女装男子の告白 初めてオチンチンを入れられたときのお話

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お家にお泊りした数日後に、U君から次はオモチャを使って遊びたいと言われました。

僕もエッチなオモチャには興味がありましたし、次の週末はU君のお母さんが地方に単身赴任してるお父さんのところに行くので音などを気にせずに遊べると言うので、それなら大丈夫そうだなと思ってOKしました。

でも、オモチャはU君が1人で買いに行くのだと思っていたんですけど、一緒に行くように言われたんです。

U君は17歳だし身体が大きいせいか実年齢より少し上に見るので大丈夫だとしても、僕は15歳で身体も小さくて幼く見えるのでまずいと思ったんですけど、マスクをすれば大丈夫だと言われて押し切られる形で週末に一緒に行くことになりました。

僕たちが住んでる地域から少し離れた場所にすごく大きなアダルトショップがあるというので、お家までU君のバイクで迎えに来てもらって一緒に行くと、そこは倉庫みたいな建物の思った以上に大きなお店だったんです。

お店に入ると普通のDVDもありましたけど、その奥にエッチなDVDがたくさんあって、さらにその奥にエッチなオモチャがたくさん置いてありました。

僕は女装していなくても私服だと女の子に間違われることがあるので、ここではどちらの性別で振舞うほうが目立たず違和感なくお店に馴染めるのか考えたんですけど、全くわからないので開き直って考えないことにしました。

U君のほうは、性別不明の中学生を連れて大人のお店に居ることにたいして全く臆することはない様子でした。

店内にいる他のお客さんたちは適当に一定の距離を取りながら見ていて、あまり他人に関心がないようなので安心したんですけど、アナル用のオモチャがあるコーナーに行くとU君がニヤニヤしながら

「ほら、おまえのケツに入れるんだから、おまえが好きなの選べよ」

と大きめの声で言うので、周囲から少し注目される状態になっちゃったんです。

一緒に行くように言われたときからこういう意地悪をされるのは予想はしていましたけど、やっぱり恥ずかしかったです。

でも、せっかく買うんだからちゃんと選ぼうと思っていろいろ見ていたんですけど、そのあいだもずっと

「おまえ、こんなの入れられたいんだ?」

とか

「リアルなチンコみたいな形のほうが、おまえ好きそうだよな」

とか言われてました。

そして30分ぐらい見てまわってから、小さめのシリコン製の3連アナルビーズと前立腺用アナルバイブとローターとローションを買ってもらったんです。

目隠しのあるレジで会計を終わらせると、今度は男の娘とか女装のDVDのコーナーに連れていかれて、そこでも

「おまえと同じ女装して喜んでる変態のじゃん」

とか

「おまえもこうやって女装してビンビンにチンコ立ててたよなー。今日も女装させて連れてくればよかったかもなー笑」

とか、また恥ずかしいことを周囲に聞こえるように言われたので

「お願いだから早く帰ろうよ」

と言ったんですけど

「なんで?早く帰ってどうしたいの?買ったオモチャ使いたいの?じゃあ、早く家に帰って僕のお尻にオモチャ入れてくださいって言えよ!」

と言われたんです。

U君がSっ気が強くて意地悪なのはずっと前から知ってましたけど、そういう部分がどんどん強くなっていってるような感じがしました。

言わないと、このまま恥ずかしいことを言われ続けると思ったので

「早く家に帰って僕のお尻にオモチャを入れてください」

と言うと、U君は満足したように僕のオチンチンを軽く叩いて触ってから肩を抱いて店外に行ったんです。

僕は、アナル用のオモチャのコーナーに居たときからずっと大きくなってる状態でした。

そのあとドラッグストアでコンドームと浣腸も買ってからU君のお家に行きました。

お家に着いてレンジで作った冷食を食べてからしばらくすると、浣腸をするように言われたんです。

その様子をU君に見られるのはイヤだったので、そのあいだはお風呂に入っていてもらうことにして、1人でU君のお部屋に行くと事前に調べていたとおりに身体の左側を下にした状態で寝て膝を抱えるような体勢で浣腸液を注入しました。

しばらくすると便意がきたんですけど、念のため5分ぐらい待ってからトイレに行きました。

終わるころにU君がお風呂から出てきたので、次は僕がお風呂に行って身体を洗ったんですけど、そのあいだはずっとこれからする行為のことばかり考えてたんです。

オモチャだけではなく、たぶんオチンチンも入れられるんだろうなとも思っていました。

お風呂から上がって女性用のキャミとショーツだけを着てウィッグをキチンとピンで固定してからお部屋に戻ると、U君が買ってきたオモチャを箱から全部出して並べていました。

「そこで四つん這いになれよ」

言われたとおりにU君にお尻を向けるようにして四つん這いになると、ショーツを膝まで脱がされてお尻にドロっとしたローションをたっぷり塗られると指でマッサージされるようにほぐされたんです。

これからお尻にオモチャを入れられるんだと思うとお腹のあたりが熱くなるような感覚がしました。

「じゃあ、まずアナルビーズからだな。ほら、入れるぞ!」

最初はぐにゃぐにゃ曲がって上手くいかなかったんですけど、少し強めに押し込まれると1つ目の玉の部分がぐにゅっと入っちゃったんです。

そのまま2つ目の玉まで押し込まれて、この2つ目の玉だけを入れたり出したりされていると少しだけ気持ちよさを感じました。

しばらく2つ目の玉を出し入れされてから3つ目の玉を入れられると、すこしキツかったですけどなんとか奥まで入りました。

ほぐすようにゴリゴリした玉を出し入れされ続けていると、たまに腰のあたりが熱く痺れるような感覚を感じることがあったんですけど、その快感はすぐに消えてしまって持続することはなかったんです。

次は、仰向けで脚を開いた体勢にさせられてアナルバイブを入れられました。

アナルビーズでほぐれている為かすんなり入ったんですけど、でも電源を入れてもバイブはあまり動きませんでした。

お尻から出すとグイングインとうねるようにスイングするんですけど、お尻の中に入れると圧でほとんど動かなくなっちゃうんです。

なので、結局はアナルビーズみたいに手で動かされたんですけど、バイブでズボズボ突かれているとまた何度か腰全体が熱くなるような感覚がしました。

しばらく仰向けでズボズボされていると

「バイブでズボズボ出来るんだからチンポ入れても大丈夫だよな?」

と、急に上からのしかかられるような体勢になったので

「ちょっと待って!待って!」

と言ったんですけど、U君の顔を見ると少し怖いぐらいに興奮していて止めるのは無理だと思ったので

「お願いだからゴムは付けて!」

と言って、なんとかゴムは付けてもらったんです。

仰向けのまま正常位のような体勢でオチンチンを入れられたんですけど、女の子と違って入れられるのがお尻なので、少しだけまんぐり返しみたいにして腰を浮かせるような格好になりました。

お尻に挿入されたU君のオチンチンはバイブよりもっと固くてもっと熱い感じがして、さらにローションをたっぷり塗ったせいか動くたびにジュプジュプとエッチな音がしたので、感触と音の両方で”いまオチンチンが僕の中に入ってる”という実感がして、頭が痺れてクラクラするような感覚になって思わず顎を仰け反らせちゃいました。

しばらくするとU君は

「すげぇ気持ちいい…すげぇ気持ちいいよ…」

と言いながら夢中で腰を打ちつけるように動かし続けると、すぐにイっちゃったんです。

ゴム越しでもお尻の中で射精した感触が伝わってきて、自分の中でU君が果てたことにすごく満足感を感じました。

オチンチンが抜かれたあともそのままぐったり寝ていると、U君がまた上に覆いかぶさるような感じでキスをしてきました。

舌をねっとり絡めるようにキスをしていると、初めてオチンチンを入れた事と僕のお尻でU君が果てたことにまた満足感が沸きあがってきて

「僕のお尻、気持ちよかった?女の子より気持ちよかった?」

と聞くと

「すげぇ気持ちよかったよ。ほんとに女より気持ちよかった。」

と何度も言ってくれたんです。

オチンチンをお掃除フェラしてからまたキスをしていると、U君はすぐに回復してもう一度したがりました。

オモチャでたくさん弄られたあとにオチンチンを入れられたので、ちょっと痛みがあって嫌だなと思ったんですけど

「おまえ、まだイってないだろ。面白いやりかた思いついたんだよ」

と言って、ベッドに移動すると枕の上にオチンチンが当たる位置でうつ伏せに寝かされたんです。

そして、またお尻にローションをたくさん塗られてその体勢のままオチンチンを入れられました。

うつ伏せバックみたいな体位で突かれていると、枕に当たってる僕のオチンチンが自然とグリグリ刺激されるような状態になっちゃったんです。

お尻とオチンチンの両方を同時に刺激されるのはすごく気持ちよくて、お尻の痛みを感じなくなるぐらい行為に没入しちゃいました。

そして、すぐに

「イクっ…出ちゃう!…出ちゃう!」

と、お尻を突かれながら枕に大量の精液を出してイっちゃったんです。

僕がイったときにU君がオチンチンを抜いてくれたので、お尻を犯されながら射精する激しい快感の満足感に浸りながら、またしばらくはそのままぐったりしていました。

そのあとは、もうお尻にオチンチンを入れるのはさすがにキツかったので、またフェラで抜いてその日は許してもらいました。

初めてオチンチンを入れられた日のお話はこんな感じです。

本当はもっと丁寧に描写をしたいんですけど、どうしてもこの程度の文章しか書けないみたいです。

単調で読みにくいとは思いますけど、よかったらまた続きも読んでください。

次は、露出プレイなんかのお話を書くことになると思います。

最後まで読んでくれて、ありがとうございました。

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