妹(中〇1年生)に誘われて中出しH

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前回まで読んで下さった皆さんありがとうございます。

なんやかんやでまた投稿させてもらいます、誤字脱字あったらすいません

妹(彼女)は中〇1年生、有村架純似で黒髪のショートカット、生理はまだでまな板です。

ある日自室で鬼滅の刃(21巻)を読んでいる時でした。

部屋にノックする音が響きました。

「入りたまえ」

「失礼します」

いつもこんな調子です。

「どした?」

「…お願いが…」

「小遣いか?」

「…ちょっと欲しい」

今度の放課後、友達と本屋に行くのに小遣いが欲しかったみたいです。

「可愛い妹の頼みだからな」

カッコつけて3000円程出そうとしたら財布の中には大事にしてる2000円札と小銭しかありませんでした…。

「ちょっとコンビニで万札崩してくるから待っていたまえ」

「ほんと!?わかった!」

チャリでコンビニのatmを目指しました。

10分程で家に帰り、部屋で妹に3000円渡しました。

「こんなにいいの?ありがとう兄ちゃん!」

と100点の笑顔をくれました。

「可愛いなコイツ〜」と思っていると妹は言いました。

「ところで兄ちゃん何買ってきたの?」

ただatmを使っただけです、何も買ってません。

「……」

「……ただatmで降ろしてきたな?」

「…はい」

カッコ悪さ100点を貰ったと思います。

「無いなら無いって言えば良いのに…」

「だって彼女の頼みじゃん?」

「恥ずかしいからやめろ」

続けて言いました。

「でもありがとね」

感謝されて素直に嬉しかったです。

「今日兄ちゃんの部屋で寝ていい?」

「もちろんどうぞ?」

「風呂入ってくる!」

妹は風呂を上がって少ししてから俺の部屋にきました、そのタイミングで投稿用にスマホのボイスレコーダーを起動させ、麦茶を妹用に持ってきました。

「パジャマ新しいの買ってもらったんだ!」

見た事の無いピンクでミニ丈のワンピースのパジャマを見せる様にくるりと回りました。

「パンツ見えるぞ?」

「何色だと思う?」

「……黒のレース」

「……バカなの?」

違った様です。

「何色なの?」

妹は少し意地悪な笑顔をしながらワンピースを少しづつめくりながら言いました。

「正解は〜…」

「越後製菓!」

「スパンッ!」と割と強めに頭を引っぱたかれました。

「ホントにバカじゃないの!?」

「いや、だって…」

「もしかして興味無い…?」

少し寂しそうな顔をしてたのを覚えてます。

「ゴメンなさい…」

正座で説教くらいました、そこは載せない事にしました。

「せっかく可愛いの選んだのに…」

「俺のために選んでくれたの?変な事言ってゴメンね…気をつけるよ」

「そういう顔するの卑怯だよ…」

「だって可愛いからつい…」

「…しょうがないなぁ!」

妹はワンピースをめくりあげました。

妹は白地で横にリボンがついたパンツを履いていました(解けないヒモがついたパンツ)。

「…可愛い?」

「すごい可愛いよ!似合ってる!」

「ホント!やった!」

妹は満面の笑みでした、そんな妹に聞いてみました。

「てかなんでそんな報告?」

「可愛い方が良いかなって思って…」

少し意地悪に聞いてみました。

「そりゃそうだけど…何の為に?」

「その方がおっきくなると思って…」

「何がおっきくなるの?」

少し恥ずかしそうに答えました。

「その…兄ちゃんのおち〇ちん…」

「大きくなったらどうするの?」

「……この間みたいにシて欲しい…」

シて欲しいみたいです、さすがぷっちょでオナ二ーする妹です。

「Hしたいの?」

「…うん、気持ちよくして欲しい」

「…風呂入ってくるからちょいとお待ち」

「わかった!」

自分も風呂に入ってきます、部屋を出てから妹に麦茶(媚薬入り)を持っていきました。

妹に「麦茶用意しといたから飲んでいいよ」と伝えると「ありがとう!」と受け取ってました。

いつもより長めに風呂に入って、親が寝て誰も居ない居間で、媚薬が効く頃まで適当に時間を潰してから部屋に入りました。

部屋に静かに戻っていくと、ふすまの奥から「んっ…あっ」と言う声と「クチュクチュ」と音がしました。

タイミングを見計らい自分の部屋に入ると妹は布団の中に入っていました。

「っ!?」

「何してんの?」

意地悪に聞きます。

「何もしてないよ?」

布団を勢いよくめくりました。

「ちょっ!」

兄の布団の中でワンピースをたくし上げてパンツを降ろし、自分の指でオナ二ーをしていました。

「そんな見ないでよ…」

「待てなかったの?」

「そうじゃないけど…なんかシたくて…」

「みさきって兄ちゃんの布団でオナ二ーするくらいHなんだね」

「…ゴメン」

ちょっと意地悪しすぎたのか涙目です、ちょっと心が痛みました。

「気にしなくていいよ」

そう言い頭を撫でました。

そのまま2人で布団の中に入りタオルを妹の下に敷きマ〇コを愛撫していきます。

「んん!今はっダ…メ…!」

「ダメ?」

そういい手を止めました。

「そのダメじゃなくて…」

「どうして欲しい?」

「…あたしを触って欲しい」

愛撫を再開します。

「んぅ!…ソコっ…!」

クリ〇リスを撫でて行くと愛液が増えてきます、媚薬の効果からか前回より多いです。

「なん…か今日っ…変っ!」

更に愛液が増えてきます。

「もうイッちゃう!」

いつの間に覚えたのか、そんな事を言い直ぐに軽くお漏らしていました。

「ホントにイッちゃった…」

本人も驚いてました、もう目がトローンとしてます。

妹の手は自分のモノに伸びてきました。

小さな手で上下に動かしてきます。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ…」

顔が近くなりキスをしました。

「ふっ…んっ」

舌を潜り込ませるとさすがに驚いてましたが、すぐにマネをして同じように舌を絡めました。

「ん…んぅ…」

息がしづらそうですが、長いことしていました。

「ぷはぁ…」

いつの間にか手コキをやめていました。

「口でして?」

「うん…」

ゴソゴソと布団の下側に潜り込んでいました。

自分の下腹部から暖かい感触と「ニチュ!ニチュ!」と音がします。

「そのまま口で…!」

妹は口の中で舌を使い刺激してきます。

「この間より上手になったね?」

妹は1度口を離してこう言いました。

「フェラの練習したんだよ!」

「え?まさか他の男の人と…?」

「違うよ!魚肉ソーセージで練習してみたんだ、形とか似てるし!」

妹はフェラの練習をしていてくれていたみたいです。

妹の舌での責めが気持ちよすぎて直ぐにイッてしまいました。

妹はそのまま目の前まで上がってきてどうすれば良いかとコチラを覗き込んでいます。

「そのまま飲める?」

妹は頷くとまた飲んでくれました。

飲み終わった妹は「やっぱちょっと苦い…」と言ってました。

「じゃあ今度はみさきのを舐めてあげるね」

そういうと仰向けで寝た妹の足を大きく開きクリ〇リスをクン二を始めました。

「舐められちゃってる…」

わざとぴちゃぴちゃと音を立てて舐めました。

「恥ずかしいって!」

そんな言葉お構い無しに今度は舌を中に入れていきます。

「っ!舌入れてる!?」

中を縦横無尽に舐めていきます。

「変っな…っ感じ!ダメ!」

「わかった」

そう言うと一旦舌を抜きます。

「アソコ舐められるのは恥ず…」

言葉の途中で舌で妹のア〇ルを責めていきます。

「そこ違うからぁ!」

無視して舌でほじる様に責めていきます。

「そこに舌なんか入らないから!恥ずかしいから!」

心の中で「この穴にオモチャ入れたけどなぁ」と考えてました。

「そこお尻の穴だよ!?間違ってない!?」

そう少し大きな声で訴えていました。

「オカン達起きるぞ?」

「兄ちゃんが変な所舐めるからでしょ…っ!」

小さな声で反抗してきました、さすがに恥ずかしさからか涙目だったので辞めてあげました。

「誰にも見られた事ないのにお尻の穴舐められた…」

「小学生の時に一緒に風呂入った時見えてたぞ」

「…っ!言うなぁ!」

「だから声デカいって…」

「…兄ちゃんはあたしのお尻の穴好きなの?」

「うん」

「…変態」

「ダメ?」

「…恥ずかしいからお尻はダメ」

さすがにダメでした、やはり普段出る事しか無い穴に入られそうになったのは恥ずかしかったみたいです。

「じゃコッチは?」

と、言い濡れたマ〇コに指を2本入れました。

「っ!なっ!」

「動かして良い?」

「…もう好きにしてよ」

お尻を勝手に舐めたせいかちょっと怒ってます。

指2本で妹の弱点を強めに責めていきます。

「だっ…から!…ん…ぁ!…ソコ…変んっんぅ…だって!…あっ!」

途中から喘ぐのか話してるのかわからなくなっていました。

「んんっ!イッちゃう…!」

そこでまた止めました。

「…いじわる」

「そろそろ入れて良いかな?」

そう聞くと妹はこう答えました。

「…いいよ」

ふざけてお尻の穴に当ててみました。

「絶対入らないから!そこ汚いの出るトコだよ!?」

「意外と入るかもよ?」

「入れたらホントに怒るよ?」

「冗談だヨ」

「絶対本気だったでしょ?」

これ以上は辞めました、意識のある時にア〇ルは無理そうです。

自分のモノを妹のマ〇コに半分程ゆっくり入れて行きます。

「んっ…」

「苦しく無い?」

「よゆーだし」

なぜか強がってます。

「それじゃ全部入れるよ?」

「うん…」

散々焦らしたからか今日は根元まで入りました。

「んくっ…はっ…」

「動くよ」

ゆっくりピストンを始めました。

妹は結構大きめな声を出した為手で抑える様に言いました。

口を手で押さえ必死に声を我慢してます。

「んっ!んっ!」

しかし手で押さえるのも大変そうでした。

「ちょっ…イ…く!」

散々焦らした上、また止めます。

「なん…で…」

「我慢した方が気持ちいいと思うよ?」

「…兄ちゃんばっか動いてずるい…、あたしがイくまで動いてよぉ…」

「みさきが動いてみる?」

「…それなら好きに動けるね!」

さすが中〇生、好奇心の塊です。

「兄ちゃんと体勢変われば良い?」

「いや、上にまたがって」

自分が仰向けになり、騎乗位になります。

「おち〇ちんピーンてなっておへそについててウケる(笑)」

なぜウケたんでしょう。

妹は初めて自分で入れようとしてはズレて悪戦苦闘してました。

「入らない…」

「ちょっと腰浮かしてみ?」

「…?こう?」

下からブスリと突き刺しました。

「んんっ!?」

突然入ってきたモノに驚いてました。

驚いて、その衝撃で力が抜け根元まで刺さりました。

「んぐっ!」

妹の全体重(と言っても軽い)が乗っかったせいか、奥まで刺さり自分の上に重なる様に倒れてきました。

「コレやばい…」

「動ける?」

「…頑張る」

ぎこちなく健気に腰を振っていました。

「ふっ…こっちの…んっ…方が…やばい…かも」

だんだんと腰の動きが早くなっていました。

しかし、妹はイきそうになると力が抜けるのか途中途中で動きを止め、自分の上に倒れてきます。

自分の上に重なり耳元で「はぁ…はぁ…」と呼吸し、息が耳にかかります。

「大丈夫?」

「大丈…夫…だよ…」

「無理しなくて良いよ?」

「…兄ちゃんにも気持ちよくなって欲しいから…」

恥ずかしそうにそう答えました。

その言葉に興奮し、妹のお尻を鷲掴みにして下から突き上げました。

「ちょ…!」

「俺ももう限界」

下からパンパンと腰を打ち付けます。

「んっ!んっ!はぁ!」

「そのままでいいから」

妹と重なったままさらにガンガン突き上げていきます。

「はっ!はぁ!」

耳元で妹の乱れた呼吸が聞こえます。

「イきそう?」

「そのまま…続けて!」

その瞬間妹はイきました。

「んぅ〜!」

イッたようです、しかしなおも妹を突き上げていきます。

「ちょっ…ん!待って…よ!」

「俺もイきそう…!」

「んぁ!変っに…あっ!なるっ!」

「中に出すよ!」

「出して…んっ!良いからっ!」

「わかっ…た!」

そのまま妹の中に出しました。

薄暗い部屋の中で2人重なって息を乱していました。

そのまま正常位になる様に体勢を変え、大きく足を開かせて妹を激しく突きました。

「足…んっ!広っ…げ…たらっ深っ…い!んっ!」

「みさきのアソコ丸見えだね?」

「兄…ちゃ…んっ…んっ!が…開…か…あっ!…せ…た…あん!…でしょっ!」

「ちょっ…あっ!イく!」

やはり先に妹がイきました。

「兄ちゃんも出る!」

「良い…んぁっ!…よ!」

結局その日は2回妹の中に出しました。

行為が終わり、布団の中で妹に腕枕をしながらこんな会話をしました。

「お母さんにバレたらどうなっちゃうのかな…」

「…一緒には住めなくなるだろうね」

「…それはヤダ」

「絶対バレない様にしようね」

「…うん」

そう言いキスをしました、貪る様なキスをしました。

次の日の朝、居間に行くと妹の方が先に起きて朝食を食べてました。

「兄ちゃんおはよ!」

「おはよ」

普通の兄妹の会話です。

オカン「あんたもはよ食べな!」

「イエッサー」

朝食を食べ終え、支度が終わり学校に行く準備を終えて玄関に行くと妹が後ろから声を掛けてきました。

「兄ちゃん忘れ物してるよ!」

「んぁ?」

振り返った瞬間頬にキスをしてきました。

妹はイタズラに笑うと「…今日も一緒に寝ていい?」と聞いてきました。

俺は「しゃーねーな」

そう答え「行ってきます」と家を出ました。

今晩も楽しみです。

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