前回の続きになります。
おじさん「おじさんまだまだ満足出来ないよ」
と妹に対してまだ終わりではないことを伝えるおじさん
妹「ほん、とに、もう許して下さい…」
今にも限界そうな妹ですがおじさんはお構いなしに
おじさん「とりあえず服着て」
おじさん「けどブラとパンツは着けるなよ笑」
服を着るようにお願いされた妹は仕方なくや先程脱いだものを着直しました。
妹「きゃああっ!?」
おじさん「やっぱ中学生のおっぱいはたまんねぇなぁ!」
おじさんは妹に服を着させるとその上からバッ!と飛びつき後ろからおっぱいを揉み始めました。
妹「もう、家に、帰して…」
おじさん「ははっ笑、それは出来ねぇな笑」
おじさんはおっぱいが変形しそうなくらい揉みしだき
妹「い、痛いっ、痛いぃぃっ!潰れちゃう」
おじさん「じゃあこれはどうだ?笑」
おじさんはさっきの揉み方から変わりおっぱいをプルンプルンと揺らすように下から持ち上げては下げてを繰り返しています。
妹「やっ!っあぁあ!」
おじさん「気持ちいいか?りなちゃん笑」
妹「そ、そんなことっ!」
感じていることを否定した妹ですがおじさんはブラウス越しにプクッと浮き上がった乳首を見て
おじさん「じゃあこれはなんだ?笑」
妹「ひぁぁぁっ!?」
おじさんはこれはなんだ?と聞くと浮き上がった乳首をキュウと摘みました。
妹「あうっ!はぁ、はぁっ…!」
おじさん「こんなに硬くしといて気持ち良くないってか?無理があるんじゃないか?笑」
妹「やぁっ!だ、だめぇっ…!」
おじさんは乳首を押し潰すように力を入れ
妹が「うっ、うぁ、ひゃあっ!」と声を出すと
おじさん「そんな声出されたら興奮しちゃうよ笑」
おじさん「ほれっ笑」と言うとおじさんは乳首をピンッ!と弾きました。弾く度に妹は「あっ!」「んっ」「あぁん!」と声を漏らしていました。
独り言で「ん〜、摘んだときが1番声出てたな」
と言うとおっぱいを揉みながら親指と人差し指で乳首を先程のようにぎゅっ!と摘み始めると
妹「あっ、あぁぁぁっ!」
妹「や、やめ、おじさ、ぅぅ」
妹「っ!ひゃぁぁぁぁっ!」
妹は大きな声を上げながら体をビクンビクンさせ「は、はぁぁ」と息を吐いていました。
おじさん「やっぱりりなちゃんは乳首が弱いのか笑」
おじさんは下を見ると「あーあー、ポタポタ垂らして」と妹に言いました。
妹の下にはポタポタと液体のようなものが垂れています。
おじさん「もう1回挿れてやるからな」
おじさんはマットの上に寝転がると「今度はりなちゃんが気持ちよくさせて」「そしたらこれでおしまい」と妹に言いました。
しかし妹は「そ、そんなこと…」「ど、どうすれば、いいのか…」と少し困っていると
おじさんは「これに跨って挿れるんだよ」とチンコを指差して言いました。
妹はおじさんの上に移動しスカートをたくし上げ腰を下げていくと「自分の手でマンコまで動かして挿れるんだよ」と言われ妹は手をおじさんのチンコに伸ばし自分のマンコに誘導しました。
妹は自分のマンコにチンコを当てると「はぁ、んっ」と声を漏らし挿れていこうとすると「ゆっくり挿れるんだぞ」と言われ妹は「は、はい…」と返事をしました。
ゆっくりチンコが妹のマンコに入り隠れていきます。
少しづつ挿いっていく度に「あぅ…」「んっ、はあっ」と喘いでいます。
「おしまいにするためにちゃんと腰振れよ?」とたずねると「は、はい」と返事をすると「あぁぁぁっ!」と大きな声で喘ぎました。おじさんが奥まで一気に挿れたのです。
妹は「んんっ!」「はぁんっ!」と声を出しあまり動こうとしないりな。
「ほらっ!腰振って!りなちゃん!」と言われ妹は「は、はいっ」と返事をすると積極的に腰を動かしジュプジュプと音を立てながら「あぁ、あ、んっっっ!」と喘いでいると「随分といやらしいなぁ!笑」「俺より楽しんでるんしゃねぇのか?笑」「サービスなっ!」と言うとおじさんはブラウス越しに透けた乳首をぎゅっ!と摘みました。
妹は「ひゃぁぁぁぁっ!」と驚きと気持ちよさ半分のような声を出し腰を動かすのを辞めてしまいました。
止めるとすぐに「勝手にやめんな!ほら腰振れ」と言いますが「いやっ、おっぱい、摘ん、じゃ、あぁぁっ!」と頼んだ妹。
しかし「関係ないから腰振って」と言われてしまい「ふぅっっ!は、はいっ!んんんっ!」と喘ぎ声を我慢しながら返事をしました。
おじさんは乳首から手を離しブラウスのボタンを取っていくとガバッと開きおっぱいを丸出しにしました。
先程まで隠れていたりなのおっぱいですがブラウスから解放されプルんプルんと上下に動かしながら腰を動かしています。
「さっきより良くなってきたぞ」
「くっ、いやぁっ、あっ!」
「また出すぞ!」
ぱちゅん!ぱちゅん!と音を立てながらしていたのが急にパンパンパンパン!と激しくなりました。
急に激しくされたためか「ひゃうん!あっ!んあっ!」と声を上げていました。
「ああぁっっ!あっ!あっ!んあぁぁあっ!」
「は、激しく、しない、でぇぇっ!んあっ!」
妹は涙を流しながら顔を赤くしおっぱいはプルプルと揺らし喘ぎました。
「イクぞ!りなちゃん!」
「またっ、中はっ、中はっ!」
「いやっ!ダメ!ダメぇ!」
おじさんが最後の1突きで上まで突き上げると同時に
「イクぅぅぅぅぅうぅ!!」
「おぉ、またこんなに出たわ」
「はぁ、はぁ、はぁっ、あぁ…!」
体をビクンビクンさせおっぱいも少しプルプルと揺らして余韻に浸っていると結合部からりなのマンコに出された精子がコポッコポッと溢れてきました。
「今日はこのくらいにしてやるよ」
妹はチンコを抜かれた後は横たわりまだビクビクとさせていました。
その間、おじさんは妹のバッグをあさり携帯を見つけると「パスワードなに?」と聞き「ぜ、0512です…」と教えると「ふーん」と言いながら妹の携帯をいじっています。
少しすると「LINE追加しといたから」「無視したらばら撒くからね」「先帰るから南京錠掛けといてね」と妹を残しドアを開け出て行きました。
少しして妹は泣きながら自分の中に出された精子を掻き出していました。掻き出している最中にドアが開き見てみるとおじさんでした。「これ忘れてた。アフターピルね!これ飲まないと赤ちゃん出来ちゃうから。欲しいなら飲まなくて良いけどね笑」と笑いながら薬を渡しまた出ていきました。
掻き出した後も裸で泣いていた妹ですが30分程すると泣きやみ脱がされたブラとパンツを着けブラウスを着直しおじさんから渡されたアフターピルを片手に握り閉め外に出てしっかりと言われた通りに南京錠を掛けてゆっくりと家に帰って行きました。