妹(中〇1年生)に「お薬」を使って悪戯

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初投稿にも関わらず続編希望やいいねなど評価を頂きありがとうございます、おかげで続編を書くことが出来ました。

あと前回のタイトルが「よく眠れる薬を使う妹に」となってますが薬は市販の睡眠改善薬でした、説明不足だった事をお詫びします。

が、今回は「本当に眠れる薬」を使用です、読みづらい所もあるかもですが、がんばります。

妹は中〇1年生、細い有村架純似で肩甲骨位までの黒のセミロング、生理はまだ、胸は皆無ですがケツは小ぶりですが弾力があります。

先週の事です、妹がソファで寝転んで何やらファッション雑誌を読んでいました。

「年頃だな〜」なんて思ってチラッと読んでるページを見たのですが「学生下着特集」のページでした。

「んお!?」口から出そうになった言葉を飲み込み、普段の口調で「パンツ買うの?」なんて冗談を言ってみました。

すると「男ってどんなの可愛いと思う?」と。

不意打ち食らって頭が回らず「…ピンク?」とひねりのない回答をしてしまいました。

「ピンクなら持ってる!」

「俺に言ってどうする!」

バカ兄妹です、まるでエロ漫画みたいですがこんな会話がありました。

中学生になってパンツの色を報告する程エロにオープンな妹なのか、それともあんまり恥ずかしく無いのか…。

一緒に雑誌を読みながら妹のパンツを決めるのは中々いないと思います。

結局選んだのはAmaz〇nで「学生ショーツ」で検索して出て来た、透けフリルの青白ピンクのセットになりました。

そのパンツを履いてる妹を想像して決めました、「給料日前だけどオモチャを買ってしまおう」、善は急げです。

早速Amaz○nでアダルトグッズを調べていました。

ネットってめっちゃあるんですね、「コレ入るの?」ってくらい太いのやらイボがすごい付いてるのやら。

「あんまり太いので痛がらせたりも可哀想だな〜」って思いながらも「コレが妹の中に入ったら…」なんて想像して自分のモノが固くなってます(笑)。

少ない軍資金のため多くは買えませんが、ついに妹に悪戯するのに使いたい物を3点程決めてポチりました。

届くまでドキドキワクワクが止まりませんでした。

その間に妹が頼んだパンツが届いたらしく、夜にパジャマのショートパンツからチラチラと見る機会があり、悪戯したい欲をオモチャが届くのを我慢していました。

その間病院に行き「最近寝てても途中で起きて困ってるんです」とお医者さんに相談し「お薬」をもらって来ました。

調べてみるとかなり軽い部類の物らしいですが効果はあるみたいです。

そしてついに届きました、オカンが受け取ったらしく「これ何入っとるん?」と言われ冷や汗が出ましたが「マッサージ器具」と言いました、嘘はついてません。

その後は何事も無かったかのように部屋に荷物を持って行きましたが今度から時間指定便を使おうと決心しました。

作戦決行日です、夜に居間で白いワンピース型のパジャマ姿の妹とテレビを見てる時に「ポカリ飲むけどいる?」と聞き、ポカリに薬「も」粉末にして溶かして混ぜました。

小一時間程してから妹は部屋に戻って行きました、部屋に行くのがいつもより2時間程早かったです。

少ししてから妹の部屋突撃、ノックして「鬼滅の20巻読むから貸して」と言うと中から「ゴソッ!」と音がしたのち「入っていいよ」と返事がありました。

部屋に入り本を取る振りをして、妹に目をやると方足を上げた体育座りをしてスマホをイジる姿がありました。

チラッと見えたワンピースの隙間から影ではない、明らかに色が濃くなったパンツの股間部分がチラ見えしました。

「マジで効くんだ」そう心の中で思いました、オモチャその1は「媚薬」です。

効かないと思っていた媚薬は以外に効果があったようです。

その後居間に戻る振りをし、妹の部屋に戻ると「んっ!うっ!」といった感じの声と「ぬちゅぬちゅ」という音が聞こえました。

「早く寝ないかな」そう思ってもまだ夜の10時頃、まだまだです。

居間で悶々としていましたが、我慢出来ずに少ししてから自分の部屋に戻りました。

部屋に戻った瞬間は静かでしたが10分程鬼滅の刃を読んでいると小さな声で「ん…ん…」といった感じの声が聞こえてきました。

突撃したい気持ちを我慢です、ずっと声と音を聞いて我慢するのはとても辛かったです。

鬼滅の刃を読み終え黒死牟と縁壱の兄弟それぞれの道の物語に感動していました(鬼滅の刃読んでない人ごめんなさい)。

11時位には妹の部屋から物音はしておらず、どうやら寝た様です。

念の為30分程隣の部屋に耳を立てましたが完全に無音です。

家から明かりは消え、家族全員が寝静まった頃に突撃しました。

一応妹の部屋のふすまをノックしましたが反応無し、残るオモチャとローション、スマホをポッケに入れて突入です。

ゆっくりと妹に近づき肩を揺すったり叩いたりしましたが反応無しです。

横向きで「片」の字のように寝てる状態の妹の布団をめくり、ワンピースを上にずらした時に驚きました。

なんとパイパンマ〇コにぷっちょを挿してその上にパンツを履いて寝てました。

流石に驚きました、ほんとにエロ漫画みたいな事が起こってました。

買ったばかりの青のパンツに染みを作りそのパンツで固定しているぷっちょがマ〇コから半分ほど出ている妹、もう訳がわかりません。

起きてるのかと思い5分程なぜか正座で見守りますが「すぅすぅ」と少し口を開けて寝息を立てています。

寝ているのを確信し、そっとパンツごとぷっちょを3分の1ほど引き抜きゆっくりと深く挿していきます。

「んぅ」一瞬だけ声が聞こえました、しかし起きてる反応は相変わらずありません。

その後しばらくパンツごとぷっちょを引っ張り手を離し、マ〇コの中に少しづつ入っていき「ん…」と言う反応を楽しんでいました。

媚薬の効果なのか前より愛液の量が多い気がしました。

ここでオモチャその2「ピンクローター」の出番です。

何を思ったのかパンツとぷっちょの上からローターを当てました、「ヴィィィイ!!」、そりゃいくら静音と言っても空のプラスチックの容器に当てたら大きな音がなります。

大きな音に血の気が引きましたが薬の効果か起きる事はありませんでした。

時間を置くため正座でぷっちょを眺めながら反省してました。

少し経ってから名残惜しくもぷっちょを抜く事にしました。

パンツを横にズラし(脱がせません、着衣が好きです)ぷっちょを引き抜くと「あぅ…」と言う声と共に濡れたぷっちょが出てきました。

ぷっちょが抜かれヒクヒクしているマ〇コを見てると前回よりも大きくなったクリト〇スがピョコっと立っているのが見えました。

中に入れる前にクリト〇スにローターを当てることにしました。

「ヴィィィィ」さっきより静かになったローターを当てると「うむぅ!」と言い腰がビクッと跳ねました。

流石に刺激が強すぎたのか俺も驚きです、クリト〇スを刺激するのをやめ、中に入れスイッチオン。

さっきよりこもった駆動音が妹の中で響きます。

「んぅ……うぁ…」少しづつ声が漏れてきます。

パンツをズラしクリト〇スをチロチロ舐めながら中に入れたローターを指でほじくる様に動かしたり入り口付近で抜けない強さで引っ張ったりしていた頃だと思います。

「う…ぁ…んぅ!」2、3回腰がビクッてなったと思ったら「チョロロ…」、お漏らししてイッたみたいでした。

匂い的におしっこの様でした、お酒も少し入ってたせいかもしれません。

舐めていたので少し口にも入りましたが構わずマ〇コ周辺も舐めとっていきます。

しょっぱいというか苦いと言うか…独特の味でした(笑)。

お漏らしに満足し、次はア〇ルです。

小ぶりなケツを掴みア〇ルが見える様に開きます。

シーブリーズの匂いと女の子の甘い匂いがするア〇ルのシワに向かって「ふぅ」と少し息をかけると

「ヒクッ」としていました。

ア〇ルにローションを塗り指を入れました。

相変わらず締めつけの強いア〇ルです、ちょっと痛いです。

そんなア〇ルを指でイジっていると「うぅ…」少し苦しそうな声が漏れてきて興奮します。

しばらくほじくり、ほぐれてきたのを確かめオモチャその3の出番です。

「ア〇ルプラグ」です。

と言ってもかなり細くてシリコン製です、流石に太いのはちょっと可哀想なので。

ローションを改めて塗り、少しづつ挿入していきます。

入る度突起に合わせてア〇ルが「ポコッ」となります。

「うぅ…」入る度に苦しそうな声が漏れます、いくら細いと言ってもア〇ルは基本出る穴、入る穴ではないです。

指より太く長いプラグ(15cmくらい)を全部飲み込んたア〇ルは指を離すと体外に出そうとします。

ズラしたパンツを元に戻し出ないように固定したまま一旦自分はトイレに向かいました(本人もポカリ飲みすぎた為)

戻ってきてプラグを抜く事にしました。

少しづつ引っ張ると「…ぅ…う…」苦しそうな声が聞こえます。

ア〇ル処女の締めつけがすごいです、中々抜けません。

ちょっと強く引っ張ると「っ…!んぅ!」というような声にならない喘ぎ声がしました。

「んぐっ!」そんな感じの声と共に引き抜いたプラグはちょっと香ばしい匂いがしました。

そしてついに挿入へ、今回で2日目ですが未だに生理はまだの様ですので生です。

この時に正常位に体制を変えました。

再びパンツを横にズラし、媚薬の効果なのかイッたせいかは不明ですが前回よりスムーズに妹の中に入っていきます。

前回処女膜を破ったため最奥まで入りますがやはり4分の3位までしか入りません。

十分に濡れていても自分を体の外に出そうと亀頭から根元付近まで締め付けてきます。

少ししてからピストンを開始、ゆっくり動きました。

「んぅ…あ…うぅ」そんな声を聞き更に太くなってしまったモノは抑えるので正直精一杯でした。

少しづつペースを上げていくと妹のマ〇コは「パチュパチュ!」と前回より大きな音を立てていきます。

「んあっ…あっ!」起きてるんじゃないかと思う程喘ぎ、一旦止めると「すぅすぅ」と寝息を立てていました。

再び動き出すと中の締めつけは強くなり、妹の腰と自分の腰が当たるくらい入る様になりました。

自分も余裕が無くなってきたためスパートに入ります。

入り口まで引き抜き根元まで一気に突く様にピストンをしていくと「んっんっあ」と声が響き、さらに締め付けてきます。

乱れたワンピースのパジャマから伸びる妹の白い太ももを両手で掴み広げ、妹の性器を兄の性器で刺激していくのは今思えば異常な光景です。

「中に出すなら子宮口目掛けて」そう思い亀頭を子宮口に押し付け射精をしました。

3日ほどオナ禁したため前回よりも量が多いのか中々精子が止まる気がしませんでした。

暗くて顔までは見えませんでしたが、薄明かりの元に乱れた白いワンピース、愛液と尿とローションと精子が混ざって色が変わってる元はフリルのついた青い可愛いパンツ。

異常なまでの行為は朝方近くになったのを覚えています。

もう1回妹の中に入りたい欲がありましたが時間的に親が起きてくるかもしれないため、オモチャを持って帰ろうとしましたがちゃんと妹を行為前の状態戻す事にしました。

横に置いていたぷっちょを手に取り、妹から垂れてくる精子を指ですくって中に「ツププ」と入れていきます。

入れる度に「んっ…」と声がした興奮してきますが我慢、最後にぷっちょをパンツで固定し、入り口にあてがい、引っ張ったぷっちょをパンツごと離しました。

先程までピストンしていたせいかぷっちょは一気に先から指で持っていた所まで入っていきました。

「んぅあ!」敏感になっているのか少し大きな喘ぎ声と「チュプ!」と言う音を覚えてます。

妹との行為を終え、自分の布団に入って流石に寝ました。

次の日やはり妹はシーツを洗っていました。

「どんだけ汗かくんだよ」と言うと妹は「あたし汗っかきだから!」と返ってきました。

鏡でチラッと見えたワンピースからは白いパンツが見えたためパンツも洗ってる様です。

また別の日にも悪戯したのですが、それはまた別の機会に投稿させて頂くことにします。

授業中に思い出しながらこっそりスマホで書いたので少し読みづらい所もあるかもしれません。

だいぶ長くなってしまいましたが付き合って頂きありがとうございました。

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