妹(中〇1年生)におもちゃを付けさせてお散歩してきました。

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妹(彼女)は髪は黒髪で肩甲骨までの長さ(伸ばしてくれました)、お尻は前より丸く大きくなり、胸はちょっとだけ大きくなりました。

この間妹とHするのに脱がせた時、ブラのサイズを見てしまったのですか「A65」と書いてました。

ちっちゃいけれど「ちゃんとおっぱいだな」と思い、成長してくれて嬉しいです(笑)。

貧乳は敏感て言いますけど本当みたいです、乳首を責めてると可愛い声を出してくれてイジメ過ぎてしまい怒られます(笑)。

実は最近リモコンローターを買ってました(笑)。

1度妹に試したのですが、振動してる間に抜けたりする事が多くて妹から不満がありました。

「パンツ履いて固定しない?」と提案してみたのですが、それだと「パンツが伸びる」と言う理由でお蔵入りになりかけてました。

そんな時に妹が着なくなった服や下着を処分している時に良い事(悪い事?)を思いついてしまいました。

「そのパンツ捨てるの?」

子供っぽさ満点の白地に沢山の色のハートが散りばめられたパンツでした。

「ちょっと小さくなったからね、欲しいの?(笑)」

「いや、そういう訳じゃないけど…」

「んじゃ捨てるよ?」

「そのパンツ改造してみない?」

「股の所に穴を開けてローターを固定しよう」そう提案すると、妹は少し考えてからOKしてくれました。

夜になり、こっそり2人で俺の部屋で妹のパンツを改造していました。

「あんまり内側見ないで…」

内側のクロッチがちょっと黄色くなってました、あんまり恥ずがしがるのでなるべく見ないように気を付けました。

外側からローターが入る分だけ切れ目を入れ、一応飛び出さない様にボタンを付けてあげました(笑)

「ボタン付けると可愛いかも(笑)」

気に入ってくれたみたいです(笑)。

「今日試してみる?」

「明日にしよ?休みだし」

その日はH無しで寝て、次の日試す事にしました。

両親が仕事に行き家に2人きりになりました。

妹は大きめの白のジップのパーカー1枚と黒いニーソだけです。

「やっぱりちょっと小さい…」

改造パンツを履いてお尻がちょっとだけハミ出てました。

「キツくて痛いとか無い?大丈夫?」

「痛くないけど…お尻食い込むのちょっと気になるかも」

特にお尻の所が食い込んでます、ちょっと動くとお尻の割れ目がクッキリ出てました。

でも妹から大丈夫と言われ、そのまま履いて貰う事にしました。

前日に切った所からローターを入れてボタンで止め、ちょっと歩いて貰いました。

「ちょっと擦れる…」

歩くだけで擦れて当たるようでした、そして不意打ちでONにしました。

「やっ…!」

音はほとんどしてませんでしたが、ONにした瞬間妹は少し内股になりました。

「ちょっと…!止めてっ!」

止めると妹はアソコを押さえ、恥ずかしそうに立っていました。

「ミサキ、どんな感じ?」

「……いじわる」

ちょっと怒ってる様でした。

なんとか機嫌を良くしてもらうと考えた結果妹にアイスを買ってあげる事にしました。

「チョコチップのヤツが良い!」

「よし、コンビニ行くか!」

「着替えてくるね!」

「パンツはそのままね(笑)」

「…あんまり人居る時は辞めてね?」

妹を着替えさせてコンビニに行く事にしました、そのパンツのままですが。

妹はコートとホットパンツ、黒タイツに着替えて2人で向かいました。

道中たまにONにすると繋いだ手に力が入り歩くが不自然に時もありました、もちろん人気が無い時にしかONにしてません。

「ちょっと…!」

流石にこれ以上は怒られそうなので店内ではOFFのままでしたが、家まで5分くらいの時にはずっとONにしてました。

人が来たらOFF、通り過ぎたらONにしてイジメていました。

「もうダメっ…!」

家の近くまで来て妹は俺の胸ににしがみついて腰をガクッとさせてイった様でした。

「歩ける?」

「おんぶして…」

妹をおんぶして家まで帰る事にしました。

途中歩く度に背中とアソコが当たるのか後ろから「んっ…」と声がしていました。

玄関につき、妹を下ろすとホッとした顔をしていました。

「家で使うより使うより気持ちいい感じする…」

妹からそんな感想が来ました。

「ミサキはMだね(笑)」

「兄ちゃんのせいだよ(笑)」

そのまま抱っこして部屋に連れて行き、お互いパンツ1枚になりました。

「パンツ脱いで良い?冷たいの…」

びちゃびちゃになっており、もうそのまま挿入しても大丈夫そうなくらいでした。

パンツを脱がせ、マングリ返しにして両手の人差し指と中指でマ○コを大きく開きました。

中のピンク色のヒダヒダが良く見え、不規則に動くのが見えました。

「ミサキの中綺麗なピンク色してるね」

「やだぁ…」

そう言いながらも止めようとせず、手で顔を隠していました。

「妹の恥ずがしがる顔がみたい」そう思ってしまい、妹の大きく開かせたマ○コの中に唾を垂らしました。

「んっ…!ちょっと!」

妹の中に唾を入れ、中を汚していきました。

妹は予想外の事で驚いて顔を赤くしていました。

わざと妹に見える様にしていると、目を逸らされました。

「兄ちゃんの変態…」

指を離すと小さな割れ目がピッチリと閉じ、中から唾と愛液が滲み出てきました。

顔を赤くして恥ずかしがっている様でした。

妹の胸を揉みながらキスをしていると、段々妹も我慢出来なくなっているようでした。

「兄ちゃんの入れて欲しい…」

挿入する前に、また改造パンツを履いて貰うことにしました。

「履いたら動きづらいんじゃないの?」

「おもちゃ使いながらHしよ?」

妹は履いてくれ、正常位でパンツを横にズラして挿入しました。

「やんっ!」

奥に挿入した時に声を出していました、よっぽど早く欲しかった様でした。

「もっと奥にちょうだい…」

少し無理矢理気味に押し込み、動かないままスイッチをONにしました。

「っ!?」

振動が俺にまで伝わってきました、男でも少し気持ちよかったです(笑)。

「すごいブルブルするね(笑)」

「はっ!ああっ!」

妹が息をする度に「キュッ!キュッ!」と締め付けて来ました。

「ミサキここ弱いよね?」

ローターをクリ〇リスに当たるように調整し、ちょっと強めに擦りました。

「だめっ!だめぇ!」

クリ〇リスにローターが擦れる度妹は腰を浮かせており、余程気持ち良いみたいでした。

ジワジワと愛液が溢れて来て、妹のパンツは色が濃くなっていました。

「1回止めてっ!もうだめっ!」

もう少しイジメたかったですが、1度止めてあげました。

「そこホントに…」

今度はピストンを始めました。

「んんっ!待ってぇ!」

びちゃびちゃのマ〇コは散々ローターでイジメたからか敏感になってる様でした。

「イっちゃうからぁ!ああっ!」

先にイった様なのでまたローターをONにしました。

「やだぁ!んんっ!」

妹は俺の腕に爪がくい込む程強く握っていました、よっぽどローター+ピストンが効いてる様でした。

ローターの振動は俺にも効いておりもう出してしまいそうでした。

「ミサキ!中に出すよ!」

「早く出してぇ!もう!だめぇ!」

思いっきり奥に押し当てて中出しし、射精し終わった後もローターはONのままにして悶える妹を見てました。

「兄っ!ちゃんっ!止めてよぉ!」

手に握ったスイッチを奪おうとしてくる妹の手が届かない様にしてイジメてました。

「やだっ!またっ…!」

また大きく腰を浮かせてイった様でした、イく瞬間が可愛いのでいつまでも見たいと思ってしまいます(笑)。

「すごいイっちゃったんだけど!」

「いやミサキがイく瞬間が可愛くて…」

「だから!恥ずかしいから見ちゃだめだって!」

軽く怒られました、でも気持ちよさような顔とびちゃびちゃのパンツであまり説得力はありませんでした(笑)。

「ごめんて…とりあえず抜いて良いかな?」

「もうちょっとだけこのままが良い!」

お詫びに繋がったまましばらくキスしてご機嫌取りをしていました。

「ちょっと腰擦れて痛いかも…」

あんまり乱暴にピストンしたせいか布団に擦れた様でした。

1度抜き、妹の腰を見ると赤くなっていました。

「ちょっと赤くなっちゃった、ごめんね?」

「大丈夫だよ、それより見て?」

妹は履いてたパンツを上から広げて見せてきました。

「兄ちゃんのすごい出てるよ(笑)」

妹の生理が終わって久しぶりのHに向けて貯めていた量が全部出ました、ピルを飲ませていなかったら妊娠しそうな位出ていました。

お子様パンツには似合わない白い精子が大量に付いていてエロ過ぎました(笑)。

「気持ちよかった?」

「すごい気持ちよかった…またおもちゃ使って?」

妹も気に入ってくれた様でした、また今度する約束をしました。

親が帰ってくる時間が近づいて来た為Hした跡を消して、お互い着替えました。

「ちゃんとパンツ履いた?」

「履いてるよ、何色だと思う?(笑)」

そんな会話をしてるうちに親が帰ってきて、いつもの兄妹に戻りました。

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