好きな子との林間学校でのラッキースケベ

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今から約10年前の中学2年の頃の話。

俺の学校は中学2年の5月に1泊2日の林間学校をすることが恒例行事となっていた。飯ごうでご飯炊いてカレー作ってみんなで食べたり自然体験でイワナかヤマメかなんかの魚をを釣るか洞窟探検したり(生徒が選べる)。

俺は当時、ちょっとヤンチャなグループに所属していて、今回もその仲間友達と同じ体験をすることになったが、俺は違うやつ(洞窟探検)がやりたかったのでそれにした。

ちなみにそのグループは俺含めて男5人だったが、女子の同じようなグループとも仲良かった。

誰にも言ってなかったけど俺はその中の一人のハルナのことがちょっと気になっていた。顔は正直そんな可愛くなかったが明るいところと笑顔、ソフトボール部にいたので運動神経がいいところが憧れでもあり好きだった。

当日、林間学校に着いて説明を受けた後、部屋に荷物を置いて早速体験学習になるのだが、俺は当然いつものメンツとは離れた。

そこで驚きの光景が。なんとそこにはハルナがいるではないか!ビックリしたと同時にちょっと嬉しくなった。そこには親しい友人がハルナくらいしかいなかったからだ。

当時思春期だった俺はエロ猿でほとんど毎日オナニーしてたし、この年で足フェチと尻フェチになっていた(笑)

洞窟の説明はほとんど聞かずにハルナと喋っていた俺は洞窟に入る順番はハルナの次になった。

狭い洞窟内の通路を進んでいくのだが、道中狭いし暗いし少し後悔したが、すぐ目の前にはハルナのお尻があったので、後でオカズにしようとか考えてなんとか持ち堪えれてた。

そんなことを考えながらほぼ四つん這いになりながら進んでいると、突然顔に柔らかいものが当たった。ハルナのお尻である。

すぐさま「ごめん!」と謝ったがハルナは何の気なしに「全然いいよ(笑)」と笑ってくれた。(優しいなぁ…これだよこれ)とドキンとした感情と同時に(これが女の子のお尻かぁ)と少し興奮した。

洞窟の出口は狭く、壁のようになっている岩肌を登っていかないといけないのだが、男子が先に出て女子を引っ張って手助けするみたいな流れになった。

続々と男子が脱出し、いよいよ最後の男子であった俺も脱出したのだったが、その次がなんとハルナで、俺はハルナの手を振って力を入れて引いた。その時、ハルナの服がめくれ上がりお腹が見えた。一瞬だったがエロ猿だった俺は見逃さず脳裏に焼き付けた。

ハルナも無事脱出できた直後、足元が不安定な場所だった為か身体がふらつき、俺に覆いかぶさるように転んでしまった。

「おわっ」「キャッ」ほぼ同時に出てたと思う。俺はお尻を強打した

「いってぇ〜」

「ごめん!大丈夫⁈」

「あぁ、大丈夫」

すぐどけばいいのになぜか離れないハルナ。

自分の好きな人が自分に覆いかぶさっている、なんて幸せな状況だと1分にも満たない間だったが堪能した。

あの日、ハルナは少し膨らみがあるくらいのくせになぜかあと少しで乳首ってくらい胸元が開いた服を着ており、前屈みになると胸の谷間が見えるのでおれは必死に凝視した。

あの時のハルナのお尻と胸は中学卒業までずっとオナネタでした。

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