俺と妻が初めて中出しをしたのは付き合って数ヶ月の時でしたが、妊娠をしたのは結婚して約1年以上経った頃の事でした。
その約2年間の間は出来る出来ないに一喜一憂したりしていましたが、ついに妻のミナミが妊娠しました。
当初は
「生理今月は遅れてるんだ〜♪あ、でも期待し過ぎたらまたがっかりするし…期待しないでね…。」
など期待と不安が混ざった様子のミナミでしたが、ちゃっかりと妊娠検査薬を買ってきていました。
「まだ判定は分からない時期だけど…我慢出来なかったw」
と嬉しそうにしているミナミでしたが、同じようなケースで何度か生理が来てがっかりしていました。
数日後、仕事から家に帰るとミナミは満面の笑みでお出迎えして、抱きついて来ました。
「やっと赤ちゃんが私達のとこに来てくれたよ!」
そう言ってお母さんになれた事を喜ぶミナミを見て、また一つ彼女の夢を叶えられたことに安堵しました。
気の早い事ですが、妊娠発覚してからのデートの際、キッズコーナーの小さな耳付きの帽子を見て「こういうの被せてお散歩したいな〜♪」と喜んでいるミナミは、優しい奥さんから、お母さんになっていっているようでした。
ただ、やはり妊娠というものは大変なもので、つわりが酷くミナミは働く事が出来なくなり早々に退職しました。
長くなるので割愛しますが、つわりの後にも早期の入院をしたりと他にも色々あり、妊娠中は色々とバタバタしました。仕事にお見舞いに心配事に…10ヶ月の間はとにかく日々が早く過ぎて行きました。
そして待望の我が子が産まれ、ミナミはやっとお母さんになれました。難産でしたが健康で、元気な女の子でした。
出産後はさらに色々とバタバタし始めます。夜泣きに母乳に検診に…1人家族が増えるという事の大変さを実感しながら、お互い初めての子どもに翻弄されていました。
気がつけば、夜の営みは1年以上ありませんでした。
性欲がたまらなかったと言えばウソになりますが、流石に育児に苦労を続けている妻に負担をかける事も出来ませんでした。
しかし男のサガと言うべきか、おっぱい好きの悪いところというか…ミナミは授乳期にはおっぱいがかなり張り、Eカップのおっぱいはさらに巨乳になっていました。F以上は余裕であったと思います。
なので、授乳中は思わず目線が行ってしまいました。
そんな俺の様子を見て
「もうパパだけのおっぱいじゃなくなっちゃったね〜(笑)」
とからかってくるミナミはとても幸せそうでした。
母乳が出てしまうので基本的にはお触り無しでしたが、頼んでみるとやれやれという表情で触らせてくれました。妊娠前の柔らかなおっぱいとは違う、弾力のあるおっぱいでした。
おっぱいには青筋が張っていて、いわゆるロケットおっぱいのような感じで興奮しながら触りましたが、
「母乳出ちゃうからもうダメ〜。」
とお触りは終了しました。
それでも少し指先に母乳がついていて、それを舐めてみると味こそ少な過ぎて分かりませんでしたが、一部始終を見ていたミナミに
「パパってやっぱり変態さんだね〜♪」
と言われてしまいました。
そんな感じでスキンシップはとりつつも、セックスに関してはお預けの日々が続きました。
下着も以前のハイレグ気味のセクシーなレースの下着から、いつしかフルバックのシンプルな下着になり、やっぱり変わるものなんだなぁとしみじみ思っていました。
そしてさらに数ヶ月、やっと生活のリズムにも慣れてきた頃、休みの日に洗濯ものを干そうとするとミナミの布面積の小さな下着が出てきました。
(何か心境の変化でもあったか?)
と少し期待しつつも、ムラムラしながら青いレースの下着を干しているとミナミが手伝いに現れました。
「こういうの履くの久しぶりじゃない?」
「やだぁ見ないでよスケベw」
子育てを経て、従順なお嫁さんは、より対等な関係になっていました。
年上という事にコンプレックスを抱いて、一歩引き気味だったミナミはおらず、ちょっとだけサバサバしだした彼女もまた魅力的に思えました。
「こういうの着てた方が嬉しいでしょ?w」
それでも根っこの部分は変わらず、俺を喜ばす事を率先してくれました。
「そろそろしてもいいのか?」
「もう大丈夫だと思うよ。でもあの子が寝てからね♪」
そして待望の夜、娘を寝かしつけた後にミナミは少しふぅっと一息ついたあと、
「したい?w」
とニコニコしながら聞いてきました。
「もちろん!」
とミナミに抱きつき、「やだぁ襲われる〜w」とじゃれ合いながらベッドになだれ込みました。
ベッドの上で抱き合いながらキスをすると、久しぶりに舌を絡めたキスをしてくれました。
舌をピチャピチャと音を立てて絡めあい、口を大きく開けてより深くキスをし出すと、俺は舌先をミナミの口内を隅まで愛撫しました。
「ふぁ…やぁだぁ…ん〜…」
と声に出して感じ始め、そのままミナミの部屋着を脱がせると、ブラトップとレースの下着が晒されました。
鼠蹊部をスリスリと触ると、「くすぐったいw」とクスクス笑い転げ、そのままじゃれ合いました。
ミナミは俺の勃起している膨らみに気づくと、そのままズボンの上から摩ってくれました。
そしてミナミはスルスルとズボンを脱がし、そのままパンツごと脱がせると反り返るほど勃起したチンポが勢いよく出てきました。
ミナミは
「えへへ…久しぶりだねぇ」
と亀頭を撫でて、少しぺろっと舐めると
「おちんちんの匂いがする…」
と匂いを嗅ぎ、そのままゆっくりと咥え込みました。
久しぶりのフェラは、やはり自分でするオナニーと違う快感があり、満たされる気持ちになりました。
カプカプと咥え込みしばらく舐め回したあと、
ぷはっと口を離したと思いきや、そのままチュッチュッと一心不乱にチンポにキスをしながら徐々に竿から玉に向け降りて行きます。
徐々に自分の気持ちいいところに向かう快感と、時折「んぅ〜…ぁあん…」と色っぽい声をあげながらフェラをし聴覚にも訴えてくる色気にたまらなくなりました。
1年以上してなくても、俺の好きなフェラは変わらず、やはり俺の好みを覚えてくれていました。
それからミナミの下着を脱がして下半身のみ裸にすると、クンニでお返しをしました。こちらもミナミの好きな舐め方で、舌を広く使ってじっくりと舐めあげると
「あぁ〜…気持ちいい…」
と喜び始めました。
少し生々しい事を言うと、出産時にここを切開してましたので大丈夫か不安でしたが…痛くは無いようでそのまま唾液も多めにピチャピチャと舐めてあげるとやがて
「ぁ…あっ…あっ…ダメ…」
と快感に身悶えし始めました。
トロトロになったおまんこは受け入れ準備が整い、ミナミは足を開き「入れて…」とお願いしてきました。
久しぶりの行為に少し緊張しているのか、しおらしくなったミナミのアソコに優しく入れると
「ああぅぅぅ〜…なんか大っきいぃ…」
と少し痛そうにしていました。
「大丈夫?やめようか?」
「ダメ…続けて…大丈夫だから…」
久しぶりなので少し閉じていたおまんこを、いきり立った俺のチンポがこじ開けながら奥へ進みました。
最後まで入りきると、ミナミはキュッと締めながら抱きついてきました。そのままキスをし、いつものセックスと同じように穴にチンポが馴染むのを待ちました。
「もう大丈夫…ゆっくり動いて…」
言われるがままに腰をゆっくりと動かすと、ミナミは少しずつ感じ始めました。
「あっ…あん…あぁん…」
熱が乗ってくると声も大きくなり始めます。
「もっと動いていいよ…パンパンってして…」
おねだりはエスカレートし、ミナミを正常位でパンパンと突いてあげると、髪を少し乱しながら感じている表情で目を瞑り喘いでいました。
突きながら親指の腹でクリを擦ってあげると
「はぁ…はぁ…たまんなぁい…♡」
と快感を感じている時の口癖が出始めました。
上半身は母乳が出る為ブラトップのままでしたが、突く度にプルプルと谷間が震えているのがかえっていやらしく思えました。
パチュパチュと水音が突く度に聴こえてきて、久しぶりのセックスにしては沢山感じてくれました。
俺は我慢出来なくなり
「そろそろいきそう…!」と言うと
「いいよ…いって…!」とミナミも腰を振り、そのまま果ててしまいました。
すっかり慣れた中出しの処理も忘れておらず、ティッシュをアソコに当てがうと、そのままお掃除フェラで丁寧に舐めてくれました。
「沢山出たね…我慢してた?」
「うん…だから凄く良かった…」
精を吐ききった余韻に浸りながら、二人で抱き合って眠りました。これも久しぶりの事でした。
それからはミナミの体調を見ながら、少しずつエッチの回数を増やしていきました。生理も元どおりになり、また子どもが作れる状態になると、第二子を授かる為の子づくりが始まりました。
そうして今に至るわけですが、この話を書き始めて、ふと新しいアダルトグッズを買ってみようと思い立ち、再びアマゾンを開いたわけなのですが、新作を探しているととても良さそうな物を見つけました。
Treedirideという先端が丸くなっているタイプの細長いローターで、クリ攻めに良さそうなものでした。
ミナミはオモチャは好きな方で、買ったオモチャは大抵気に入ってくれます。イロハは自分で買ったのですが、その後ピンクローター、ウーマナイザー、テンガSVRと買って試してあげると、大抵喜んで使ってくれました。
中でもテンガSVRはお気に入りで、本当はコックリングタイプの使い方なのですがミナミ専用のローターみたいに使われています。
そんなこんなで、新作を試してみたい衝動に駆られ先日買ってしまいました。
届いた時にはミナミは生理中で、アマゾンから届いた荷物を見て
「何買ったの?」
と言われ中身を見せると
「やだぁまたエッチなの買ったの?いっぱいあるじゃん…」
と困っていました。
生理があけた次の土曜日、ミナミは出来やすい日だからとセックスを誘ってきました。
ちょっとソワソワしているミナミに内心ニヤニヤしましたが、あえて自分からは新しいオモチャについては触れず、一緒にスマホでAVを見ながらイチャイチャし始めました。
キスもそこそこに、どこか心ここにあらずのミナミは我慢しきれなかったのか
「ねぇ〜、新しいの使わないの…?」
と自分から振ってきました。
「そんなに気になるの?w」
とイジワルを言ってあげると
「せっかく買ったんだから勿体ないでしょ…」
と不満気でした。
隠してあった新しいオモチャを出してあげると
「どれがスイッチ?どうやって使うの?」
と興味津々。試しにスイッチを入れるとなかなか激しい振動で、ミナミはドキドキした様子でオモチャを手に持つと、そのままクリに当てがいました。
「やぁぁ…これヤバい…」
「前のより気持ちいい?」
ミナミは恥ずかしそうに頷きました。
「気に入ってくれた?」
「うん…これ好き…」
驚くほど簡単に気に入ってくれました。
テンガSVRはパンツを脱いで当ててましたが、新しいオモチャは刺激が凄すぎるようで、パンツ越しくらいが丁度良いようでした。
だんだんとじんわり濡れてきているのが分かり、アンアン喘ぎながら夢中になっていました。
そしていつも通りクンニのおねだりをされたので、パンツを脱がして舐めてみると、いつもより愛液の量が多く、べっちょりと濃い愛液が垂れていました。
こんなに感じているのは中々ないので、本当に気に入ってくれている事が分かりました。
シックスナインの体勢でクンニすると、ミナミもフェラをしてくれました。そのままお互い舐め合いを続け、お互いが「んん…あぁ…」と喘ぎながらのシックスナインを続けました。
「ねぇ…素股して…」
ミナミはそうおねだりすると、お尻を俺の方に向けて横向きに寝転びました。
ミナミはこの状態でバックから突かれるように素股をされるのが好きで、最近よくお願いされます。
亀頭で割れ目を擦ってニチャニチャ音を立てると、ミナミは「あぁ〜…」と気持ち良さそうに声をあげ、行為に没頭し始めました。
片方の足をあげ、股を大きく開いてあげると、水音はさらに大きくなりました。
バックから犯されるように股を広げられ、我慢汁と愛液が混ざりぐちゃぐちゃになったおまんこに、ミナミはチンポに手を添えて入れるように促しました。
柔らかなお尻がパンパンと鳴るのを楽しみながら、そのままバックで激しめに突くと
「うぁぁぁ…奥当たるぅ…」
とだらしなく口を開けて感じていました。
ただ、ミナミは下つきでバックが異常に気持ち良く締まる為、俺もそれほど我慢出来ず、早々に果ててしまいました。
「はぁ…はぁ…激しかったね…♡」
付き合った当初よりもエロさが増したミナミは、今でもこのように楽しませてくれています。
この分だと、またコスプレくらいしてくれるんじゃないかと思っており、現在ナース服を買ってみようと思っています。