妹からのエッチな警告をてで…

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僕は今19歳の大学生です。リモートばかりで暇してます、アルバイトも居酒屋に行っていますが、コロナの影響でほぼ家に居ます。洗い物、洗濯物、ほぼやらされる毎日です。

僕には2つ下の妹がいます。が地方の高校にバレーボールでスカウトされ学費免除の特待制である学校で寮生活です。

ある日母と妹が電話中に妹が”お兄ちゃんに変わって!”と言い電話を変わった。

「お兄ちゃん…母さん近くにいないよね?聞かれてないよね?」

「大丈夫だ、どうした?」

「今度の盆休み、コロナの影響で私は帰れないんだけど、いとこの”ゆみちゃん”来るみたいだけど、エッチな事とかに結構ませてるから、気をつけてね!間違いのないようにね!」

「えっ、何かあったの?」

「あーゴメン!電話交代の時間だからまた明日話すわ!」

急に切られて、ゆみちゃんの事が気になってしょうがなかった。妹の学校は寮生はスマホ禁止なので、寮の公衆電話しか、連絡手段がなかった

次の日、昼に連絡が来た

「率直に言うね!ゆみちゃんよく私とよく寝てたでしょ、あれね、ゆみちゃん小3位にもう、エッチな事していて、イク事を教えてあげたの…それが始まり…」

「えっ…そうだったの?でそれから?」

「ゆみちゃんが小6の時、もうエッチしたって言ってきて、びっくりしたの!その頃からお兄ちゃんが好きだの、かっこいいだの言ってたから」

「そうか、ありがとうな!大丈夫!マザコンだから”笑笑”」

「よかった…安心したわ!ママ好きで!でまた、教えてね〜」

と、そういう会話だった。

妹とは、小さい頃からオナニーやエッチな事、セックスまでいかないところまでは経験している。妹は僕の事を兄じゃなく彼氏のように思ってるみたいだ。

そして、世間で言う盆が来た、僕には普段の生活(笑笑)。チャイムの音

「あっ!K兄ちゃん〜こんにちは!」

「こんにちは〜久しぶりだねー!」

挨拶を交わし部屋に行った

「お姉ちゃんは?帰ってこなの?」

「今年は帰れないみたいだょ。」

「じゃあ!K兄ちゃんと一緒にいるね〜」

「いいよ〜」

夕方、家で焼肉をし、みんな適当に風呂に入りダラダラしていた。

最後に僕が…カゴに可愛いいパンツ?パンティがあった(ゆみちゃんのか?)まだベトベト感のあるオリモノがついていた。

それよりもゆみちゃんママの紫のパンティに目がいき、風呂に持って入ってシゴキパンティに射精した。

しれっとパンティをカゴに返して風呂に入って出てくると、ゆみちゃんが立っていた。

「どしたの?」

「K兄ちゃんのチンチンどんなのか見たくて…」

「そか、見ていいよ…」

頭や体を拭いている間、ガン見していた。

“妹の言うてる事、間違いないかも…”

気をつけなきゃ、と思いリビングに行った。しばらくして

「K兄ちゃんのベッドで寝たい〜、だって…お姉ちゃんいないから〜」

「まぁ〜別にいいょ」

夜遅くまで、おじさん達と喋ってから、部屋に戻った。ゆみちゃんはもう寝ていた、タオルケットを掛け添い寝した。

早朝走るので目をさますと顔は僕の裸の胸に、ゆみちゃんは抱きついて寝てたびっくりしたが、そのままランニングに出かけた。

帰って来て墓参り他いろいろ済ませて部屋で、ゆみちゃんとベッドでダラダラしていた。

ゆみちゃんは腕に抱きついたり、足を絡ませててきたりし、Tシャツの中に手を入れたりして、ちょっかいばっかりしてきたけど知らんふりしていた。

ウトウトしていると僕の手を太ももに置き挟んで抱きついきた。腕にまだ小さなおっぱいを押し付けてきた。

“少し遊んでやろう”

と思い、内ももにある小指と薬指を動かしてやった。キュッと挟んだ手を締め、鼻息が荒くなってきた。

右手でショートパンツのボタンを外しファスナーを下ろしてクリトリスを触りだした。

“ゆみちゃんマジか?”

妹から聞いて無ければ手を出していたと思う。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

鼻息から口で呼吸しだし息を、僕の耳に聞こえるように吹きかけてくる。

“ホント中1か?近頃の子は凄いなぁ”

手をじわじわとあげていき、撫でてあげた。

挟んでいた脚を開きクリトリスを触っている、僕は指でパンティのビキニラインを撫でてやった。クチュクチュと下半身が言い出した。

「ハァ…ハァっ…うっ!あっ…イッ!あーっ……」

声をこらえイッてしまった。

「ハァっ…ハァ…ハァ…ハァ…」

息か聞こえるように耳に吹きかけてくる。もうビンビン状態でも自分でいっぱいいっぱいなのでバレてはなさそうだった。

夜、早めに外で食事をし、僕は走りに行きシャワーを浴びに行くとゆみちゃんが、あがったばかりで裸だった

「キャっ!」

「ごめん!ゆみちゃん」

部屋に戻った。

“おっぱいまだ小さいなぁ、少し幼児体形まだあるし、毛もないのかなぁ?小学生とかわらないなぁ…ホントにエッチした事あるのか?”

しばらくして部屋に来た

「さっき、ごめんね」

「うん…いいよKにいちゃん」

シャワーを浴びに行った。

とりあえず裸になり、洗濯カゴを見た。ゆみちゃんの水色と白のストライプのブラジャーとパンティがあったパンティはもうべっとり濡れていてシミだらけだった。

ゆみちゃんママのがあったシルバーっぽい色のブラジャーで谷間近くにフリル付き、パンティも同色で前が刺繍、お尻はフリル付きのシルクっぽく少しシミがあった。

それを見てシゴいたが途中でカゴに返しシャワーを浴びた部屋に戻った

ゆみちゃんがベッドに座りスマホをいじってた。ピンクのチューブトップみたいなブラジャーとピンクに縁が赤いパンティだった。

僕もパンイチで涼んでいた。ゆみちゃんが近くに来て

「この間、お父さんと、お風呂に入って体を手にソープをつけて洗ってもらった時ねチンチン勃ってたの、ママには言ってないけどおっぱい両手でいっぱい触られたの」

“おじさんも真面目っぽいけど、ロリ系か?”

「Kにいちゃんのが勃ってなかったけど、大きいかったよ」

“見比べる為に見たいって言うたんか”

「だから勃ったのを見してほしい」

“ほんと、妹に聞いてなかったらヤっててもおかしくわ”

「えっ…ほんとに?見たいの?」

「見たいって!」

「勃ったらね…」

階段を上がる音がした。

「ゆみちゃんこれ着て!」

そのカッコじゃマズイと思いTシャツを着させた、ゆみちゃんママだった。ベッドに座り

「ゆみちゃん、明日帰る予定だったけど、家の近く大雨で道路通れないみたいだから、明後日帰るね」

「は〜い…ママ」

ママは丈の長いTシャツ、ノーブラで乳首ビンビン、ゆみちゃんに話ししてる時、脚を大きく開いて喋っていた、ピンクでレースのパンティがまる見えだった。もうビンビンでママを襲いたい位だった。

ママが出て行き、ゆみちゃんはトイレへ行き帰って来た。

布団に入ってTシャツを脱いでいた、電気をマメ球にし僕を見ている

“誘ってんのか?ほんとに…”

布団に入るとブラジャーが上がりおっぱいが見えてた。僕の手を持ちおっぱいの上に乗せ撫でるように動かしてきた。

「Kにいちゃん〜勃つかなぁ…」

「ゆみちゃん見たい?勃ってるよ」

「やっぱり〜ゆみじゃ勃ってなかったのに、ママのパンティ見て勃ったの?見てたもん…」

「……」

パンツを脱ぎ見せてあげた

「ええっ!?」

まだ、ゆみちゃんこぶし3つくらいある長さ、かわいい口には入らない太さビックリして当然だと思った。ゆっくりシゴいて見せながら

「ゆみちゃんはオナニーはする?」

「うん…毎日する…」

“えっ、でも僕も小5からずっとだ”

「何処で?」

「学校とか、公園とか、家…」

「まだ生理は来てないみたいかなぁ後…セックスはした事ある?」

“気になっていたから、聞いてしまった”

「うん!やった事あるよ…」

「最初、誰とやったの?」

“言うかなぁ〜?”

「近所のお兄ちゃん。お兄ちゃんの家でゲームしてたらおっぱい触られてアソコも触られてチンチンいれられた。ずっと痛かった。」

“マジか…そいつもそいつだな”

「今でも、そのお兄ちゃんとエッチはするの?」

「するよ、Kにいちゃんやお父さんみたいなチンチンじゃないよ、先っ帽子見たいだょ」

“そかそか何も言えんわ”

「Kにいちゃんはゆみじゃ興奮しない?…」

「するよ」

「じゃあ、これは…」

ゆみちゃんがビンビンのチンポにママのパンティを被せた、さっきトイレに行っ時持ってきたらしい

「これママの今日のだよ、興奮する?」

「うん…するよ…」

「Kにいちゃん…ゆみもクチュクチュしてもいいかなぁ…」

「いいよ」

ゆみちゃんは壁にもたれビンビンのチンポを見ながらオナニーをしだした。

僕はママのパンティの匂いを楽しみゆみちゃんの小さな喘ぎ声とピチャピチャする音を聞きながらママとのエッチを想像しシゴいた。

「あっ…あっ…あーっKにいちゃんKにいちゃん〜あっ!あーっ!あーっ!」

僕も思わずママのパンティにたっぷり射精した。

ゆみちゃんのオメコを拭いてあげパンティを履かせブラジャーを下ろし寝かしてあげた。

“あー…まんまと、はめられたなぁ”

でも、もうちょっといい身体だったらヤバかったなぁと思った。ゆみちゃんが寝てからママのパンティを返しに行った。

次の日も(海外物のロリAV)みたいになるのが嫌だし挿入までには至らないようにした。いつか、ゆみちゃんに夜這いされるのを待つ僕でした。

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