正月に撮った妹のおっぱいの画像を見ながら一人で処理する事がだんだんと多くなりました。
嫁とは週に1回くらいのペースでSEXはしてましたが、正直嫁よりも妹の体の方が気になってしまい、また帰省するお盆が待ち遠しい気持ちでいっぱいでした。
そして待ちに待ったお盆になり帰省しました。
帰省先は私が住んでる埼玉よりは涼しいだろうと思っていたのですが、あまり変わらない暑さでした。
嫁も想定外の暑さに驚いていると妹が言い出しました。
妹「海に涼みに行こうか?」
嫁「良いね、埼玉に海無いし全然行ってないなぁ、行きたい」
妹と嫁と二人でなんだか盛り上がっていました。
そして翌日、僕が運転手ということで三人で海へ行くことになりました。
海と言っても、施設の整った海水浴場ではありません。
地元の人しか知らない小さな浜辺です。僕も小さい頃は父と妹とよく行っていた場所でした。
簡易式のテントや冷たい飲み物入れたクーラーボックスなどを車に積み込んで、エンジンを掛けて車内を冷やしました。
しばらくして二人が来ました。
よく見ると二人ともTシャツの下に水着を着てるようでした。
嫁が助手席に座ると「彩乃ちゃん(妹)に水着借りちゃった」と言いました。
僕「二人して水着なの?」と聞くと声を揃えて「うん」と答えました。
思いもがけない所で、妹と嫁の水着姿を拝めることになり僕は少々興奮してました。
田舎のたんぼの中を通り抜け、あぜ道の脇に車を停めて数分ほど松林の中を歩いて行くと誰もいないキレイな浜辺に出ました。昔と全然変わらない風景で懐かしく感じました。
とても小さい浜辺ですが、入江になっていて波も比較的穏やかでした。
風もカラッとしていて心地いい風でした。
僕はクーラーボックスを置いて適当に木陰を選んで簡易テントを組み立てました。
飛ばされないようにしっかりと固定してあげると妹がTシャツを脱ぎました。ストライプのビキニでふっくらした胸が分かりました。
嫁が「彩乃ちゃんの方が胸おっきいから、ちょっと緩いかも」と言いながら脱ぐと紺に花柄のビキニでした。
妹が「お義姉ちゃんだって大きいよ」と言いました。
嫁が「彩乃ちゃんおっぱいの谷間すごい」と言うので思わず妹の方を見ると、
脱いだTシャツを畳んでいる妹の谷間がバッチリ見えました。嫁の言う通り谷間の奥まで丸見えでした。
二人は海に入って行き、子供みたいにキャーキャー騒いでました。
僕はさすがに二人の中に入りづらかったので、テントの中で本を読むことにしました。
しばらくすると嫁が来て「海入んないの?冷たくて気持ちいいよ」と聞いてきました。
僕は「じゃちょっとだけ行こうかな」と言って海に入りました。
僕は海パンではなくハーフパンツだったので、膝くらいまでの浅い所をウロウロして、またテントに戻って本を読んでました。
しばらくして、嫁と妹がテントに来ると妹が、ちょっとフラフラすると言うので、すぐに冷たいものを飲ませて横に寝かせました。
軽い熱中症のようだったので、急いで帰る準備をしました。
嫁はテントとクーラーボックスを車まで運んでくれました。
妹に「歩けるか?」と聞くと「大丈夫」と返事したのですが、ちょっとしんどそうだったので、僕は「おんぶしてやる」というと妹が僕の背中に乗っかって来ました。僕の背中に妹の胸があたってるので背中に神経を集中させましたが、水着のせいでイマイチ感触は分かりませんましたが、プニプニ感は感じました。
ポリタンクに積んできた水で砂を軽く洗い流して車に乗り込みました。
妹が「ゴメンね」と言ったので「気にすんな、ちゃんと水分補給して冷やせ」と言いました。
家に戻ると、嫁は「彩乃ちゃんと一緒にシャワー浴びるね」と言って二人でシャワーにいきました。
母が麦茶を出してきてくれて「あの二人姉妹みたいに仲良しね」と言ってました。僕は「いちおう義理の姉妹だから良いんじゃないの?歳も近いし」
暫くしてシャワーから戻ってくると母が「美希ちゃん、彩乃の代わりにお買い物付き合って」と言って、両親と嫁の3人で買い出しに行きました。
僕は居間とダイニングを軽く掃除してました。
すると妹が来て「みんなは?」と聞くので「3人でスーパーに買い物行ったよ」と答えました。
妹は「今日はゴメンね、具合悪くなっちゃって」と言うので「気にすんな、それより頭痛とか目眩とかはどう?」と聞くと「結構おちついたけどまだちょっと」と話してました。
その時、話しながら何気に妹のTシャツを見ると、どうやらノーブラのようで、乳首の所がツンと尖ってるのが分かりました。
妹がじっと僕の顔を見てたので、僕は慌てて胸から目線を反らしました。
妹が「まだちょっと目眩するからもうちょっと寝てるね」と言って部屋に戻ろうとした時、ちょっとよろけました。
僕は「無理すんな」と言って妹の肩を抱くようにして部屋まで連れていこうとしました。
妹は「大丈夫だよ」と言いながらも僕に体を預けて来るので、しっかりと支えました。階段を上り終えてドアを開けようとした時、またフラついた妹が僕にギュッと抱きついてきました。
Tシャツ越しでしたが今度は柔らかい乳房の感覚がはっきりとわかりました。
さらに乳首の先の突起部分の感触もはっきりわかりました。
乳首が勃ってる状態のようです。
僕はそのまま妹を抱きかかえてベッドに寝せようとしました。
Tシャツが捲れてお腹が露わになっていたので、そっとTシャツを直してあげました。
すると妹が「お兄ちゃん、正月に温泉行った時、あたしにHなことしたよね?」と言ってきた。
僕はハッとして「気づいてたのか?」と言うと「当たり前でしょ、感じるんだから」と言った。
「ごめん、嫁だと思ってたから」と僕は謝ると「あたしにもして」と言ってきました。一瞬耳を疑いましたが「お義姉さんにしてること、あたしにもして欲しいの」と言いました。
僕は妹のショートパンツの中に手を入れて更にショーツの中まで指を入れました。パイパンなので割れ目がすぐに分かりました。両側の大陰唇がプックリと膨れた感じで柔らかくてプニプニしてました。
そして中指の先で割れ目を探りクリトリスをゆっくりと撫でてあげました。
妹は目を閉じたまま声が出るのを抑えているようでした。
それから割れ目の中へ指をいれようとしたらと既に濡れていて簡単に指の付け根まで入りました。
僕は指の向きを変えてGスポットを刺激すると、妹は堪えきれなかったようで「あっ、あっ」という可愛い声を出しました。
「気持ちいいか?」と聞くとコクっと頷くのでしばらく続けてあげました。
妹はイッちゃったようで温かい液体がジットリと溢れてきました。
片手でGスポットを刺激しながらもう一方の手では溢れ出てくる潮をティッシュで抑えてました。
ずっとこの可愛い声を聞いていたい気もするのですが、皆が買い物から戻って来たら大変なので、そろそろ終わりにしました。
想定通り妹が「またして欲しい」と言ってきたので「またそのうち」と言って妹の部屋を出ました。
それからは妹と2人きりになるタイミングがなかったので、妹に手マンしてあげられませんでしたが、家に戻ってからは嫁とやりました。