『学習塾オーナーの私 その2[保護者編] 博美の場合』

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私は、女子専門の学習塾を経営する40代の男です。

うちの塾は、最近は地元では、志望校への合格率が高いと好評をえています。

塾の運営は、私の家族が、ほとんど行ってくれています。

私の担当すべき範囲は、塾オーナーとして、基本的に保護者の相談や、高度な進路相談、各種のトラブル対応となっています。

今回は、保護者「博美の場合」です。

今回の保護者の博美さんは、小学校6年生の女の子のお母さんです。

お母さんは、「永作博美」を若くしたような、童顔で可愛らしいお顔をされています。

小柄ながら肉付きのいい体型をされています。

娘さんの交友関係に関しての相談だと、事前の報告では、聞いていました。

私の部屋である、オーナー室兼相談室で、お話を伺いました。

まず最初に、「この部屋は、完全防音になっていて、どの様な内容をおっしゃっても、外部には一切聞こえませんし、漏れません。」

「安心して、発言頂いて結構ですよ。」と、宣言しました。

そして話を促しました。すると、

「いつもお世話になり、ありがとうございます。小6の娘が、何時もご指導賜わりありがとうございます。」と、お母さんから丁寧に挨拶されました。

「お世話になります。当塾オーナーをしております。宜しくお願いします。」

「今日は、お子さんの躾に関して、相談があるとお聞きしたのですが、それでよろしいでしょうか?」と話をふりました。

お母さんから、

「恥ずかしい話しなんですが、娘は最近、友人をよく家に呼ぶ様になりまして、」

「もちろん、女の子の友達をです。」

「部屋にこもって遊ぶようになったんで、気がつかなかったのですが、学校に行っている間にスマホの写真を確認しすると、こんな写真が出てきて。」とスマホの写真を見せられました。

スマホの写真は、娘さんのスマホを写真をさらに写した写真でした。

中の写真を見ると、部屋で写したであろう写真で、娘さんと異なる子が、裸で写っていました。

「他にもありますか?」と聞くと、

「スクロールしていただければ。」と言われてスマホを手に取りスクロールしました。

写真は、10数枚あり、中には娘さん自身が写っているものや、明らかに2人で慰めあっているものもありました。

写真は具体的に「相手の子をペッティングしているもの」「淫部のアップ」「乳首のアップ」「2人で慰め合うもの」が3枚、「普通に裸の写真」5枚他でした。

さらにスクロールすると、お母さん自身が、ご主人でない方と一緒にベッドに裸で座る写真もありましたが、この時は触れないでおきました。

私は、ここのご主人とは旧知の知り合いで、よく存じあげていました。また、お母さんが、一緒に写っていた男性は、地元では有名な八百屋の大将でした。

まずは、娘さんの話です。

「相手のお子さんは、どなたか分かりますか?」と聞くと、同じ小学校の子で、うちの近所の大手進学塾通う子だそうです。

「最近、志望校が女子校へ変わりましたよね。何か関連がありそうですか?」と尋ねました。すると、お母さんから、

「この子と遊ぶようになって、急に一緒の学校に行こうと言い出しまして、変更したと思います。レベルを上げての変更なんで、切磋琢磨するために変更したのだと思っていたのですが。」と言っています。

「別に塾としては、このご時世ですから、恋愛対象が、同性であっても何も指摘する事はありません。」

「ただし、進学理由が友達がいるからだと、友達と仲が悪くなったとたんに、辞めたいなどと言いかねないので、おすすめしかねます。」と言いました。

「他に雑誌などはありませんでしたか?」と聞くと、

「知らない雑誌も数冊ありました。」と、回答がありました。

「知らない雑誌と仰いましたが、ご存じの雑誌もあったと?」と聞くと、

お母さんは顔を赤らめて、「私のレディコミも」と、答えていました。

「まっ、娘さんの交友に関しては、さほど問題はありませんよ。これからも色々な友人と関わっていく中で成長するでしょうし、気持ちや好みも変わるかもしれませんし。」

「塾としても、希望校がどうなっていくのか、注視していきます。まだ、試験まで半年ありますし、レベルも最高峰を考えられていますし。」と私は言い切りました。

「それよりも問題なのは、お母さんの方ですね。」というと、お母さんは、「何?」という顔になっていました。

「もちろん、レディコミの話ではないですよ。それこそ、お母さんは成人ですし、全く関係ありませんよ。」というと、安心した顔になりました。

「それじゃなくて、お母さんの交友関係ですよ。」と指摘してもまだ、気づいていません。

「八百屋の大将はまずいですよね。」というと、ハッとした顔に変わりました。

「見たんですか?」と、顔色を変えて言ってきました。

「スクロールの時に見えちゃいました。ご主人ご存じなんですか?結構、まずい写真だと思うんですが。」というと、真っ青になりました。

「私は、ご主人とは古くからの知り合いです。黙っておくのは、知り合いとしてまずいんじゃないかなぁって思うんです。もちろん、大将の奥さんも存じていますが。」

というと、

「待って下さい。勝手に人のスマホを見て、そんなことを言うなんて、反則ですよ。ほとんど、犯罪ですよ。」と、言ってきました。

「犯罪者扱いされるんだったら、関係者皆んなに伝えて聞きましょう。悪いのが私かどうかと。どうですか?」と、提案しました。

「待って下さい。あれは違うんです。」と言ってきました。

「何が違うのかな?娘さんにでも聞いてみようか?」と言うと、今度は真っ青になっていました。

「私が犯罪者だってまだ言うのかな?」と聞くと、「ごめんなさい。何でも仰る通りにします。ですから、うちの家族や向こうの家族には、決して伝えないで下さい。」と、きました。完落ちです。

「奥さんの対応しだいだよ。とりあえず、何でも言うことを聞くんですね。」と言うと、コメツキバッタの様に、頭を下げています。

「では、スマホを貸してくれるかな。」と言ってスマホを取り上げてました。

そして、目ぼしい画像を私のスマホに送信しました。

彼女は、スマホを触らせている事は分かっていますが、何をされているのかは分かっていません。

同時に、バックアップとしで、PCにも同一画像を送信しておきました。

この中で、先程は気づいていなかった大将との画像が他にも10点ほどあるのを発見しました。

「奥さんは、八百屋の大将とは、いつから不倫しているの?」と、聞いてみました。

すると、「いつからなんて、あの時だけですよ。」と答えます。

「嘘はダメだよ。もう一度聞くね。いつからなの?」と、再度尋ねます。

「だから、あの写真を撮られたあの日、あの時の一度限りですよ。」と答えます。

実は、先程追加で発見した写真に、服装違いの、もっと言うなら日焼けの程度も違う写真があることを私は見つけていました。

「嘘はいけないね。スマホを貸してごらん。ほら、服装や下着の違う写真があるでしょ。」と言って、後から見つけた写真を見せつけ、私は言いました。

すると、「こんなものがあるからいけないんだ。」と言って、強引にスマホを折り、こわしました。

「これで、画像は出せなくなった。私は無実になったってことですよね。」と勝ち誇ったように、言ってきました。

「おっと、もったいない。スマホを粗末にして。これじゃ普通には復元できそうにないね。」と、私が言うと、完全勝利の顔をしています。

「やられたなぁ、嘘をつかれた上に、スマホを折って証拠隠滅とは。」と、私は言いました。一呼吸おいて、「バックアップを転送しておいて、良かったわ。」と言うと、完全に、目が泳いでいます。先ほどの勝ち誇った顔は何処へというかんじです。私のスマホとりあげようとしてきましたが、「他にもPCにバックアップを送ってあるよ。」と言うと諦めた様でした。

「こん回の話の肝心な部分は、娘さんをどうこうするのでは無く、先ずはお母さんのしつけにあるんじゃないですかね。」

「お母さんのアソコを、先ずは教育し直さないといけませんね。塾経営と言えども、教育関係のはしくれです。守秘義務も大丈夫です。躾のことはお任せ下さい。」

そう言って、お母さんをソファーへ誘いました。

キツネにつままれたかの様に、お母さんはソファーに来ました。

「とりあえず、脱ぎましょう、博美さん。」と伝えました。「えっ?」となっているので、

「では、私も一緒に脱ぐので脱いで下さい。」とお伝えしても脱ぎ出しません。

「では、ご主人に連絡…」と言いかけたら途端に、脱ぎ始めました。

博美は、下着姿にはなりました。

私も下着姿になり、横に座りました。

「博美さん、ここの躾をしないといけないんですよ。」と言って、下着の上から、触ってみました。

「嫌っ」と言っています。

「本当に嫌か確認しましょう。」と言って、下着の上からアソコを押さえてみます。

明らかに湿りがあります。

アソコの前の方を触っていると、下着の上からでも分かる、小さなボッチがわかりました。

このボッチを下着の上から、集中して擦ってみます。たちまち、湿っていた下着が濡れに変わってきました。

「博美さん、博美さんが悪いのでは無く、犯人を発見しましたよ。」と言って、この可愛らしいボッチを下着の上から摘み、引っ張ってみました。

博美は、腰を浮かして引っ張れまいと少し抵抗をみせましたが、抵抗にもなっていません。

「うわぁ、うわぁ、うわ〜。」と声を上げ昇天しました。

もちろん、この程度では教育にはなりません。一気にパンティを脱ぎ取りました。

「えっ、えぇ〜」と、声をだしましたが、直接触りながら、もう片手で、パンティを裏返して、アソコの部分を注視しました。

「だめです。返して下さい。」と言ってきましたが、私は鼻をつけ、音を鳴らして嗅いでみました。

ツンとした匂いと尿の匂いが混ざっています。

「博美さんのこのフェロモンを、周囲に流し、男を寄せ付けていたのですね。」といい、パンティを舐めてみると、博美は、真っ赤な顔になり、顔を手で覆いました。

「美味しくはないですね。直接とひかくしますね。」と言い、直接顔をアソコにくっつけてました。

そして、舐め吸ってみました。

これだけで、いってしまいました。

「ご主人も八百屋もただ入れるだけなんじゃないですか?少しなめるだけで、たっぷり反応していますよ。」と言うと何も答えません。

引き続き、私は舐めたりクリを触ったりを続けました。

また、いっていました。

再度、同じ事をしても、またすぐにいってしまいます。

「博美さんを相手する人は、今まで殆ど前戯をしなかったのですね。博美さんのボッチは寂しかったんですね。」と、言い切ると、博美はいいました。

「どうして分かったのですか?今まで誰も気づいてくれなかったのに。」と。

「これで、今回の原因は発見されました。」

「今から躾をしますね。」と言って、私は再び、触り始めました。

クリちゃんには、摘んだり、噛んでみたり、捻ってみたり、吸ってみたりと、様々なアクションを与えてみました。

その都度、博美は大きく反応し、のけ反ってみたり、潮を噴いてみたり、失禁してみたり、様々な形で絶頂を迎えていました。

「もう、八百屋とは寝たりしない?」私は博美に聞いてみました。

「もう、会わないです。もう、逢瀬を重ねたりしません。」と、はっきりと宣言しました。

私は、「分かりました。これで一件落着ですね。」と言うと、博美は笑っていました。

「では、私も男なんで、一度入れさせてもらいますね。」と言って、博美のアソコに挿入しました。

私も絶頂が近そうだったので、亀頭でGスポットを重点的に攻め立てました。

博美は直ぐに絶頂を迎え、私も限界が近くなったので、博美の口に入れ、果てました。

2人でシャワーを浴びにいき、服を着て元の椅子に戻りました。

「結局、今回の原因は博美さん自身が、正しい経験をしてこなかったこと。それに、博美さん自身も、周りの男どもも気づかず、自身の快楽のみを求めたことです。」

「博美さんは、今後はこの経験をもとに、自身の性に自信を持って下さい。」

「そうすれば、娘さんの件も、自信を持ってアドバイスできますよ。」

と、結論づけました。

一応の解決をみた、一件となりました。

次回は、保護者「ゆう子の場合」です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

励みとなりますので、評価とコメント宜しくお願い致します。

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