高校の話の続きです。
自分の高校は学年集会があり、クラス毎に並び、基本的には立ちの姿勢ですが、長い話の場合は座らされます。
強要させられる訳では無いですが、皆んな体育座りをする習慣が身についていて、先生もそれを良しとしています。
男子は、体育座りの女子のスカートの中が気になりますが、皆んな前を向いているので、おいそれと見ることは出来ません。
自分の大好きな、大人しくて、可愛い可愛い三枝(千枝)さんは、背が低いほうで、前に方に並ぶため、いつも後ろ姿を見るくらいしか出来ませんでした。
ある日の学年集会の事です。
事前に担任から、自分を含む数名に、集会の最後に賞状を渡すから登壇してきてくれと言われました。その中に三枝さんも含まれていました。
三枝さんは、家庭家部に所属していて、部活の一環でエプロンを裁縫し、介護施設に寄付した物が高く評価されたそうです。
登壇するメンバーは、クラスの列の前の方に並ばされました。三枝さんが自分の隣にに座っていて、いつもより近くで見る、体育座りのスカートから覗く足に興奮していました。
集会の最後で、起立の状態になり、賞状授与の時間になりました。A組から該当者が登壇して、壇上の端から端まで横一列に並ぶ手筈です。自分達はD組なので最後かつ、自分は三枝さんの後に続く形で、クラスの一番最後でもありました。
三枝さんが移動を開始して、自分も動き出そうとした時、トラブルが発生しました。
後ろで、女子の叫び声が聞こえました。別のクラスの生徒が倒れたそうで、周りの生徒や先生が騒然としています。
自分も呆気に取られ、登壇をやめ、その場で様子を伺います。三枝さんは登壇の途中だったたため、そのまま登壇し、壇上のちょうど自分のまん前で、騒動の方を伺っています。
辺りが騒然とする中、先生から、あり得ない指示が飛び出します。
生徒はその場で座って待機!
みんな、騒ぐな、座れ
壇上の生徒にも、近くの先生がその場で座るように促しています。
三枝さんが、壇上で、自分達を目の前にして、体育座りしろと、言われているのです。
自分は瞬時に、事の重大さに気づき、不安を抱きつつ三枝さんの行動に注目しました。
三枝さんは、他の登壇している生徒が座るのを見て、戸惑いながらも体育座りしようとしました。
両手で、スカートのお尻の部分を撫でる仕草で、スカートの裾をお尻に貼り付かせ、スカートの裾が足れないように、両手でスカートを太腿の裏で止めながら細心の注意を払って腰を下ろしました。
辺りは未だ騒然していて、多くの生徒が後ろを振り返っている中、自分は三枝さんの下半身を瞬きせずに見ていましたが、スカートの中は確認できませんでした。
三枝さんは壇上で座っているため、座っている高さよりも低い位置に自分を含めた生徒の視線があります。特に自分は先頭かつ、三枝さんの真正面で、ちょうど自分の目線の先ちょっと上で三枝さんが体育座りをしています。
三枝さんのスカートの長さは膝丈より少し上と、平均より少し長めですが、僅かでもスカート裾が足から離れてば、スカートの中が丸見え状態になるはずです。
現に壇上には、三枝さん以外の女子もいますが、黒パンが丸見え状態でした。(興味無いです、、)
そう、問題は黒パンです。
盗撮してしまったあの日、三枝さんは黒パンを履いてませんでした。
いつも黒パンを履いていないのか、あの日だけ履いていないのか、集会の今日は、さすがに黒パンを履いているか。
もし黒パンを履いていないのであれば、三枝さんは学年全員にパンツを晒す事になります。
早くこの時間が終われと願っていましたが、時間が経つのが非常に遅く感じられます。三枝さんも、皆んな前で座るのが恥ずかしいのか、緊張するのか、少し座る位置を直したり、落ち着かない様子です。
パンツを見せないでくれ!見えたとしても黒パンであってくれ!とずっと、強く願っていました。
救急車が到着し、女子生徒が運ばれていきます。自分にとって、地獄の様な時間がようやく終わりを告げようとしました。
全員起立の指示が出ました。周りの生徒が立ち上がる中、最悪の瞬間が訪れてしまいます。
三枝さんが立ち上がる際に、片手を離した瞬間、太腿で止めていたスカートの裾が離れ、、、スカートの中があらわになりました。
凝視していた自分からは、薄ピンクのパンツが一瞬だけど、しっかりと確認できました。
すぐにスカートを直して、立ち上がりましたが、薄ピンクのパンツの三枝さんの大事なアソコの部分は鮮明に覚えています。
そういえば、今日の透けブラ紐はピンクだった様な、そんな気もしてきました。
ものすごく興奮したのと同時に、どれ程の男子生徒が、三枝さんの可愛い薄ピンクの下着を視姦したのか、気が狂いそうです。
そのまま、賞状の授与が行われます。
受け取る際に、自分達に背を向けてお辞儀をしますが、壇下から見るお辞儀は、こんなにも興奮するのかと思いました。
三枝さんがお辞儀をするタイミングでスカートの裾が上がり、可愛い太腿の裏が露わになりました。
流石に下着までは見えませんが、全男子が、パンチラを期待したのではないか、自分はもう、勘弁して欲しという心境でした。
この日は、三枝さんの薄ピンクのパンツのアソコの部分で3回ヌキました。自分以外には見えてない事を何回も何回も祈りましたが、考えるだけで、モヤモヤと勃起が止まりませんでした。
この日の事を考えても、三枝さんは、黒パンを履かないのか?という疑念が再燃しました。ほとんどの女子がパンチラ対策で、黒パン履いているのに、こんなにも大人しくて可愛いのに、こんなにも無防備なのか。黒パンを履いてくれないものか。
大好きで、可愛いくて、大人しくて、可愛い三枝さんの事で、ますます心が狂わされる高校生活が続きます。。
追伸1
女子生徒はただの貧血でした。
追伸2
自分は登壇するのを忘れていて、名前を呼ばれた際は慌ててもらいに行く羽目になりました。