次の日目が覚めるの目の前にはたわやかなおっぱいがあった。
俺はおっぱいに顔を埋めて息を吐く。
もちもちでフニフニ。そしてすべすべのおっぱい。
最高に気持ちが良かった。
「んっ?」
“ぢゅー”
ゆいが起きる前におっぱいにキスマークをつけておく
「んっ、たい」
「おはよ。」
「んっ、おっぱい吸わないで…」
少し寝ぼけているが今の状況が理解できているらしい
「美味しそうなおっぱいが目の前にあったからついね」
「で、吸ったらこっちも元気になったわけ?」
彼女は自分のお腹を少し抑える。
「んー、これはなんと言うか、朝勃ちです」
「おっきすぎ」
「それはありがとう。…で、手伝ってくれるよね?」
「みんな起きちゃうよ?」
「ユイが声押さえたら大丈夫」
“じゅぽじゅぽじゅぽ”
「ふっ、ふっ、…」
必死に声を抑えながら感じる
「これはすごいは。ゆい、人のこと言えないじゃん。」
「だって、気持ちぃ、から」
愛液が俺の足に伝わる。
布団を剥いで正常にして腰を振る。
“じゅぽじゅぽじゅぽ”
密着する時の音が鳴らないように注意してもいやらしい音が止まらない。
「あっ、いくっ、まって、まって、」
止まってとゆうのを無視して腰を振る。
「あああっ、逝くっ、、ふっんんんんっ…」
しっかり締め上げて逝っている
俺もそれが気持ちよくて、腰を振るスピードを上げる。
「やあっ、激しっ、くしない、でぇ、…!声っがまん、無理…。」
そう言う彼女の口をキスで塞ぐ。
息が荒くて、お腹の起伏がが止まらない。
15分くらいして俺が一回中に出した。
「あちゃ、溢れてきた。昨日の溜まってたか。」
溢れる性液を指で掬って口に持っていくと恥ずかしそうに舐めてくれた。
「うっ、苦い。」
「ごめんって。」
それでも俺のちんこは元気満々。
「まだ、時間あるし、いいよね?」
「全然寝てないのに。」
「お願い。」
「うっ。しょうがないな。ほらぁ。恥ずかしいからり早く、きて?」
自ら股を開き俺の手を引く。
“ズプンッ、グリグリ、じゅぽじゅぽ”
「はっ、うそ!一気はだっ、めっ、お腹、しまっ…」
「ゆい、チューしよっか。」
落ち着かせるためにとりあえずキスをする。
ゆっくり奥に押し当て全体を上に当てる。
「ここ好きでしょ?」
「ふっ、ふぅーんんっ!」
“ぎゅ〜〜”
『やばい。出るっ』
“ビュルルルっ”
「んんっ!」
予言なしに俺が出したのでびっくりしたのか今までになく感じていた。
「ふぁ、ばかぁ〜。中、グチュグチュ」
「ごめん。締まり良過ぎて。」
ゆいの膣から性液が溢れる。
彼女は自分でそれを拭き取り俺の真正面を向いた。
「?…‼︎」
「じゅぽっ、じゅぽっ。シコシコシコシコ。」
「ゆい?」
「だってこれ以上は私持たないんだもん」
「…。」
彼女は俺のちんこをつかんで口に含みフェラをし始めた。
「そぉ?ひもひぃ?」
「喋るな。気持ちいから」
「ひょうせんぱい?これ、ひゅき?」
「好きだよ。ゆい限定、でも気持ち良すぎるからほんと、喋んないで」
「しょーゆわれてぇも。その顔。」
「!」
「ゔっ!」
これ以上喋られるとほんとにやばかったので手で彼女の顔を押さえて喉の奥にちんこを入れる。
“じゅる、カリッ。ぐるっ”
汁を吸って少し歯を立てられ、舌を一回転された。
“ビクッ、じゅぱぁぁぁ〜〜”
「んふっ!」
「はぁぁっ」
「ふっふぇ。」
“はぁ〜んっ。ゴクッン”
俺に性液を見せつけてそのまま飲み込む。
『クソエロい』
「元気過ぎるよぉ」
俺のちんこはまだまだ元気。
「パイズリして」
「じゃ、座って」
「んっ、おっきい。それにコレ、もう溢れてるじゃん…」
胸に挟んで亀頭が出ていてそのさらに上にうっすら我慢汁が出ている。
彼女はそれを吸い取り、ぱふぱふしながら俺のちんこを扱く。
ちんこの根本から頭まで包まれて最高だった。
彼女の顔面に2回。
口に一回出して俺はようやく治った。
「やだ、これ、ネチョネチョ。」
「流してこよっか」
もちろんのこと二人で風呂に入った。(シャワー)
流石にここでは何もしなかった。共用スペースでやるなって言われてたので。
「気持ち良くなった?」
「んっ。」
髪を乾かしながら他愛のない会話をした。
シャワールームから出てリビングに行くとみんな起きてきていた。
「遅いぞー」
「ごめんって」
「朝からやったんですか?」
「察しが良くてどうも。負担にならないようにはしてるよ。」
小声でヒロトが聞いてきたので対応。
朝ごはんは一人暮らしをしている俺とヒロト、それとゆい、れいで作った。
朝8時から練習。
トーナメント結果は、1位ヒロト、2位現地の男子、3位ゆい、4位現地の男の子、5位、俺
相変わらず強いヒロトとユイ。
汗びっしょりかいて、空をタオルたまふか仲間ら現地の女の子たちと笑って話している。
可愛い。うなじが
その日は昼過ぎに練習が終わったので‘交流会’ということで、ある程度の年代に分けて好きなとこに行くことになった。
高校生以上組はみんなで遊園地に来ていた。
「絶叫なるぞー!」
「いいじゃん。レイ悲鳴あげるなよ。」
「俺のは悲鳴じゃなくて喜びの声です!なぁ?ゆい」
「そっ、だね」
「行くぞー!」
無駄に元気なレイとビクビクするゆい。
「ほら、ちゃんと歩かないと。絶叫好きでしょ?」
「んっ、だってこれ、」
「大丈夫。ゆいはできる子だから」
彼女の中にはローターを入れてある。遠隔操作型の。
疲れた体にローターはすごく良かったらしく、前よりも感じているのがわかる。
俺の腕にしがみついて歩く。
絶叫に乗っている時の振動で何度も逝っていた。
腰がそりあげていたので分かりました。
あと、握る手が急に強く成るので。
その日の午後ずっとローターで逝った彼女。
まあ、正直言って勘づいてる人もいたかもだけど。
何も言われなかったので何も無かったことにした。
「ゆいー。はい、アーン。」
「パクッ」
「いや、そうさんじゃない。」
「俺の彼女に手出すな」
「ゆいを独占するなー笑笑」
「ヒロトとやってろよ」
「まあまあ、レイ君、君のゆいでもないからさ。あと、試合に勝ってからにしようか。」
こいつは怒らずと怖い。
「ぎゅー」
俺の服を掴んで何か訴えてくる。
「もう無理?」
「こくん。」
「一人でしてきてもいいよ」
「バカっ」
耳元でそういうとゆいは席をたった。
「ごめん。トイレ行ってくる。先食べてて。」
5分後ゆいは戻ってきた。
「入れてるよね?」
「んっ。」
5分以下で逝って満足して帰ってきたのはびっくりだった。
そーとう溜まって新しい。
その日の夜。俺はひたすらにゆいをいじめた。
『日本から持って来といて正解だったな』
ローター、バイブ。そのほか諸々。
ゆいの口をキスで塞いで、色々入れて逝きそうになったら止める。
その日は相当溜まっているのか異常な速さで逝きそうになる。
「逝きたい」
「ダメ」
この繰り返し。
マンコは“くぱぁー”と開いて、デカいディルドを飲み込み、乳首に固定したローターのせいでいつもよりビンビンで赤くなっている。
クリを吸うおもちゃも使って身体中あちこちを敏感にさせた。
声が漏れないようにキスをしていたが機械の音と、下のお口がエチエチですごく興奮した。
その日俺はゆいを散々いじめまくって部屋に戻って寝た。
次の日ゆいは布団にくるまって眠っていた。
「入れて!逝かせて。お願い。」
と可愛い顔で迫ってきていた彼女とは一変して安心し切って眠っていた。
今日は1日練習。明日からは大会。
ゆいの体をこの四日間でしっかり開発した。
(一回も俺の前では逝かせなかった)
自室でオナニーしてたかもだけど。
オーストラリア滞在、6日目。
今日1日はオフ。
明日からニュージーランドのジュニア、大学生含めた練習が始まる。
この日は一日中みんな出払っていた。
「みんな元気すぎ、海とか、ちょっとは休めばいいのに。」
「まあ、若いから。」
何気なく会話していると、ゆいが俺の膝に乗っかった。
「あっ、ぶねぇ〜。」
「ん〜。」
俺の首筋に顔を埋めて匂いを嗅いでくる。
“すっ〜っ”
彼女は匂いに過敏でそのため生魚の匂いやタバコの匂いなどを10分程度臭うだけで発熱してしまう。
「そお。好き。好き好き好き好き。そおの匂いは安心する。」
テーブルにカップを置いてゆいを抱きしめる。
「知ってる。俺のこと好きだもんね。」
「ん。好き。」
“ぢゅ〜”
「っ…」
「ふふっ。できた。」
首にキスマをつけられた。
そのまま流れるかのようにキスをしながら俺のを扱く
“はむっ、れろれろれろ。”
“さわさわ”
「ふっ、クチュクチュ」
舌遣いが上手な彼女
唾液が多くなっていて、興奮しているのがわかる。
「しよ?」
「したい?」
「うん。」
「部屋行こっか」
彼女を抱っこして部屋に入る。
ベットに降ろすと俺を押し倒して跨る。
部屋着のズボンを脱がされパンツも脱がされた。
下着のまま彼女は俺のちんこに押し付け扱く。
「ふっ、んっ、そぉのおっきい。」
「何我慢してんの?早く入れたら」
「そぉが入れて欲しいんでしょ」
「ゆいが誘ってきたんじゃん」
「こんなカチカチなのに」
「そっちこそぐちゅぐちゅじゃん。ここずっと触るだけで満足に逝けてないから我慢の限界でしょ?別に一人でやってもいいんだよ?でも無理でしょ?俺なしで気持ちよくなるのはできても、それ以上の快楽はないから」
「そんなことないし…。そおの方こそ私のマンコがないと気持ちよくならないんじゃないの?ほら、私、名器なんでしょ?」
「じゃ何でそんなに腰動いてんの?」
「これは違う。お互い気持ちいいからいいでしょ」
俺は起き上がってないを包み込む。
「本当は?俺がいないと奥で逝けないんだろ?俺のでかいちんこじゃないと最奥には絶対届かないもんね?」
「ほらぁ、入れてくださいって言えば欲しかったところ気持ちよくしてあげれるよ。ぐりぐりして、Gスポットもトントンして欲しいんでしょ?」
「っ……!やだぁ、いっつも私ばっかり、そおがたまにはゆうのもいいでしょ。言って。言ってよ!」
「言ってほしいの?いつも恥ずかしい思いしてるから俺に言えってこと?」
「そう。だって、これ、恥ずかしいから。ねぇ、早く、言って、これ、入れたいから、早く言って。」
『頭、回ってないな。録音ONにしといて良かった。』
「何でやって欲しいの?」
「私の中に入れたい。入れさせてくださいって言って。」
「……。ゆい。気持ちよくして欲しいから、入れて。ゆいの中、入りたいからさ。」
「…♡」
耳元でそう囁いた。
目をトロンとさせている彼女。嬉しそう。
下着を脱いで、ブラを取って再度俺に抱きついて座位の状態で俺を食うかのように入れる。
「っ…!やばっ」
ひだが俺を奥は奥へ入れ込み、搾り取る。
俺の乳を舐めたり噛んだらしながらも腰を振る。
「やばっ、力抜け、でる。おいっ、ゆい!」
「いや、そお、そおの、おっきくなってる」
「出す、ぞ!」
「んっ。きて。いっぱい出していいから。」
・・・・・・
彼女に搾り取られてまさかの一回で収まった。
久しぶりの中出し。空っぽだったはずの膣から俺の性液が溢れ出す。
「見て。そおの精液。全部受け止められなかった」
「受け止めるって言ったのにね」
「だって今日、多すぎたもん。一回で全部出し切っちゃうくらい気持ちよかったんでしょ?」
「そーだよ。お前が締め上げるからぁ、ああ、恥ずい。」
「気持ち良かったからいいじゃん。」
「そーゆう問題じゃない。」
「まだ昼かぁ、」
「もー、何もしたくねぇ。」
「口調。いつもと違う。」
「たまにはいいでしょ」
「もちろん。」
「で、ゆいは治ったの?」
「ん。お腹いっぱい」
「そりゃ、何よりだわ」
その日俺らはある程度部屋を片付けてゆいのベットで夕方まで眠りについていた。
起きてリビングに行くと、高校生組は帰宅していた。
「寝てたの?」
「そーだけど」
「せっかくのオーストラリアなのに?」
「明日から試合なのにそんなに遊んで大丈夫かよ」
「全然大丈夫。」
「で、共有スペースでやってないでしょうね?」
「やるかよ、アホ」
「…てきたの?」
「フルーツとか」
「ほら、レイもひろと手伝えよ」
「はいはい。」
「ゆい、大会終わった次の日は俺とデートね」
「はあ?」
「え?」
「はあ〜。」
「いや、そうさんばっかずり〜から。」
「いやふざけんなよ、俺の彼女だって。何がデートしよだ」
「いいじゃん。」
「よくねーよ。」
「歪みあってないでいいから、大会で、上だった方にしよ。俺も含めて。」
「えっ?」「はぁ?」
「これで公平。俺もゆいと話したいことあるし。」
「それでは明日からみんなで頑張りましょ!」
その日の夜。ゆいの部屋に行くともう眠っていた彼女
俺はその横で眠りについた。