私は現在40代で下着フェチです。そして妹好きの変態兄でもありました。
昔の話になりますが当時の妹はスタイルが良く身長も160ありスラッとしたスタイルで胸もそれなりにあり顔もかわいい系で昔から妹を女として見ていました。そんな妹に対し、いつも「やりたい」との思いは強く持っていましたが現実はそうもいかず毎日悶々とした日々を送っていました。
自分が高校3年の時のある日、風呂に入ろうとしたところ脱衣所の籠に妹(中3)の紺色ブルマーとパンティーがくるくる巻きになった状態で脱ぎ捨てられてました。
(当時は下着には興味なかったけど何故かブルマーには興味示していました)
普段なら「汚い」としか思わなかった妹の下着類がなぜかその日は溜まってたのか異常に興奮したので思わず手に取りました。
ブルマーに巻かれたパンティーを取り出しそれらをマジマジと眺めている内に自然にブルマーとパンティーの匂いを嗅いでいました。
汗くさい臭いではあったけど何とも言えない女の臭いに興奮してしまい、思わずシミを舐めてしまいました。
興奮に治まりがつかなくなり、シミが無くなるほどパンティーを舐め、そしてそのまま息子に巻き付けパンティーの股間にぶっつかけてしまいました。
パンティーのシミに自分の大量の精子がついてる様子が何ともエロく、「妹の中に出した」と言う感覚に襲われその日から自分の何かが弾けました。
それからは毎晩のように妹の下着とブルマーの観察が始まり、生理以外の日にはぶっかけを繰り返すようになりました。
高校に上がるとブルマーの色が小豆色となり、これがまた何とも言えないエロさでぶっかけだけでは治まらなくなり変態行為はどんどんエスカレートしていき遂に着用にも目覚めました。
パンティーとブルマーを穿きブラジャーも身につけると妹と一体になれたとの思いで興奮度は倍増です。何とも言えないあの感覚、フィット感で完全に私は変態兄へと成り下がってました。
でもその日々も妹が高校卒業とともに就職で隣の県に行くこととなり遂にこの変態の日々も終わりとなりました。
就職とともにブルマーは処分されかけたのを無事救出し自分で保管して妹の居ない日々にオナアイテムとして使用してましたが今度は妹の下着に対する思いが強くなり、妹が帰省してきた時は狂ったように下着でのオナに明け暮れてました。
そんな自分にも彼女は居てエッチもしてたのですがエッチとは何かが違う興奮さにエッチだけでは物足りなく結局彼女とも一年足らずで別れました。
別れて以降、妹に対する思いが増すばかりの日々を送っていたのですが遂にあるチャンスが到来しました。
それは自分の就職先です。なんと妹の働いている所の近くで働くことになったのです。
それからは妹との交流も増え、お袋からの荷物を妹に届けたり、免許のない妹を実家に送り迎えしたり、仕事先の寮に送ったりしたりすることで妹との交流が増えることで生活パターンを把握することもできました。
ある日妹を寮まで送り届けると妹が「コーヒーでも飲む?」と言ったので
「お~~いただくわ」との返事したのですが心の中では「遂に寮に入れる!」と歓喜の雄たけびを上げてました。
寮とは言ってもマンションの一室を寮としてるだけで中には妹を含め四人の女の子が住んでました。
妹の部屋には妹の同級生の子が一緒に住んでるのですが二段ベッドでの生活を送ってました。
その同級生の子はたまに家にも遊びに来てたのですが細身の奇麗系の子(A子)です。
でも就職してからは遊び癖がついたようで夜中に帰ってくることが増え、この時間ではほぼ帰ってこないとのことでした。
後の二部屋には二人の先輩が一室ずつを与えられ、部屋の入り口には錠がついている状況です。
その日は妹以外誰もいなかったのですが30分くらい経ち夜の8時を回ったころ二人の先輩もそれぞれか帰ってきました。
妹は先輩に「あの子男連れ込んでる」と思われるのが嫌で何と自分を紹介してくれました。
一人の子は普通の子でスタイルも普通のB先輩。自分の一つ下の子です。
もう一人は少しポチャですが胸もあり可愛いC先輩で私から二つ下の子です。
それぞれの子を目に焼き付け絶対「この子たちの下着も見てやる!」と心に誓って寮を後にしました。
何故そこまで力を込めたかには理由があります。
何故なら妹が帰省してる際その寮の合鍵を作製してたからです。
そして遂にその鍵を使い侵入を実行に移す日が来ました。
平日仕事を休み朝早くから寮の近くのスーパーの駐車場で妹らが出社するのを張り込んでました。
8時過ぎると多くの制服を着た女の子が工場に向かうのが見えました。
妹とA子も一緒に向かってるのが見え、続いて後ろをB先輩、C先輩が歩いていくのも確認しました。その時点で我慢汁でパンツはビチョビチョです。
始業の8時半を回るといよいよ行動開始です。
部屋の前に立ち電気のメーターも動いてないのを確認し郵便受けを開け耳を充て中の物音もないのを確認していよいよ鍵を挿入です。
鍵を右に回しガチャッと音がした時は心臓が爆発するかのような興奮でした。
そして遂に侵入です。
先ずは妹の部屋です。妹の部屋には錠もなく開き戸を開けると、とても女の部屋とは思えないほどの乱雑ぶりでした。
A子は二段ベッドの下で寝てるのですが足元の方にある籠の中に数枚のパンティーがありました。洗濯もしてないパンティーなのでアソコはカピカピになっていて臭いも強烈でした。
籠から下着類を取り出すとさすがに大人びてるのかナイロン系の派手系のものが多く(赤、ショッキングピンク、パープルなど)興奮しました。
続いてA子のタンスを開けると下着の数は少なかったけどこれまた派手系が多くありました。
ブラはBやCカップです。
続いて妹の洗濯籠に目をやると久しぶりに見るゼブラ柄の綿のパンティーが一枚ありました。妹のパンティーはA子ほどの強烈な臭いもなく丁度良い香りでした。
(ちなみに妹はDカップです)
そして妹のタンスを開けてみると綿系の下着が減りナイロン系の花柄や黒、白などの下着があり、妹も大人になりだしたんだな~と感心してしまいました。
そしてとりあえず部屋を出て今度は先輩の部屋に向かいました。
まずはC先輩の部屋です。
でも当然のように部屋には錠が掛かってます。
でも私は前回部屋に上がらせてもらった際に確認済みです。
何をかと言うと錠は掛かっててもその錠を止めている蝶番がビスで止めているだけなのでドライバーでビスを外すだけで部屋には入れます。
震えながらビスを外すと簡単に部屋に侵入できました。
C先輩も部屋は乱雑ぶりです。洗濯物はなくとりあえずタンスを開けました。
C先輩は薄ピンクや薄青系のナイロン系の下着が多くパンティーはLサイズでブラはEカップでした。
部屋に何か面白いものはないかと探索しましたが何もなくとりあえず部屋を出てB先輩の部屋に向かいました。
B先輩の部屋も同様に侵入するとB先輩の部屋はきれいに片付いていて洗濯籠にはピンクの綿のパンティーがあり手に取るとマン毛がついてたので味わいながら食べましたw
マン筋もくっきりで臭いもほど良かったのでいっぱい舐めたのを覚えてます。
タンスの中は綿系が多かったけど顔に似合わず派手な柄が多かったのにはギャップを感じました。
ブラはBカップです。
部屋を探索するとベッドの頭の引き出しの中に猫の手の形をした小型のバイブがあったので猫の手を舐めつくしてやりましたw
そしてそれぞれの使用済みの下着を台所に持ち寄りいよいよオナニーの開始です。
まずA子のパンティーを穿きその上にC先輩のパンティーを重ね穿きし全員のブラもそれぞれ着け、妹のパンティーとB先輩のパンティーを被り、A子の残りパンティーを息子に巻き付けると楽しむ間もなくあっという間に出てしまいました。
貴重な時間があまりに勿体なかったけど我に返った自分は早く脱出しないとの思いで必死で精子をふき取りました。
そして下着をそれぞれ元に戻し、ビスも締め直して帰る準備をしながら落としたものもないかとチェックしてるとどんどん息子の元気が戻ってきて「このまま帰るのも・・」との思いから何とまた下着を持ち寄りました。
今度はローテーションを変え妹とB先輩のパンティーを重ね穿きして
C先輩のパンティーを被ります。
その恰好のままトイレに入り便座を舐めたり冷蔵庫にある牛乳に我慢汁を垂らしこんだり、B、C先輩のタンスの中のパンティーに我慢汁を刷り込んでいきました。
最後に外に干していたC先輩の薄青のパンティーにぶっかけて終了です。
時間があるならもっとやりたかったのですが流石にこれ以上はマズいと思い泣く泣く諦めました。
それと帰り際全員の下着をワンセットずつでも頂きたかったのですがA子の迷彩柄の使用済みのみ頂き帰りました。
何故、他の子のを頂かなかったのには理由があります。
その理由は改めて下着を頂に来ようと計画してたからです。
寮は1階だしベランダ側は隣の工場らしき所の陰になるので狩りには最高な場所でした。
以前部屋に上げてもらった時も大量の洗濯物が干されてたのを見てたので夜に改めて頂戴してやろうと思ってたからです。
土曜日に洗濯し、日曜の夜に洗濯物を取り込むパターンのようでした。
A子は夜遊びが多いのでA子のみの洗濯物がいつ干されるか分からないから今回頂戴しました。
そして下着を狩りに土曜日の夜中、寮まで向かいました。
ベランダに向かうと案の定大量の洗濯物が干されていました。
するとラッキーなことにA子の下着も干されていました。
妹とA子は同じハンガーに干してるので一目瞭然です。
各一人ずつからワンセットずつ頂くつもりだったのですが選ぶことができず結局全員の下着を根こそぎ頂きました。
持ってきたバッグにはあっと言う間にパンパンです。
興奮のまま自分のアパートに速攻帰り下着を広げました。
記憶は今でも残ってます。
妹(パンティー3枚 ブラ2枚 多分妹のスパッツ1枚 キャミ2枚)
A子(パンティー5枚 ブラ3枚 どちらか不明のパンスト3枚 )
B子(パンティー3枚 ブラ3枚 パンスト3枚)
C子(パンティー2枚 ブラ2枚 スパッツ1枚 キャミ1枚)
その後妹はこの下着泥棒の話をお袋に話ししたそうです。
警察も呼んだそうだが色々聞かれ恥ずかしかったそうです。
そして帰省してた妹を寮に送り返す際に車中でその話を妹にしました。
俺「お前下着盗まれたんだって?」
妹「そうよ!腹立つ」
俺「お前の下着盗む奴いるんだなw」
妹「それは私が魅力あるからよ」
俺「ありえん。何か全員盗まれたんだって?」
妹「うん、先輩もA子も」
俺「ならお前だけが特別ちがうだろが。みんな大変だったな」
妹「まあそうだけど・・みんな気持ち悪がって外に干さなくなったのにA子
だけけは今でも干してるわ」
俺「お!A子ちゃんのなら欲しいな」
妹「ありえん!やめてよ!」
俺「するわけないだろうが。A子ちゃんならまだしも、盗んだ奴がお前見たら 下着投げ返すってw」
妹「はぁ?そんなことあるわけない。あ~~思い出したら気持ち悪い」
俺「お前のパンツ穿かれたり舐められてるんだろうな。お前のって分かったら俺なら吐くけどw」
妹「あ~~~キモイ。本当変態って居るんだね。〇〇兄(自分)も変態なんか?」
俺「はぁ?俺?一緒にするなって!」
もう一人の俺
「はい!隣にいます。あなたのパンティー舐めたり穿いたりしてます。お前のアソコの味最高だよ」
本人の前で盗まれた話をするだけで超興奮です。
それ以来、寮での外干しはしなくなったそうだが数か月経ち夜に伺うと妹が言ってたようにA子の下着だけは干されてました。
盗るのは可哀想なのでその場で着用、ぶっかけをして戻してあげましたw
この当時に今のスマホがあればどれだけ最高だったか・・・
画像も動画も残せてたのですからね・・・時代を恨みます。
※その後一人暮らしを始めた妹の話しもありますがまた改めて書かせていただきます。