好奇心旺盛な2人の少女

Hatch コメントはまだありません

20年くらい前のある3月。仕事が休みの日(平日)に近くのレンタルビデオ店にAVを借りに行った時の話。

お昼過ぎに入店してすぐ、いつものように18禁のコーナーに向かうと入り口の近くに制服を着た女の子と私服の女の子が棚の隙間から18禁コーナーを覗いていた。

「たまにこういうの居るよな、でもだいたいが男の子なのに」と思いながらも気にせず2人の横をすり抜けた。

AVを選びながら俺はふと、この子達とエロい事が出来ないかと思い始め、まずはどうにか話すきっかけを作ろうとわざとその子達と目が合う場所に移動し、AVを選ぶふりをしながら棚の隙間から2人を見た。

「やばっ!!」

目が合った瞬間、2人はそそくさと逃げて行ってしまった。想定内の反応ではあるが、そのまま帰られてしまったら計画が台無しになるので、AV数本を借り急いで店を出た。

出てすぐの駐輪場を見ると、、、

2人が自転車の乗ったまま話しをしている。

「良かった!まだ居た!」と俺は安堵し、2人に近づいてみた。

「ねぇ、さっきアダルトコーナー覗いてたけど、興味あるの?」

2人は目を見合わせて気まずそうに

「ごめんなさい」

と、制服の子が言った。

「別に謝る事じゃないよw興味が出てくる歳だしねw」

「何本か借りたから一緒に見る?」

心臓がバクバクしていたが、平然を装ってさらっと言ってみた。

「え!見たい!」

「うん!」

こういう時はだいたい、片方がノリ気で片方が愛想なくてってのがパターンかなと思いきや、まさかの2人ともノリ気w

「俺の車の中で見れるから、行こうか」

「はーい!」

「はーい!」

後部座席に3人で乗り込む。

1人で旅行などしてた当時の車は中にベッドがありモニターとDVDプレイヤーも付けていたので当時としては珍しいんじゃないかな。

制服を着た子は中学1年。体型は普通で胸はCくらい。髪はセミロングでジュニアアイドルの佐々木みゆうっぽい子(以下、みゆう)

私服の子は小学6年生。体型は小柄で痩せてる、胸はまだ膨らみ始め。赤いキャミにジーンズの短いスカートを履いてる。髪はツインテールでジュニアアイドルの黒宮れいっぽい子(以下、れい)

2人は家が近くで小学校の頃からの友達らしい。

今日はみゆうの部活終わりに2人で待ち合わせしてレンタルビデオ店に来ていたとのこと。

「どれから観ようか?」

自分はロリコンだがあまりガチ過ぎるチョイスで引かれるとまずいので、今回は清楚系、ギャル系、ロリコン系と混ぜてチョイスしていた。

みゆう「この綺麗な人の!」

ベッドに俺・みゆう・れいの配置で座りAVを再生した。内容はたしか、女子高生の援交物だったはず。モニターの中の女優は油ギッシュなオヤジどもにやられている。だけどもそれを楽しむような演技。

れい「うわー、こんな事するんだぁw」

みゆう「この人、まじでエロいね」

「そりゃAVだからなw」

ギャルの援交物を見終わり、次に清楚系の新人のデビュー作品を再生した。

みゆう「この男の人のデカ過ぎww」

れい「こんなの入るの?ww」

俺は気になってた事を聞いてみた。

「2人は彼氏は居るの?」

みゆう「居ますよー。付き合って半年かな」

れい「まだ…彼氏出来た事ない…」

みゆう「れい、可愛いんだからすぐ彼氏出来るよ!」

確かにれいは可愛い。ロリの自分にはどストライク。

「みゆうはもう、彼氏とエッチしてるの?」

みゆう「えー、それは内緒w」

れい「それやってる時の答えw」

みゆう「あははは、バレたかw2ヶ月くらい前に初めてしたw」

「どうだった?痛かった?」

みゆう「う〜ん、1回目はなんか少し痛いってのはあったけど、最近は気持ちよくなってきた!」

れい「何回したの?」

みゆう「昨日のが5回目くらい?」

「昨日したんかww」

みゆう「えへへw」

れい「彼氏のと男優さんとどっちがおっきい?」

俺が聞こうとしていた事を。れいナイス!

みゆう「男優さんのがおっきいに決まってる!彼氏の小さいのよ、」

れい「俺さんのは?」

「ははは、そりゃこの人のほうがデカいよwwまぁでも、俺は小さい方じゃないよ、普通だよ」

みゆう「え!見たい!」

思い描いていたとおりのというか、希望していた展開。

「れいちゃんは?見たい?見た事あるの?」

れい「お父さんのなら、でも、立ってないやつ。俺さんのちょっと見てみたいかも」

座る配置を移動し2人の間に座り直す。

「じゃあ、脱ぐね」

ベルトを外し、ジーンズとパンツを一気に脱いだ。当たり前だがAV観てたから勃起はしている

みゆう「おおー!」

れい「うわー!」

みゆう「おっきくない?」

「そうか?100%じゃないからまだ小さいほうだぞ?」

れい「え?まだ大っきくなるの?」

「みゆうの彼氏と比べてどう?」

みゆう「彼氏よりおっきい♡ってか太いw」

みゆう「俺さん、オナニーはしてるの?」

「wwそりゃするさ、その為にこれ借りてきたんだし」

みゆう「じゃあこれ見ながら家でするんだ♡」

れい「今、してみてよ♡それで100%にしてみて♡」

「いいぞー。」

シコシコシコシコシコシコ。2人に両側から見られながらオナニー開始。

みゆう「ウケるw」

れい「へー、こうやるんだw」

みゆう「ねぇねぇ、気持ち良い?」

れい「100%になった?」

こんな状況で100%にならない訳がない!でも、ここはあえて、

「もうちょいかなー。もう少しエロいのが欲しいなぁ」

みゆう「?」れい「?」

「俺、毎日AV見てオナニーしてるからAVだけじゃ100%にならないんよ。例えば2人がパンツ見せてくれたりとかエロい事してくれたら100%になると思うよ」

れい「えーどうするー?」

みゆう「良いよーwはい♡」

左隣のみゆうがスカートをめくりパンツを見せた。薄ピンクのシンプルなパンツだ。

れい「もぅ…みゆうは……じゃあ……はい♡」

右隣のれいは体操座りで俺の方に座り直し少し足を広げて俺に見やすくした。純白のパンツ。これぞロリコンの至高の夢。はからずも俺の右手も動きを速める。

みゆう2割れい8割の比率でパンツを眺めながらオナニーに集中した。

「そろそろ100%になったかな」

みゆう「すごーい!絶対彼氏のよりおっきい!」

れい「うん、さっきよりビンビンになってるw」

「触ってみる?」

みゆう「えー、彼氏に悪いw」

れい「私触るー!」

れいがここでさらに積極的になってきた。

「(つんつん…つん……つんつん)」

「もっとぎゅって握って」

れい「うん、、(ギュッ…ニギニギ)」

れいの小さくて華奢な手で握られるだけでいつもとは違う感覚が登ってくるのがわかった

「もっと強く握って良いよ、んで、俺が1人でやってたみたいに上下に動かして」

れい「えー、痛くないのー?こう?(シコッシコッシコッ)」

気持ち良い。気持ち良いがやはりまだあのリズム感を出すのは難しいらしい

れい「なんか透明なの出てきたんだけどw」

「あー、それは我慢汁って言って男は興奮してくると出るんだよ」

れい「へー、そうなんだー。これヌルヌルしてる!伸びる!」

「みゆうは彼氏の触った事あるんだろ?」

みゆう「そりゃあるけど……私も触った方が良い?」

「れいちゃんに見せてあげてよ。昨日彼氏にどうやってたか」

れい「うん、それ気になるwビデオってモザイクでどうなってるかわかんないもん」

みゆう「…しょうがないなぁ」

「(シュッ、シュッ、シュッシュッシュッ……………)」

リズム感ある動きで俺のチンポをしごいてきた。

れい「なるほどねぇ、うんうん」

「よし、じゃあれいちゃん交代しよ。みゆうは玉を揉んで」

れい「はーい。(シュッシュッシュッ……」

みゆう「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫、っていうか気持ち良すぎる」

ぎこちないが一生懸命にチンポをしごくれいとソフトに玉を揉むみゆう。ここに来て一気に射精感が昇ってきた。

「やばい、イキそう!」

れい「おりゃ〜〜〜!(シュッシュッシュッ」

思いがけずれいのラストスパートがかかり、

「(ドピュッ!、ピュッ!!、、ピュッ!!!)」

過去1くらいの勢いで発射した。

みゆう「出し過ぎ!w」

れい「めっちゃ出たねwwうわー、、手がベトベトだぁww」

小学生と中学生にイカされてぐったりとした俺は息を整えるので精一杯でこの後のまさかの展開を考える余裕も無かった。

ここまで読んで頂きありがとうございます。

希望があれば、続き書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です