妹(中〇1年生)とその友達と3P

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前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。

前回のタイトル思いっきり間違えました、「妹(中〇1年生)とその友達とHする約束して泣かれてしまいました」が正しいタイトルでした。

今回めっちゃ長いです、誤字脱字あったらすいません。

妹のミサキ(彼女)は中〇1年生で有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

エリは中〇1年生で黒髪ロングで黒いメガネ、礼儀正しく、見た目は清楚で可愛い系の整った顔立ち。

胸はCカップ、お尻は大きめ、お尻H大好きっ娘です。

妹から「エリちゃんとHする時はあたしの目の前で」と言う条件があり、俺が学校とバイトが休み、妹達も学校が休みの日する事に決まってました。

エリが来る前にコンビニでゴムと精力剤と買って飲みした。

朝から少し恥ずかしい買い物でしたが耐えました。

親は仕事に行き、妹はソワソワしてました。

「すごい緊張する…」

「何だか俺も落ち着かない…」

2人してソワソワしてました。

「兄ちゃんはエリちゃんとHする時はゴム?使うの?」

「そりゃね、さすがに生理ある子には避妊しないと」

「何で知ってんの?」

初っ端からやらかしました。

「いやぁわかんないけど、エリちゃんおっぱい大きいし来てるでしょ?」

「あ、そっか、前会ってるもんね」

誤魔化せました。

「てかエリちゃんのおっぱい見てたんだ?」

「…うん、服の上からでも大きいね…」

妹は「むー」という様な感じで膨れてました、クッソ可愛いです。

「胸で負けてる…勝ち目無い…」

「大丈夫、ミサキはエリちゃんよりずっと可愛いよ?」

そう言い頭にポンッと手を乗せました。

「兄ちゃんずるい…」

そう言い顔を隠してました。

「そう言えばゴムってどんなやつなの?」

前日に買ったものを箱から出して見せて見ました。

「なんか可愛い入れ物だね?」

赤と白のヤツですが可愛いらしいです。

「コンビニとかで売ってるよ、見たこと無い?」

「あ、見たことあるかも」

その時家のチャイムがなり、エリが家に来ました。

エリ「お邪魔します」

相変わらず礼儀正しいです。

エリ「お兄さん、久しぶりです」

エリには事前に「会うのは2回目、俺とのHも初めて」と言う風に根回ししてあります。

妹を裏切る様ですが、こうするしかありませんでした。

この日エリは青いノースリーブのシャツに膝ぐらいの花柄のスカートでした、オシャレです。

エリが居間に入る際に俺の横を通ったのですが、フワッとエリのいい匂いがしました。

柔軟剤なのかシャンプーなのかわかりませんが、妹とは違う甘い匂いでした。

居間に3人で座り、エリが初めに口を開きました。

エリ「ミサキ、ホントに良いの?」

「うん」

エリ「お兄さんも良いんですか?」

「うん、俺で良いなら」

「こんな兄ちゃんで良いならね!」

妹は精一杯「いつも通りのミサキ」を演じている気がしました。

「でも兄ちゃんは渡さないからね!」

そう宣言され、俺は幸せでした。

エリ「それはわかってるわ、約束する」

そう言い2人は目の前で約束してました。

「エリちゃんシャワー浴びてきたら?汗かいたでしょ?」

エリ「それじゃ借りるわね、お兄さんも一緒しますか?」

エリはそう言ってきましたが、ミサキから無言の圧を感じました。

「あぁ…朝に入ったから大丈夫かな?」

エリ「それじゃ遠慮なく借りてきます」

そう言いエリは妹にバスタオルを借りてシャワーを浴びに行きました。

居間に妹と2人になりました。

「やっぱり兄ちゃんとHして欲しく無いよぉ…」

急に弱々しくなりました、やはり無理をしていたみたいです。

「やっぱり辞めよ?」

「辞めない、だって約束したもん」

妹は約束を破らない子でした、尚更俺は罪悪感でいっぱいでした。

「キスして、まだエリちゃんシャワー浴びてるから…」

そう言い顔を近づけ、キスをしました。

妹は舌を絡ませ、いつもより激しいと感じました。

腰に手を回し、ミサキを抱き寄せました。

「ピチャピチャ」「クチュクチュ」

居間にそんな音がしてました。

しばらくキスを続けていると、「スッ」とふすまが開く音がし、タオル1枚のエリの姿が見えました。

エリ「…すみません」

俺と妹はキスしたまま固まってました、初めて他人にキスしてる所を見られてしまいました。

エリ「ホントに好きなんですね、2人とも」

「…うん、ミサキが好き」

そう言うと妹は頬にキスをしてきました。

「あたしが兄ちゃんの彼女だからっ!」

顔が真っ赤になってました。

エリ「わかってるわよ、奪わないから安心して?」

「絶対にだからね!」

そう言い今度は正面からキスをしてきました、さすがに驚きました。

「んっ!?」

妹の勢いが強くお互いの歯が当たり、後ろに倒れました、結構痛かったです。

エリ「ホントに兄妹なのよね…?」

妹の頭と腰に手を回して抱き寄せると、エリがそう言ってました。

「そうだよ、ずっと一緒に暮らしてるよ?」

「そうだよ!ずっと一緒だよ!」

俺に抱き着き、胸元に顔を埋めてモゴモゴ言ってました。

エリ「ミサキ、もうわかったから(笑)」

「エリちゃん困ってるから、ちょっと落ち着いて?(笑)」

何だか子供の様でした、何回も言いますけど可愛いです。

「ミサキ?ちょっと暑いんだけど?」

「……」

「ミサキさん?」

妹はバッと頭を上げ、エリに顔を向けました。

「先にあたしが兄ちゃんとする!」

「…?」

エリ「…そう(笑)」

エリは満更でもない様子でした。

「兄ちゃん!」

「はい!」

「脱いで!」

「はい!?」

色々予想外でした。

「早く!」

そう言い俺のシャツに手を掛けてきました。

「わかったから!ちょっと待て!」

「待たない!」

まるで急かす様でした、これが独占欲なのでしょうか?

俺はTシャツと短パンを脱がされパンツ1枚になってました。

「恥ずかしいんだけど…」

妹も着ていたワンピースを脱ぎ、パンツ1枚になりました、今日は全体的に薄いピンク色で白いフリルがついたやつでした。

ここまで積極的なのは初めてでした。

とりあえず荒ぶる妹をエリと2人で何とか落ち着かせました。

「恥ずかしい…」

「ホントだよ…ごめんねエリちゃん…」

居間にはパンツ1枚の兄妹とバスタオル1枚の妹の友達が正座で座ってるシュールな姿でした。

ちなみにこの時録音した会話を後で聞いて、俺は1人部屋で笑ってました。

エリ「私は後でいいから、ミサキが先でいいよ?」

「あう…」

「俺もミサキと先にしていいかな?申し訳ないけど」

エリ「いいですよ、彼女のワガママ聞いてあげて下さい(笑)」

エリからも「先にして」と言うようなオーラを感じました。

その言葉を聞き、俺は妹のマ〇コに手を伸ばしました。

「あっ…!」

キスをしながら手マンを始めました、最初はミサキは舌を拒んでいましたが、少しすると舌を絡めてきました。

「んっ…」

視線を感じますが、いつも通りするようにしました。

妹は見られてるからなのか、いつもより早く濡れてました。

「濡れてるね?」

そう言い2人に見せるように愛液が着いた指を見せました。

「見せないでよ…」

「口でして?」

そう言い、妹にフェラをさせました。

ぎこちないですが、気持ちいいです。

「気持ちいいよ、ミサキ?」

エリ「ミサキがフェラしてる…」

エリも興味津々でした。

「見ないで…」

恥ずかしそうでした、さっきの勢いは完全に消えてました。

エリ「私もしたい」

そう言いエリも混ざってきました。

「エリちゃん…?」

エリ「ダメ?」

「…特別だよ?」

妹は横から竿をかぶりつく様に、エリはついばむ様に先っちょを舐めてきました。

初めての感覚でした、中〇1年生2人にフェラされる事があるとは思いませんでした。

エリの胸が目の前で揺れ、思わず手を伸ばして揉みました。

エリ「あんっ…Hですね?」

「いや、つい…いったぁぁぁあ!?」

もの激痛が俺のモノに走りました。

「兄ちゃん?どしたの?(笑)」

妹に噛まれました、本人は知らない顔してますが場所的に妹でした。

「勘弁して…」

「ふん」

一気に小さくなりました。

エリ「ミサキ、お兄さんをいじめないの」

「だって…」

エリ「ミサキも揉む?」

そう言いエリは自分の胸を持ち上げました。

「ちょっとだけ…」

妹はエリの胸を揉み始めました。

「やっぱり大きい…」

エリ「んっ…そうかしら?」

目の前の光景にまた大きくなってました。

百合?みたいな光景にただ唖然としてました。

エリ「ミサキもちょっと大きくなった?」

そう言いエリが妹の胸を触りました。

「あんっ…おっきくなったよ!」

エリ「ホントね、膨らんだわね、ちょっとだけ」

「ちょっとは余計!」

そう言い妹はエリの乳首をつまみました。

エリ「あっ!…ミサキ!」

今度はエリが妹の乳首をつまみました。

「ひゃっ!…エリちゃん!」

お互いの乳首を引っ張ったりつまんだりしてました、新しいジャンルを見た気がしました。

お互いに「あんっ!んっ!」と言い合っており、俺は置いてけぼりの様でした。

「はぁ…はぁ…あ、兄ちゃん忘れてた」

忘れられてました、悲しかったです。

「ごめん…」

エリ「すみません…」

眼福でした。

エリ「お詫びに気持ちよくしてあげますね?」

そういいエリは俺の上に横から覆いかぶさり乳首をチロチロ舐めてきました。

エリの大きな胸が俺の上で潰れ、温かい感触がありました。

初めての感覚に少し戸惑っていると、上目遣いでエリが言いました。

エリ「男の人も気持ちいいらしいですよ?」

「これ気持ちいい…」

エリ「右と左どっちが好きですか?」

「分からないけど気持ちいい…」

不意にビクッとなってしまいました。

ミサキ「ずるい!」

そう言い妹はフェラをしてくれました、今度は独り占めしてました。

いつもより激しく、下腹部で「ジュルッ」と音がしてました。

「ミサキ、気持ちいいよ…」

「でしょ?」

ホントに気持ちよかったです、妹も一生懸命にフェラしてくれてました。

エリ「どっちが気持ちいいですか?」

「どっちも気持ちいい…決められない…いってぇぇぇえ!?」

また噛まれました、今度は先っちょでした。

今日の妹は凶暴でした。

「お願いだから噛むのはやめて…すごい痛い…」

エリ「ミサキ、怒るよ?」

「だって兄ちゃんがエリちゃんばっかり……」

「ごめんて…だから噛まないで?」

小さくなると思いましたが、エリからの乳首愛撫のおかげで大きいままでした。

「ミサキ、Hしてあげるから許して?」

エリ「ちょっと私退けますね」

そう言いエリは少し離れました。

「うん…」

そう言い生で正常位で挿入しました。

妹は待っていたらしく、もう濡れてました。

「んっ…おっきい…」

ゆっくり根元まで入りました。

エリ「ホントにゴムしてない…」

エリも生中出し経験済みですが、他人のは初めての様でした。

ゆっくり挿入し、「ヌプッ」と音がして亀頭が飲み込まれました。

「んっ…」

「もう少し入れるね?」

「全部いいよ…?」

またゆっくり根元付近まで入り止まりました、相変わらず少し浅いです。

「あっ…」

「ミサキの奥ここだね?」

そう言うと妹はビクッとしました。

「…動いて良いよ」

妹にピストンを始めました。

「あっ…!」

妹の腰に打ち付ける度にパンパン音が響いてました。

ちょっと乱暴に突きました。

「ヌプッ!ヌプッ」と音がしました。

「あうっ!んっ!!」

相変わらず妹の中は狭いです。

「あんっ!奥好きっ!」

「ミサキの中やっぱり狭いね」

「でしょ!?気持ちいいでしょ!」

「気持ちいいよ…」

「コレ好きっ!」

「ココは?」

妹のGスポットを突きました。

「あんっ!好きっ!」

「どっちが好き?」

「んんっ!どっちもっ!」

妹にキスをしながらピストンしているとエリは言いました。

エリ「愛液垂れてる…」

いつの間にか後ろで見ていました。

「エリちゃん見ないでっ!んんっ!」

わざとエリに見せるように騎乗位の体勢にし、妹を抱きしめながら下から突きました。

激しくピストンし、パンパン音が響いていました。

「恥ずかしいっ!ああっ!」

エリ「…ミサキ、可愛いお尻してるわね」

「んっ!?」

エリがミサキのお尻を触ったようでした。

「エリちゃん!そこダメっ…!」

俺のモノに何か冷たい物が垂れてき、1度ピストンを止めました。

「ひゃう!?」

エリ「ホントにキツいわね」

「だめっ…苦しい…」

エリ「まだ指1本よ?」

「…エリちゃん何してんの?」

エリ「ミサキのお尻に指入れちゃいました」

妹のア〇ルが犯されてました。

「うぁ…」

妹の中からエリの指の動きが伝わってきました、指が出入りする度に中が締め付けて来ます。

エリ「これお兄さんですか?」

そう言い妹のマ〇コとア〇ルの間の壁越しに「トントン」されました。

「あうっ!?」

「エリちゃん?(もっとやれ)」

エリ「ミサキ、お尻も気持ちいいのよ?」

エリの指の動きが激しくなるのがわかりました。

「あぐっ…変な感じ…」

妹は俺の上で悶えてました。

エリ「ココを押すとね…」

エリの指の動きが変わりました。

「あうっ!?変になるっ!」

エリ「それでいいのよ」

妹越しにエリの指の動きが伝わってきました、その度妹は口をパクパクさせてました。

「兄ちゃん…お尻変…気持ちいい…」

エリ「もっと気持ちよくなれるわよ?」

エリが何か持っているのがチラッと見えました。

「ひうっ!?」

そう言い手に取ったローションを塗っている様でした。

「冷たいっ!」

エリ「こうしないと痛いのよ?」

塗り終わったらしく別の物を手にしてました。

以前エリの家で見た事があるディルドでした。

「エリちゃん何持ってきてんの?」

エリ「オモチャです、お兄さんに使おうと思ったんですけどミサキにしちゃいました」

何か危ない言葉が聞こえました。

ピストンしていないのに妹の下側から「ニチュッ」と音がしました。

「やだっ!?」

逃れようとする妹を強く抱きしめ動けなくしました。

「兄ちゃん!?」

その瞬間妹の中の締まりが急に強くなりました。

「あうっ!?苦しい…!」

エリ「まだ先端だけよ?」

「あぐっ…」

妹の中をオモチャが広げて行く感触がありました。

エリ「ミサキのお尻広がってるね」

「苦…しい…」

妹の中が更に狭くなりました、結構太いみたいです。

エリ「根元まで入ったわよ?」

「言わないで…ホントに苦しい…」

オモチャの形がわかりそうな位の圧迫感でした。

太くて凸凹した感触が俺のモノの裏スジに伝わってきました。

「エリちゃん、それヤバイ…」

エリ「ミサキのお尻、ピンクの所見えるわよ?」

正直俺が見たかったです。

「はうっ!?」

エリはオモチャでゆっくりピストンを始めた様で、俺にも動く感触が伝わってきました。

妹の中越しにゴツゴツしたものが抜き差しされるのがわかりました。

「ひっ…!…あうっ!!」

エリ「気持ちよさそう…」

「気持ちよくないっ…からっ!」

そう言いつつも中をギュウギュウと締め付けてきました。

「ミサキ気持ちよさそうだね?」

「兄ちゃんも言わないでよ…っ!」

「エリちゃん、もっと動かしてみて?」

「!?」

エリ「わかりました」

エリの手の動きが激しくなりました。

「うっ…!あんっ!変っ!」

エリ「お仕置しないとね?」

「んんっ!お尻広がるっ…!」

エリ「なんでさっきお兄さんの噛んだの?痛いでしょ?」

「だってエリちゃんばっかり…あうっ!」

エリ「お兄さんの事嫌いなの?」

「んぐっ!ちがうっ!」

エリ「お兄さんに謝りなさい?」

「ごめんっ!…兄ちゃ…ああっ!」

「良いよ、俺も悪かったよ」

「兄ちゃん…んぁっ!」

「ご褒美に動いてあげるね?」

「んっ!今はだめっ!」

「ダメ?」

「ダメじゃないっ!けど…んん!」

エリ「ちゃんと言いなさい?」

エリはそう言い手を止めました。

「動いて…欲しい…」

「動くよ?」

エリ「どうぞ?」

なぜかエリから返事がきました。

「あんっ!?」

下から突き上げると妹はビクッとしてました。

「気持ちいいよぉ…ん!」

「俺も気持ちいいっ!」

エリ「……ずるい」

エリはそう言いオモチャで妹のア〇ルにピストンを始めました。

両穴の刺激が妹に加えられました。

「変になるっ!あうっ!」

エリ「お尻どう?」

「わかんないっ!」

「コッチは?」

「わかんないからっ!」

何プレイかわかりませんが、妹は気持ちよさそうでした。

「わかんないっ!わかんないよっ!」

突くたびにエリのオモチャでのピストンも加わり、今まで味わったことの無い快感がきました。

妹は上半身を仰け反らせていました。

エリ「ミサキいいなぁ…」

手を動かしながらエリはうっとりした目で妹を見てました。

「エリちゃん止めて!」

エリ「こんなにお尻の穴広がっちゃって…おマ〇コもスゴい事になってる…」

エリ「動かす度にお尻広がって…ぬちゅぬちゅ言ってる…小さいミサキの中広がってる…」

エリちゃんは妹の穴に興味津々の様でした。

「イ…くっ!」

「イって、ミサキ!」

「あぁ!ひうっ!」

エリ「きゃっ!?」

妹はイッたらしく、少し遅れてエリはなぜか手を止めてました。

エリ「ミサキのかかっちゃった…」

「ミサキの?」

エリ「ミサキ、イッた時に漏れちゃったみたいです」

「はぁ…はぁ…、ごめん…エリちゃん」

どうやらミサキの潮がエリちゃんに顔にかかったらしく、メガネに少し掛かってました。

顔射とは違うエロさがありました、てかどんだけ近くで見てたんですか。

エリ「ミサキのイく所見ちゃった…」

エリに動画を撮ることを頼んでおけばと思いました。

「俺もイきたい…」

「いいよ、兄ちゃん…」

そう言いピストンを再開しました。

「あうっ!兄ちゃんっ!好きっ!」

「俺も好きだよっ!」

かなり激しく突きました、突くたびに妹の小さな体が揺れるほど突きました。

「兄ちゃんの頂戴!たくさん出してっ!」

「ヌチュッ!ヌチュッ!」と音を立て、妹の狭い中を掻き回しました。

「あうっ!兄ちゃんっ!強いよっ!」

狭い中を無理やり動き、限界が来てしまいました。

「っ…!」

妹の中に最初の射精をしました。

「んん…兄ちゃんの出ちゃったね…?」

そう言い俺に体重を預け、倒れて来ました。

今までより沢山出た気がしました、出てる瞬間もエリに見られ少し恥ずかしかったです。

エリ「お兄さんのスゴいビクビクしてる…」

全部出切る瞬間までずっと見られてました。

「たくさん出た?」

「スゴい出た気がする…」

エリ「ホントに中に出してる…」

「いつもミサキの中に出してるよ」

エリ「…羨ましいです」

射精感が収まり、妹の中から抜くことにしました。

引き抜く時もオモチャの凸凹が刺激し、気持ちよすぎて抜くのに苦労しました。

「あ…う…」

「んっ!あっ…」

ようやく抜き、妹を仰向けに寝かせて足をM字に開かせました。

「凄そうなの入ってる…」

エリ「あたしのお気に入りなんです、太さも硬さも1番です」

「抜いてよぉ…」

本物みたいな形のが妹から飛び出してました、妹のア〇ルから金玉みたいな物が出てて少し笑いそうになりました。

「ちょっと面白い…」

「抜いてって…」

エリ「…ぷふっ…」

「…ひどい」

エリはようやくオモチャを抜き始めました。

「うぐっ…」

ミチミチという音が似合いそうな光景でした。

妹のア〇ルのピンクの部分が引っ張られてました。

「スゴい太い…」

太さは2cm以上ありそうな物が妹から出てきました、出てくる度に妹の足がプルプルしてました。

「あ…あぁ…」

20cm位はありそうでした、中々出てきませんでした。

「太い…」

エリ「そろそろ出ますよ」

そこでエリは手を止めました。

エリ「お兄さん、抜きますか?」

「うん、抜いてみたい」

そういいバトンタッチしました。

「ミサキ、抜くよ?」

「うん、お願い…」

先の部分が少し太くなってるのか抵抗があり、力が必要でした。

「あうっ!!」

「チュプッ!」と音がし、オモチャが出てきました。

妹のア〇ルはポッカリと穴を開けてヒクヒクしてました。

エリ「ミサキすごい…」

妹はぐったりし、仰向けに倒れていました。

エリ「2穴しちゃったね、ミサキ」

「お尻ヒリヒリする…」

エリ「ちょっと茶色くなっちゃったわね?」

「見ないでよぉ…」

オモチャの先に少し茶色い物がついていました。

エリ「準備してないものね、しょうがないわよ」

「あたしの見られちゃった…恥ずかしい…」

妹は内股でモジモジし、顔を隠してしまいました。

ア〇ルを見てると上から精子が垂れてきました。

エリ「お兄さんの垂れちゃってる…」

そういいエリは妹から垂れてくる精子を舐め始めました。

「んっ!?兄ちゃんなんで舐めてんの!?」

「俺じゃないよ?」

妹は舐めてるのが俺だと思ったみたいです。

エリ「もったいないから私が舐めてあげるね?」

「エリちゃん!?」

女の子のクン二に困惑してました、エリが妹の足を抑えペロペロ舐めとっていました。

「んっ…女の子なのに…!」

妹も困惑していた様です、しかしエリはやめませんでした。

「ジュル!」

「吸わないでよぉ!」

エリがミサキのオ〇コの中の精子を吸い出してるみたいでした。

エリ「ミサキとお兄さんの味がする…」

禁断に禁断を重ねた行為でした、正直写真を撮っておけば良かったと思ってます、そのくらい衝撃的でした。

「エリちゃん、女の子同士なのにいいの?」

エリ「1度してみたかったんです」

「エリちゃんHだよ…」

そう言いしばらく続け、妹のマ〇コは綺麗になりました。

エリ「もう出てこない…」

エリは少し残念そうでした。

「恥ずかしかった…」

妹は女の子同士でかなり恥ずかしかった様です。

エリ「お兄さん、私としてくれますか」

「いいよ、ミサキも良いよね?」

「うん…約束だもん」

そういい次はエリの番になりました。

かなり暑くなってきた為クーラーを入れ扇風機も回し、続きをする事にしました。

「エリちゃん、兄ちゃんとHしていいよ…」

エリ「うん、ありがとうミサキ」

「でも兄ちゃんはあたしのだからね!そこだけは忘れないでね!」

エリ「わかってるわよ(笑)」

「ホントに!?」

エリ「約束はちゃんと守るわよ(笑)」

エリも半分呆れている様でした。

俺はその時罪悪感で胸が痛かったです。

妹は何も知らず、裏切った俺を一途に好きでいてくれてます。

エリ「お兄さん、可愛い彼女さんですね?」

「でしょ?ちょっとワガママで甘えん坊だけど」

「余計な事言わないで!」

「でもそんなミサキが好きなんだ、ごめんねエリちゃん」

エリ「大丈夫ですよ、ミサキの彼氏さん」

妹は顔を真っ赤にしてました。

正直こんな状況でエリとHしていいのかと思いましたが、しないと今度はエリが可哀想だと思いました。

布団にエリを寝かせ、キスをしようとしました。

しかしエリは止めました。

エリ「ミサキ、良いの?」

妹を見ると目が合いました。

「…して良いよ、でも兄ちゃん、エリちゃん好きにならないでね…?」

「わかってる、ホントに良いの?」

「ホントはヤダ…だけど、あたしばっかじゃズルいじゃん?」

妹と隠れてエリとHしてたのに妹はその事実を知りません。

胸が苦しくなり、エリに顔を向けた時でした。

「チュッ…」

唇にキスされました。

エリ「お兄さんとしちゃった」

妹は驚いてましたが、何も言いませんでした。

「エリちゃん?」

エリ「お兄さんとキスしてみたかったんです」

事前に「俺とのHは今回が初」そう言っていた為か、エリも気を使っての言葉だと思いました。

エリ「コレでキスは2回目です」

「エリちゃん、いつ兄ちゃんとしてたの…?」

妹は半泣きの様でした。

エリ「違うわよ、前に優しいお兄さんとした事あるの」

「そうなんだ…」

エリ「とっても優しい人、ミサキのお兄さん似てるかもね」

エリ「年上で優しくてカッコよくて、たまにHだけど好きな人だったのよ」

多分前に言ってた近所のお兄さんだと感じました。

エリ「今は別の彼女さんと幸せそうよ」

「そうなんだ、エリちゃんも好きな人いたんだね」

エリ「私だって女の子よ、好きな人位いるわよ」

そう言いなんだかしんみりしてしまいそうでした。

エリ「お兄さん?」

「エリちゃん?」

エリ「全部忘れるくらいして下さい、お願いします」

そう言いバスタオルを取り、抱き着いてきました。

妹もエリの話を聞いてか何も言いませんでした。

エリ「ミサキごめんね、大事な彼氏さんとHするね」

「いいよ、エリちゃんは大事な友達だからね!」

その言葉を聞きエリとキスをし、舌を激しく絡めました。

「んっ…ちゅ…」

彼女の友達と、彼女の前でキスをしました。

エリ「お兄さん…」

「エリちゃん…」

エリは俺の耳元でほとんど聞こえないくらい小さな声で囁きました。

エリ「お兄さんの事が好きです」

「…ごめん」

コレから抱く女の子を振ると言う最低な事をしました。

エリ「お兄さんは意地悪です、でも好きです」

エリ「でもミサキも好きです、2人とも大好きです」

エリ「でも今だけは私を見てください」

エリの言葉が耳に残って離れませんでした。

覆いかぶさり、エリの口の中を貪りました。

「んっ…ちゅぱ…」

キスをしながら頭の中ではミサキの事を考えてしまいました。

「彼女の前でなにやってんだろ」

そう思いつつもキスを続けました。

唾液が糸を引き、エリは俺の胸元に埋もれ、胸を吸ってきました。

「さっきみたいにして?」

そういうとまた乳首を舐めてくれました。

今度は唇で引っ張ったり、口の中で舐めまわすようにしてくれました。

エリ「あたしとHした証拠残しときますね」

俺の右胸にキスマークをつけられました。

俺もエリの胸に抱きつき、顔をうづめました。

エリの大きいおっぱいを吸いました。

エリ「んっ…おっぱいは出ないですよ?」

「知ってるよ、でもなんか急にしたくて…」

エリは俺の頭を撫でてきました。

エリ「お兄さんは甘えん坊ですね、よしよし」

中〇1年生に母性を感じました。

エリの乳首を舌で転がしたり、吸ったりしました。

エリ「んっ…」

優しくエリの乳首を優しく甘噛みしました。

エリ「やぁん…それ気持ちいいです…」

甘噛みしたり強く吸ったりすると、エリの乳首はどんどん固くなってきました。

胸の谷間に顔を埋めると甘い女の子の香りが強くなりました。

「なんか落ち着く…」

「兄ちゃんも甘えん坊だな〜(笑)」

「うるさい(笑)エリちゃんのおっぱいの誘惑に負けただけだ!」

「今日だけは許してあげる!」

「後悔するなよ!巨乳にしか興味無くなっても知らんぞ!」

「あたしも巨乳になってやる!」

そんな会話をしてました。

エリ「ちょっと我慢出来なくなっちゃいました」

そう言いながら俺のモノを触ってきました。

俺の下半身に移動し、裏スジをチロチロ舐めてくれました。

「うっ…」

エリ「気持ちいいですか?」

「それヤバイ…」

エリ「お兄さん気持ちよさそうですね?」

「うん、すごいよ…」

なおもチロチロしてきて限界まで固くなっていたと思います。

エリ「ミサキ、お兄さんここ弱いみたいよ?」

「うん、気持ちよさそう…」

エリ「ミサキもしてみる?」

「うん…」

そう言い妹に変わりました。

妹は慣れない動きでしてくれました。

「兄ちゃん気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ、ミサキ」

エリよりぎこちないですが、充分気持ちよかったです。

「兄ちゃんここ好きなんだ…」

「うん、好きだよ」

「ちょっとまって、出そう」

エリ「ミサキごめんね、変わってくれる?」

「うん…わかった…」

そう言い妹に代わり、エリは仰向けに寝ました。

「ちょっと待ってね、ゴム付けるよ」

エリ「あ、付けてあげますね」

そう言いゴムをつけてくれました。

付けた後に上下にシゴかれました。

ちょっと強く、破れないか心配でした。

「破けちゃうよ?」

エリ「大丈夫ですよ、以外に頑丈なんですよ?」

そう言い手コキをしてくれました。

「エリちゃん上手だね」

エリ「練習しましたから」

「練習?どうやって?」

エリ「ミサキにも後で教えてあげるわよ」

「あたしは付けなくても平気だもん!」

エリ「いつまでも生は出来ないでしょ?」

「あ、そっか」

「もしかしてミサキは俺との赤ちゃん欲しいの?(笑)」

冗談半分で聞きました。

「…うん」

まさかのカミングアウトでした。

「…本気で言ってる?」

「うん、兄ちゃんとの赤ちゃん欲しい…」

エリ「ホントに兄妹なんですよね?」

「うん、ミサキが生まれた時から一緒だよ?」

「うん、兄妹だよ、でも兄ちゃんが好き」

「わかった、でも今はダメだよ、大人になったらね」

「うん!わかった!兄ちゃん大好き!」

俺の顔が赤くなった気がしました。

「兄ちゃん顔真っ赤〜(笑)」

「うるせぇ(笑)」

エリ「…ゴム余ったら差し上げますね(笑)」

「…ごめん、ありがと」

そんな会話をし、正常位でエリに挿入しました。

エリ「んっ…」

エリの中には温かく、ねっとりと包み込んできました。

妹とは違う包まれ方でした。

エリ「お兄さんのおっきい…」

「ありがと、苦しくない?」

エリ「ちょっと痛いです、ホントに痛いです…」

ホントに痛そうで少し苦しそうな顔をしてました。

しばらくそのまま鳴らすように動かない様にしてました。

エリ「大丈夫です、奥まで来てください…」

ゆっくりエリの奥を目指しました、妹とは違う狭さがありました。

表現しづらいんですけど、妹の小さい体の狭さではなく、経験が少ない女の子の中の固さって言うんですかね。

「ヌププ…」そんな音がし、エリの中に飲み込まれていきました。

エリ「いっ!…んぅ…!」

まだ痛いらしく、時折顔を歪めていました。

全部入らず、根元を少し残して奥に当たりました。

妹は押し込めば根元まで入るのですが、エリの中はそれ以上入りませんでした。

入ろうとしても拒んでくるようでした。

エリ「それ以上は入りません…」

「だね、無理しなくて良いよ?」

エリ「ありがとうございます…でも動いていいですよ…?」

そう言われゆっくりと動き始めました。

「ヌプッ…ヌプッ…」優しく子宮口を撫でる様にグリグリしました。

エリの子宮口がコリコリ当たる感触がありました。

エリ「んぅ…あうっ!!」

エリはソコが気持ちいいらしく腰をビクッとしてました。

奥に強く当たるようトントン突くと「コツンッ!コツン!」と言った感じの感触がしました。

エリ「はうっ!?」

「エリちゃんココ好きなんだね?」

エリ「好きです…もっとして下さい…」

エリの中を掻き回すようにグリグリ動くと「ヌチャッ!ヌチャッ!」と言った音がしてきました。

エリ「もっと動いて下さい…」

「良いんだね?」

エリ「私の中めちゃくちゃにして下さい…」

ピストンを始めました。

エリから「ニチュ!ニチュ!」と音がなりました。

エリ「はっ…!ああっ!」

ゴム越しでもエリの中は気持ちよく、我慢するのが精一杯でした。

エリ「気持ちいいっ!んあっ!」

「エリちゃんの中気持ちいいよっ」

エリ「んっ!もっとして下さい!」

ピストンを早め、少し無理やりに奥を強く突きました。

エリ「ひゃう!?深いっ!」

エリの中の締りと無理やり奥を突いてる為か締め付けられる感触が強かったです。

最近「女の子の腰を持ち上げて突くと気持ちいい」と知ったのでエリに試してみました。

エリ「んぁあ!?」

エリの腰を少し高く持ち上げ強くピストンしました。

エリ「あうっ!?んっ!あんっ!」

エリは止めようとして手を俺に向けて来ましたが届かず、抵抗出来ない様でした。

俺も気持ちよさが増し、出そうでした。

エリ「待って!待って下さい!」

構わずガンガン腰を打ち付け、パンパン音がしてました。

エリ「やぁっ!?イッちゃいますっ!からっ!」

ピストンを止め、焦らす事にしました。

エリ「はぁ…はぁ…止めちゃうんですか…?」

「どうしようね?」

そう言いエリの子宮口をまたグリグリしました。

エリ「あうっ!?…んっ…あぁ…!」

「エリちゃんはイきたい?」

エリ「イきたいです…」

そう言われ先程より強く速く奥を突きました。

エリ「やっ!?…んんぅ!イッちゃいますっ!」

無理やりガンガン突くとエリは腰をビクビクさせイってしまいました。

「俺もイきたいっ」

エリ「イって下さいっ!あうっ!」

少しピストンすると俺もイってしまいました。

エリ「…んっ…」

射精が終わり、引き抜くと無惨な姿になったゴムが出てきました。

「…やべぇ」

ゴムが破けてました、エリに手コキされたせいかと思いました。

「エリちゃんごめん…中に出しちゃった…」

エリ「お兄さん…出しちゃいましたね…?」

エリの中からドロっと精子が垂れてきました。

スグ出て来るとは思わず、誤魔化すことが出来ませんでした。

「兄ちゃん…エリちゃんの中に出しちゃったの…?」

「うん…破けた…」

「兄ちゃんとエリちゃんの赤ちゃん出来ちゃうの…?」

妹が破けたゴムを見つめていました。

「あたしには生理来たら中に出さないって言ったのに…なんで…」

泣き出しそうな顔をさせてしまいました。

妹に返す言葉が無く、黙りこくってしまいました。

エリ「ミサキ…大丈夫だから…」

「エリちゃん、兄ちゃんの赤ちゃん産んじゃうの…?」

エリ「私は大丈夫よ、今日は大丈夫な日なのよ?」

「大丈夫な日…?」

エリ「うん、大丈夫な日もあるのよ?知らなかった?」

本当かどうかはわかりませんでした、ですがその言葉に頼るしかありませんでした。

「そうなんだ…だったら大丈夫だね!」

妹は安心したのか泣きませんでした、しかし俺はヒヤヒヤしてました。

最初にエリの処女膜を破って1回、今回で中出しは2回目です。

「病院に行ってピルを貰いに行こう」、後で妹に隠れてそう伝える事にしました。

エリ「お兄さん気にしないで下さい、破れたのはしょうがないですよ?」

そう励ましてくれました、心の救いでした。

エリ「でも出来るだけ出さないと…」

「どうしよ…」

そう言うとエリは言いました。

エリ「ミサキ、さっき私がしたみたいに吸い出してくれない?」

エリは妹に言いました。

「あたしがエリちゃんに…?」

エリ「そうよ、じゃないと私がとお兄さんの赤ちゃん出来るかもしれないわよ?」

「それはやだ…」

エリ「してくれる?」

「…うん」

そう言いエリは足をM字に開き、妹はエリのマ〇コに顔を近づけました。

「どうすればいい?」

エリ「口を当ててお兄さんのを吸うようにすれば良いのよ?」

「…わかった」

そう言い妹は「ズズッ!」と音を立てエリの中の精子を吸い出すようにしてました。

エリ「んっ…」

結構長い時間妹は吸いづけてました。

エリ「最後に舐めてキレイにして?」

そう言いと妹はエリにペロペロとクン二をして綺麗にしてました。

「兄ちゃんの全部出た…かな?」

エリ「ミサキ、ありがとうね」

そう言い妹からエリへのクン二は終わりました。

エリ「お兄さん、お尻に興味ありませんか?」

そう尋ねられました、俺はエリのお尻の気持ちよさを知っています。

「うん、エリちゃんのお尻でHしたい」

「お尻で…?」

エリ「そうよ、私お尻でされるの好きなの」

そう言い四つん這いでお尻を俺に向けてきました。

エリ「そこにあるローション使って下さいね?」

「わかった、使うね」

そう言いエリが持ってきたローションをエリのア〇ルに塗り、自分のモノにも塗りました。

「兄ちゃんお尻でした事あるの?」

「いや、スマホで見た事ある」

また嘘をつきました。

エリ「ミサキもさっきお尻にオモチャ入れられて気持ちよかったでしょ?」

「うん…ちょっとだけ…」

エリ「男の人のおち〇ちんだともっと気持ちいいのよ…?」

「早くして」と言わんばかりに腰をクネクネさせてきました。

「エリちゃん、入れるよ…?」

エリ「どうぞ、気持ちよくなって下さい」

先を当てて少し強く力を入れると亀頭が「ニュルッ」と吸い込まれました。

「うそ…」

エリと繋がった部分を見て妹は驚いていました。

エリ「うぐっ…」

エリは四つん這いで腰を反らせていました。

そのまま奥へと進んでいくと、根元まで収まりました、ローションを使ってもキツイです。

エリ「うぅ…あ…あぁ」

苦しそうな声と共に、メリメリと言う音がしそうな位エリのア〇ルは広がっていました。

「兄ちゃんの全部入ってる…」

驚きを隠せず、前のめりで見ていました。

「きつい…」

ホントにエリのア〇ルはキツイです、中〇1年生のア〇ルは極狭です。

後ろから覆いかぶさり、エリのCカップの両胸を揉みました。

エリ「ん…私のおっぱいどうですか…?」

「大きいよ…すごい柔らかい…」

「…あたしも揉む」

そう言いエリのおっぱいを揉んでいました。

エリ「ミサキもしたいの?」

「さっきのお返し!」

そういい両手で揉んでいました、正直俺が揉んでいたかったです。

仕方なくエリの体を起こし、背面座位の様にして妹に揉ませ安くしました。

後ろから足をM字にし、エリを少し持ち上げる様にしました。

エリ「んっ…ミサキに見えちゃう」

妹は先程自分で舐めてビチャビチャのエリの陰毛を手で触ってました。

エリの陰毛はそこそこ生えてますが、キチンと処理をしてるらしく、キレイな三角形でした。

「いーなー、あたしにも早く生えないかな…」

エリ「ミサキはツルツルだもんね(笑)」

「ツルツルでもいいもん!兄ちゃん生えて無い方が好きだし!」

言った覚えはありません、むしろちょっとだけ生えてる方が好きです。

エリ「私、小学生の時には生えてたわよ?」

「これから生えるもん!」

何かを張り合っていました。

喧嘩になりそうなのでピストンする事にしました。

エリ「んっ!お兄さんっ!」

下から突き上げますが、狭いア〇ルという事でかなり動きづらかったです。

「ちょっと体勢変えるね」

そういいバックの体勢に、上半身だけ反らす様に起こしました。

エリ「あんっ!それ好きですっ!」

エリの両胸を揉みながら下半身だけでピストンしました。

エリ「あうっ!すごいっ!」

身長差もある為エリの両足は閉じ気味に膝立ちさせました、締まりがキツイです。

エリ「お腹っ!押されるっ!」

ズンズンとピストンする度にエリの大きめのお尻がプルプルしてました。

「エリちゃんのお股からすごい垂れてる…」

先程中に出してしまった精子が垂れてるのを見てる様でした。

「すごいHな感じ…」

そう言いエリのマ〇コを前から除くように見てました。

エリ「お兄さんのっ!垂れちゃうっ!」

「それより沢山出してあげるね」

そう言い四つん這いにし、ピストンを速めました。

エリ「んんっ!太いっ…!」

「気持ちいいよ…エリちゃんのお尻…」

エリ「んっ…ありがとうございますっ…」

「すごい締め付けられる…」

締めつけがすごいですがローションのおかけで何とかピストンが出来てました。

エリのア〇ルから1度抜きました。

エリ「終わりですか…?」

終わりません、もう一度先を当てて亀頭だけ隠れる位入れました。

エリ「あうっ!」

「コレ気持ちいい…」

何度も抜いては亀頭だけ入れてを繰り返していました。

「ニュルッ!…ヌポッ…ニュルッ!…ヌポッ…」

エリ「あぐっ!…あっ…うっ!…うぁっ!」

「すごい気持ちいい…」

エリ「激しく下さい…お兄さん…」

まだ繰り返したいですがエリから言われ、ピストンをしました。

エリ「あぐっ!気持ちいいっ!」

「俺も気持ちいいっ!」

あまりのキツさに射精感が限界でした。

「ごめん、もう出そう…」

エリ「いいですよっ!出して下さいっ!」

そう言いエリのア〇ルの中に出しました。

エリ「はあ…はぁ…両方共中出しですね…?」

「しちゃったね…」

エリは仰向けでグッタリしていました。

「エリちゃんすごい…お尻に兄ちゃんの入っちゃうんだ…」

妹はエリのぽっかり開いたア〇ルを見て驚いていました。

エリ「ミサキもお尻でする?」

「……怖いからだめ」

正直残念でした、妹のア〇ルでしたかったです。

「そっか…」

「…兄ちゃんあたしのお尻でHしたいの?」

「うん、ダメかな…?」

「うぅ…」

「嫌なら大丈夫だよ、ミサキ」

「イヤじゃないけど…怖い…」

「また今度にしようね」

「うん、ごめんね…」

妹のア〇ルはまた今度にする事にしました。

エリ「私が教えてあげる?」

「エリちゃんHだからやだっ!」

エリ「あら、2人の女の子に中出ししちゃうお兄さんよりはHじゃないわよ?」

「それとこれとは別!」

痛い所をつかれた気がしました。

「ねぇ兄ちゃん?」

「どうしたのミサキ?」

「もっと欲しい…」

「何を?」

「兄ちゃんの欲しい…」

「まだHしたいの?」

「うん…」

「夜じゃダメ?」

「今して欲しい…」

エリ「私もして欲しいです…」

まだまだHする事になりました。

「兄ちゃんHしてよ…」

「ちょっと待って、1回風呂入ろ?」

「え、何で?いつもそのまま続けてくれるじゃん?」

「3人とも汗だくだから1回さっぱりしよ?」

ホントはエリとア〇ルでした為、衛生的な問題の為でした。

エリ「そうですね、1回お風呂にしましょう、私もお尻キレイにしたいです」

「うん、わかった」

狭い風呂場に3人で向かいました。

「ちょっと狭いね」

「そりゃ3人入れば狭いわな」

エリ「人と一緒に入るのは久しぶりです」

3人密着してシャワーを浴びてました。

「…兄ちゃんの当たってる」

「…ごめん」

エリ「どうしたんですか?」

ニコニコしながら胸を当てて来ました、大きくなって当然です。

「エリちゃん、当ててる?」

エリ「何がですか?」

そう言い猫みたいにスリスリしてきました。

「…もう出よ!」

そう言い俺とエリの手を引いて風呂場を後にしました、もうちょっと入っていたかったのが本音です。

また居間に戻りました。

「兄ちゃんシャワー浴びてる時もおっきくなってたね」

「そりゃ可愛い女の子2人とシャワー浴びてるんだもん」

エリ「褒めても何も出ませんよ?」

「ホントだよ?」

そう言いヒヤッとしました、「また噛まれる」そう思い覚悟しました。

「兄ちゃんはHだね〜」

噛まれませんでした。

エリは優しく俺のモノを握ってきました。

エリ「またしたいです…」

「エリちゃん…」

エリ「…やっぱりダメ?」

「兄ちゃん、あたしとも後でしてね?」

「…後でいっぱいしてあげる」

「ゴムちゃんとしてね…?」

「うん、今度は破れない様に気をつけるよ」

そう言いゴムを付け、エリにバックから挿入しました。

エリ「んっ…」

後ろからだと先程より狭い気がしました。

後ろからだとエリの少し大きめのお尻が良く見えるから好きです。

「エリちゃんのお尻って大きくて柔らかいよね」

エリ「大きいのちょっと気にしてます…」

妹の小ぶりで張りのあるお尻も好きですが、エリのちょっと大きめで柔らかいお尻も好きです。

俺はおっぱいも好きですが、お尻はそれ以上に好きです。

「そう?良いと思うけど?」

そう言い両手で揉んだりお尻の穴を広げる様に動かしたりしました。

エリ「お兄さんてお尻好きなんですか?」

「うん、結構好きだよ?」

「兄ちゃんいつもあたしのお尻見てるもんね」

妹が言いました。

「いつも兄ちゃんが見てるのわかるよ?」

エリ「お兄さんも好きですね(笑)」

「なんか恥ずかしいな…」

妹はよくホットパンツ(今までショートパンツだと思ってたらホットパンツと言う名前の方が正しかったです)を履いてます。

妹のホットパンツはかなり丈が短く、ちょっと足を動かすと隙間からパンチラが見える位です。

少し動いた時に出来るお尻のラインを見るのが好きです。

エリ「続きしてくれませんか?」

エリは腰をクネクネしてきました。

「うん、ごめんね」

そう言いエリにピストンを始めました。

エリ「あんっ!」

突くたびにエリのお尻がプルプルして興奮しました。

パンパンと打ち付ける音も妹より大きい気がしました。

エリ「あうっ!深い…!」

ゆっくり深く長くを意識して突いていきました。

抜けるギリギリまで引き、一気に奥まで突き刺す様にピストンしました。

「ヌププ…パンッ!…ヌププ…パンッ!」

エリ「んっ…あっ!…あっ…あうっ!」

「この格好ってすごいH…」

横から妹が見てました。

「兄ちゃんが動く度にエリちゃんのおっぱいプルプルしてる…」

俺が見たかったです。

エリ「もっと激しくして下さい、お兄さん…」

激しくするとエリは腰をビクッとさせ、お尻とおっぱいを揺らしていました。

エリに後ろから抱きつき、横から見ると中〇1年生とは思えない位揺れてました。

「エリちゃんてホントにおっぱい大きいね」

エリ「ちょっと自慢です…んっ!」

後ろから揉んでも張りと柔らかさがわかりました。

エリ「あっ!んんっ!」

そろそろ限界も近くエリの腰を掴み乱暴にピストンしました。

エリ「ああっ!気持ちいいです!お兄さんの欲しいですっ!」

「気持ちいいよ…」

エリ「あうっ!もうっ!イッちゃいます!」

エリは腰を仰け反らせ少し潮をふいていました。

俺も限界を迎え出してしまいました。

エリ「んん…」

引き抜き、エリを仰向けにしました。

引き抜いたゴムに結構な量の精子が溜まっていました。

エリ「いっぱい出ましたね…?」

「うん、すごい気持ちよかったよ、エリちゃん」

「あたしにも欲しい…」

「いいよ、おいでミサキ」

グッタリするエリの横に寝かせ正常位で挿入しました、妹は生です。

「んっ…エリちゃん、顔近いね(笑)」

エリ「そうね、こんなに近いのは初めてかもしれないわね」

「ミサキ、動いていい?」

「うん、いいよ」

妹の友達の横で始めました。

「あうっ!?激しいっ!」

初めから全開です。

「兄ちゃんっ!ちょっと!」

「ミサキの中に出したいっ」

「ひゃう!?エリちゃん横にいるのにっ!」

エリ「ミサキHな顔してる…」

エリは妹にキスをしました、もしかしたらエリはレズかもしれないと思いました。

「んっ!?」

妹の唇を奪われてしまいました。

1度ピストンを辞めました。

「エリちゃん…?」

エリ「すみません、我慢出来ませんでした」

なおも妹にキスをしてました。

「んっ…エリちゃん…あたし女の子だよ?」

エリ「私はミサキも好きよ?」

「エリちゃん…」

エリは構わず横から覆いかぶさり、妹の乳首を舐めてました。

「んんっ!」

妹は兄に挿入され、女の子の友達に乳首を舐められてました。

「変になるっ!んん!」

エリ「ミサキの乳首可愛い…」

「エリちゃんダメっ!女の子だよ!?」

言いながらも止める気配はありませんでした。

「ミサキ友達に乳首舐められて気持ちいいんだ?」

「違うからっ!兄ちゃんのが気持ちいいだけだからっ!」

「さっきから動いてないよ?(笑)」

エリが妹にキスした辺りから動いてません。

「……いじわる」

エリ「ミサキ可愛い(笑)」

そう言いながらエリは妹にまたキスをしました、さすがにちょっと妬いてしまいそうでした。

少し可哀想ですがエリにお仕置をしました。

エリのクリは妹より少し大きく、Hの時に「ピョコン」と可愛く出てきます。

エリのクリに優しくデコピンをしました、ホントに軽くです。

1度ネットで見てやってみたかったってのもありますが…。

「ピンッ」

エリ「っ!?」

冗談抜きでホントに優しく軽くデコピンしただけですが、効果は抜群みたいです。

妹の上に「ドサッ」と重なり、マ〇コを手で抑えて悶えていました。

「エリちゃん!?」

エリ「〜っ!」

声になっておらず、足をジタバタしてました。

「何したの…?」

「ちょっとお仕置、エリちゃん大丈夫?」

エリ「大丈夫です…でもコレはヤバいです…」

さすがにやり過ぎたと思いました。

「エリちゃんごめん、痛かった?」

エリ「クセになりそうです…」

ヤバいのはエリちゃんでした。

もう一度「ピンッ」とデコピンしました。

エリ「あぁっ!」

更にもう一度、今度はちょっと強めに「ピンッ」としました。

エリ「んんっ!!」

妹の上で息を切らしていました。

エリ「気持ちいい…」

今度はもうちょっと強く「ピンッ!」としました。

エリ「ひゃうっ!?」

ドMでした、ア〇ルH好きな子はドMなんですかね?

クリがいつもより赤くなってました。

「エリちゃん大丈夫…?」

エリ「これ好き…もっと欲しい…」

目覚めさせたかもしれません。

「んんっ!?」

エリは妹にキスをして舌を絡めていました。

「んぅ!?んむっ!?」

目の前で「ピチャピチャ」と音がしてました。

挑発する様に妹にキスをしながらお尻を俺に向けてクネクネさせてました。

「ピンッ!!」

エリ「んんっ!!」

そのまま妹に激しくピストンしました。

「んっ!?」

「パンパン」「ピチャピチャ」「ピンッ!」と色々な音がしてました。

エリは愛液を垂らし、妹のマ〇コは精液と愛液で少し泡立っていました。

動きながらデコピンは難しく、時折エリのマ〇コに当たってました。

外れてマ〇コに当たると「ピチャッ!」と濡れた音がしてました。

5分程してると俺も限界が来ました。

「そろそろ出るっ」

「んんっ!?」

妹はエリに口を塞がれてました。

「っ!」

また妹の中に射精しました。

まだ妹とエリはキスしていた為最後にクリにデコピンをしました。

「ピンッ!!」

エリ「あうっ!」

妹から抜くとドロっと精子が垂れ、俺は少し疲れた為妹の隣で横になりました。

「ちょっと疲れた…」

「んんっ!?ん〜!」

まだ2人はキスしてました。

横で見てるとしばらくして妹は解放されました。

「兄ちゃん止めてよ…」

「いや、何か悪いかなと思って…」

エリ「気持ちよかったです…」

「エリちゃんて痛いの好き?」

エリ「ものによりますけど…好きです」

「うん、そんな気はしてた」

「兄ちゃん以外とキスしちゃった…」

「…なんかごめん」

さすがに3人共疲れた、昼過ぎ頃まで横になってまたシャワーを浴びました。

昼は3人分作って食べ、何気ない話をしたりして過ごしました。

妹は疲れたのか寝てしまい、いつの間にか親が帰ってくる時間になりました。

エリ「そろそろ私帰りますね、ミサキにありがとうと伝えて下さい」

「わかった、家まで送る?」

エリ「まだ明るいので大丈夫ですよ、それにミサキにも悪いですし」

「…なんかごめんね、話も合わせてもらって」

エリ「大丈夫ですよ、気にしないで下さい」

玄関まで見送るとエリは言いました。

エリ「お土産もらっていいですか?」

「ん?せんべいとかで良いかな?」

エリ「そのお土産じゃないです(笑)」

エリはスカートをヘソまでめくり、パンツを見せてきました。

今日は全体的に薄い青で、白いリボンが付いたものでした。

エリ「お兄さんのが欲しいです」

「…どこに?」

エリ「パンツの中に欲しいです」

「中出しをしろ」と言う事かと思いました。

「ココでHするの?」

エリ「いいえ、私のパンツにかけて下さい」

そう言いパンツを少し下ろし、マ〇コとパンツのクロッチに隙間を作ってました。

クロッチには既に愛液が染みており、少し色が濃くなってました。

妙に興奮してしまい、短パンが盛り上がってしまいました。

エリ「良いみたいですね?」

「うん、良いよ」

そう言いエリのマ〇コとパンツに挟まれ、素股を始めました。

濡れていた為スムーズに動けました。

「ヌチュ…ヌチュ…」と音が玄関に響きました。

エリ「んっ…お兄さんのまだ硬い…」

挿入したいのを我慢しました。

エリに壁ドンをするようにし、腰を動かしました。

エリは俺の両肩に手を乗せ、俺が動かしやすい様にしてくれました。

「パンツのどこにする?」

エリ「んっ…おマ〇コのとこにお願いします…」

背徳感のせいか直ぐに出そうになりました。

「出るよ…」

エリ「沢山出して下さい…!」

「ビュッ!」

今日結構な回数の射精をしたのに勢い良く出ました。

エリの可愛い薄い青色のパンツを白い精子が汚しました。

エリ「んっ…お兄さんホントに沢山出ますね?」

「そうかな?ありがと」

エリはそう言い白いクロッチの部分に精子が出たのを確認してました。

指ですくい、「ぺろっ」と舐めてました。

エリ「お兄さんの精子好きです」

また硬くなってしまいました。

「もう1回出していい?」

エリ「好きなだけ良いですよ、でも時間に気をつけて下さいね?」

親が帰ってくるまで後1時間程でした。

結局エリのパンツに4回出してしまい、クロッチの部分は吸収出来なくなり薄い黄色になるほどでした。

「もう出ない…」

エリ「出しすぎですよ?(笑)」

エリはそう言いパンツを上げました。

上げた瞬間クロッチの部分がじわっと色が濃くなりました。

エリ「お兄さんにマーキングされちゃいました(笑)」

「エリちゃんてホントに変わってるね?」

エリ「そうですか?自分に素直なだけですよ?」

エリ「今日はありがとうございました、お邪魔しました」

そう言いエリは家を後にしました。

玄関をしばらく開け、念の為換気しました。

しばらくすると妹が目を覚ましました。

「あれ?エリちゃんは?」

「さっき帰ったよ、ミサキにありがとうだって」

「そっか、後でLINEしよ〜」

少しして親も帰ってきてその日のHは終わりました。

夜になり妹は俺の部屋に来て一緒に布団で寝ました。

妹に腕まくらをしながら少し話しました。

「なんか今日疲れた…」

「だろうね、大丈夫?」

「お尻ちょっと痛いかも…」

「でしょうね(笑)」

「でもちょっと気持ちよかったかも…」

「お、ミサキもお尻Hする?(笑)」

「今日はだめ、もう疲れたよ…」

そう言い俺の胸元に顔を埋めてきたので、抱きしめる様に手を回しました。

「兄ちゃんの匂いする〜」

そういいクンクンしてきました。

「ホントに可愛いな、ミサキは」

「…また噛むよ?」

「勘弁して…」

そう言いまたクンクンしてました。

「ねぇ兄ちゃん?」

そう言い上目遣いに聞いてきました、可愛いです。

「…また3人でする?」

「ミサキが良いならしよ?」

「……うん」

「でも浮気はだめだよ?絶対だめだよ?」

「しないから、大丈夫だよミサキ?」

「それだけは約束してね?」

そう言い妹はまたクンクンしてました、さすがにちょっと恥ずかしかったです。

「どんだけ嗅ぐんだよ(笑)」

「いいじゃん、彼女なんだし」

「まぁいいけどさ(笑)」

10分位すると妹は寝てしまい、俺も妹を抱きしめながら寝る事にしました。

「なんだか最近幸せすぎて今年死ぬのかな?」そう思いながらいつの間にか寝てました。

また3人でする機会があったら投稿しようと思います。

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