ど田舎に住んでいた俺は小学六年生の時、一つ年下の小学生とセックスをした。
彼女の名前は来夏ちゃん(らいか)ショートカットで大人しい女の子だった。
俺と来夏ちゃんは山の上に住んでいて、学校に行くには山を三十分かけて下りる必要があった。
ある夏の学校終わり、俺は来夏ちゃんと一緒に下校していた。
一本道の山道を登っていたのだが、来夏ちゃんが突然……。
「お兄ちゃん、トイレ行きたい」
「家まであと二十分だよ?我慢しな」
「んんっ……できないよ」
来夏ちゃんはおしっこをしたかったのだが、俺はトイレがないので我慢をさせていた。
……すると、来夏ちゃんが「んんんっ、で、でちゃうっ……」と、山道でおしっこを漏らしてしまった。
「あ~あ……」
来夏ちゃんはスカートを穿いていたのだが、そのスカートの中、足の間からおしっこを流した。
「その年でお漏らししちゃったんだ、恥ずかしいね?」
「ご、ごめんなさいっ……」
来夏ちゃんは低学年の時によく下校中、おしっこを漏らしていた。
見るのには慣れていた俺だが、この時はいつもと違う感情があった。
(女の子のお漏らし……エッチだな……)
性欲が芽生えていた俺は、来夏ちゃんのお漏らしに興奮するようになっていたのだ。
「汚いなぁ、こっちきなよ」
「うん……」
普段は危ないから絶対入らないのだが、俺は森の中に来夏ちゃんを連れて入って行った。
「ここでパンツ脱ぎなよ、汚いでしょ?」
「えっ?ここで……?」
「親に見つかったら怒られるんじゃないの?」
「うぅ……」
スカートの中に手を入れた来夏ちゃんは、恥ずかしそうにパンツを脱ぎ取った。
白色の子供パンツだったのだが、見事におしっこで黄色く染まっていた。
「俺、ハンカチ持ってるから拭いてあげるよ、スカートあげて?」
「このままで良いよ……」
「昔はよく拭いてあげてたでしょ?」
そう言って俺は来夏ちゃんのスカートを捲り上げた。
まだ陰毛も生えていない綺麗な一本筋のオマンコだった。
俺は久しぶりに見る来夏ちゃんのオマンコに興奮して勃起した。
「は、恥ずかしいよ……」
抵抗を始めた来夏ちゃんに俺は……。
「親とか学校の奴にお漏らしのこと言われたくなかったら、黙っててよ」
「やっ、やだっ……!」
半ば強引に俺は来夏ちゃんのオマンコをハンカチ越しに触った。
オマンコのプニプニと柔らかい感触に、俺はハマっていた。
「んっ、んんっ……!」
「もしかして来夏ちゃん、気持ちが良いの?」
「んあっ……!」
「ちゃんと言わないと、このこと言いふらしちゃうよ?」
「うんっ……気持ちっ、良いっ……!」
その言葉に俺はおしっこを拭くことを忘れ、直接来夏ちゃんのオマンコを指で触った。
「あっ、んああっ……!」
「こんなんで感じちゃうんだ?エッチな子だね、来夏ちゃんは」
「ごっ、ごめんなさいっ……!」
「来夏ちゃんだけだと可愛そうだから、俺のも見せてあげるよ……」
俺はジッパーから勃起したチンコを取り出した。
「お、、お兄ちゃんのおちんちんっ……大きくなってるよっ……」
勃起したチンコを見るのは初めてなのか、来夏ちゃんはビックリとしていた。
「俺のも触って良いよ?」
ペタペタとチンコに触れる来夏ちゃん。
その手の感触に俺は性欲を抑えることができなかった。
「絶対っ、みんなには内緒だからねっ……!」
俺は来夏ちゃんのオマンコ目掛け、チンコを挿入した。
「うっ、うんっーーーんあっ!!!痛いっ!」
来夏ちゃんはもちろん、俺も始めてのセックスだった。
小学生の狭いオマンコ、チンコを挿入するだけで気持ちが良く、俺はすぐにでも射精してしまいそうだった。
「やべっ、気持ちが良すぎるっ……!」
処女喪失の痛みで泣いている来夏ちゃんをよそに、俺は激しく腰を動かしていた。
来夏ちゃんのオマンコを往復する度に、オナニーでは味わえない強い快楽が俺を支配していた。
「ーーー出るっ!!!」
「ーーーんんんっ!!!」
俺は挿入して一分も経たず、来夏ちゃんのオマンコに射精した。
「このことを誰かに言ったら、来夏ちゃんがおもらしをしたこと、学校中にバラすからね?」
「うぅ……ぐすっ……」
……その日から俺はセックスの快楽にハマり、来夏ちゃんと毎日下校中セックスをしていた。
最初の方は泣きじゃくっていた来夏ちゃんだが、次第に慣れていって……。
「あっ、ああっん……!」
「来夏ちゃんっ、来夏ちゃんっ!」
俺は立ちバックで来夏ちゃんを激しく後ろから犯していた。
「いっ、イクっ!イっちゃうっ……!」
「俺もっ!ーーー出るっ!!!」
「ーーーああんっ!!!」
俺のチンコで女の快楽を知った来夏ちゃんは、大きく腰を震わせてイッテいた。
膝から崩れて地面に女の子座りしてしまった来夏ちゃんは……。
「あ~あ、またおしっこしちゃったよ……」
「ご、ごめんなさい……」
……。
次第に来夏ちゃんもセックスにハマリ、それからも下校中にセックスをする日々を送った。