していき盛り上がりました。
『これなら、主人にあなたの事紹介出来るわ。』と杏奈さん。
杏奈さんに気に入られて、とても嬉しく思いました。
食事も美味しく、とても良い時間が流れたのでした。
しかし、この日の目的は杏奈さんを昏睡する事。
テレビを見ながら時間を見ると20時。
テーブルの食器を片付け始めました。
『自分も片付けるよ。』と言うと、『洋介は座ってて。』とあゆみ。
すると、あゆみと杏奈さんはキッチンに向かいました。
その後に。杏奈さんが『洋介君もコーヒー飲む?』と、問いかけてきました。
『はい。頂きます。』と、私。
この時、二人に睡眠薬を飲ませるチャンスを狙う。
3つのカップにインスタントコーヒーを入れて、またキッチンに戻ったのです。
テーブルの上に置かれたカップ、絶好のチャンス。
すかさず、ズボンのポケットから睡眠薬入りのコンドームと、ハサミを取り出しました。
時間にして15秒。
そのままコンドームをハサミで切り、杏奈とあゆみのカップに睡眠薬をぶち込みました。
軽くカップを横に振り混ぜて分からない様にしました。
すると、あゆみがやかんを持ってカップにお湯を注ぐと、残りはポットの中に入れました。
そして、杏奈さんとあゆみは、睡眠薬がたっぷり入ったコーヒーを飲み始めました。
これを、15分程掛けてコーヒーを飲み干すのでした。
そこから30分後、二人に異変。
あゆみは『何か眠くなってきた。私の部屋に行こう。』と、あゆみ。
更に『わ、私もだわ。』と杏奈さん。
『自分もです。少し休ませてもらっていいですか?』と、私。
すると『ええ。どうぞ』と、杏奈さん。
そして、『ご馳走様でした。杏奈さんの料理とっても美味しかったです。』と、言い残して2階のあゆみの部屋に向かいました。
それから、あゆみが部屋の鍵を閉めたのです。
『洋介。今日はありがとね。ますます好きになっちゃった。』と、言いながら私の唇にディープキスをしてきました。
そして、そのままあゆみのベッドに二人は倒れ込みました。
暫くあゆみとキスをしていると、『洋介凄いよ。メチャメチャ勃ってるね。』と言って私のあそこを揉んできた。
『あゆみ!』と言って再びディープキスを激しくしました。
そして、あゆみの上着を捲りました。
ピンクのブラジャーを上にずらして、あゆみのおっぱいにしゃぶりつきました。
『あゆみ、気持ちいい?』と、私。
『も、もっと舐めて』と、あゆみ。
3分程続けた後、あゆみの下半身に手をのばしました。
デニムミニスカートの中に手を入れてから、ピンクのパンティ越しあゆみのあそこを弄ります。
すると、みるみる内にあゆみのあそこはぴちょびちょになりました。
スカートを捲り上げて、パンティを脱がすと更に追い打ち手マン。
『くはっ!よ、洋介!き、気持ちいいよ~!』と、あゆみ。
『あゆみ。声大きいよ。』と、私。
『だって~。』と、あゆみ。
そして、ズボンを脱いで私は立ち上がりました。
『あゆみ。しゃぶって!』と、あゆみに問いかけました。
『うん。』と、ひと返事。
そのまま、私のあそこを両手で持ちしゃぶり始めました。
『いいよ、あゆみ上手くなってるよ。』と私。
『もっと激しく舐めて。タマもしゃぶってよ。』と私。
『はあ、はあ、俺にも舐めさせて!』と、言ってあゆみを押し倒したのです。
そして、あゆみのあそこを舐めて始めました。
『よ、洋介。う、うん。。。』となりますが、睡眠薬が本格的に効いてきます。
睡眠薬を飲ませてから50分。
そのまま、あゆみはオチてしまいます。
『杏奈さんもそろそろだ。』と、私。
この時、持ってきていたカメラをセットしました。
そして、あゆみとの睡眠姦を録画。
あゆみの体を舐め回すシーンから。
いやらしい音をたてながら、唇、おっぱい、あそことしゃぶり尽くすのです。
それから、あゆみを全裸にします。
ここで私は思いつきました。
すると、押し入れから中学の時の制服を引っ張り出し、あゆみに着せました。
『あゆみのセーラー服かわいいな。この制服良くオカズにしたもんな。』と私。
制服スカート、ルーズソックスをはかせてから正常位で、あゆみのトロトロになったあそこに挿入しました。
『ズブッ!』
あゆみに意識はもうありません。
普段なら優しく挿入してあげるのですがこの日ばかりはガンガン突きまくり。
『おら!おら!あゆみ!これが俺の本当の姿だぜ!気持ちいいだろ!』と、私。
『パン!パン!パン!パン!パン!』下の階迄聞こえるくらいに腰を降った。
そして、次に騎乗位。
意識の無いあゆみにキスをして、おっぱいを舐め回しながら激しく突き上げる。
『く~!気持ちいい!』
やっぱり激しく無理矢理攻めるセックスは気持ちいいです。
挿入から15分ほで逝きそうに。
『あゆみに中出し決め込んでやる!』
『ああ、逝きそう!逝く!逝く!』
『ドッピュ~!!ビュ~!!』
『やっぱ、中出し気持ちいい。』
騎乗位であゆみのあそこに大量中出し。
引き抜くと大量の精液が流れ出した。
ティッシュをあゆみのあそこに敷く。
出来るだけ精液を出させました。
制服を脱がせて、私服に着替えさせて、ビデオを止めました。
『次は杏奈だ。』と言って、自分も一旦着替えてから杏奈のいる1階リビングに
向かいました。
この時少し休んでからなので、時間は20時30分。
すると、さっき杏奈が座っていた椅子に座ったまま、腕をぶらんと倒してテーブルに倒れていました。
軽く杏奈の肩を叩き、『杏奈さん!杏奈さん!大丈夫ですか?』
更に、『起きないと娘の彼氏に悪戯されちゃいますよ。』
当然反応はありません。
すると私は、杏奈の後ろに回り込んだ。
そのまま杏奈のおっぱいを揉みしだく。
『ああ、杏奈さん。杏奈。』
すると、どんどん私のあそこが固くなった所でビデオをセット。
そして、杏奈の体を起こしました。
そのまま杏奈の唇を奪っていきました。
杏奈の口の中に沢山涎を流し込み、口の中を舌でかき回していきました。
更に、杏奈の上着を捲り上げると、黒の白花柄のブラジャーが。
そのままブラジャー越しにおっぱいを揉みまくるのです。
『はあ、やっぱり熟女はたまんね~!』
そう言うと、杏奈の体を抱き抱えて近くの大きなソファーに座らせました。
あゆみと1発してますが、杏奈の色気にもうギンギン。
自分もソファーに座り、杏奈の肩に手をかけて、杏奈の体を抱きよせました。
そこで、杏奈と恋人の様なキスを味わいました。
『杏奈さんとキスしてる気持ちいい。』
と、言いながらブラジャーのホックを外しました。
すかさず、杏奈のおっぱいにしゃぶりつきました。
『はあ、はあ、杏奈気持ちいい?』と、言っておっぱいを揉みまくり、舐めまくると、杏奈の吐息が漏れました。
『う、うん。はあ、はあ、ふ~。』と、杏奈。
そこで私は、杏奈の左手で私のズボン越しにあそこを揉ませました。
『杏奈。気持ちいいよ。』と言って更に高速で揉ませました。
我慢出来なくなった私は、パンツとズボンを脱ぎます。
今度は、杏奈の左手で直接あそこを握らせて扱かせました。
キスをしたり、おっぱいを、吸ったりして高速で扱かせました。
すると、今度は杏奈をソファーから下ろして、強制イマラチオ。
『おら!杏奈しゃぶれ!』
杏奈の顔をフルスピードで振ります。
『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!』と振る内に杏奈の大量の涎がこぼれ落ちる。
すると、再び杏奈の体を抱き抱えると、今度はテーブルの上に運びました。
スカートを捲り上げて、黒の白花柄パンティを脱がせていきました。
そして、脱がせたパンティの匂いを嗅ぎ回していきました。
『ああ、杏奈さんのパンティ凄くいい匂い。』更に、クロッチの匂いを嗅ぎ早速パンティクロッチを舐め回した。
更にクロッチを舐めながら、杏奈の口にあそこを突っ込んで腰を振りました。
『はあ、はあ、杏奈!杏奈!』と、言って杏奈の口からあそこを引き抜くと、杏奈のパンティを私のあそこに巻き付けました。
そのまま杏奈の口にまた突っ込んだ。
『き、気持ちよすぎる!』途中で『オエッ!オエッ!』と吐きそうになりますが
構わず続けたのです。
そして今度は、杏奈のあそこを舐め回していきます。
たっぷり涎を染み込ませながらしゃぶり倒していきました。
『あ、あん。あん。あん。』この時、もう杏奈のあそこはグチョグチョ。
テーブルの上で挿入する事にしました。
『杏奈さん。本当に娘の彼氏に犯されちゃいますよ。』
『嫌って言っても犯すけど。』
そう言うと、まずは正常位で『ズブッ』と、挿入していきました。
『ああ、杏奈さんとセックスしてる。』
始めから高速で腰を振っていきます。
テーブルがガタガタ音をたてていく。
『パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!』
『あ、杏奈!最高に気持ちいいよ!』
とキスをしながら犯していきました。
『はあ、はあ、はあ、あゆみとは比べものにならない!』と言って腰を振りまくりました。
そして、最高潮の私は挿入したまま杏奈の体を持ち上げて杏奈の寝室に入っていきました。
そのままダブルベッドに押し倒した。
そこで、暫く腰を振り犯すと、下からビデオカメラセットを持ってくる。
位置を合わせてまた挿入。
『ズブッ!』
ここで、もう逝きそうだった私は、超高速に切り替えました。
『はあ、はあ、はあ、もうダメ!逝きそう!逝きそう!杏奈さんのお○んこに中出ししてやる!杏奈!逝く!逝く!』
『ドッッッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
『はあ、はあ、はあ、はあ、』
『杏奈さんに中出ししちゃった。』
『やっぱりセックスはこれだ!』と言って刺したまま杏奈の体に倒れ込んだ。
これで念願の親子丼達成。
そして、杏奈のあそこから引き抜くと、
2発目とは思えない量の精液が流れ出したのです。
『これで、杏奈は俺の女だ!』と言ってティッシュを、杏奈のあそこに敷きました。
出来るだけティッシュに出させると、一旦カメラを止めました。
20分程休み、杏奈と2発目のセックスをします。
その前に、リビングに戻り杏奈の衣服と自分の衣服を取りに行きました。
そこで、今度は杏奈の衣服を身に着けて女装セックスをする事にします。
下着、スカート、上着シャツと着込み、杏奈さんになりきりました。
『杏奈にはあゆみの制服着させよう。』
そう言うと、あゆみの部屋に戻ります。
あゆみは、グッスリ寝ています。
あゆみにキスをしてから、さっきあゆみに着せた中学の制服を持ち出しました。
そして、再び杏奈の寝室に入り杏奈にあゆみの制服を着せました。
少しきついようですが、杏奈の体に収まったのです。
準備も整った所で、ビデオを回してまた犯しにかかりました。
まず、『杏奈の制服姿可愛いよ。』と、言って唇を奪って行きました。
『今、杏奈の衣服身に着けてるよ。』
『杏奈の匂いが広がって、凄い興奮するよ。』と、言うとあゆみのセーラー服を捲り上げていきました。
そのまま、おっぱいをしゃぶりました。
『杏奈さん。また気持ち良くしてあげるね。』と、言って制服スカートの中に手を入れました。
そのまま中指で、高速手マン。
おっぱいを舐めながら3分程続けると、『あ、あん。うん。』と、言って『プシャ~!』杏奈のあそこが潮を吹いたのでした。
『娘の彼氏に責められて感じてる?』
『ああ、たまんね。もっと犯したくなってきた!』
『徹底的にマーキングしてやる!』と言って、そのまま杏奈の脚を持ち上げて、あそこをしゃぶりまくりました。
更に、程良くムチッとした杏奈の脚を舐め回していきました。
太もも、ひざ、脹ら脛、ひざ裏と舐めまくり、杏奈の脚を涎まみれにしました。
次に、杏奈と69をします。
自分が上になり、スカートを捲り上げてパンティの横から私のあそこをしゃぶらせていきました。
そして、杏奈のあそこを舐め回していくのです。
『杏奈は俺の女だ!』と言いながら、更にスピードアップ。
すると、また杏奈の愛液が漏れ出す。
『はあ、はあ、そろそろ入れようか!』
『ズブッ!』
『杏奈の服身に着けて女装セックス!』
『き、気持ちいいよ~!』今持っている性欲を杏奈に全部ぶつけました。
制服姿のあゆみの母親の杏奈を女装で犯しているという現実に興奮はマックス。
今度は、杏奈を騎乗位にします。
履いているロングスカートをギリギリ迄折り曲げて騎乗位挿入。
『ズップッ!』思いっきり突き上げた。
『キ、キスをしながら高速で突き上げてるよ杏奈!気持ちいい!騎乗位最高!』2分くらいでもう逝きそうになり、そのまま騎乗位中出しを決めます。
『はあ、はあ、はあ、はあ、杏奈!また中出ししてあげるね。逝くよ!逝く!』
『ドッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
『杏奈のお○んこ気持ちよすぎ。』と、言うとキスをしてから杏奈の体から離れました。
また、私の精液が流れ出したのです。
『杏奈さんも妊娠しちゃうかな。』
しかし、ここ迄興奮するセックスは久しぶりでした。
少し休んで、それから時間を見ると23時前、まだ薬の効果は余裕でしたので、『最後は、杏奈とあゆみ両方犯すか?』
『良し、それでいこう。』
すると、全裸になった私はあゆみの部屋に戻りあゆみを抱き抱えました。
そして、制服姿の杏奈の横にあゆみを寝かせました。
『また親子丼してやる。』
杏奈には制服を脱がして、白ベースの白黒ラインの入ったフォーマルスーツを着せました。
これは、中3の授業参観の時に杏奈が着ていたもの。
下着は、女装したの下着をそのまま着けさせた。
そして、同じ種類のガーターと、黒ガーターストッキングを着けさせました。
あゆみにもそのまま中学の制服を着させていきました。
『あゆみ、また抱いてあげるね。』と言ってセーラー服を捲り上げてキスをしていきました。
更に、思いっきりおっぱいを舐め回していきました。
『あ、あゆみの事一生大事にしてやるからな。』と、囁いた。
今度は、あゆみのあそこを開いてあゆみのあそこをしゃぶり倒して、またトロトロにさせました。
今度は、杏奈に激しく愛撫。
キスをしながら、フォーマルスーツ越しにおっぱいを揉んでいきます。
『あ、杏奈。愛してるよ。』
フォーマルスーツのジャケットのボタンを外していき、黒ブラウスのボタンも外しました。
ブラジャーのホックを上げると、またしつこく杏奈のおっぱいを舐め回す。
そこで、パンティを下げてそのパンティを杏奈の右脚に移動させました。
更にそこから、杏奈のスカートを捲り上げていきます。
そのまま、杏奈の両脚を持ち上げて高速で杏奈のあそこを舐め回していく。
自分の体に馴染んできたのか、速効でトロトロに。
今度は、自分も気持ち良くしてもらう。
『まず、あゆみからしゃぶれ。』というと、起き上がらせて勃起したあそこをあゆみの口に突っ込んだのです。
強制イマラチオでしゃぶらせていく。
『あ、あゆみ気持ちいいぞ。』
『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!』と凄い音。
3分くらいしゃぶらせていたでしょう。
今度は杏奈にしゃぶらせていきます。
『ほら、杏奈激しく舐めろ』と、いって杏奈の口に突っ込み、杏奈にも強制イマラチオ。
『グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!』
『杏奈!いいぞ!もっとしゃぶれ!』
そして遂に、あゆみと杏奈の親子丼。
まずは、あゆみに正常位で挿入します。
『パン!パン!パン!パン!パン!』
『あ、あゆみ気持ちいいぞ。』
『もっと激しくしてやる。』
キスをしながら高速で腰を振りまくりました。
その時、あゆみと杏奈の体をくっつけて杏奈のおっぱいを吸いながら、あゆみの中で打ち付けました。
『あゆみ!杏奈!』二人とも俺の女だ!俺の女だあ!』
あの頃の私は完全に狂っていました。
『次は、杏奈に挿入してやる!』
あゆみのあそこから自分の引き抜き、そのまま杏奈の脚を持ち上げて、正常位で挿入しました。
『ズブッ!』
『パン!パン!パン!パン!パン!』
『はあ、杏奈!杏奈!気持ちいいよ!』
『杏奈!愛してる。』
また、超高速で打ち付けました。
5分くらい杏奈のあそこに打ち付ける。
更には騎手位で5分。
散々射精したのですが、あまりの興奮でまた精液が込み上げるのです。
ラストは、あゆみを杏奈の体にうつ伏せで追い被らせて、親子レズキスをさせながら杏奈のあそこに最後の精力を振り絞って正常位で打ち付けました。
『お前ら親子最高だぜ!』
『また犯してやるからよ!』
『あ、杏奈!あゆみ!逝くぞ!逝く!』
『ドッピュ~!ビュ~!ビュ~!』
『はあ、はあ、ダメ。気持ちよすぎ。』
この日、私の精液はカラカラになった。
すると時間は、0時を回っていました。
そして、私は形跡を残さない様後始末をしました。
まず、あゆみのあそこを拭き取り私服に着替えさせてから制服を元に戻して、あゆみを杏奈の寝室から運び出しました。
そして、あゆみの部屋のベッドに寝かせました。
次は杏奈。
フォーマルスーツを脱がして下着、ガーターストッキングを脱がして全裸にしました。
そして、元の私服に着替えさせてリビングに運び座っていた椅子に戻して元の体制にしました。
更に、キッチンから黒のゴミ袋を持ち出して杏奈の寝室に戻りカメラを止めた。
しかし、私にはまだやることが。
それは、杏奈の下着や私服を大量に盗むこと。
このフォーマルスーツを筆頭に、パンティ、ブラジャー、ガーター、5セット。
スカート5枚、上着5枚ガーターストッキング5枚、これをゴミ袋に詰め込む。
そして、大きなリュックサックに詰め込んだのです。
そして、録画した映像を杏奈の寝室のテレビで確認すると、音声迄バッチリ。
そのカメラセットもリュックに詰め込むとリュックはパンパンに。
大量のティッシュが入ったゴミ箱と、リュックを持って杏奈の寝室を出ました。
お宝が詰まったリュックはあゆみの部屋に置き、ゴミはトイレに流して証拠隠滅を図りました。
そして、午前1時前あゆみのベッドで眠りに着きました。
それから、4時くらいに杏奈が目を覚ましたのです。
すると、一度寝室に戻りお風呂に行ったみたいでした。
しかし、体力を使い果たした私はそのまままた眠りに着きました。
すると、あゆみに起こされた私は気づくと朝7時。
『洋介!学校行くよ!起きて!』
『う、う~ん。後5分。』と、私。
『寝ぼけてないで早く。』とあゆみ。
結婚生活ってこんなかなと思いながら、自分は笑いました。
更に、あゆみと杏奈を犯しまくった事を思い出して更に笑ったのでした。
『洋介気持ち悪い、何よ?』と笑いながらあゆみ。
『いや、昨日は楽しかったから。』と自分。
すると、リビングに行くと杏奈さんが、
『洋介君、おはよう。昨日は眠れた?』
と杏奈さん。
杏奈さんの様子は変わっていません。
『ええ、お陰様で夕べは楽しかったです。これからもよろしくお願いします杏奈さん。』と私が言うと、杏奈さんは頬を赤らめました。
『洋介君、朝ご飯食べるでしょ。』と杏奈さん。
『はい、頂きます。』と私。
私に犯されまくった杏奈さんだが、朝ご飯迄用意してくれる。
益々、杏奈さんが好きになりました。
『またいつか杏奈さんを犯しまくってやる。』という事を心に決めて、あゆみの家を後にしました。
『杏奈さん、本当にありがとうございました。おとうさんにも宜しくお伝え下さい。あゆみ!後で学校でね。』と言って別れました。
そして、急いで自分の家に戻りました。
それから、自分の部屋のお宝ボックスにリュックごと押し込み、シャワーに入って学校に向かいました。
その後、学校であゆみと合流してあゆみが、『お母さん洋介の事めちゃめちゃ気に入ってたよ。』と、あゆみ。
すると、私はその言葉に股間が熱くなった私でした。
※このお話の登場人物、自身の名前は全て仮名です。時効も成立しています。