妹が生活指導の先生に重ねパンを取られた。

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次の日の朝、妹はいつもどおりの時間で制服に着替えて部屋から出てきた。

スカートは膝上15センチくらいで、太ももは半分くらいでている。

どうやらひなも気に入ってるようだ。

「おはよー」

「今日はいつも通りの時間に出てきたか」

「うん、きょうはスケベな人に着替え見られたくないから」

「あー、それはすみませんでした。」

といつもどおりの何気ない会話だ。

そしていつも通り、妹が先に家を出た。

俺は「今日はひなはどんなパンツを履いて、重ねてるのかな?盗撮犯の反応も楽しみだ」

と考えながら少し経ってから家を出た。

駅に着くと妹はエスカレーターに乗ろうとしていて、今日は大学生らしき若い男が妹の後ろについた。

エスカレーターの中段まで行くと、いつものように妹のスカートの中にカメラを入れた。

今日はデジカメのようなカメラで、ライトアップされていてるので、動画のようだ。

ホームに上がるエスカレーターでも妹のスカートの中にカメラを同様のように差し込んだ。

「重ねてますように…そしてハミパンしてませんように…」とただ祈っていた。

ホームに着くと、大学生はサラリーマンと合流し、撮影した動画を見ていた。

「チッ。今日ははみ出してないか」

「ちょっと次から対策ならないとな」

と話し合っていた。

「盗撮されたのはシャクだがまぁまだいいだろう」

と思いながら電車に乗って、学校まで歩いていた。

学校につくと、なにやら校門の前で女子がたむろっていた。

「ん?なんだ?」

と思いながら校門に近づくと、生活指導の鈴木先生が女子のスカートの長さのチェックをしていた。

周りの女子は

「うわっ、最悪鈴木じゃん」

「あいつスカートの長さとかうるさいんだよね」

と言って長さを直していた。

鈴木先生は40歳くらいで、規律やら非常に厳しい先生だ。

すると、そこに何も知らない妹が校門にきた。

「おい、そこの女子!ちょっとまて!」

「えっ?私ですか?」

「お前だお前!何だそのスカートの長さは!短すぎるだろ!」

「えっ?スカートの長さに校則とかあるんですか?」

「校則はないが、普通の考えでそれは短すぎるだろ!」

「校則ないんなら、いいじゃないですか。注意される意味わかんない」

と妹にしては珍しく言い返していた。

すると鈴木先生は

「お前生意気だな!スカートの長さをもとに戻せ!」

と妹のスカートを折っているところを元に戻そうとした。

すると妹は、

「いやー!やめて!セクハラ!」

と言って降ろされない様に抵抗する。

「お前セクハラっつったのか?セクハラってのはこういう事を言うんだ!」

と言い、妹のスカートを思いっきりめくった。

「いやー、きゃー!やめて!」

と妹は抵抗するが、力で勝てるわけもなく、妹の重ねパンが丸見えになっていた。

校門を通っている生徒たちが全員ひなと鈴木先生のやりとりを見ていて、ひなの黒パンを皆んな見ていた。

ある程度すると鈴木先生はスカートから手を離した。

ひなは先生にスカートを捲られたのと、黒パンをはいてるとは言え、校門を通ったほぼ全校生徒に自分のパンツが見られたことに恥ずかしくなっていて、顔と耳は真っ赤で少し涙ぐんでいた。

「お前、放課後生徒指導室に来い!来ないと内申点に響かせるからな!」

と言い、他の生徒のチェックに戻って行った。

妹は怒りに震えながら、学校に入って行った。

放課後になって、妹が少し心配になり、生徒指導室の近くで妹が来るのを待っていた。

しばらく経ってから、ひなが生徒指導室にきた。

「コンコンコン」

「はい」

「一年の田中です」

「入れ」

と言われてひなは生活指導室に入って行った。

俺は窓から中の様子を伺っていた。

ひなが中に入ると、鈴木先生の近くに行った。

「お前1年だったのか」

「はい、そうです」

「1年なのに、もうそのスカートの短さか。」

「何か問題あるんですか?」

「朝言ったこと理解してないようだな」

「だってみんなもスカート短いし、私だけ言われるのはおかしくないですか?」

と声を震わせながらひなは反抗していた。

「全然反省してないってことだな」

と言うと鈴木先生は立ち上がり、ひなに近づく。

ひなは2、3歩後退りしながら

「な、なんですか?」

「先生の言う事を聞かないやつは言う事を聞かせないとなぁ!」

とひなのスカートを掴んで捲り上げた。

「いやっ、やめて!」

ひなは抵抗するがすぐにスカートは捲り上げられ黒パンがあらわになった。

「この黒パンなんか履いてるからスカート短いの気にしないんだよな!没収だ!」

と言い、ひなの履いている黒パンに手をかけた。

「いやー!やだ!はなして!」

とひなは抵抗するが、先生はひなを机の上に座らせて押し倒して、スカートの中に手を入れた。

そして乱暴にひなから黒パンを脱がして、太もも、足首を通り、ひなの足から黒パンが脱がされた。

ひなのスカートから白いパンツが見えていた。

「やだ!やめて!変態!」

そして先生は携帯を取り出して、ひなのスカートの中に入れた。

カメラのシャッター音が鳴り、ひなのスカートの中の白いパンツを撮りまくった。

「いや!やだ!撮らないで!」

と言うが先生に手を押さえられて、机に押し倒されてるので、抵抗できない。

足をクネクネさせてわずかな抵抗をするが先生はその間をぬって、ひなのパンツを撮影し続けた。

「いや…やめて…撮らないで」

とひなは泣き出してしまった。

「もうスカートを短くしてこないか?」

「…はい、もうしません。」

「もう、先生の言うことに反発しないか?」

「…はい」

「よし、わかればいい。ただこの黒パンは没収する」

といい、先生は妹の黒パンを自分のポケットにしまった。

妹は解放されると泣きながら生徒指導室を出て行った。

先生はひなが出て行ったのを確認すると、ポケットからひなが履いていた黒パンを手にして、臭っていた。

「このクソ変態教師め」

と思いながらも、俺は久々にひなが襲われかけてるのをみて興奮してしまっていたのと、これで当分ひなのミニスカ制服が見れないのかと思うと残念な気持ちと入り混じっていた。

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