妹、はじめての○○○○○

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それから2人は携帯で連絡を取り合い2人で会っていた。

「○曜日か○曜日って空いてる?」

「○曜日なら部活も休みだから大丈夫だよ」

「じゃあその日はあすなもいないから学校終わったら俺の家に来て?」

などのやり取りをし、えみりは徐々にショウに開発されていった。

ちなみにショウ曰く、えみりはドMであり、乳首とクリトリスはスゴい敏感でクンニされるのが好きなんだそうだ。そしてだんだん慣れさせられてフェラが好きになったこととごっくんをしてちんこをお掃除をすることにより相手が喜んでくれることが好きになったという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そんなある日、メールにて

「今度の土日、あすながダンスの大会あって家族誰もいなくなるんだけど泊まりに来れない?」

あすなは小5くらいからダンスをやっていたらしい。(なんか習い事いくつかやってるのは知ってたがダンスは知らんかった。)

「あすなちゃんのところには何回か泊まりに行ってるからたぶん大丈夫だと思う。昼間は部活あるから夕方からなら行けると思う。」

俺らの父親とショウたちの父親が幼なじみなこともあり、特に親が確認することもなく泊まりに行くこと自体のハードルはかなり低かった。(まぁうちの親もまさかあすながいなくてショウしかいない家に泊まりに行くなんて思いもしないだろうけど)

そして当日、えみりは部活終わりにパジャマや替えの下着などのお泊まりセットを持ってショウの家を訪れる。

格好は上は学校指定の青いジャージで下は同じく学校指定のハーフパンツ。

「おじゃましまーす」

「部活おつかれ。入って入って。」

ショウとえみりはまっすぐショウの部屋向かう。

「おぉ。おつかれ~。」

「!?」

えみりは予想外の声に目を丸くして言葉が出ない。

「俺のこと覚えてる?リョウと小、中学校一緒で何回かリョウの家にも遊びに行ったことあるんだけど。」

「覚えてます。白川さんですよね?」

「そうそう。気楽にタツヤでいいよ♪それにしても大きくなって可愛くなったな。」

「あ、ありがとうございます」

「今日家に誰もいないこと話したらタツヤも泊まりに来たいってなってさ。別にいいっしょ?」

「私の家じゃないからダメとかはないですけど……じゃあ私帰った方がいいですよね?」

「気にしないで一緒に泊まっていこうよ。一緒にワイワイ盛り上がろう。」

「そうそう。とりあえず座って座って!飲み物コーラでいい?」

「はい。」

「タツヤがいるからって敬語じゃなくていいぞ。タツヤだってえみりが幼稚園の時とかから知ってるんだから。」

「わかった。」

「それにしても本当に久しぶりだよな。あんなツルペタなガキんちょだったのに」

「えぇ。なんかひどくない?(笑)」

「大人になったな~ってことだよ(笑)」

「そうそう。おっぱいも大きくなって触り心地も最高だしな(笑)」

「えっ?何言ってるのさ?」

「ショウから話聞いてるから気にしなくて大丈夫だよ(笑)」

「わりぃ。教えちゃった」

さすがにえみりは怒っているようだった。

「まじでゴメンって。もう誰にも言わないから3人だけの秘密にしよう?」

「俺も絶対誰にも言わないからさ。怒らないで?」

年上の男2人が必死で頭を下げる姿を見て逆に申し訳ない気持ちになってきたのか怒りは落ち着いてきているようだった。

「もうわかったから。絶対にもう他の人にいわないでね?」

「絶対に言わない!」

「俺ももう絶対に言わないから。だから今日は3人仲良くお泊まりしよう?」

そう言ってショウはえみりの隣に座り肩を抱く。

「えっ!?」

「いいな~。俺も仲良くしたいな」

逆隣にタツヤもくっつくように座る。

そして戸惑うえみりの唇にショウがキスをしていく。

「おぉ!えみりのキス顔かーわいい(笑)」

そんなことを言いながらえみりの胸を触り出す。

えみりはビックリしてとっさに唇を離す。

「ちょっと待って。どういうこと?」

「3人で仲良く気持ちよくなろうってこと♪」

「そうそう。ショウが羨ましくて俺もえみりとエッチなことしたいなって思って。」

「そんなのダメだよ……アンッ……」

えみりがタツヤの方を向いている隙にショウがえみりの髪を上げて耳を舐めた。

「エロッ!じゃあ俺も」

そう言ってタツヤも逆の耳を舐め始める。

「ンッ………ンッ……アッ…」

えみりは両側の耳を同時に舐められるという初めての快感に身体に力が入らず抵抗することもできなくなる。

その隙にショウとタツヤはえみりの胸やお尻を触り出す。

「……ンッ…チョット…ダメだって……アッ…」

「ダメじゃない(笑)」

そう言って今度はタツヤがえみりにキスをしていく。

そして無理やり舌を絡めていく。

「じゃあジャージ脱いでいこうね~(笑)」

そう言ってジャージのチャックをおろして脱がしていく。下はハーフパンツ、上はTシャツ姿になる。

そしてまたえみりの身体に触れていくが、今度はTシャツの中に手を入れて直接触っていく。

その流れでタツヤが背中に手を回してブラのホックまで外してしまった。

えみりがそれにビックリしているのもつかの間、2人の手が緩んだブラの隙間に入り直接おっぱいを揉んでいく。

「アンッ…アッ……」

すでに気持ちよさからなのかえみりは抵抗しなくなっていた。

「2人から触られるの気持ちいい?」

「…………ンッ…」

恥ずかしさから何も言えずうつむいているがその間も胸を触る手は止まらない。

「ほらっちゃんと答えないと。いつもは素直に教えてくれるじゃん。」

「……気持ち…いいです……」

小さな声だが素直に答えると2人はニヤリと笑った。

この時3Pできることを確信したという。

「素直になったね。じゃあもっと気持ちいいことしよっか」

えみりのTシャツに手をかけ、脱がしてしまい、ブラも取ってしまう。

おっぱいを隠そうとしたえみりだが両脇から2人に手をおさえられてしまった。

「隠しちゃダメだよ。」

「スゲー綺麗なおっぱいじゃん(笑)乳首もスゲー立ってるし(笑)」

そう言いながらえみりの乳首をつまむ。

「…アンッ……」

「乳首敏感なんだね~(笑)」

「乳首責められるの大好きだもんな?特に乳首舐められるのが好きなんだよ。」

「へぇ(笑)じゃあ2人同時に舐めたらもっと気持ちよくなるね。」

「了解(笑)」

「!?アッ…アンッ……ンッ………アンッ」

ただでさえ弱い乳首責めなのに、2人から同時にということもあり我慢できるはずもなかった。

「ん?なんか腰が動いてるぞ?」

「この体勢だとやりづらいからベッドに横になって?」

「…うん」

素直に言うことを聞き、ベッドに横になる。

ショウがキスをしながらおっぱいを揉む。

そしてタツヤは下半身の方にまわり、えみりの脚を広げる。

「マジか!ハーフパンツまで濡れてきてるぞ!どんだけ濡れまくってるんだよ(笑)」

「マジかよ!見せて見せて」

「イヤッ」

恥ずかしさで脚を閉じようとするが、年上の男の力にかなうはずもなかった。

ショウが覗き込むと青いハーフパンツの真ん中の部分が少し濡れて色が濃くなっている。

「マジじゃん(笑)2人に責められていつもより興奮してるんだな」

えみりは恥ずかしさから両手で顔を隠している。

「じゃあこれ以上濡れちゃわないように脱がすね。」

タツヤがえみりのハーフパンツを脱がしていく。

この時、もう敵わないと思ったのか、これから受ける快感を期待してなのかはわからないが脱がしやすいようにえみり自身が腰を浮かせていたように見えたとショウは言っていた。

えみりの可愛い白いパンツが露になる。

「スゲー濡れすぎ(笑)お漏らししたみたいだな(笑)」

「マジだな(笑)まだ直接触ってないのに興奮しすぎだぞ。えみり」

「だって………」

「だって気持ちよすぎるからって?(笑)じゃあパンツも脱がすぞ。」

そしてパンツも脱がせて脚を開かせる。

「スゲー濡れてテカってるぞ(笑)」

「ンッ…アンッ」

タツヤの指がえみりのまんこに触れていく。

「濡れまくりで簡単に指も入っていくな」

「じゃあ俺はおっぱいを」

ショウに乳首責めを、タツヤにはまんこに指を入れられ中を責められていく。

「アッ……アッ…アンッ………ンッ」

えみりは快感で声も我慢できなくなっている。

「えみりはクリと中だとどっちが気持ちいいの?(笑)」

「………」

「ほらちゃんと答えないとダメだよ。どっち?」

「………クリ」

「素直になってきたね。じゃあクリをいじってあげる。」

中をいじってた指を抜き、その指でクリを触り始める。

「アッイヤッ…アンッンッ…アッ…アンッンッ」

特に敏感な乳首とクリの同時責めによって一際大きな声が出る。

「アンッ…アッ……アンッ…イッ……キそう……」

「おっ!イッちゃえイッちゃえ!」

「イッ……グッ……」

えみりは絶頂に達し、腰がビクンビクンと跳ねる。

「おぉ。相変わらず激しいイキ方だな(笑)気持ちよかったか?」

「ハァ…ハァ………うん……ハァ…」

「スゲー素直になったじゃん。エロいな(笑)」

「じゃあ次は俺らを気持ちよくさせなきゃだな!」

そう言ってショウもタツヤも服を脱いで全裸になる。すでに興奮状態でちんこもビンビン状態だ。

「…スゴい!……おおきい……」

本人曰くなので実物はしらないが、ショウのちんこは太さは普通だが長さが17センチくらい。タツヤも長さは同じくらいだが太さがショウより若干太かったそうだ。

「じゃあまず俺から気持ちよくして?」

そう言ってタツヤがベッドに横になり、タツヤの脚の間に四つん這いのようになるようにショウが肩を押し誘導していく。

「ほらっ舐めてごらん。」

「うん…」

恐る恐るタツヤのちんこに手を添えて顔を近づけていき、ペロッと舐める。

すでに我慢汁も出ていたため、えみりの舌とちんこの間に糸をひいた。

「咥えたりして激しく舐めて?」

えみりは小さくうなずいてタツヤのちんこを咥えて本格的にフェラをし始める。

えみりの唾液とタツヤの我慢汁が混じり、ジュポッジュポッと卑猥な音が響く。

「えみりちょっとお尻突き出して?」

ショウはえみりのお尻の方にまわっていた。

えみりは言われた通りちょっとお尻をあげ、ショウからはアナルからビショビョのまんこまで丸見えになる。

「濡れすぎ(笑)どんだけ興奮してるんだよ」

そう言ってえみりのまんこに顔を近づけていく。

「ンッ!?アッイヤッ」

後ろからクンニをされ思わずちんこから口を離してしまう。

「口離すなって」

タツヤはえみりの頭をおさえ再びちんこを咥えさせる。

「ンッ……ンッ…ンッ…」

「スゲー気持ちいい!えみりのフェラ最高」

「こっちはどんどん溢れてきてスゲーエロいまんこになってるぞ(笑)脚の方まで垂れてきてるし」

そこからも気持ちよすぎる快感から腰を動かそうとするえみりのお尻をしっかりおさえ舌でクリトリスを責めまくる。

「ンーー……ンー」

ちんこを咥えながら声が大きくなり腰がビクンと跳ねる。

「またイッちゃったか~(笑)今日はとことん気持ちよくしてやるからな(笑)」

イッた後もタツヤのちんこからは解放されず咥えたまま四つん這いのお尻をショウに晒している。

「じゃあ俺から入れるな」

ゴムを付けたショウが後ろからえみりのまんこにちんこを擦り付ける。

「ンッ……ンッ…アッ」

気持ちよさでタツヤのちんこから口を離す。

「入れてくださいってお願いしろよ。じゃないとずーっとこのままだぞ。」

「おっいいねぇ。ほら何を入れてほしいか言ってみろ」

そう言ってる間もえみりのまんこにちんこを擦り付けている。そのもどかしさもあって素直に従うえみり。

「おちんちんを……入れてください」

「よくできました」

そう言い一気にちんこを突き立てる。たっぷり責められて濡れまくっているまんこは難なくそれを受け入れる。

「アァァン……ンッ…」

「スゲーいい顔するじゃん(笑)俺のもちゃんとフェラして気持ちよくしてね」

タツヤのちんこを咥え上の口も下の口も塞がれてしまうえみり。

「ンーーーー!ンッ…ンッ」

入れた瞬間から激しく突くショウ。ショウの腰がえみりのお尻に当たりパンパンという音とえみりのあえぎ声が響く。

「なんかいつもより濡れ過ぎじゃね?3Pで興奮してるんだろ?」

「ってかフェラうますぎて出ちゃいそう。ちょっと1回ストップ。」

やっとタツヤのちんこから解放されるが、ショウの責めは続く。

「ンッ…アッアンッ…ンッ…アッ」

「あんまり大きい声出すと外まで聞こえちゃうぞ(笑)」

「アンッ…だって……ンッ」

「”だって”なんだよ?」

「…ンッ…ンッ……激しくするから……」

「気持ちよすぎて声が出ちゃうってさ(笑)」

「そんなこと言われたら今日はいっぱい気持ちよくしてやらないとな。今度はえみりが上になって?」

そう言ってえみりからちんこを抜き、ベッドに横になる。

「…あんまり上になってやったことないから恥ずかしいんだけど……」

そう言ってショウに跨がっていく。そしてぎこちない感じではあるが、ショウのちんこを握り、ゆっくり自分の中へ導いていく。

「ンッ………アンッ!!」

亀頭ほどまで入った時にショウがえみりの腰を掴み一気に奥まで突っ込んだ。

「ほらちゃんと動いて。」

動く際もぎこちない感じだが腰を前後に動かし始める。

「スゲーエロいな。」

ベッドから降りていたタツヤが近づきえみりの身体を触り始める。

「もっとちゃんと動かないと俺が気持ちよくならないぞ~(笑)」

そう言い騎乗位の状態でえみりを抱き寄せキスをする。そのまま下から突き始める。

「チュッ……ンッ…アッ……チュッ…」

「この体勢ヤバすぎ。出入りしてるとこ丸見えだしケツ穴まで見えてるし」

そう言ってえみりのお尻の穴を指で触る。

「アッ!……ンッ…ダメ……汚いから」

「なんも付いてないから大丈夫大丈夫(笑)」

さすがに指を入れたりはしないがえみりの愛液を指につけ滑りをよくしてからアナルをいじる。

下から突かれながらアナルをいじられるえみり。

「お尻の穴も気持ちいい?」

「アンッ…ンッ…なんか……変な感じ」

「そろそろイクぞ」

その声と同時にタツヤが離れショウが激しく下から突き始める。

「アンッ…ンッアッ…アンッ…私も……イッちゃいそう…」

「イクッ」

「アンッ…ンッ」

ショウがイクのとほぼ同時にえみりの身体もビクンと跳ねる。

ショウがゴムのなかに射精する。

「ハァ……ハァ…スゴいビクビクしてる…」

ショウがえみりからちんこを抜くと同時くらいにゴムを着けたタツヤが近づく。

「じゃあ今度は俺だな」

そう言いえみりを四つん這いにさせ後ろから挿入する。

「アァァンッ…ンッ」

いきなり奥まで入れられ思わず大きな声が出てしまう。

「メッチャ気持ちいいな。スゴい締め付けてくるし」

「なっ?俺の言ったとおりだろ?」

「アンッ…アッ…ンッ…おっきい…」

「大きくて気持ちいいって?(笑)」

「ほらっ顔あげてゴムの中の精子飲んで?」

「ンッ…ンッ…アッ……アッ」

素直に口をあけるえみりの舌の上にゴムの中の精子を垂らす。

ゴクンッ。

タツヤに突かれながらなんとか飲み込む。

「美味しい?」

「ンッ……ンッ…美味しくは…ないけど…アンッ…ンッ……嫌いでは…ンッ…ないかな…」

「えみりのそういうところ好きだわ(笑)じゃあお掃除もして?」

「アッ……ムッ…ンッ……ンッ…」

「コイツ本当にエロいな。俺もそろそろイクぞ。」

そう言い一段と激しく腰を動かし始める。

「アンッ…ンッ……アッ…アッ……ンッ」

お掃除フェラをしてたえみりだが激しい快感でショウのちんこから口を離す。

「イッ………クッ……」

えみりの腰がビクンと跳ねる。

「イクッ」

えみりがイッた直後にタツヤもえみりの中で果てる。

「ハァ……ハァ……ァンッ…」

えみりの中からタツヤのちんこが引き抜かれる。

「俺の精子も飲んでね?」

「……うん……」

そう言いタツヤもゴムを外した後、えみりの口に精子を垂らしていく。

「ちゃんと味わってね?(笑)」

そう言われ素直に少し口の中で味を確かめてから、ゴクンと音をたて飲み込む。

「じゃあ俺のちんこも綺麗にしてね?」

「……うん」

えみりがタツヤのちんこを咥えてちんこについた精子を舐めたり尿道に残った精子を絞り出すように吸っていく。

「ヤバい。またヤりたくなってきた。」

「また後でにするべ?もう7時になるしとりあえず服着て飯買いに行かない?」

「たしかに腹へったな。コンビニでいっか。」

「私もお腹すいた。」

「じゃあ3人で行くか!えみりの分は俺らがおごってやるから好きなの買っていいぞ。」

「ヤッター!ありがとう」

そう言い服を着始めようとする3人。

「えみりノーパンノーブラでいいんじゃない?(笑)」

「え?恥ずかしいから嫌だよ」

「お?いいじゃん!さっきも恥ずかしがってるえみり可愛かったんだよな。」

「あすなのスカート貸すからスカートで行くべ?」

「えー」

そう言いあすなの部屋からヒラヒラしたミニスカートを持ってくる。(フレアスカートっていうのかな?)

「これで行くべ?」

えみりは渋々受け取り、上は部活の時に着てたTシャツで下はあすなのスカートをはく。

「完全に乳首浮いててエロいな。」

「知り合いに見られたらヤバいって…」

「マスクすれば大丈夫だって(笑)あと髪型変えてみたら?」

「本当にこれじゃなきゃダメ?」

「ダメ(笑)」

仕方なく、普段は滅多にしないツインテールに髪を結びマスクをつける。

「じゃあ行くか」

続く

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