バイト先の先輩と友達になり、一緒に働いている惚れてた女性はその先輩の彼女という事が分かってガッカリしていた。
でも、シフトの関係で2人きりになる事も多く、かなり打ち解けていたんだが、先日帰り際に大雨になり、俺の車で送る事にした。
俺はこんなチャンスは2度無いと思い、猛然と口説いた。
俺んちでDVDを適当に選んで貸す事にして部屋に来てもらい、ピザを頼んで時間を稼いだ。
ピザを食べながら肩を抱いたりして、とにかく説得する状態となった。
「彼氏に悪い」
「付き合ってない」
「まだ良く相手の事を知らない」
「経験少なくて怖い」
「私は軽くない」
等々山のようにNG食らったが、ついにOKしてくれた。
最後の1枚を自分で脱いでベットに寝て、その黒々した毛が見えた時は、自分の心臓の音が聞こえた。
胸を触り、アソコに手を伸ばすともう洪水状態で、指で少しだけ膣内の状態を楽しむと、彼女の両足の間に移動し両手で広げてアソコを観察した。
これが憧れの人のアソコで、まさに俺のゴールだと激しく興奮。
ピルを飲んでる事は聞いていたが、それでも生は嫌がる彼女に生挿入。
さほど長い時間は我慢出来なかったが、挿入後は彼女は俺に甘えて抱きついてきて、俺も抱き締めてキスをしながら遠慮なく中で出した。
一度目が終わった後は、意外にも彼女のエロが炸裂で、3回戦の間に5回は逝っていたと思う。
20歳で身長166cm。
いつもミニやショーパンが多い憧れの女性の知りたかった秘密は、最高でした。
送り届けて1人になった部屋のベットは、色んな体液であり得ない状況だったが幸せな気分で眠れた。
その後は非常にガードが固くて何も出来てないが、全身徹底的に観察したので、服を透視出来る気分で仕事にならない。
現在は、絶対に秘密と約束しているが、喋って別れさせるか毎日悩んでいる所。