好きすぎるが故に単調なエッチばかりだった最愛の彼女と念願のSM調教プレイ

Hatch コメントはまだありません

こんばんわー。

最近こちらのサイト見つけました。沢山の方が見てるらしいので自分も彼女とのエロ体験談投稿しようと思います。

自分→良太(現26)。チンポ16㎝ぐらい。パン屋。朝6時頃からパン作って昼過ぎに帰宅。帰宅後は店のHPの更新などしてます。

彼女→奈津美(現28)。少し固めのCカップ。テニスのインストラクター。年配の方中心に教えています。あと他に飲食のバイトも掛け持ちしてます。

馴れ初め部分は無駄に長くなりそうなので今は端折りますが、かなりの猛アタックの末にモノにしましたw

奈津美の顔立ちは派手目な美人系です。テニスをやってるだけあって適度に筋肉もついててモデルのような引き締まった体型です。

似てる芸能人診断アプリを使ったらAIに吹石一恵と診断されてましたw

目の大きいとこやおっとりしたとこなど似てると思いますが、いい意味で垢抜けてない感じというか、もう少し吹石一恵を素人っぽくして褐色肌にした感じです。

胸は少し固めのCカップって感じです。太腿とケツはムチムチな感じで肉感あって最高です。

性格は真面目で年配の人にもモテモテです。バイト先は若い人が多いみたいなのでまず間違いなくエロい目で見られてるでしょうね。

付き合い始めの時はあれこれしたい願望がありつつも、好きすぎる余り”遠慮”が先に来てしまって嫌われたくない一心で単調なエッチばかりしてました。

もちろん奈津美と付き合えてるだけで何の不満もなかったですけどね。

ただそれが当たり前になってくると段々と欲が出てきて「せっかく付き合ってんだから色々しなきゃ勿体ない」と思うようになりました。

ステップアップのきっかけとなったのは付き合って半年の記念日のタイミングでした。

俺はプレゼント交換を提案し、そこで本気のプレゼントとは別に「もう1つあるからこれも開けて。これからも仲良くいれるように買ったから」と一言添えてバイブとローションが入った箱を渡しましたw

箱を開けた奈津美に散々変態呼ばわりされましたが、最後には俺の気持ちを汲んでくれて「…じゃー今度使おうね」と言ってくれました。

もちろんその日に使ったんですけどねw

バイブにローションを絡めて「ブチュブチュ」挿入しながら言葉責めして逝かせたり、バイブを入れた状態でフェラさせたり、奈津美のだらしない表情とか乱れた姿に興奮しっぱなしでした。

最後はお互いローションまみれになりながら密着した状態で中出し。半年記念日は初の中出し記念日にもなったんですwそういう意味でもこの日は思い出深いです。

後日”ある男”にこの日のことを報告するとディルドを勧められ俺は言われるがままに購入しました。

その日以降、エッチのバリエーションが一気に広がりました。目隠しを使ってバイブの代わりにバナナを入れたり、ディルドに跨りながらフェラさせての疑似3Pプレイや、内緒でハメ撮りまでするようになりました。

それとこの時期に思い出すのは、テニスウエアを着せてのコスプレエッチです。

ノーパンミニスカで生徒を誘惑するエロインストラクターという設定で2人で小芝居から始めて、途中笑いそうになりながらも最後はスケベインストラクター奈津美に「これからはいつでもすきな時に犯して」と言わせて普段使ってるウエアに思いっきりぶっかけました。

この時期に思ってたのが、奈津美の元のエロ指数の限界値が100だったとしたら150に限界突破した感じというか、エロの許容範囲が広くなった気がしてました。

Mの奈津美を責めるのが楽しくてソフトSMみたいなことに嵌ってた俺が次に考えたのが拘束プレイでした。

目隠しやタオルで手を縛ったり程度はしたことがありましたが、本格的な道具を使ってやるのはまた別物に思えました。

バイブ解禁からのディルドとは違い、ガチの拘束具はまた新たな壁な気がして奈津美に気軽にお願いできるものではありませんでした。

そこで考えたのがなんとかSM部屋に連れ込んでしまえば拘束ぐらいは自然にできるだろうというものでした。

考えたら即行動が自分のモットーですが、色々考えた結果、決行日は金曜日が好ましいと思いました。

デート的には夕方から待ち合わせして食事してからホテルというよくある流れでした。

自分は食事する予定の場所の近くにあるラブホテルを事前に検索し、SM部屋があるところを見つけておきました。

そして当日、食事が済み、俺は何の気なしに歩き出しそのまま目的のホテルまで一直線で向かいましたww

奈津美にはエレベーターを呼んでもらい、俺はその隙に「SM拘束ルーム1」という部屋を選んでフロントで鍵をもらいました。

エレベーターに乗り込んでから「金曜でSM部屋しか空いてなかったけど別にいいよね?」ともっともらしい言い訳を言いましたw

「そうなの?SMかぁ」

「まぁいいじゃん、何でも社会勉強だよw」

もっと別の反応を想定してましたが奈津美にとってはそこまで驚くことではなかったようです。

こうして自然な流れでSM部屋に奈津美を連れ込むことができました。

部屋に入った奈津美は「すごいね~」と壁や天井を見てちょっと楽しそうにしてました。

確かに全体的に赤調のシックな部屋で、見て回ると便座や湯舟まで赤いデザイン。猥雑な感じというよりかはお洒落なイメージの部屋でこれまた意外でした。

“肝心なモノ”はというと、壁にはX字の立ったまま手足を拘束できる器具、部屋の中央には不自然に椅子が置かれており手足の部分にはちゃんと枷がついてます。

他にはギロチンのようなぱっと見何に使うんだろうという器具がありました。正式名称は「後背専用便女」というものです。便女という響きにすでに俺のテンションはMAXでしたw

このギロチンですが正常位専用ver.やフェラ専用ver.もあるようですし、後背専用ver.の中でもさらに細かくタイプがあるようです。

自分が泊まった部屋にあったのは立ちバックの体勢で首と腰の2か所をガチンと固定するタイプのものでした。

冷静でいなきゃいけないのに夢のようなアトラクションの数々に俺は少年のように目を輝かせていたと思いますw

「ちょっとこれ座ってみて」

まずは拘束椅子をお試し。服を着たまま奈津美を座らせてみました。

この椅子のすごいとこは座らせたまま挿入しやすいように椅子全体が奥に少し傾いてるところ。色々考えられてるんだなと感心しました。

奈津美はそんなマニアックな部分には気づくわけもなく「きっとこれ留めるんだよね」と自ら手をバンザイして手枷のある場所に両手を持っていきました。

そのまま両手を拘束してついでに両足も拘束しました。

「このまま走り出しそうなんだけどw」

「ジェットコースターかよw」

まだどこか楽しそうな奈津美と、拘束された奈津美を見てすでに興奮し始めてる俺、という構図でした。

「じゃあ次これね」

「これなにw」

椅子の枷を解いて、続いては見るからにハードなギロチンを試すことに。奈津美が思いのほか乗り気だったのでこちらとしても助かりました。

俺の説明した通りにギロチンと一体化しようとする奈津美が可愛くてたまりませんでした。

「服邪魔だから脱いじゃえば?」

「いやそれ恥ずかしいからwこれはあとでにしよっか」

(あとならいいんだ…)とか思いつつ部屋探索&調教器具のお試しはこんな感じで終わり。ソファもないのでベッドに寝っ転がってしばらく雑談してました。

SM部屋で普通の会話をする自分らに違和感を抱きつつ、その日は宿泊で入ったのでまったりしてました。

寝るまでに2発、朝起きて出来たら1発というのが宿泊で入る時のなんとなくの射精プランなんですよねwノルマといった方がいいのかな。

お湯を溜め一緒に風呂に入ることに。湯舟が真っ赤なデザインだったためお湯が血のように見えて楽しかったですw

イチャイチャしてたらいい雰囲気になったので風呂を出て「これからどこでいじめられたい?」と奈津美に冗談っぽく尋ねました。

「ベッドじゃなくて?」

「最後はベッドでするけど、せっかくこういう部屋きたんだしその前にさw」

「えぇ~じゃぁさっき途中だったからアレ(ギロチン)にしよっかw」

「奈津美がいいならいいよw」

ただの無知なのか好奇心からなのか奈津美はギロチン調教の道を自ら選びましたw

さっきは服を脱ぐのも照れてた奈津美を「ほら」とバスローブを剥ぎ取って全裸の状態で少し雑にギロチンに誘導してバチンと拘束しました。

「すけべーw」

「これ結構疲れるw」

「きつかったら言ってねw」

「うん」

普段の姿からは想像もできない奈津美の恰好に俺は奈津美の視界から外れたところでさてどうしてやろうかと興奮してました。

壁にかかってた目隠しを持ってきて奈津美に装着、視界を奪ったあと、色々と事前に考えてたものを準備しました。

まずはスマホ用の三脚にスマホをセットし途中で止まらないように機内モードに変更、奈津美の斜め向かいあたりから動画撮影を始めました。

それからアメニティの一つに粉状の精力剤があったのでそれを水に溶かして一気飲みしました。

そして私物の先がうねうねするタイプのバイブを持ってきて、奈津美の耳元でスイッチを入れました。

ブイーンブイーンと聞きおぼえある音に「もぅ…それ持ってきちゃったの?」と察したようで少し慌てた様子でした。

そのまま口に近づけると動くバイブに必死で舌を伸ばす姿が最高に下品でそそりました。

奈津美にバイブを持たせて苦しい姿勢で舐めさせながら、俺は後ろに回り一気に指を挿入。

もうぬるぬるを通り越してすでに水っぽい感じで太腿を伝って愛液がかなりの量垂れてました。

ちなみにクンニは好きじゃないのでほぼしません。

耳も真っ赤に染まってるのを見て奈津美の興奮度合いが分かったのでもう少し責めてもいいなと思いました。

「すごい格好だね、変態みたいじゃん」「この器具の名前、便所っていうんだって」「もうマンコぐちょぐちょなんだけど」とこれでも慎重に言葉を選びながら言葉責めしました。

そして激しく手マン。我慢してる様子がS心をくすぐって目の前のデカケツをパァンッ!と叩くと思わず「あぁんっ」と声が漏れました。

すっかり目の前の光景に集中していましたが、引きで見るともう立派な調教風景でした。

続いて指の代わりにバイブを挿れスイッチをONにすると一気に声が大きくなりました。

「こんな格好でバイブ挿れられてどう?興奮する?」

「ん、すっごぃ、きもっちぃ、あはぁ、亮ちゃん」

「お尻も叩いてほしいの?」

「ん、たたいてぇ」

パァンッ!パァンッ!

ブイーンブイーン

「んん、すごぃ、きもっちぃ、もっとぉ」

「変態、ずっとこうやっていじめられたかったんだろ」

「んっ、いじめて亮ちゃん、あ、もぅ、いっちゃう」

「ちゃんといくまでやめないからな」

すっかりエロエロの奈津美をさらに激しく責めると最後は痙攣したように細かくビクビクさせて本気で逝った感じでした。

夢中になりすぎて気づいたら奈津美の褐色のケツには複数の手形が浮かび上がっててちょっとやりすぎたと思いました。

「大丈夫?体勢つらくない?」

「ん、1回休憩する」

「うん、ちょっと激しくしすぎたね」

歩けないほど朦朧としてたので担いでベッドに寝かせてあげました。

少し落ち着いたところで奈津美にギロチン初体験の感想を聞きました。

奈津美が言うには暴れると首にギロチンがガンガン当たって痛かったようです。

責められてる最中には言わないのがMって感じですねw

自分の感想としても肌と接する部分をゴムにするとか、もう少し使う人間のことを考えてほしいとは思いました。

「続きはベッドがいい?」

「ん、亮ちゃん寝てて、私がする」

「はーい」

愛情たっぷりのフェラから始まりそのまま騎乗位で挿入する奈津美。責め慣れてない感じに癒されましたw

奈津美の気持ちを汲んでしばらく好きにさせてあげました。

「下手だよね私wいつもしてもらってばっかでごめんね」

途中こんなことをぼそっと言う奈津美。色々考えてんだなぁと思いました。

俺主導になっても優しいエッチを心掛けました。

さっきまでケツを叩かれてた奈津美の期待には沿えなかったかもしれないけど、これを物足りなく感じてくれてたらそれは俺の思う壺です。

この日の最大のテーマは奈津美に「またしてもいいかな」と思わせることでした。

1回戦を終えたあとの休憩中、

「たまにはこういうのもアリ?」

「うん、亮ちゃんにまた連れてきてもらわないと」

この会話はめちゃめちゃ嬉しかったので印象に残ってます。

精力剤の効果なのか、念願のSM部屋効果なのか、あっという間に股間の硬さを取り戻しました。

2回戦の前に自販機の前で奈津美にSMグッズ講座をしてました。

「これとか見たことあるけど使い方わかんない」

「口に着けてこのボールを咥えるんだよ、ヨダレとか垂れ流しになっちゃうやつ」

「あ~、それ恥ずかしいね」

「買う?奈津美似合うと思うよ」

「似合う似合わないの話なのw」

「これじゃなくてもいいよ、どれか買うから選んで」

「えぇ~、そう言われると悩む」

結局俺が似合うって言ったからって理由でギャグボール(口枷)を選ぶ奈津美が可愛すぎるんですけどねw

そしてさっそく自分で装着してみせる好奇心旺盛な奈津美。

「ヨダレ出そう?」

「ん(コクリ)」

「いっぱい垂らしていいからね」

目隠しをすると一気に見た目が卑猥になり、たまらず押し倒してベッドで2回戦が始まりました。

ギャグボールを口内に押し込みながら乳首を吸ったり手マンしたりしてると早くも口角からヨダレが垂れ始めました。

そのままベッドでやっても良かったんですけど周りの器具を使わないのは勿体ない気がして壁のX字の器具に奈津美を誘導しました。

バンザイの状態で両手を拘束し例によって三脚にスマホを装着して定点で録画開始。

何もしてないのにヨダレがポトポト床に落ちてきました。

「こんなヨダレ垂らしてw超エロいんだけど」

「あぁー、あぁー」

「屈辱的な感じする?」

頷いた勢いで口内の唾液がドバーと流れ落ちました。

「でも変態だからそれがいいんでしょ?」

「あぁー、あぁー」

「ねぇ、なに?」と口からギャグボールを外してやるとゴクッと口内の唾液を全部飲みこんでから「興奮します…」と言いました。

再度、口に戻して無防備な乳首をネチネチといじめたり腋の匂いを嗅いで「エロい匂い」と言ったり普通に手マンしたりしました。

俺は奈津美から見えてないのをいいことに定期的に口から垂れる唾液を手に取ってそれをチンポに塗りたくってしごいてましたw

入れたくなってX字から解放、ギャグボールも外してやり四つん這いで床を這いながらチンポをしゃぶらせ少しづつ拘束椅子まで移動しました。

再び手足を拘束しスマホもセッティングし直し。椅子に座って大股開きになった奈津美が映るようにしました。

奈津美に誰のどんなチンポが欲しいかねだらせてから、念願の拘束された奈津美に挿入です。

「バイブよりこれがいいでしょ?」

「うんっ一番気持ちいいっ、はぁん、気持ちいい」

「俺も奈津美のマンコが一番いいよ、超気持ちいい」

「あ、あ、気持ちいいっ、はぁん、亮ちゃん好きっ」

「変態な奈津美を調教してくださいって言える?」

「はぁっ、ん、変態な奈津美を調教してくださいっ、あぁ、」

「俺の言うこと何でも聞けよ」

「はぃっ、何でもしますっ、ん、んふぅ」

「じゃぁこのまま中で出してもいいよね?」

「ん、出して亮ちゃん、」

「ちゃんとお願いしろ淫乱」

「あ、はぁ、亮ちゃんの中にいっぱい出してほしいです、あ、あ、」

「赤ちゃん出来てもいい?」

「ん、亮ちゃんの赤ちゃん欲しいからっ、いっぱいくださいっ、はぁ~、」

「あぁ、最高…はぁ、出すからな、あぁ、あ、いくっ」

「あぁん、んはぁ~、んふぅ、んふぅ、あぁ、出てるよぅ、はあぁ、すごかった亮ちゃん、、」

合意の上の中出しってほんといいっすよね。物理的に膣内に絞りとられてる感じも最高だけど、この時だけはお互いの気持ちがストレートに伝わるし、頭の中が幸せ成分で充満する感じがたまらなく好きです。

この時も寝る寸前まで奈津美から痛いほどの愛情をもらいました。

翌朝、時間が少しあったので朝飯も食わずに延長戦をしました。

奈津美考案の首にタオルを巻いた状態でギロチンに挑戦しました。

時間も限られてるので前戯もちゃちゃっとしてすぐに挿れました。

タオルを巻いたとはいえ激しくするとギシギシいうんで心配になって終始「首痛くない?」と確認しながら安全第一でやりました。

最後は前に回って頭を固定した状態でイラマして出しました。

ここだけの話、気を遣ってバックで突くより最後の口マンコの方が断然気持ちよかったですw

奈津美が昼過ぎからバイトだったのでそれまで一緒に飯を食べて解散しました。

バイト先の男どもは30分前までギロチン調教されてたことも、口内や喉に精子がこびりついてることも、仕事中に昨日中出しした精子が垂れてきてパンツに染み込むこともわかってないんだなぁと、ふと馬鹿なことを考えて1人で興奮してましたw

帰宅した俺は隠れ趣味のハメ撮り編集を丸1日かけてしてました。その間に3回は抜きましたw

奈津美は潜在的に持ってたM性が今回の件をきっかけに覚醒した感じだと思います。

もし今、彼女とSMプレイをしたくても勇気でないって方は是非自分の体験を参考にしてくださいね。

今回の投稿で少しでも奈津美の可愛さや真面目な性格が伝われば嬉しいです。

次の話書くと自分のクズさ加減が露呈して気分害される方もいると思うんでここで終わっておくほうがいいかちょっと考えます。

ひとまずありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です