妖艶な魅力の主任さん富喜子…健気で性に興味深々な豊満な身体を持つ小学生優奈。(15)【美優舞妓編】〜

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妖艶な魅力の主任さん富喜子…健気で性に興味深々な豊満な身体を持つ小学生優奈。(15)【美優舞妓編】〜美優&優奈正統続編

お待たせ!

前置き抜きで本編突入!

刮目せよ!

男の生き様を!

●遠坂美優

17歳

ついに舞妓さんに…

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

とても綺麗な少女から女性に丁度変わる頃。

身体もすっかり女になっており、俺にとってはご馳走そのもの。

でも、まだ10代なんだよなぁ〜。

現在、舞妓で日々奮闘中。

殆ど逢えない・・・。

正直、逢えないのはかなり寂しいわ。

●優奈

11歳

美優の妹。

身長140センチ

バストは驚愕のCカップ

ムチムチ感満載の身体。

天真爛漫な少女。

幼い頃から、俺がめちゃくちゃ可愛がってきた。

久しぶりに会ったら大きくなっていてビックリ。

相変わらずお兄ちゃん大好きな少女。

小学生の割には遺伝なのか、幼き顔には似つかわしくない膨よかな身体に成長していた。

ついに、小5の優奈と一線超えてしもうたわ。

とても良かった。

堪らんかったでぇ。

優奈は益々、俺にべったりとなった。

しかし、なんと、神村先輩とベッドにいる所を見られてしまった。

しかし、何とか元さやに?

やっぱり俺のことが好きみたいや。

●神村佐江子

26歳

営業企画部所属

会社の先輩。社内でも評判の美人。

とても真面目で、口説くのに一苦労した。

しかし、俺といるときは、ただの雌になる。

このギャップが中々いい。

とても優しく、清楚な女性。

テキトーな距離感で、俺にとっては都合のいい女。

でも結構靡始めている。

しかし優奈との一件で疑いを持ち始めた。

●渡辺富喜子

33歳

営業課事務員

事務主任

俺の事務ペア。

メガネを掛けた、怖い先輩。

真面目な方で、とても五月蝿い。

ちょっと苦手。

しかし、私服を見たら、豊満でビックリ。

いよいよ一夜を共にするのか?

ーーーー

「あぁぁぁ、ダメ、ダメっ、また、逝っちゃうぅぅ」

俺の下でブルンブルンと乳房を揺らし悶える

渡辺富喜子。

これが俺の事務パートナーでもあり上司なのか…。

改めてスゲェ相手とSEXしていることを感じた。

パチン

パチン

を打ち付けると太腿の柔肉まで波を打っている。

この女、ソコらじゅうが柔らかいなぁ。

乱れる姿に昂りを覚えた。

ガクンと絶頂しては、また打ち続ける俺。

「主任、逝きまくりやねぇ。」

「はぁ、はぁ、だって、松木く、ん、がぁ、あぁぁぁ、突かないでぇ!そんなに強くっ!」

ふくらはぎを肩に乗せ、杭を打ち込むように深く抉り込ませた。

ぐちゅ

ぐちゅ

くちゅっ

「ダメ、ダメ、ダメっ!出ちゃう、出ちゃうっ!」

ぶしゅっ

ぶしゅっ

盛大に潮をお漏らしをする主任。

俺の腰周りはベチャベチャになった。

「お、お願い、も、もうやめてぇ。」

俺が大きく被さると、主任は俺の乳首を舐め出した。

喘ぎながら舐める様は、雌の獣のように貪るように舌を這わす。

「うっ、きもち、い、い。」

乳首を舐められながら、目一杯腰を振った。

あまりの喘ぎ方になんか、上司を苛めてるみたいで、変な感じやわ。

異常な締まりを感じ、腰をひくつかせながら、俺も限界を迎えつつあった。

「あぁぁっ、も、もう、逝くっうううっ」

「お、俺もっ」

主任の五度目の絶頂ととも俺もコンドームの中で果てたのだった。。。

ペニスを抜いて、直ぐに圧迫させたゴムを外す。

「はぁはぁ、た、ばこ、吸いたいけど。」

「ここで吸っていいわよ。灰皿は本棚の上にあるわ。」

「へぇー、灰皿あるんや。」

「まぁ、ね。」

やっぱ、男おるんやろか……。

しかし、男おったら連れ込まんやろな。

キッチンの換気扇でタバコを吸おうとすると

「いいって。ここで吸いなさいよ。」

「でも。臭いやろ。」

「大丈夫、大丈夫。」

タバコを咥えると、カチン、シャッポっとジッポを付けてくれた。

「慣れたもんやね。ふぅーーーっ」

「気になる?」

「別に。」

俺の指からタバコを取ると、主任も深くタバコを吸った。

「ふう〜。あー、久しぶりだとクラクラするわぁ」

「久しぶり?ってことは、吸ってたん?」

「へへ、まぁ、昔はね。」

お堅いイメージとは真逆な一面を見せる主任に当惑した。

「えっ?そうなんや。」

「もしかして、タバコを吸う女性は嫌い?」

「うん。キライ!」

「ハハっ、自分はヘビースモーカーなのに、勝手ね。」

「アホっ、妊娠したら、子供に影響が出るねんぞっ!」

「ふるーーい。松木くんって男尊女卑なん?」

「ちゃうけど…、まあ、そうやなぁ。男は男らしく、女は女らしくって…うん、そう思ってるわ。」

「ふーん、じゃあ、これは女らしいのかな?」

そう言うと、布団の中に潜り、俺のペニスをしゃぶり始めた。

じゅぷっ

じゅぷっ

「ううっ…ちょ、ちょ、主任っ。た、タバコが落ちるぅ!」

全く女って奴は・・・。

そして、またこのいやらしい雌を抱いてやった。

ある日に支店長に呼ばれた。

トントン…

「失礼します。」

部屋に入ると、五島支店長と牧野業務部長がいた。

「あ、どうも。」

「まぁ、そこに掛けろよ。」

俺はドキドキした。

なんか、やらかしたのか?

「おいおい、そんな顔すんなよ。」

「は、はい。」

「何やと思う?」

「えっ?もしかして転勤ですか?」

もしかしたら、主任とのことがバレて左遷か??

「ハハハハ、若手有望株のオマエを出すわけないやん。」

「そ、そうですか…よかっーーた。」

「実はな、来年度、松木を主任に昇格させるつもりや。」

「えっーーー?!」

これは、かなり驚いた。

確かに営業成績は良かったけど、役職が付くなんて、30前ぐらいだと思っていたからだ。

何より同じ課で2年上の畑田さんもまだ、平社員やし、少し戸惑った。

「ん?不服か?」

「こ、光栄です。」

「そうやでぇ、光栄なことやで。」

業務部長がそう言う。

「しかしなぁ、支店長が松木をメッチャ推しはるしなぁ。ちょい早いけど、昇格することにしたわ。」

「そうなんですか…」

「は、はーん、さては、主任ぐらいじゃ不服なんか?」

「いや、とんでもないです!」

「課長になりたいか?」

「え?課長?……早く支店長になりたいです。」

「し、支店長?」

お二人は驚いた顔をしはったが、

「ガッハハハっ。おう、よう言うた!それぐらいの気持ちじゃないとあかんわっ。30代で支店長になるような気持ちで頑張れっ!」

怒るどころか、五島支店長は笑って俺を励ましてくれた。

「オマエは最年少、支店長になれる資質があるわ。好きなようにせぇっ。頑張れよ、松木主任っ!」

「ありがとうございました!」

俺は、深々とお辞儀をし、支店長を後にした。

部屋を出ると、牧野業務部長に呼び止められた。

「時間あるか?ちょっとお茶でもしようか?」

「はい。」

会社ビル地下の喫茶店に行った。

「良かったな、松木。」

「はい。」

「実はな、他の部長や課長からは反対意見も結構あったんやで。」

「ですよね。まだ若僧やと思いますし。」

「いやなぁ、オマエ、生意気やろ?態度も結構デカいし。女性関係も色々、聞いてるでぇ。」

えっ?若僧以前の問題やん。

最悪やなぁ、俺の評判。

「まぁ、成績がいいと目立つのも仕方ないけどな。」

「すいません。」

ちょっと落ち込んだ。

「でもな、支店長は全然違う評価をしてはったわ。偉くなる奴は、生意気ぐらいが丁度ええって。自分に自信があるから、生意気に見えるだけや!女も仕事が出来る男に寄ってくるのは当然や!女遊びも出来んやつは、あかん!松木は偉くなる器やっ!ってメッチャ推してきはったんやで。」

嬉しかった。マジかー。

俺が自分で生意気なことは分かっていた。

上司の誘いも簡単に断るし、足並み揃えるのも苦手や。忘年会や新年会も結構断っていた。

先輩からも、あんまり目立つようなことをするなっとも言われた。

でも、マイペースでやってきた。

この辺は学生の頃から変わらへんかった。

多分、直ぐに偉くなるか、出る杭を打たれるかのどっちかやと思っていたのだ。

どうやら、俺には五島支店長という、最大な味方が付いていたようや。

これで野望の第一歩が踏み出された。

次は30歳までにリーダー職A、35歳前後で課長、40歳までに支店長、50歳までに役員、そして社長。

これが俺が描いた最短での社長までへのサクセスストーリーやった。どうやら、少し早まりそう。

しかし結婚するタイミングがよく分からんなぁ。

それにしても、五島支店長、話の分かる人やなぁ。

仕事が終わると

「松木っ、今日は付き合えよ」

「飲みですか?」

「オマエの昇格祝いや」

「えっ?松木くん昇格するの?」

「そうや、渡辺さん、アンタと一緒の主任になんねんぞ。」

「いやあ、課長、まだ正式に発表された訳ちゃうし。」

「そんなん、もう決まったようなもんや。さぁ、行こうかっ。渡辺さんも主任なんやからおいで。」

数名で居酒屋に行った。

「凄いやなないかぁ、通例より3年は早いぞー。」

「どうも、課長のお陰ですぅ。」

「えっ?私は?」

「はいはい、勿論、渡辺主任のお陰でもあります!」

「はい、よろしい!」

「松木、抜かれてもうたなぁ。」

「畑田さん。そんなん、畑田さんがご指導して下さったからですわ。」

「絶対、思ってへんやろ!」

「言えてるぅぅぅ♡」

「もう、ミッチー、やめてよ〜」

「私、松木さんって出世すると思ってたよ。」

星子美千代23歳。通称ミッチー。短大卒の3年目。

明るいキャラで、誰とでも仲良くなれるコミュ力高い女子社員。

「そうやなぁ、偉くなるには家庭を持ってチャラチャラせんことやな。」

「えーっ。家庭?まだ早いスよ。」

「私、立候補しちゃおうかなぁー♡」

「ちょ、ちょ、ミッチー!飲み過ぎやで。」

ミッチーは俺の胸にスリスリしてきた。

「おっ!ええやん、ええやん。ワシが仲人したるわっ」

「こーらっ、星子さん、飲み過ぎよ。」

主任がミッチーを引っ張ってくれた。

チラッと目で合図する主任。

「もー、酔ってなんか無いですよー!」

「ほな、俺と結婚しよっ♡」

「いやだー、畑田さん、お腹出てるもん!」

「うるせ〜なぁ。」

「うん、畑田は少し痩せろ!成人病になるぞ。」

「ほんま、ほんま。畑田さんラーメンばっか食っとるしぃ。」

こんな感じで俺の昇格祝いというか、普通の飲み会となんも変わらんかった。

「ほな、そろそろ、カラオケでも行こうか?」

「ここは3000円オールや、女子社員は2000円な。松木は今日はええわ。」

「すんまへん、お言葉に甘えさせてもらいます。皆さん、ゴチです。」

という事で一次会は解散となった。

店を出た瞬間、LINEが

ピロリン♪

LINE)「この後、来る?おいでよ。」

「うん。」と入れようとしたら

「松木ぃぃ、一時間だけは付き合えよー!」

「そうよ、偶には行こうよー♡」

確かに、今日は俺の昇格祝いで集まったやしな。

「はい、行きましょ。行きましょ。」

「渡辺しゅにーん♡行きましょうよ♡」

「はいはい。星子さん、分かったからぁ」

珍しく参加した。

みんな、よくカラオケに行ってみたいで、それぞれの持ち歌をリクエストしている。

俺は全く参加したことが無かったので、やはり歌わされた。

「何、歌うんですかー?」

「うん、何でも。」

「松木さん声質が似てるから、福山聴きたい〜♡」

ん?福山雅治か。

得意やねん。

そうやねん。声がよく似てると言われたことある。

顔は残念ながら、全く似てないけど。

桜坂を入れられ、歌い上げると

「おーっ、うまかっでぇ!」

「うん、似てた似てた♡」

「松木くん、良い声ね。」

気分良くなった俺は何曲も歌った。

「ふーーぅ。休憩、休憩。」

「ねぇ、松木くん、さっきから電話鳴ってたわよ。」

えっ?

上着をハンガーに掛けており、スマホをスーツの胸ポケットに入れていたので、気付かなかった。

確認すると「公衆電話」からの着信が数件連続であった。

「松木くん、彼女?」

主任が怪訝な顔で覗き込んできた。

「いやー、公衆電話からですわぁ。なんか沢山着信あるし、キモいわ。」

「公衆電話って、何か怖いよね。」

「うん…」

でも、俺は公衆電話から掛かってくる可能性がある。それは美優だ。しかし、3月は忙しいはずやしなぁ。

ま・さ・か。。。。

予感があった。もう一人。

そう、優奈の可能性もある。

俺の家にもしかして来ていたら、俺の家には電話が無いので近くの公衆電話からして来たかもしれへん。

「す、すいません!用事があったんで、帰ります!」

「えっ?帰んのか?」

「は、はい。」

俺はみんなに会釈をして自宅に急いだ。

途中で渡辺主任には

LINE)「ごめんなさい。今日は無理です。」

と、打っておいた。

タクシーで家に戻ると、マンションの俺の部屋の股から灯りが漏れていた。やはり予感が的中。

「う、ウソやろ?」

急いで部屋に入ると優奈のスニーカーが置いてあった。

リビングに行くとやはり優奈がいた。

「おい?何でおんねん?」

「…お兄ちゃん、遅い。」

と少し不機嫌そうな声で返事をしてくれる

「今まで何してたん?」

「…別に、ええんか。」

「……言いたくないんや。」

少し不服そうに彼女は返事をした。

「っか、オマエ、明日学校やろ?」

「休み。」

「えっ?木曜日やで。」

当然、平日のど真ん中。ましてや、祝日でもない。

「春休みは流石に早いやろ?」

「学級閉鎖やねん。」

「ふへぇっ、?がっ、学級閉鎖???」

久しぶりに聴いた言葉に思わず変な声が出た。

「オタフク風邪が流行ってん。」

「オタフク風邪?」

インフルエンザでもなくオタフク風邪かよ。

なるほど、改めて優奈が小学生であると思えた。

「そっか。」

「こんな遅くまでお兄ちゃんは?」

はぁーー、女やと思ってんなぁ。

「会社のみんなと飯行ってただけや。そんなん、優奈が来ると思っとったら、早く帰って来たわっ」

「何や、そうなんやぁ……」

優奈はゴソゴソストローで手悪さをしながら、少しの間は沈黙が続く。

「どうしたんや?」

「だって……お昼過ぎから待ってたし。。。」

「オカンには言うたんか?」

「うん。」

全く、あのオカンは……。

手悪さをして、モジモジしている優奈が可愛くなった。

彼女に触れたくなり、そっと彼女の手に触れようとした。

だが、彼女は手をスっと引っ込めてしまい

触れさせてくれなかった。

子猫みたいやなぁと俺は思った。

だが、どうしても優奈に触れたかった俺は、彼女の事を後ろから抱きしめた。

これで、優奈も逃げられへんやろ。

「なに…。」

彼女が少し面白く無さそうに言う

「可愛い優奈に触れてたくなったんや。」

俺は彼女を捕まれられて満足気に言った。

「…あっそ。」

少し呆れた様に彼女が言う。生意気な態度やなぁ。

こう言うトコは女やなぁと感心した。

しかし彼女はいつもより少し不機嫌そうだ。

「何やねん、まだ生理か?」

デリカシーのない一言に

「お兄ちゃんのアホっ!とっくに終わったわっ!」

そりゃそうや。あれから2週間は経っていた。

先週末も出張で東京に行ってたし、優奈とは会うことも出来んかった。

「ほな、なんでそんなに機嫌が悪いんや?」

優奈が俺の胸を指刺すとソコには口紅の跡とファンデーションが薄く付いていた。

さっき、付けられたな……。

「あっ!?こ、これは。ちゃうぞー。」

「女の人と一緒やったんでしょ?」

「ま、まあ、会社のみんなと一緒やっ!たまたま付いただけやでぇ。」

何で小学生相手に言い訳しなあかんねん。と、思いながらも、拗ねてる優奈を宥めていた。

「な、ちゃんと帰って来てるやろ?」

「うん。」

「おふざけしてただけやねん。」

「・・・」

11歳でもヤキモチはちゃんと妬くんやなぁ。

そう思いながら優奈の絹のような柔い太腿に手を這わせた、手に吸い付く様な柔らかなそれを撫でるように上へ上へと手を這わせる

彼女は少し驚いた顔をして肩を竦めた。

這わせた手を彼女の履いているミニスカートの裾に少し潜らせた。

彼女はなんともないフリをしている。

俺はそれを良く思って彼女の太腿の付け根まで手を這わせた。彼女は、部屋の隅の方へ視線をやった、恥ずかしいのだろうか。

優奈が抵抗しないので、スカートの中に手を入れて彼女の下着の上から私はゆっくりと秘部をなぞった。

「ぁっ…やっ…」

小さな声で彼女が抵抗するがその身体はおとなしく俺の腕の中に収まっており、首筋には彼女の息があたる。

俺は少し優奈を苛めたくなった。

そして、俺は優奈の下着の上からゆっくりと彼女の秘部を弄ると、彼女の蜜が溢れてきて徐々に下着を湿らせていった。

蜜で濡れた下着を少しずらし、優奈の秘部に直接指を這わせ、下から上へと陰唇をなぞり上げる。彼女の秘部を可愛がっていると、小さな花芯が顔を覗かせた。

俺は優奈の蜜で濡れた指をそれに這わせ、指先でゆっくりと撫で回した。

「ぁっ…んんっ…いや…」

優奈が小さな唇から、可愛らしい声を漏らす

俺はそれをもっと聞きたくて、

彼女の花芯を指の腹で撫で回し愛撫した。

彼女は、甘い声を漏らし蜜を沢山垂らしながら、恥ずかしそうに身じろぐ。

だが、俺は下着から手を抜き彼女を離した

「あっ…」

優奈は残念そうな声を漏らして、俺の方を恨めしそうに見た。

俺はそんな優奈が堪らなく可愛くて彼女の唇を塞いだ。

優奈はびっくりして抵抗しようとしたが、俺はすかさず彼女の両手を押さえ込み彼女の唇を割って舌を忍ばせた。

優奈は少し逃れようとするが抵抗も弱い。

口を塞がれ息が続かないのか、段々と大人しくなっていく。

そして、俺が舌を絡ませると一生懸命俺の舌に絡み付き、もっともっととねだる様に舌に吸い付いてきた。

そして彼女の秘部に手をやると蜜が溢れ出し

クチュクチュ…

と厭らしい音を立てている。

「お兄ちゃん、ここじゃ、イヤっ!」

「分かった。」

俺は優奈を抱き抱え寝室へ行き、彼女をベッドに下ろし休ませる暇もなく彼女から服を剥ぎ取った。

そうやねん。この前は初潮が来たし、優奈とエッチをするのは久しぶりやってん。

それも女になった優奈とは初めてのエッチに興奮していた。

薄暗い部屋の中で優奈の透き通った肌が露わになる。恥ずかしそうに肩を竦める彼女はとても可愛らしかった。

そして、俺は優奈の唇を塞ぎ舌を割入れた。

彼女は大人しくしていて、時折唇を啄む様に触れてくる。彼女の唇から離れ、耳、それから首筋へと、柔らかな肌を愛撫していく。

そして、優奈のむっちりとした豊満な胸に優しく手を触れ、先にある薄いピンク色の実を指先で撫で回した。

「あっ、あ、あっ、ん、お兄ちゃん…」

優奈は吐息を漏らし、興奮しているのか肌が熱を持ち汗で湿り気を帯びてくる。

そして、俺は彼女の豊満な白い乳房を揉みしだきながら、そこに付いている果実を口に含み舌で転がした。

彼女の口から可愛らしい声が漏れ出す。

「いやっ、ん、あっ、ん、お兄ちゃん。またオッパイなん…」

やはり主任の豊満でふにゃふにゃに柔らかい乳房とは全く違う。

どっちがいいとか、そんな野暮なことを言わないし、比較するつもりもない。

両乳房とも、それぞれの良さがある。

でもこの少女の甘い匂いは堪らない。

化粧もなく、香水も付けていないのに、この甘い匂いはなんなんや?

食べたくなるような甘い匂いに、揉みしだく手にも、しゃぶりつく舌にも、力が入る。

じゅるじゅると、吸い付き、コロコロを先端を痛ぶるように舐め回す。

「いやぁん、も、もう、あ、っん、あ、あ、あん」

指が乳房に食い込むとグニュっと押し返してくる。

この弾力が堪らん。

興奮し過ぎて、力が入ってしまった。

「痛くないか?」

「うん。」

いつの間にか、すっかり火照った顔になっていた優奈。

しばらく、この豊満な少女の乳房を堪能した。

俺は下へ下へと降りて行き、優奈の陰唇を広げ、溢れた蜜で濡れたそれをじっくりと眺めた。

彼女は、恥ずかしそうに嫌、嫌、と繰り返すが俺は構わず続けた。

そうして、優奈は諦めたのか手で顔を覆って大人しくなってしまった。

俺はもっと苛めたいと思い、陰唇を広げた彼女の秘部に舌を這わせた。

優奈はビクビクと体を震わせ必死で声を殺している。

俺は、舌で下から上へとゆっくり舐め上げ大きくなってきたら彼女の花芯を舌で撫で回した。

「いゃっ…ぁっ…だめっ」

声を我慢出来なくなった優奈が恥ずかしいのか必死に抵抗する。

俺は舌で彼女の花芯を転がし、わざと恥ずかしい音をピチャピチャと立てた。

その間もお尻まで流れるほど彼女の蜜は溢れ出ていた。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、恥ずかしいよぉ」

俺は優奈の花芯から舌を離し、彼女の蜜壷に指をゆっくりとすべらせた。いきなり侵入してきた指を拒もうとしていたが、彼女の中は、きゅうきゅうと健気に吸い付いて来る。

「ここ、動いてんぞ、優奈。」

「そんなん、知らんっ。」

優奈は俺の頭をポンポンと叩くが、全く力が入っていない。

俺は優奈の蜜壷をわざとグチュグチュと音を立てて掻き回した。

彼女は、その厭らしい音を聞いて顔を真っ赤にして口を塞いでいる。

俺は、優奈の可愛い声が聞きたくて彼女の良い所を探り当て責め続けた。

「あぁぁぁ、あ、かん、よ、お兄ちゃんっ!出ちゃう出ちゃうよぉー!」

優奈は、我慢出来なくなったのか嬌声を上げ

指を締め付けてきた。

そして、俺は彼女の蜜壷を掻き回し彼女が達する寸前で指を引き抜いた。

「っ…あっ…な、なんでなんっ…??」

優奈は凄い驚きと不満で沢山な顔で俺を見た。

ドSな俺は、わざと分からへん振りをして黙って優奈を見つめた。

すると、優奈は凄く物欲しそうな顔で俺を見つめる。

「お兄ちゃん…お願い…意地悪せんといて…」

蚊の鳴くような声で呟く。

そして、優奈は、俺の手を自分の秘部に当てがおうと、小さな手で私の手に触れる。

俺はまたわざとその手を引っ込めた。

優奈は目に涙をためて、俺の事を見つめた。

「どないして欲しいんや?言ってごらん」

と優しく促した。とてもとても優しい口調で。

やはり意地悪するときも、優奈には優しくなってしまう。

すると、優奈は小さく可愛らしい声で。

「っ…して…ほ、しい。」

と言った。

当然、何をして欲しいかなんて分かり切っていたが、優奈にどうしても言わせたかったので

「ちゃんとお兄ちゃんにお願いしてごらん。」

そう優奈の耳元で囁いた。すると、彼女はとても恥ずかしそうに俺の耳元で

「お兄ちゃんの指でエッチなことして欲しいねん。」

とお願いしてきた。

「ヨシヨシ、よー言うた。優奈、お利口さんや。」

優奈の頭を優しく撫でると

俺は1本でもキツい優奈の初潮を迎えた女になった蜜壷に指を入れ激しく掻き回した。

くちゅくちゅくちゅっ

すると優奈は、いやらしい音を立てている自分の蜜壷を隠すように声を上げビクビクと身体を震わせて達した。

「あぁぁぁぁ、お、お兄ちゃんっ、逝く、逝っちゃうよ、逝くっううう」

俺の陰茎はもう既に固く熱くなっており、先からはタラタラと液が垂れていた。

優奈の反応を見て俺は堪らなくなり、達したばかりの彼女を四つん這いにさせた。

「後ろからしてもええか?」

「後ろ?」

「もう、我慢できひん。」

「ええよ、お兄ちゃんがしたいなら……んっっっ」

「そうか。よっしゃっ。」

「でも、ワンちゃんみたいで…恥ずいかも。」

優奈が答え終わる前に腰を掴み彼女の中に自分のおっきなモノを差し込んだ。

先端と傘の部分さえ入れば、後は押し込むだけ。

ズチュチュ

敏感になっていた優奈の蜜壷は、いきなり差し込まれた陰茎をきゅうきゅうと締め付ける。

こ、これやっ!この感触。

比較はしたくないけど、この小学生の締まりは堪らない。

これは、大人の女では味わえない、膣の味。

優奈は、驚きと快感に身を震わせビクビクと痙攣していた。

俺は、それに構わず腰を打ち付け彼女の柔らかな尻を揉みしだいた。

優奈は、嬌声を上げ私の陰茎を締め付けている。

俺はそれに堪らなくなり、より一層激しく腰を打ち付けた。

優奈の蜜壷はグチュグチュと音を立て、太腿を伝う程に蜜を溢れ出していた。

「あっ、あっ、あ、あ、あ、」

俺は何度も何度も優奈に腰を打ち付け、その度に彼女は苦しそうな声を上げた。

優奈の苦しい程の快感から必至で逃れようとシーツに縋り付き身じろぐが、俺は彼女の腰を強く押さえ込み何度も腰を打ち付けた。

「お兄ちゃ、ん、優奈、優奈ぁ、あ、また、逝っちゃう、あ、あん」

優奈は蜜壷は俺のそれを健気に締め付け、ねだるように吸い付いて来る。

この締め付けと膣肉のヒク付きが俺のモノを強く刺激する。

「ゆ、優奈っ、出すぞっ」

私は我慢出来なくなり、間一髪で抜き取ると白いお尻から腰にかけて、精液をぶっ放した。

優奈は肩を揺らしながら息をして、ビクビクと腰を震わせベッドに崩れ落ちた。

直ぐにティッシュを大量に取り出すと、綺麗に拭いてやった。

めっちゃ、出たなぁ……。

俺は我に返り

「はぁ、はぁ、優奈、優奈。」

と彼女の名前を呼びながら彼女の肩をゆすった。

すると彼女首を後ろに向けると、俺の唇に啄む様なキスをしてくれ、少し眉を寄せて

「もぅ…お兄ちゃんのいじわる」

と言った。その顔は満足に満ちており。

俺はそれに安堵し、また優奈を強く抱き締めながら、彼女の柔らかな髪を撫でた。

すると、優奈はいつの間にか俺の腕の中で寝息を立て始め可愛らしい寝顔を見せてくれた。

そう、優奈は、俺のいつまでも可愛らしい「天使」やねん。

この子を昔から知る俺は、優奈には絶対勝てんなぁと思いながら、ずっと寝顔を愛でていた。

翌朝、仕事があるので、優奈には

「お兄ちゃん、仕事行ってくるわっ」

「うん、いってらっしゃい♡」

チュッ♡

あーあ、小学生にキスで送り出されたわぁ。

「今日は何時に帰ってくんの?」

「アホっ!お兄ちゃん遅くなるから、今日は帰れよ!」

「えーー!イヤやなぁ。。。」

「ええ子やから、帰りなさい。」

俺は会社に行く途中LINEを確認。

はぁ〜、昨晩LINEが来とるなぁ……。

LINE)「松木くん、どうしたの?」

LINE)「来れる?」

LINE)「もしかして彼女?」

LINE)「返事出来ないぐらいお楽しみなのかな?」

LINE)「おやすみ。」

うわぁ〜。最悪や。

取り敢えず、一個だけ打っとくか。

LINE)「すいません、寝ちゃいました。疲れてしまったんで。。。」

信じたやろか…。

会社では普通に対応してくれる渡辺主任。

耳元で「昨日はすんまへん」

「あっ、そんなこといいわよ。」

「じゃっ、今日来る?」

「き、今日ですか…」

「今日はやめときますわぁ。」

「うん、わかった。今松木ん忙しいもんね。」

「ハハ、そうでんねん。」

そうじゃないんだよなぁ〜。

朝出掛ける時の優奈の雰囲気が…とても怪しかった。

もし、主任の家に行ったらお泊まりコースにはなるだろうし…優奈が家に居れば、一晩一人きりにすることになる。

やっぱり、ほっとけんわ。

どうしても、優奈は妹ぽくてほっとけない。

何より、やっぱり可愛い。

今日はなるべく早めに帰ることにした。

家に帰ると案の定、優奈はまだ居た。

「コラッ、帰れって言うたやんかっ!」

「えへへ♡」

「ちょ、ちょっ、それっ!?」

優奈は俺のエロDVDを観ていたのだ。

「お口でやる予習をしててん♡」

「はぁ!?予習ってなぁ〜」

「お兄ちゃん、こんなん好きなん?」

「・・・。」

「なぁ、好きなん?」

「男やし、当たり前やん!」

「ふーん。そうなんやぁ。」

俺は着替え始めた。

「しゃーない、飯食ったら帰れよっ。」

「ねぇ♡お兄ちゃん。キス。♡」

まあ、エロビ観てたんやったら、小学生でも興奮するんやろうなぁ。

それは何となくわかるわ。

優奈のご希望通り、濃厚な口付けをかました。

いつも以上に積極的な優奈にちょっと圧倒されながらも、優奈の可愛い舌を絡まし、唾液を啜った。

「はぁ…っん、お兄ちゃん…」

既に俺のモノは勃起しており、優奈は俺の下着を下ろしてしまった。

「おっきなってるね。」

「ほな、予習の成果みせてくれや」

「うん。」

優奈は俺の勃起したペニスを優しくさすりながら赤黒く膨らんだ亀頭に唇を押し付けると、そのまま口の中へと誘い、呑み込まれた亀頭が熱くヌメった唾液に包まれる。

「んっ、れろっ、んふっ……れちゅ、れろッ、んぷっ、ふぅんっ……」

ぬめった舌がカリ首にねちょりと絡みつき、俺は先っぽが溶かされるような快感を味わいながら、ペニスをしゃぶる少女を信じられない気持ちで見つめた。

やはり優奈を見れば見るほど、女と呼ぶにはまだ幼さが抜けきれておらず、触れるのを躊躇ってしまう程の見目麗しい少女が男の肉棒を咥えている姿は罪悪感を覚えてしまうというのに、その見た目にそぐわない、ねっとりとした舌使いは男の感じる箇所を的確に突いてくる。。。

もしかしたら、俺は子供にとんでもない事を教え込んでるとちゃうやろか?

「んっ、ちゅぷ……れちゅ……はぁっ、お兄ちゃんキモチいい?」

「ぐっ、ぁぁっ……」

チロチロと舌の腹でペニスをねぶりながら上目遣いで尋ねてくる優奈は、俺が肉棒から伝わる快感を堪える様子を見て微笑むと、今度はより深く肉棒を咥えながら頭を前後に動かし始めた。

優奈の小さな口では勃起したペニスの半分を咥えるのが精一杯ながらも、ちゅぽちゅぽと卑猥な音を立て肉棒が口内を出入りするたびに、柔らかな唇がカリ首に引っ掛かる。

「んっ、ちゅぽっ……ふぅっ……れろッ……んふぅっ」

子供とは思えない口淫がもたらす刺激に俺は息を吐きながら唸り声を漏らした。

「ゆ、ゆう、な。」

気持ち良さもさることながら、小さな口で精一杯に大人のペニスをしゃぶる少女の姿が男の情欲を掻き立て射精感を昂らせる。

はっきり言ってお世辞にも決して上手くはない。

でもこの幼い顔色で俺のグロテスクなモノを咥えてる姿は…た、ま、ら、ん。

「ああ、だめだ……口を離してくれ、もう出てまうわぁ。」

「んっ、ちゅぽっ、じゅっ、じゅぼっ」

俺はいったんペニスを口から引き抜こうとしたが、優奈が顔を離さずに口の中でペニスをしごきながらキツく吸い込んできたせいで……

「や、やべっ!っっう」

込み上げてきた精液を抑えきれずに射精してしまう。

ドクッ!ドプッ!ドクッ!ビュルッ!

「ンンッ!んっ、んぐッ……んゥッ!」

精巣に溜め込まれていた精液が口内に勢いよく迸る。

優奈は苦しそうにうめきながらも、亀頭からドクドクと流れ出る白濁液を溢さないよう口の中で受け止めた。

「ゆ、優奈、ごめん、出してしもうたわ」

「んぐうっん…らいりょーぶ…」

射精が終わり俺が大きく息をついたのを見てから、唇を窄めて媚びりついた精液をこそぐようにして、チュポッと口からペニスを引き抜いた。

優奈はモゴモゴと口を動かしてから口を開き、口内が粘ついた多量のザーメンで白く染まっている様を俺に見せつけた。

俺はティッシュを大量に取り、優奈に手渡そうとすると、首を横に振り、

そして、また口を閉じ、コクンと喉を鳴らして口の中の精液を嚥下した。

「んッ、はぁっ……お兄ちゃんの精液、ドロドロしてすごく濃くて、喉に詰まっちゃいそう…」

優奈は悪戯な笑みを浮かべると、俺の股間で勃起したままのペニスを撫でる。血管が浮き出た陰茎は少女の唾液にまみれ、表面を濡れ光らせながら硬く反り返っている。

「どないしょっ、お兄ちゃんのオチンチン、まだこんなに硬いままやよ。もういちどお口でした方がええの?」

「いっ、いや……」

俺がなにを言い淀んでいるのか優奈には分かっていた。

今すぐこの勃起したペニスを少女の膣内に挿入したくてたまらないのだということを理解しながらも、あえて分かっていないフリをする。

多分、俺が欲望に負けて自ら動くことを待っているのだ。

「ほな、お兄ちゃん、もうやめる?」

「待て、まってくれやっ」

俺は立ち上がろうとする優奈の手を縋るように掴むと、そのまま腕の中に引き寄せ羽交い締めにする。

「あんっ……お兄ちゃん、優奈をどうしたいの?」

なかなかの小悪魔やでぇ。

絶対、分かってるはずや。

小学生でもこんな駆け引きっぽいことが出来るんやなぁ。やっぱ女やでぇ。

欲望に負けた俺は、抵抗する素振りを見せず腕の中に収まっている少女の首筋に顔を寄せて息を吸い込んだ。

鼻腔に広がるミルクのような甘い香りの中に微かな女の匂いを感じとり、勃起したペニスが激しく疼く。

後ろから回した手が服の上から少女の乳房に触れると、手の平にぷっくりと丸みを帯びた大きな乳房の膨らみを感じた。

俺は辛抱できずに胸元のファスナーを下げ、服の隙間から手を差し込み、優奈の体をまさぐった。

驚くほど滑らかな肌触りと指を押し返す瑞々しい弾力。少女から女へと成長する最中の硬めでおっきな乳房の感触に俺は魅了される。

発育途中にある娘の青さと甘さが混じり合った肢体、それだけで背徳感はいつもMAXになっていた。

俺は興奮しながらも慎重な手つきで少女の体を隠す邪魔な服を脱がせてゆく。

トレーナーを引き剥がし、ブラとスカートがベッドの下に脱げ落ち、恥部以外隠すものが取り去られた優奈の姿を前にした俺のモノは痛いほど膨張していた。

毎回思うが、これが小学生の肉体なのか?と疑うぐらい、胸は大きく、お尻はプリッと膨らみを帯びている。

パンツもしっかりとそのお尻に食い込み、ムチムチ感をアピールしていた。

「ねえ、お兄ちゃん、これは脱がしてくれへんの?」

恥じることなく裸を晒す優奈が最後に残した股間を覆う布切れを指でなぞると、俺は期待と興奮に息を呑みながら腰のゴムに指をかけ、ゆっくりと引き抜いた。

太ももまで下ろすと、ショーツが、するりと股から脱げ落ちる。

一糸まとわぬ姿となった優奈。

大人のように膨らんだ乳房、薄桃色の乳首、綺麗な丸みを描く白い尻、ぴったりと閉じた陰部のワレメ。

まさに少女そのものや。

それもとびきりの美少女の裸体。

「優奈はお兄ちゃんだけのモノなんよ」

少女の許しを得たことで、俺の欲望を止めるものはなくなった。

ベッドに押し倒され仰向けになった優奈が無防備に股を開いて俺に恥部を見せつけると、その先を隠すようにピッタリと閉じた割れ目に俺が勃起したペニスを擦り付ける。

「あぁっ……んっ、はぁっ……お兄ちゃんっ」

鈴口からガマン汁が垂れ落ち、それが潤滑液となって肉唇の隙間をペニスが往復すると、クリトリスを擦られる甘い痺れを感じて優奈が切なげに喘ぐ。

「あぁぁぁ、擦れて気持ちいい…」

肉棒でワレメを擦られているうちに、彼女の膣から分泌された蜜液が膣口からトロリと流れ出して秘部を濡らした。

快感の昂りによって頬を紅潮させた優奈が両手を使ってワレメを広げると、内部ではピンク色の秘肉がトロトロと愛液を滴らせ、オスのペニスを待ちわびてヒクついていた。

そして…俺の狂棒は少女を容赦なく貫いた。。。

「あぁぁぁぁぁ……」

俺は少女を快楽の底へいざなった。。。

とぷり、と粘着質な音が響いた。

「あああぁぁ」

目の焦点が定まっていないが、何か、とても気持ちよさそうな顔だ。

「優奈の中、めっちゃ気持ちええで」

生で味わう優奈の幼い膣内は熱く、ぐねぐねと蠢いていた。

そして何よりも狭い!

ゆっくりとピストンを始める。深く出し入れすると、狭過ぎる優奈の中の肉襞の感覚が丸わかりや。

「ちょっとお、お兄ちゃん、待って……あぁ……気持ちいい……」

最後の言葉は思わず口から零れてしまったようで、慌てて手で口を押さえる姿がとても可愛かった。

「俺もすごく気持ちええで、優奈も正直言うたらええねん。」

「な、優奈も小学生のクセにめっちゃ感じてんのやろ?」

わざといやらしく言葉責めすると、優奈の中がきゅぅっと締まる。

優奈は恥ずかしいことをされるほど感じるタイプ。

「ほら、もう優奈の汁がお尻の穴のほうまで垂れちゃってんぞ、あーあ、シーツ汚れてまうわー。」

「うそ…や、ん…」

「嘘ちゃうで、ほら、触ってみぃや。」

もう力が入っていない優奈の手を自らのアナルの方へ誘うと、

「あぁ……嘘……いやーん」

優奈の中が断続的に収縮し始める。

「優奈、またオマンコがやらしいことになってんでぇ。」

ピストンを続けると、

くちゃ、くちゃ、という音が段々大きくなっていく。

「あぁっ、だめ、だめ、もういくっ、あっ、あっ、ああぁぁっ」

何とも気持ちよさそうな、やらしい顔をして、優奈は絶頂を迎えた。

幼い膣の中が一気に狭くなったから丸わかりだった。

でも…俺はまだ・・・逝ってない。

はぁはぁと肩で息をしながら半ば放心状態の優奈の中を、またゆっくりと味わい始める。

「あぁっ、お、お兄ちゃ〜ん、はああぁっ」

そっれでも敏感に反応してくれるのが逝ったばっかりで狭いから、すごく気持ちよい。

流石にこの狭さでは俺の限界が近そう…。

これは、もう長くはもたないかもしれない。その前に、せめてもう一度優奈を逝かせてやりたい。

ピストンを続けながら、二人の結合部でぐちゃぐちゃ音を立てている愛液を掬い取る。

それをクリトリスにぬるぬると塗り付けると、

「っあああぁぁっ!それ、あかん、あかんよ、だめ、だめ、おかしくなっちゃうからぁ!」

「優奈はやっぱり、ここがめっちゃ弱いんやな?」

勃起しきって隠すもののないクリトリスを、二本の指でくりくりと挟むようにこねあげる。

「あっ、あぁぁぁっ!お、お兄、ちゃ、ん、もうだめっ、だめっあっ」

優奈の膣肉はさっきからぎゅうぎゅうと締め付けたまま、ペニスを離そうとしない。

少女は上半身をがくがくと揺らしながら、両手は何かを我慢するように硬く握り締められている。

うっ!やべっ!

急速に射精感が込み上げてくる。

「ああぁぁ気持ちいい、もうだめ、いく、いっちゃうぅ」

「俺もいくっ」

中々へ中へとペニスを咥えこもうとする優奈の中。

根元を掴み、ズブズブと…

白濁したものを大量に纏ったペニスを抜くと

思いっきり優奈のお腹にどくどくと出した。

「あっ、あっ、うっ」

どくり、どくり、と精子が放出されるたび、優奈はぴくん、ぴくん、と痙攣したように動いていた・・・。

やっぱ、出来上がった女もいいけど、発展途上の少女も堪らんわ・・・。

優奈の学級閉鎖も終わり、優奈はちゃんと帰って行った。

俺も安心して、仕事に打ち込んだ。

取引先の銀行で新商品のドル建て定期を加入することになった。

対応してくれた窓口の花田さん。女性行員さんの中ではよく喋る方だ。

いかにも銀行員って感じ。

「松木さん、ありがとうございます。」

「ええよ、これぐらい別に。」

「私達、窓口にもノルマがあるから、結構大変なんですよー。」

「ほー、ほな、他にもツレ、紹介したろか?」

「えっ?紹介して頂けるのぉ?」

「ってか、みんなで飯でも行かへんか?」

「本当に?」

「次長さんや課長さんには内緒やでぇ。」

「うんうん。内緒、内緒。」

連絡先を交換した。

相手も俺の素性がハッキリしていることもあり、安心感はかなりあったのだろう。

あっさりとLINE交換が出来た。

そして、簡単に数名で飯を行くことになった。

この一番の目的はトシにマトモな女を紹介してやることだった。

会社の後輩3人を連れ立って、トシと俺達は梅田の待ち合わせ場所に行った。

「おうおう、皆はん、すんまへんなぁ、ヒロのツレでトシっていいまんねん。」

「あっ、はじめまして、松木さんの後輩の山川です。」

「石原です。」

「杉下です。」

「おー、どうも、どうも。今日は宜しく頼んまっせっ!」

「一応、取引先やし、あんま無茶すんなよぉ。」

「分かっとるわぁ」

と言うことで、女性の待つ隠れ家的な居酒屋へ行った。

某地銀の女子行員さん5名。

連絡を取り合った花田さん、そして同僚の鈴木さん、麻生さん、内田さん、安木さん。

皆独身の21歳〜24歳の丁度いい感じの年頃やった。

真面目そうな花田さん。

花田さんの同期の鈴木さんも大人しそう。

後輩の麻生さんはちょっと大人っぽい。

内田さんは、可愛らしく明るそうなキャラ。

安木さんは少し小太り。

「どうも、どうも、○○の松木と、その後輩3人プラスおまけ一人ですわっ笑」

「プラスおまけって、何やねん!俺はスポロガムのおまけかいっ!」

花田)「ハハハっ、おもしろ〜い♡」

どうやら、トシの掴みはOKやったみたいやわ。

それから、楽しく飲み会が始まった。

一応、後輩達は俺達に気を遣い、一歩引いてくれてる感じやった。

トシは相変わらず下らないギャグばっかりかましていた。

山川)「松木さん、トシさん楽しそうですね?」

「おー、すまんなぁ。オマエらもええ子居ったら横に行ってもええねんぞ。後は自己責任で宜しく!」

石原)「了解すっ!」

トシの飲みのペースが早いことが気になった。

トシは、既に内田さんの横をしっかりと陣取り、一生懸命ボケをかましていた。

「自分、彼氏おんのぉ?」

内田)「えーー?内緒ぉ♡」

2時間ほど経ち。

案の定、アレが始まった。

そうトシの大好きなゲーム(笑)

「いえーい!第一回エロ物尻取り大会ーーー!パフパフパフ♪♪」

内田)「えっ?エロもの?」

ホンマ、懲りずに…。またこれかよっ。

「おいっ、下品なことは止めろっ!」

内田)「いいですよ♡やりましょうよ。」

「そ、そうなん?」

「ほれ、ほれ、やろやろっ」

「ワイからや、オッパイのイ!次はウッチーやで!」

内田)「えーー?私ですかー?じゃあ、イクでもいいですかぁ〜?」

「おう、ええで、ええで、ウッチーの逝く顔みたいなぁ〜♡」

もう内田さんのこと、ウッチーなんて呼んどるやん。

杉下)「じゃあ、クリトリス♡」

安木)「えっ〜♡ス??じゃあ素股ってどうですか?」

「おうおう、素股かー、やってほしーいっ!次、ロリコン大魔王!オマエや!」

「なんじゃ、そりゃ!」

「けっ!タマキンっ!あっ!!!!」

麻生)「あっ”ん”ですよ。」

山川)「松木先輩、”ん”が付きましたよ!」

「ヒロの負けっーーー!酎ハイ一気やっ!」

「アホ、そんなルール知らんわっ」

無理矢理イッキをさせたれた。

ゴクゴクっ。

酒嫌いやのに……。

「くそっ!ヤケや!フェラ!」

花田)「ラ??ラって、んー、乱交パーティ」

しかし、意外と盛り上がった。

18時スタートがもう既に21時を回っていた。

「カラオケ行くどぉーー!」

「ウッチー、行くやろ?」

内田)「えー?皆さんどうしますか?」

花田)「終電まだあるし、ええんとちゃう?」

鈴木)「うん、ウチもええよっ。」

安木)「私も。」

山川)「トシさん、俺達も付き合いますよ。」

麻生)「松木さんは?」

「俺はええわ。もう酔っぱらってしもうたわ。気持ち悪い。」

「ダラシないやっちゃのぉぉ。」

「後は若い者でどうぞ。」

麻生)「なにー?松木さんも20代じゃないですかー笑」

「トシ、後は頼むわっ。」

「おう、任せなさいっ!」

俺は、ここで帰ることにした。

ゆっくり梅田の街をヨタヨタ歩いていた。

「気持ちわり〜っ。」

すると、後からトントンと肩を叩かれた。

「松木さん。」

「あっ、麻生さ、んだっけ?」

「はい、麻生です。」

「どないしたんや?」

「んーー、松木さんを追いかけて来ました。」

「ん?」

「二人で飲み直しません?」

麻生桂子23歳。

細身で清潔感がある感じの子だった。

エロいもの尻取りもちょっと引き気味でやっていた。

「もう、酒、飲むのはええわぁ。」

「ほな、コーヒーは?」

「あっ、コーヒーか。ラーメンは?」

「ラーメン?行きたい行きたいです!」

俺達はラーメン屋に行った。

「飲んだ後はラーメンやなぁ。」

「そうですね。」

「で、なんで俺を追いかけて来たんや?」

「それ、マジで言ってます?」

「ま、まぁ。」

「全然、喋ってくれへんかったし、喋りたいなぁと思って。」

「そうか。おおきに。」

ラーメンと餃子を食べ、ちょっと会話をした。

何となく、居酒屋でも視線は感じていた。

しかし、今日のメインはトシに女を紹介してやることと、花田さんに客を紹介してやることだったので、いつもの悪いクセは封印していた。

「松木さん、全然、私に興味なさそうやったね。」

「そうかなぁ??」

「花田さんとばっか喋ってはったやん。」

「あ、まぁ、花田さんは昔からの知り合いやしな。喋りやすいねん。」

「それに麻生さん別嬪さんやから、緊張して喋れへんかったわー」

「上手いですね。」

「それに、な、うーん、アンタみたいにスタイルがええ子はなぁ〜、引いてしまうねん。」

「それって、遠回しに細い子は苦手って言ってますよね?」

おっと、鋭い。

そうやねんなぁ。細身=貧乳。オッパイ好きの俺は麻生さんは、ちょっとアウトオブ眼中やってん。確か美形ではあるけど・・・。

しかし、俺の思惑を読んだのか、思わぬ一言を発する。

「私、こう見えて脱いだら凄いんですよっ」

「しっかりDカップ…で、すよ。」

「えっ?!」

思わず、胸元に目が行った。

厚手のワンピースのため、よく分からない。

「松木さん、今、胸見たでしょ?」

「・・・ま、ぁ。かんにん。」

一応、今日はお持ち帰りする気なんて一切なかった。

しかし、女から積極的に来たら話は別。

ラーメン屋を出ると

「この後、どうないする?」

「どうしたいですか?」

「うーん。どーしよーお。」

この先にはラブホ街がある。

無言になった麻生さんの手を掴むと、ラブホテル街へ……向かった…のか、な?

果たして……???

つづく

ーーーーー

更新遅くなってすんまへん。

色々とありまんねん。

トシのアホに紹介って、友達想いやろ?

ホンマ、アイツは俺が居らんと何も出来ひんからなぁ。

この頃、俺は、公私とも順調やった…はずなんやけど。

あんま書くとネタバレになりそやし、やめとこ。

上司には恵まれてたし、主任はええ女やし、優奈は可愛いし。美優に逢えへんのが寂しいけど、それでも、公私ともに楽しかった。

しかし転がり落ちる時は簡単に転がり落ちんねんなぁ〜。

美優、優奈編もそろそろ終わりが見えて来ています。

さあーーて、次回はどうなることやら?

必見ですわっ。

麻生さん・・・。

果たして俺の悪いクセがでるのか?

乞うご期待!

えっ?トシとアツ?

そりゃ、ないわぁーー。

アツに何かしようとしたら、アツの必殺玉潰しで股間蹴られるで。

あの巨乳を揉む前に撃沈しよるわ。

最近、考察多いなぁぁ。

まぁ、楽しんで下さい。

ぎょーさん、コメ待っとるでぇ。

週末やし付き合うてやぁ!

ヤツも来るかもよ♡

ヒロ

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