俺が妹とバッグ屋へ行った時のこと。
そこは女物のバッグ屋で店員は4人いたんだけど、みんな制服のスカートが短かく、可愛い店員が1人いたんだ。
俺は、妹がバッグ選んでる間、なんとか店員のパンチラを見ようと店内をブラブラしていたんだ。
妹の方を見ると、店員が1人ついて説明していた。
俺がそばに行くとその店員は一番可愛い店員で、新山千春みたいな感じだった。
驚くことに、名札には「店長」と書いていた。
俺は妹のバッグを探すふりをしてしゃがみ込み、可愛い店長の紺のハイソックスと生足を眺めながらパンチラのチャンスを伺っていた。
俺は何とか店長をしゃがませようと、一番下の段にあるバッグを見て
「これなんかいいんじゃない?」
と言ったんだ。
案の定店長はしゃがみ込み、バッグを取り出したが膝を床に付けていたもんだから、俺はすぐにその対面のバッグを指し、
「これもいいかも」
と言うと、店長は俺の前でしゃがんた格好で脚を開いて対面のバッグを取ったんた。
そのため、可愛い店長の股間部分の白いパンティーがハッキリ見えた。
しかし、妹は気に入らなかったらしく反対の棚の方へ言ったんだ。
俺はバッグを探すふりをしてしゃがんでたが、店長は妹が見ていたバッグを片付け始めた。
俺はスカートを覗き込もうとしたが、なかなか出来ないんだ。
その時、妹が棚越しに店長に話し掛けたので、店長は尻を俺の方へ突き出し、妹の方へ体を乗り出す様に説明を始めた。
俺はバッグを見るふりをして、スカートの下に顔を付けた。
すると、女子学生のような白い生のパンティーが見事に見え、尻の割れ目がクッキリするほどパンティーが尻に張り付いていたんだ。
妹は別のを探すために奥の方へ行ったので、店長はカウンターの方へ戻ったけど、俺は可愛い店長を見ながら白いパンティーを思い出していたんだ。
カウンターには男の店員がいて、店長と話していたが、店長は語調を強めて
「何やってるのよ」
「ちゃんと発注したの?」
と男の店員を叱り付けていた。
俺は純白パンティーの店長に叱られている部下の男を見ながら、興奮してきたんだ。
2人は店の隅の方へ行ったので、俺も気付かれない様についていった。
店長は
「脚立を持ってきて」
と言い、男の店員が持ってくると
「だからちゃんと確認しなさいって言ったでしょっ!」
「すいません」
「いいわ、私が調べるからあなたは発注し直しなさい」
と言い、脚立に登って作業を始めたんだ。
俺は脚立の下から覗こうと思ったが、そこは年配女性用の売り場でどう見ても妹のバッグはなく、俺がいるのが場違いの場所でした。
そこへ男の店員が来て、店長に何か話し掛けようとしていたが、なんとその店員は店長のスカートを覗き始めたんた。
店長のスカートの裾は男の店員の顔の高さにあり、店員が下にいるのを気が付かないようで、店員は店長のスカートに顔を突っ込むように覗いてたんだ。
その店員は真面目で大人しそうな男で、店長と同じ年くらいで、覗くとニヤリとし
「発注しました」
と声をかけました。
店長は下にいる店員を見てスカートを押さえながら
「間違いないわね」
と言いました。
店員が
「はい」
と答えると
「後はいいわ、戻りなさい」
と言い作業を始めたんだ。
俺は勇気を出して店長の脚立の下を通り、スカートを覗き込んだんだ。
しかし、店長は俺が通ったのに気か付き、スカートを押さえ、俺を睨みつけたんだ。
だけど白いパンティーは見えた。
俺はマズいと思い、妹を探して店を出た。
俺は可愛い店長のパンティーにも萌えたが、男の店員が店長のスカートを覗いていた事にも興奮したね。
男は他の女子店員からは相手にされそうもな陰気な感じで、その男にいつもパンティーを覗かれているとも知らず、生足で短いスカートを穿いている店長や女子店員にも萌えた。
さらに、少女のような純白パンティーを穿いている可愛い店長が、怯えたような表情をした。
男の店員を厳しく叱り付けている様子と、その後にスカートを覗かれる女と覗く男の関係になっている事に興奮した。