妹(中〇1年生)の友達とスク水姿でオモチャを使ってH

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前回自分の不手際で投稿が重複してしまいました、すいません。

前回まで読んで下さっている皆さんありがとうございます。

今回は妹(彼女のミサキ)では無くエリの話です。

エリは中〇1年生で黒髪ロングで黒いメガネ、礼儀正しく、見た目は清楚で可愛い系の整った顔立ち。

胸はCカップ、お尻は大きめ、お尻H大好きっ娘です。

エリとは連絡をちょこちょこ取るようになってました。

その後エリと会う機会がありました。

集合はエリの家の近くでした。

エリ「こんにちは、お兄さん」

「久しぶりだね」

なんでも相談があるとの事でした。

エリ「わざわざすいません」

そう言い飲み物を渡されました、なんていい子でしょうか。

「いいの?なんかごめんね気ぃ使わせて」

エリ「いえいえ、呼び出したのは私ですから」

「ところで相談てどしたの?ミサキじゃダメな話?」

エリ「ちょっとミサキだとダメなんです」

「ん、了解」

エリ「立ち話もあれなんで家に来ませんか?」

「いきなり行って親御さんに引っぱたかれたりしないかな?俺」

エリ「なんで引っぱたかれると思うんですか(笑)、両親は共働きで夜まで帰って来ませんから」

心の中で「誘ってんかこの子は」と思ってしまいました。

そう思いつつも後をついて行きました。

家に到着するとホントに居ないみたいでした、ちなみにこの時一人っ子だということもわかりました。

エリの部屋に通され、相談を受けました。

エリ「女の子の水着の時に毛がはみ出てたら見ますか?」

「……は?」

まじで言いました、「別に俺じゃなくて別の友達でも良いんじゃね」と思いました。

「えっと…下の毛の話?」

エリ「それ以外何があるんですか?」

ホントに清楚な見た目からは想像出来ない言葉をぶち込んできます。

「いやまぁ…てかそれミサキの方がいいんじゃない?」

エリ「ミサキってまだ生えてないみたいで胸とか体の成長の話するとちょっと怒るんですよ」

エリ「それにそういう話出来る友達も居ないんで、男目線のお兄さんに相談したかったんです。」

女の子って大変だなぁって思いました。

エリ「もうすぐ夏じゃないですか?その時水着を着た時にハミ出てるの見たら男の人は幻滅しますか?」

「うーん、あんまり意識した事無いけど実際見ないとわかんないね」

なんの考えも無しにそう言ったのが間違いでした。

エリ「見ないとわからない…そうですね、わかりました」

エリは部屋を出ていきました、予想は的中しました。

エリ「これでどうですか?」

スク水を来てきました、ガチモンのです。

エリ「今度着るんですけど実はちょっと小さくて…」

確かにちょっと小さめな感じがします、色々キツそうです。

「確かにちょっと小さいからかもだけど…ちょっと見えちゃうね」

股の部分からちょっとハミ出てます、ちょっと興奮しました。

エリ「私からじゃちょっと見えないですけど…前から見るとやっぱり見えるんですね」

確かにそのおっぱいじゃ見えないですね、エリさん。

エリ「やっぱ剃った方がいいですか?」

「個人次第だろうけど…俺はちょっとだけ見えてると興奮するからそのままが良い」

エリ「興奮させてどうするんですか、プールの中で犯されろって言うんですか」

「エリちゃんてそういうの好きそう」

エリ「そういうのはavの中だけですよ?」

「なんで知ってんの?!」

エリ「スマホで見ました」

子供のスマホのフィルタリングしないんですか、今の親は、てかなんで観てるんですか。

「そういうのはもうちょい大人になってから観ようよ…」

エリ「いつかそういうシチュエーションになるかもしれないじゃないですか」

「そういうのはavの中だけだよ…」

さっき言われた言葉を返しただけですが納得して貰えました。

エリ「ところでどっちなんですか?」

スタート地点に戻りました。

「エリちゃんはどっちが良いと思う?」

エリ「私1回全部剃ったんですけど、ヒリヒリしたんですよね」

「んじゃ形整える位でいいんじゃない?」

エリ「やっぱりそうですよね」

そう言い形を整える事を決めたみたいです。

エリ「ところで私の水着どうですか?」

手を腰に当ててポーズを決めてきます。

「…目のやり所に困る」

エリ「興奮しちゃいました?」

「…まぁ」

エリ「硬くなってますか?」

「…ちょっとだけ」

エリ「…私とシませんか?」

多分この子といたら身が持ちません、バレたらミサキにしばかれそうです。

しかし目の前の中〇1年生にしては巨乳の子がスク水を着て「シません?」と誘ってるんです、理性が負けました。

「…シよっか」

お姫様抱っこをしてエリのベッドに寝かせました。

エリ「男の人ってスク水好きですよね」

「多分嫌いな人いないよ、ましてやエリちゃんのなんて」

エリ「褒めても何も出ませんよ…?」

そう言い上に覆いかぶさりキスをしました、ミサキより激しくいやらしいキスをしてきました。

舌を激しく絡めてきました。

エリ「んむ…お兄さん上手ですね」

「エリちゃん程じゃないけどね」

エリ「たくさんシてきましたから」

「エリちゃん彼氏は居ないの?」

エリ「いないですよ、だって中〇1年生ですよ?」

「今の状況からは説得力無いなぁ…」

エリ「どうしたんですか?スク水を着てる中〇1年生妹の友達を犯してるお兄さん?」

また小悪魔モード(勝手に命名)です。

「エリちゃんてたまにとんでも無い事言うよね」

エリ「そうですかね?」

「お仕置が必要かな?」

エリ「しても良いですよ、私の体好きにして下さい

エリちゃんはMなのかもしれません、お尻Hが好きなくらいですからね。

「エリちゃんてオモチャ好きだよね?」

エリ「好きですよ、なんなら出しますか?」

そう言いエリはベッドから起き上がり部屋のタンスに向かって歩き始めました、半分程ハミ出ているお尻がプルプルしてます。

タンスの中をあさっている間、前かがみになり更にくい込んでいきます。

後ろからマ〇コを指でつついてみました。

エリ「んっ…お兄さん我慢出来ないんですか?」

「だって目の前で水着が食い込んでるんだもん」

エリ「こうですか?」

そう言い水着をクイッと引っ張り水着が1本の線のようになりました。

「エリちゃんエロいよ…」

エリ「お兄さんもうちょっと我慢して下さいね?」

少ししてタンスの奥から紙袋を持ってきました。

エリ「コレが私の持ってるものです」

ローターとア〇ルプラグ(結構太め)、ローションとバイブにディルドが入ってました。

「そういやどこで買ってくるのこんな物?」

エリ「昔近所のお兄さんにもらいました」

「前言ってた人ね」

その近所のお兄さんとは仲良くなれそうな気がしました。

エリ「好きに使っていいですよ」

エリはそういいベッドに両手を頭の上に置き、内股で仰向けに寝ました。

俺は紙袋片手にエリを見てました。

俺は「めちゃくちゃにしたい」そう思ってしまいました。

俺はパンツ1枚になりました。

エリの上に覆いかぶさって両手を掴み、足を閉じれない様に自分の足を置き、キスをしました。

お互いに「んっ…」と声を漏らしながら舌を絡ませあっていました。

スク水の上から胸を揉むとサラサラとした素材の感触と柔らかい肉の感触がありました。

エリ「私のおっぱい好きですか?」

「みんなおっぱい好きだよ?」

エリ「クラスの男子みんな見てきますからね」

「そりゃそうでしょ、見ちゃうよ」

乳首を摘み、クリクリしていくとエリは足をモジモジさせて俺の足に絡むようにしてきました。

エリ「んっ…」

膝をエリのマ〇コに当てるとじんわり暖かい物が出てくるのがわかりました。

エリ「もっと好きにしていいんですよ?」

「もうちょっとおっぱい触ってたい」

そう言いしばらく中〇1年生のCカップを堪能してました。

その頃にはスク水の股の部分は色が濃くなって糸を引いていました。

愛液を指に取りわざとエリに見えるように手で遊びました。

「濡れちゃってるね」

エリ「見せないで下さい…」

口に手を当て、ちょっと恥ずかしそうにしてました。

紙袋に入っていたバイブを手に取ります。

「エリちゃんこれ好き?」

エリ「毎日使ってますよ?」

好きか嫌いかでは無く使用頻度を答えられました。

スク水の股の部分をズラし先っちょをあてがい、ゆっくりエリのマ〇コに入れて行きました。

結構太い物でしたが、なんなくエリの中に入っていきました。

エリ「んっ…ふっ…」

「すんなり入るね」

エリ「当たり前…ですよ…」

何が当たり前なのかわかりませんでした。

「ココが1番奥だね」

かなり長いものでしたがほとんど入りました。

エリ「お腹が…いっぱいです…」

エリの両手を左手で掴み、右手でバイブを持ってピストンしていきます。

エリ「んっ!あうっ!」

エリのマ〇コは「チュプ!チュプ!」と音を立てスク水の股の部分に染みを広げてました。

自由が効かないせいか、自分でコントロール出来ないせいかびちゃびちゃになってきます。

近くにあったタオルでエリの両手をベッドの柵に固定し、俺の両手をフリーにしました。

エリ「何するんですか…?」

満更でもない顔をしてました。

無言でバイブのスイッチをONにしました。

エリ「ひぁっ!?」

足をくねらせ、振動から逃れようとしてました。

エリ「んっ!いやっ!お兄っ…さん!とめてぇ!」

エリの両足を持ち、大股開きにしました。

エリ「いやっ!あっ!んん!?」

両手は動かせず、両足も動けないエリは頭を振り、腰をくねらせるしか出来ないみたいです。

エリ「ああっ!激しい!」

バイブでピストンするとエリは腰をビクビクさせていました。

エリ「お腹のっ!中っ!んぐっ!擦れる!」

「気持ちいい?」

エリ「イきますっ!イきますから!」

そう言いエリはイッたらしく腰を大きくビクッとさせてました。

エリ「ひぐっ!気持ちいいっ!」

止めずにいるとエリは激しく動き、ジタバタしてました。

バイブでピストンする動きに回転を加えました。

エリ「それ好きっ!もっとしてください!」

気に入ったらしくもっとするように要求してきました。

エリ「ああん!私の中変になりますっ!」

暴れて手がタオルで少し赤くなっていました。

エリ「あっ!あぁ!いやっ!またっ!んぁ!」

そう言いエリは潮を吹いていました。

バイブを止め腕のタオルを解き、呼吸を乱しているエリを見ていました。

エリ「お兄さん…無茶苦茶…」

そう言いながらも満足した様な顔をしていました。

「エリちゃん、入れても良いかな?」

エリ「どうぞ…でも今日はコッチでお願いします」

そう言いマ〇コを指さしていました、でも正直ア○ルを期待してました。

「わかった」

そう言いゴムをつけ、スク水をズラし挿入しました。

エリ「んん!」

敏感になっていたらしく中がキュウキュウしてきました。

エリ「ホントにちょっと待って下さい…」

「今動いたらダメ?」

エリ「今動いたら私変になります…」

「変にしてあげる」

そう言いいきなり激しくしました。

エリ「だめっ!…んあぁ!うぐっ!あっ!」

「エリちゃん凄い気持ちいいよ!」

エリ「私もっ!ん!気持ちいい!あぁ!」

対面座位になり抱き合いながらピストンしていきました。

エリ「奥っ!当たる!んっ!ます!」

日本語が怪しくなってきました。

「これ好き?」

エリ「好きです!もっと!んん!」

下からガンガン突いて行きます。

自分の胸にスク水の感触と形の良いおっぱいが当たり、擦れます。

ベッドがギシギシと音を立てますが構わず続けます。

エリ「もっと!奥に!奥突いて下さい!んぁ!」

これでもかとエリの奥を突いていきます。

エリ「あっ!んぐっ!ひゃう!もうっ!イッてる!」

エリはいつの間にかイッてたみたいです。

エリ「もうっ!だめれす!だめれすから!」

呂律が回っていないようでした。

「もう…出るっ!」

エリ「イッて!あうっ!んぁ!」

ゴム越しにエリの中に出し、2人とも抱き合って呼吸を整えていました。

少しして2人とも汗だくのままベッドで横向きで向かい合っていました。

エリ「お兄さんてたまに無茶苦茶しますよね?」

「そう?エリちゃん程じゃ無いけどね」

エリ「なんですかそれ(笑)」

エリ「またお風呂一緒に入りませんか?」

「いや、ちょっと時間無いから遠慮しとくよ」

エリ「そうですか…」

「申し訳ないけどミサキには内緒にしてね?」

エリ「大丈夫ですよ」

この間バレそうになった為、名残惜しくもそのまま帰宅する事にしました。

「ただいまー」

「おかえりー…兄ちゃん汗臭っ!」

「今日暑かったから仕方ないでしょ」

何気にショックでした。

「早くお風呂入っちゃいなよ」

「一緒に入る?」

オカン「なに?あんたら一緒にお風呂入るん?」

オカンが妹の後ろでニヤニヤしてました。

「入らない!」

「だよなー、あはは…」

精神HPは0に等しかったです。

オカンは夕飯の支度をしに台所に戻って行きました。

「…お母さんとお父さん居ない時に入ろ?」

そんな誘いがあり楽しみになっていました。

最近エリとHすると少し罪悪感が湧くようになってしまいました、今の関係を少し整理しようと考えていました。

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