妹(中○2年生)に小4の時の服を着させて中出ししました。

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社会人って大変なんですね、身に染みてわかってきました…

最近妹が髪を伸ばしてるみたいです。

以前「兄ちゃんは髪長いのと短いのどっち好き?」と聞かれ「どっちかって言うと長い方?」と答えました。

肩甲骨くらいまでになってますがめっちゃ可愛いです、たまに結んでポニーテールにもしてくれてますが可愛いです。

染めてないので綺麗な黒色で可愛いです、誰が見ても美少女です(笑)。

ワガママで恥ずかしがり屋で甘えん坊ですが、素直で優しく良い子です。

妹の好きなところで作文が書けるくらい大好きです(笑)。

夜妹はタンクトップにホットパンツでした。

ホットパンツの隙間からパンツが見えないかチラチラ見ていました。

隙間からなかなか見えず、少し悶々としていました。

少しして座っていると妹はその格好のまま俺の上に座りました。

親父とオカンも最近は何も言わなくなって来ました(笑)。

テレビに対し横に置かれたテーブルに左に親父、右にオカンで2人とも寝ながらテレビを見ていました。

テーブルの下で妹の太ももを撫でたりすると、時折「ピクッ」とする反応が可愛かったです。

その時お尻を撫でたのですが、パンツの感触がありませんでした。

その時スマホにLINEが入りました、「兄ちゃんのH」、妹からでした。

「もしかしてノーパン?」と思いましたが、股に布の感触がありTバックを履いてるのがわかりました。

イタズラしたい欲が増してしまいました(笑)。

わざと食い込む様にお尻を開かせると、妹は足を閉じてしまいました。

こたつ布団も無くなり、指マン等は出来ませんでしたが割れ目をなぞったりしていました。

10分くらいイタズラしていた時でした。

オカン「あ、そろそろ風呂沸くよー」

「ビクッ」としましたが、俺は冷静を保つようにしてました。

「あいよー」

中断されてしまい、どうしようかと迷っていると妹は言いました。

「兄ちゃん、一緒に入ろ?」

「ん?良いよ」

オカン「ホントにアンタらは…」

オカンも少し呆れてたみたいです、でもダメと言われなかったので一緒に入る事にしました。

「とりあえずミサキ先に脱衣場行きな?」

「うん…」

俺もコタツから出て脱衣場に向かうと妹はまだ服を着ていました。

「せっかく履いたのに…」

「ごめんね、でも可愛いからイタズラしたくなった(笑)」

「…ねぇ、今Hしたい…」

「今?」

「お風呂の中でだめ…?」

「最後までは出来ないけど…ちょっとね」

俺から仕掛けて置いてお預けは妹に可哀想なので少しだけしてあげる事にしました。

「やっぱりミサキのアソコツルツルで可愛いね」

「でしょ!お手入れ大変なんだよ!」

お互い髪と体を洗い、シャワーを妹のマ〇コに当ててあげました。

「あっ…!」

一瞬足をガクッとさせ、俺の両肩を掴んで内股で立っていました。

「んっ…!あうっ…!これ好き…」

「ミサキはシャワーでした事あるの?」

「っ!無いっ…よ!」

そういう割に自分で体を洗う時にマ〇コに長く当てていた気がしました。

「本当?」

そう言いシャワーを止めると妹は「?」みたいな顔をしていました。

「止めちゃやだ…」

「気持ちよくなりたい?」

「うん…本当はした事ある…」

正直に言ってくれた為続きをしてあげる事にしました。

シャワーを1番強くしてクリ〇リスに当て続けました。

「んっ!」

結構風呂場に響いてしまいました、親が来てたら多分バレた大きさだと思います。

妹にキスして口を塞ぎ、シャワーを当て続けると妹の足がガクガクしてきました。

「んっ!んぅ!…んんー!」

1番強くガクガクさせてから妹はその場に座り込み、イってしまった様でした。

「ちょっと強すぎた?立てる?」

「大丈夫…兄ちゃんのも気持ちよくしてあげる…」

妹は石鹸を手で泡立てて丁寧にチ〇コを洗ってくれました。

どこで覚えたのか知りませんが、石鹸のヌルヌル感は初めてでした。

「ミサキ…気持ちいいよ…」

手コキされもうイってしまいそうでした。

「出そう…」

「じゃあもっとしてあげる」

妹は動きを早く、でも握る強さは丁度よく気持ちよすぎでした。

急に早くされ妹に出る事を言う前に射精してしまいました。

「きゃっ!?」

思いっきり顔にかけてしまいました。

右頬にかかった精子が妹の可愛い顔を汚していきました。

妹は驚いた顔をしていましたが、少しして手で集めるようにしてました。

「出る瞬間見ちゃった…」

「目に入らなかった?大丈夫?」

「うん…口でしてあげれば良かった…」

最近は妹はごっくんするのにハマっているので少しもったいなかったです。

「お風呂上がろ?」

「うん、あとちょっとお願いしたいんだけどいい?」

「?」

妹に部屋に来る時にして欲しいお願いをして風呂場を後にしました。

妹は両親が寝た後、夜こっそり俺の部屋に来ました。

「着てきたけど…これ確か4年生位の時のだよ?」

1つは妹に小〇生の頃に着ていたを服を着てお願いしました、白の長袖シャツとデニムのミニスカートに黒い二ーソでした。

「少し前に着てた服」をお願いしました。

少し大きくなった胸の膨らみ、大人っぽく大きくなったお尻のせいで少しキツそうでした。

ミニスカートはかなり短くて歩くだけで見えそうでした。

「しかもちょっとお尻キツいし…」

パンツも当時履いていて残っていたものを履いて貰いました。

グレーでお尻の所にプリントされたハートマークと英語のロゴがありました。

完全に見た目がヤバいです、背が小さい事もあって本当に小〇生に見えました。

なるべく濃い色の物をお願いしていましたが、本当に残ってると思わず嬉しかったです。

「灰色って可愛くないよ…ピンクじゃだめなの?」

「その色が良かったんだよ、ありがとね」

妹はなぜこの色なのかわからなそうでしたので、後で教えてあげようと思いました。

布団に寝かせ、上に覆いかぶさって妹の小さい両手に指を絡めると、恥ずかしそうな照れ笑いをしていました。

指を絡めながら長いキスをしました、妹の口の中に舌を入れると妹も答えるように絡めてくれました。

キスをした後、妹にマスクをさせました。

ある時スマホでエロ動画を見た際にマスクをしてHしているのに興奮した為妹にさせてみました。

予想通り破壊力がヤバいです、本当に小〇生の時の妹にしか見えなくなってしまいました。

「兄ちゃんとキス出来ない…」

「気持ちよくさせてあげるからちょっとだけ我慢出来る?」

「うん…我慢する…」

妹のおっぱいに手を伸ばすと前より少し弾力がある様に思えました。、

僅かですが膨らんできたおっぱいを両手で触りました。

「ん…シャツ擦れる…」

わざと乳首を触らずに触ってた為固くなった乳首がポツンと浮き出ていました。

「あっ…最近大きくなったでしょ?」

「うん、少し大きくなったね、ブラちゃんとしてる?」

「学校行く時はちゃんとしてるよ」

「普段は付けてないの?」

「うん、だってそんなに大きくないし…今日は付けない方がいいかなって」

もしかして普段遊びに行く時もノーブラなのかなと思いました。

「学校じゃない時もつけなよ(笑)」

「考えとく(笑)」

そんな会話をして今度は両乳首を強めに引っ張ってみました、優しくです。

「んんっ!…そこは優しくしてよ…変な声出るから…」

変な声を聞きたくてしばらく優しく引っ張ってみたり捻ってみたりしていました。

シャツをめくり、今度は乳首を舐めたり甘噛みして妹のおっぱいを味わっていました。

ほのかに甘い感じがして、癖になりそうなくらい妹のおっぱいは魅力的です。

ボディーソープの匂いより妹の匂いが強く、ずっと嗅いでいたいと思いました。

ここまでずっと妹の指と俺の指を絡めています、気持ちいいと妹の絡む指に力が入り幸せでした。

キス出来ない代わりに指でキスしているみたいでした。

1度指を離し、妹の足を持って広げました。

予想通り妹のパンツは染みが出来ており、グレーのパンツはマ〇コの部分からお尻の所まで色が濃くなっていました。

「鏡で見てみ?」

「なんで?」

不思議がる妹に鏡を渡し、自分で濡れた所を見させました。

「やだぁ…」

妹は自分の濡れたパンツを見て恥ずがしがっていました。

「すごい目立つ…」

「ね?グレーで良かったでしょ?」

「あたしは恥ずかしいよ…」

妹はすぐ鏡を手放し、手でパンツを隠す様にしてしまいました。

「隠しちゃうと気持ちよくなれないよ?」

「うぅ…」

妹は観念して手をどかし、代わりに顔を隠してしまいました。

「これ使っていい?」

準備していたバイブを手に持ち妹に見せました。

「あ、凄い気持ちいいやつ…」

「この前これ使って気持ちよかったでしょ?」

「うん、凄い気持ちよかったけど…」

「やっぱり怖い?」

「もしもおしっこ出ても嫌いにならない?」

妹はお漏らしする心配がある様でした。

「ならないよ、一応タオルいつもより多めに敷いとこうか」

「うん…」

妹の足をM字に開かせて座らせました。

タオルをいつもより多めに敷いてパンツを横にズラして先を当てました。

パンツを横にめくると愛液が糸を引くほど濡れていました、一応用意してたローションは使わないで良さそうです。

「ん…なんか冷たい…」

「ごめん、でもすぐ慣れると思うよ?」

ピンクの棒がゆっくり妹の狭いマ〇コに入って行きました、根元まで入らず少しだけ奥に強く当てました。

「あっ!…だめっ…」

まだONにしないで慣らす様に少し前後させたり、回すように動かしました。

「ん…それブルブルさせちゃうの…?」

「だめ?気持ちよくなれるよ?」

「ちょっと怖いかも…」

「キスしながらとかどう?」

「…それならいいよ?」

マスクを外して妹にキスしながらスイッチをONにしました。

「いっ…!んあっ!」

結構声が響いてしまい、キスで妹の声を抑えました。

「んっんん!ふーっ!」

妹はかなり呼吸を荒くしており、キスがかなりぎこちなくなっていました。

ちょっとヤバいと思い、1度スイッチを切りました。

「苦しい?大丈夫?」

ゆっくり布団に寝かせて呼吸が整うまで待ちました。

「これ本当にだめ…アソコ変な感じ…」

「あげたおもちゃとも違う感じ?」

「あたしの中いっぱい広がってブルブルして…奥にすごい響く感じする…」

「今日は辞めとこうか?」

「うん…声我慢できないかも…」

流石に親が起きてきたら全て終わるのでバイブは使わない事にしました。

「2人の時に使って欲しいな…」

「いいよ、沢山使ってあげるね?」

「もっと気持ちよくして欲しい…」

今度は妹を四つん這いにさせ、指を「ヌプッ」と挿入しました。

根元まで入れ、指先で子宮口辺りを「コリッ」とした時でした。

「んぁっ!?」

腰をビクッとさせていました。

ポルチオを触りました、奥をグリグリされるのが好きな理由がわかりました。

「ここ気持ちいいの?」

そう言い、指で弾くようにコリコリしていました。

「っ!ん〜っ!」

子宮口の周りを撫でる様にしたり、指先で優しくカリカリする様にして刺激していました。

「まっ…!だめっ…!」

刺激する度腰を浮かせたり仰け反らせたりしていました。

10分くらいコリコリしている時でした。

「あっ…!」

妹は手の力が抜けたのか、少しお漏らしをして布団に倒れる様に突っ伏しました、その瞬間指が抜けてしまいました。

もう一度刺激しようとしたら妹はマ〇コを手で守っていました。

「ダメ?」

「ホントにだめ!」

「もしかして気持ちよくない?」

「気持ちいいけどだめ!」

拒否されてちょっと悲しかったです…。

「今度ココ気持ちよくなるおもちゃ買う?」

「…ちょっと欲しいかも」

今度ポルチオ開発を始める事にしました(笑)。

「ちょっと横になろ…?」

妹はちょっと疲れたのか横になりました。

布団の中で2人共裸で横になって休んでいた時でした。

「ん…」

いきなり妹はキスしてくれました、急で少し驚きました(笑)。

「ごめん、今日はたくさんH出来ないかも…」

その日学校もあったので疲れてたみたいです。

本当は今日は妹に上になってもらってHしようと思っていました。

「今日はもう辞めとく?」

「疲れたけどもっとしたい…」

話し合った結果、背面即位(お互い横向きに寝てHするやつ)でHする事にしました。

四つん這いだと顔が見えないし、かと言って正常位だと声が我慢出来なくなるかららしいです(笑)

妹の顔を後ろに向かせてキスをしていざ挿入になりました。

「入れるよ?」

「いいよ、奥まで入れて…」

「ズプッ」と音を立て妹の腰に密着するくらい挿入しました。

「あ…ぁ…」

妹のお腹に手を添えてゆっくりピストンすると動きに合わせて「ポコッポコッ」とした感触が僅かにありました。

「ミサキ、ここに手置いてみ?」

「ん…ここ?」

先程まで手を置いてた場所に妹の手を添えさせました。

「兄ちゃんのここにあるんだね…」

突く度妹はエロい声を出し、お腹の感触を不思議がっていました。

角度を変えて子宮じゃなく、クリ〇リスの裏を突くような感じにするとポコッという感触が大きくなりました。

「やっ…だめぇ…」

腰を仰け反らせて感じており、妹の息も荒くなってきました。

「っ!んん!」

妹の口を手で抑えていると、たまに甘噛みしてくるようになりました。

声が大きくなり、不安になったので後ろからキスして声を抑えました。

「ん…!んちゅ…!はっ…あっ!」

段々俺が我慢出来なくなり結局正常位にすると、妹も待っていたかのように両足を大きく開きました。

「やんっ!」

やっぱり正常位は気持ちいいし、お互い顔が見えるから好きです。

妹の声を抑える為にキスしたまま突いていたら、射精直前に呼吸困難になりかけました(笑)。

「兄ちゃん大丈夫?(笑)」

「ミサキが声抑えてくれたら大丈夫なんだけどね(笑)」

「んん…ん…兄ちゃんとHしてる時は無理だから(笑)」

妹は腰を自分で動かしながら言ってきました、その動きで射精してしまいました。

「ごめん、出た…」

「兄ちゃんイかせられた(笑)」

ちょっと悔しかったです、次Hする時はめちゃくちゃにイかせようと決心しました(笑)。

次の日妹は学校があるので2回戦は無しにしました。

「次する時めちゃくちゃにしてやるからな(笑)」

「されてみたいかも…(笑)」

ちょっと恥ずかしそうに笑った顔が可愛すぎました、スマホの待ち受けにしたい程でした(笑)。

「そろそろ寝よっか?」

「あ、パジャマ着てくるね」

妹はパジャマを着て布団に入ってきました。

「ねぇ兄ちゃん?」

その後布団の中で話してるうちに2人共寝ました。

次の日の朝早く(5時くらい)に起こされました。

「兄ちゃんごめん…」

「?」

「やっちゃった…」

妹が寝てた所が血で赤くなっていました、予想より早く来てしまったらしく言ってきました。

実はこれが初めてでは無く2回目です、俺は別に構わないのですが本人が結構気にしてるらしく半泣きでした。

幸い俺と妹は同じ柄のシーツ(セットの方が安い為)なので、こっそり妹の物と交換して何も無かった事にしました。

その後めちゃくちゃ謝ってきましたが、別に悪い事した訳では無いので怒ったりはしませんでした。

でも初めてパジャマとパンツを血で赤くした妹を見て、改めて「女の子って大変だな」と思いました。

これからどんどん大人になっていく妹の事を大事にしようと考え直しました。

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