思ったよりいろんな方に読んで頂けたので連日更新です。
それでは…
エリカちゃんのオナニーを盗撮することに成功した僕は毎日のようにそれをオカズにしていました。
そんなこんなでエリカちゃんの家に入り新しい下着と持ち帰った下着の交換には2.3分ほどしかかからなくなっていました。
さすがに好きな子とはいえ同じ動画だと飽きてきていたので更に攻めようと考えました。(それでもギンギンでしたが)
エリカちゃんも毎回同じオナニーをするとは考えられないのでもう一度ビデオカメラを設置しようと考えます。
そして学校が終わり放課後にカメラを設置しにエリカちゃんの家に向かいます、もう当たり前のように入り、カメラを無事設置して家に帰りました。
次の日の放課後カメラを回収に向かいます、いつも通り家に入りカメラを回収し家に帰ります。
ビデオを確認するとアングル等を少し変えたりしましたが肝心のエリカちゃんがただ映ってるだけでオナニーをしてなかったのです。
最後までみましたが今回はハズレでした。
残念ですが次の日にまたチャレンジします。
しかし、次も、その次も可愛いエリカちゃんは映ってるものの下着になる程度で裸にはなりません。
なんでだろうと思いつつも辛抱強くワンピースを求める海賊のようにエリカちゃんのオナニーを求め挑戦を続けました。
そして5.6回目辺りでしょうか2日に1度しか盗撮できないので2週間くらい粘ったら通話をするエリカちゃんが映っていました。
部活終わりの為ジャージのままで、親と通話しているみたいでした。
「あ、じゃ今日はパパもママもかえってこないんだね」
「夜ご飯は作って食べるから大丈夫、明日は土曜日だし部活もないよ」
と、こんな会話をしていました。
そして通話が終わったのかスマホを机に置きました。
すると耳を疑うような発言をしたのです!
「久しぶりにオナニーできるっ」
そういい着替えを持ちシャワーに向かったみたいでした。
この時の僕は
「頼むからこの部屋でしてくれ」
と神に祈りました。
しばらくするとシャワーを浴びたエリカちゃんが片手にタオルを持ち部屋に帰ってきました。
そのまま机の引き出しを開けローターを取りだしたのです。
一応カメラのアングルを説明しておくと、本棚からベッドの辺りを映したカメラと机の下からベッドに向けたカメラでした。
今回はアングルが変わっているためどんな感じに映るかドキドキなのと同時にちんこは爆発寸前でした。
すると今回はエリカちゃんは床にタオルを敷いてその上に座り胸を揉み始めました。
今回は本棚からのカメラが少し斜めでしたがしっかり捉えていました。
相変わらずぺったんこなのでさすっているようにしか見えませんが感じているようです、今回は親がいないためか声が出ています。
「ンッンッアッ」
するとパジャマを脱ぎ上は裸、下はパンツのみになりました。
そしてパンツの上からクリをこすっています。
「アッ気持ちぃ…」
前回よりもえろ過ぎて何もしてないのに射精しそうでした。
そしてローターをクリに当て始めました。
「アアン!これほんとヤバい!」
あの大人しいエリカちゃんがこんなにエロく大きな声を出すとは思いませんでした。
すると下着を脱ぎ直接ローターを当て始めました。
「アーヤバい、イきそう…」
そんなことを言いながらローターを当てるのをやめます。
ちょっと間を置き、また当て始めイきそうになったら当てるのをやめています。
あのエリカちゃんが寸止めオナニーをしてることにちょっとビックリしましたが心臓はバクバクで、僕のちんこもドクンドクンと脈を打っていました。
そして続きを見ていると
「あーやばい!出ちゃう!」
と言い、前回同様おしっこを漏らしたのです。
しかも漏らしながらローターを当て続けています。
「ヤバい今日止まんない!」
そんなことを言いながら辺りをびちゃびちゃにしていました。
それを見た僕はこすってもいないのに射精してしまっていました。
まさか、あのエリカちゃんがおもらしオナニーをする子だったとは驚愕でした。
そしてエリカちゃんはブツブツ言いながら全裸で床掃除をしていました。
またお風呂に向かったらしくそのまま部屋を出ていきました。
そのままエリカちゃんが帰ってくるまでカメラの充電が持たず切れてしまいました。
これはとんでもないものを盗撮してしまったと思いましたが、それと同時に同級生の中でも人気なエリカちゃんのあんなオナニーをみたのは世界で僕だけだと思い優越感に浸っていました。
もちろんそれからしばらくオカズにしていましたが、ここでとんでもない作戦を思いついたのです。
「エリカちゃんを脅せば部活後のパンツ奪えるんじゃね…?」
今となってはどんな性欲だよ…と呆れますが中学生でブレーキ知らずだった為作戦を練りました。
作戦はこうです。
匿名のつ○ったーアカウントを作りエリカちゃんのdmにオナニー動画を持っていることを伝え、拡散されたくなかったら言う事を聞いて欲しいと、伝え要望に答えさせるという鬼畜作戦でした。
しかし、自宅に侵入されているということがバレれば二度と入れなくなる可能性がある為その前に最後の侵入を試みます。
そして今回はスポブラ、下着、スカート等盗んだことがバレるであろう量盗みました。
こんな量やばいと思いましたがリュックに詰め持ち帰ります。
そして盗んだものは押し入れの中に匂いが消えないようジップロックなどに入れ隠しました。
もうやることはやったのでいざ出陣です。
アカウントを作りdmを送ります、この時既に指はブルブルと震えていました。
そしてdmの既読マークのチェックの通知をオンにしたままなのかチェックがつきました。
「こんばんは、Tさんあなたのオナニー動画を所持しています。嘘でもなんでもないです。証拠も出せます。この文を読んだら返事をください」
「こんばんは、どういう事ですか?」
「あなたのオナニーしている動画を持っている、それだけです。みますか?」
「そういうことはしてません、でたらめやめてくださいブロックします」
「ではこの画像はなんでしょうか」
これと同時にあの動画の写真を送りました。
しばらくして…
「なんでこんな画像もってるんですか?おかしくないですか?」
「そんなことはいいので拡散されたくなければ言う事を聞いてくれますね?」
「分かりました、その変わり他の人にみせないのと無理すぎることはやめてください」
「わかっています。私はあなたのストーカーで嫌いな訳ではありません。それではお願いは3つです。
1.部活で思いっきり汗をかいた後のパンツを渡す。
2.野外でパンツを履いたままおしっこをする動画を顔が映るように録画する
3.そのおしっこはペットボトルに入れ、そのパンツとペットボトルを渡す
これだけです。これをのんでくれればあなたのオナニー動画は拡散せず自分だけで楽しみます。」
またしばらくして
「分かりました、それが出来れば二度と私に連絡しないでください。」
なんとエリカちゃんはこの条件をのんだのです。正直1つでものんでくれればと思いましたが全部のむとは…
そして話は進み…
次の日エリカちゃんが部活後メッセージを送ってきました。
「部活で一応汗をかいたので渡せますよ」
もちろん待機していた為okを出し場所を指定しパンツを置いて帰るように指示しました。
エリカちゃんが帰るのを確認すると全速力で指定した場所に向かい、袋を回収しました。
そして学校の外のトイレに行き中身を確認します。
エリカちゃんのパンツはほぼ全部と言っていい程把握していた為中身を見た瞬間分かりました、間違いありません、エリカちゃんのパンツです。
匂いを嗅ぐ前ではありましたが、エリカちゃんに受け取ったから次の条件もよろしくと送り匂いを嗅ぎました。
汗の匂いとおしっこの匂いがして正直臭かったですがすこしだけあのエリカちゃんの匂いがしてシコらずにはいられませんでした。
あのエリカちゃんの履いた後15分後のパンツかと思うと性欲が強かった僕はその場で3回もオナニーしました。
そして3回目はエリカちゃんのパンツをちんこに巻き付け最後はクロッチの部分に射精しました。
もちろん感想は伝えないといけないと思いエリカちゃんにメッセージを送ります。
エリカちゃんのパンツはオシッコの匂いと汗の匂いで凄かったよ。
さすがに持っては帰れないため帰りに近くのドブ川に捨てました。
すると2日ほどしてエリカちゃんからメッセージが来ました。
「動画撮るのでいつなら受け取れますか」
「今日の夜6時頃に近くの公園に置いておいて、動画はまた連絡した時に送って」
そう返し時間を待ちました。
ほんとなら早く欲しかったのですが外でエリカちゃんにおしっこをさせるということもあり暗くなるまで待ちました。
「近くの公園の○○○で撮影します」
と連絡が来た為危険を承知で覗きに行くことにしました。
草むらに隠れ待機します。
しばらくするとエリカちゃんが来ました。
格好は肌寒くなってきた時間帯でしたがミニスカートを履いていました。
そして辺りを見渡し携帯で録画し始めたようでした。
そしてスカートを捲りあげしゃがみました、しかし緊張しているのかなかなかオシッコが出ない様子です。
1度立ち上がりカメラを止めました。
しばらくウロウロしたりジャンプしたりしてまた録画を始めしゃがみました。
するとチョロチョロチョロとオシッコが出ているのが確認できました。
あれだけ出なかったのに出始めたら止まらない様子で水溜まりまで作っていました。
グチョグチョのパンツを袋に入れ指定した場所に置かせました。
そしてエリカちゃんが帰ったのを確認し、まずはエリカちゃんのオシッコの跡を見に行きました。
結構な量出たらしく溜まっていました。
もちろん匂いを嗅ぎます、アンモニア臭がして臭かったですがあのエリカちゃんのオシッコです指でつついたりしました。
さすがにその時は舐める勇気はなくエリカちゃんのパンツを回収に向かいます。
そのタイミングでエリカちゃんからメッセージが来ました。
「パンツを置いて動画も取りました」
「パンツは回収した、動画の送信をしてもらったらこれで終わりだよ」
そう返すと動画が送られてきました。
とりあえずパンツを回収し、既に薄暗くなっていた為近くのビニールハウスの横の小屋の裏に隠れました。
そしてスマホのライトをつけエリカちゃんがさっきおもらししたパンツをマジマジと見て、匂いを嗅ぎました、さっきと同じ匂いでした。
エリカちゃんから送られてきた動画をこのタイミングで確認しました。
真正面からエリカちゃんがおもらしする姿が映っています。
それを思うと性欲が爆発しました。
エリカちゃんのおもらしパンツをしゃぶりました。アンモニア臭がし、臭かったですがそんなの関係ねぇ状態です。
パンツを全力で吸っていました、まだびちゃびちゃで結構な量を含んでいましたが自分の口でパンツを絞りました。
もちろんこんな状態なので吸ったオシッコは全部飲みました。
そしてエリカちゃんのおもらし動画を見ながら、エリカちゃんのおもらしパンツを舐めまわし、その場で3.4回オナニーをしました。
それだけすると、性欲が落ち着いたのでそのパンツは悔しいですが捨てることにしました。
近くコンビニのゴミ箱に入れ帰りました。
次の日エリカちゃんは元気がありませんでしたが、数日経つと普段通りになりました。
エリカちゃんにお礼をしておこうと思い、オナニー動画を送ることにしました。
僕の包茎ちんこのオナニー動画と共に
エリカちゃんでたくさん気持ちよくなれたありがとう
とメッセージを送りそのアカウントは消しました。
もちろんおもらし動画は保存していました。
それ以降はエリカちゃんの家の鍵は捨て、盗んだものと盗撮したもので楽しみました。
当時の盗んだ下着は匂いは消えましたが押し入れの中に、盗撮した動画はもちろん僕のpcの中に保存されています。
今の動画と比べると画質は悪いですがあの時を思うと今でもオカズになってます。
エリカちゃんの話はこれで終わりです。
次回は初めて出来た彼女にいろんな羞恥プレイをさせる話を書こうと思っています。
最後まで読んで頂きありがとうございました!