女装大学生②肉食系レズエステティシャン

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前作において、多くの続編希望の声、ありがとうございました。

前作は、女性下着や女装に興味を持っていた大学生の山本優(仮名)が、下着販売員の松尾美香(仮名)さんと出会い、女装レズをした体験談でした。

続編では、私が大学卒業までの2年間で体験した事をお伝えしていきます。

初めて女装をして美香さんとエッチをしてから1か月後の、11月の体験です。

女装を体験した僕は、日常生活は男性として生活しながら、美香さんと会う日は女装をするという歪な暮らしをしていました。

幸いな事に1人暮らしの為、余計なストレスは掛かりませんでしたが。

女装に際しての化粧は美香さんにしっかりとレクチャーしてもらい、化粧道具一式をデパートの資生堂で購入しました。

スーツは洋服の青山でレディーススーツを購入し、補正下着もト○○プで購入しました。

こうして、僕の女装は次の段階に入りました。

先日、美香さんから「普段からの肌のお手入れが大事よ。エステにいった方がいいわよ」というアドバイスを頂きました。

エステと言う言葉の響きにドキドキしながら、美香さんのアドバイスも尤もです。

それで、アドバイスに従い、ホ○○ペ○パービ○○ティーで、フェイシャル等で男性も利用可能なエステを検索しました。

検索の結果、池永ビューティークリニック(仮名)が該当し、日時とメニューとセラピストを決定して、予約確定のボタンを押しました。

そのサロンは、私の住まいから徒歩15分程の所にある、国道沿いのイオンから1本入った所にあります。

オシャレなカフェや美容院の入居したビルの4階にあり、池永仁美(仮名)さんという女性がオーナーとして施術も担当しています。

セラピストは2名ですが、私の来店予定日は1名欠勤なので、自動的に指名セラピストは池永さんになりました。

いよいよ予約日の金曜日を迎えました。

この日は、エステの施術を受けた後で美香さんの店で下着を購入して、そのまま美香さんのマンションに行く予定です。

人生初のエステティックサロンで、昂った気分で店舗に向かいました。

ちなみに、私は身長が163cmで体重48kgと男性としては小柄な体格をしています。

顔は中性的で、女性と間違われる事も有ります。

今日の私の服装は、靴は黒のヒールが5センチのパンプス、パンストはナチュラルベージュを履いています。

ブラとショーツは、ト○○プの夢○○ブラの白地にピンクの上下セットを着用しています。ブラはアンダー70のDです。

Dカップの胸元にはシリコンのパットを詰めています。

黒のセットアップは、膝上5センチ丈の9号のタイトスカートにジャケット、インナーは白の長袖ブラウスを着用しています。

体型の補正にはト○○プのボデ○コン○○ルジュというボディスーツを着用しています。

ジャケットの上には、ベージュのトレンチコートを羽織っています。

香水はクロエのオードパルファムを纏っています。

お化粧は自分で行い、髪型はゴムで纏めてポニーテールにしています。

まるで就活女子大生の様な服装です。

サロンの入居するビルの4階に上がり、店舗のガラス扉を開けました。

「16時に予約をした山本です。」

正面の受付の女性に声を掛けました。

「山本様、いらっしゃいませ。お待ちしておりました。私は施術を担当させて頂きます池永と申します」

私の頭のてっぺんから爪先まで、舐める様な視線を向けて挨拶してきました。

池永さんは170cm位の長身で、小顔で7頭

身、顔立ちは中谷美紀さんに似ています。

何よりもお肌がキレイで、陶器の様にツルツルです。

ネットの店舗情報だと30代前半の年齢だと思いますが、実際の池永さんは20代中盤位にみえました。

「山本様。本日はフェイシャルと全身リンパドレナージュの150分のコースでお間違いございませんか?」

池永さんが、満面の笑みを浮かべて私に確認してきました。

「はい、そうです。」

「山本様、初めてのご来店ですので、まずはカウンセリングを行わせて頂きます。こちらのカウンセリングシートにご記入下さい。」

池永さんがシートを私に手渡し、記入は受付横のカウンセリングスペースに案内されました。

カウンセリングスペースは白で統一されたスペースです。

ソファに座って、白のテーブルで、肌の状態等のアンケートに記入していきました。

シートの記入が終了しました。

池永さんは、テーブルを挟んでソファーの対面に座り、記入事項についてのカウンセリングを行いました。

初めて至近距離で池永さんと接しました。

ハーフアップの髪型でワンピースタイプの白衣姿で佇む池永さんは、美しくて素敵な女性でした。

凛として、知的でセクシーな雰囲気の有る方です。

カウンセリングを終えると、池永さんからサプライズなお知らせがありました。

「山本様、これから施術に入りますので、パウダールームでお着替え下さい。シャワーを浴びられた後で、施術用の紙ショーツと紙ブラジャーを着用して施術ルームにお入り下さい。」

私は女装はしてますが、男性としてエステに来店したのに、パウダールーム?紙ブラジャー?怪訝な気持ちが表情に出ました。

「山本様、ブラジャーを着用されていますよね。ですので紙ブラジャーをご用意させて頂きました。施術ルームも含めて女性用のお部屋をご案内させて頂きます。」

池永さんはニヤッと笑顔で伝えてきました。

私は、女性扱いされている事に喜びを感じましたし、エステのパウダールームに入る事は憧れでした。

私が施術を受ける時間には、他のお客様が居なかった事も有り、凄くラッキーでした。

パウダールーム内は、キラキラとした空間でした。

白を基調とした、シャワー室も併設した12畳程のスペースです。

芸能人の楽屋に有るような大きな鏡が2台並び、仕切りも有り、沢山のライトに照らされています。

鏡の前には白のテーブルがあり基礎化粧品やメイクアップ用品や美容家電等のアメニティがたっぷりと揃っています。

着替えスペースとしても充実していて、貴重品入れもテーブルの下の引き出しに用意されています。

私の、黒の鞄を置けるスペースも有りました。

そんなスペースで、タイトスカートとパンストとショーツを脱ぎ、ブラのホックを外していると、女性としての気分が更に昂まってきました。

シャワーを終えました。

ビニールを破り、施術用の黒の紙ショーツと紙ブラジャーを着用しました。

ショーツは女性の通常時に使用する物と同じ大きさですがTバックになっています。

ブラはカップ部分はありますが、ホックは無く、後ろで縛る形になっていました。

ドキドキしながら着用し終えて、いよいよ施術室に入りました。

施術室はインドネシアのバリ島をイメージした空間になっており、非日常な雰囲気です。

アロマディフューザーからは甘くて濃厚な香りが部屋に拡散されています。

「山本様、最初にフェイシャルの施術を行いますのでベッドに仰向けでお願い致します。そして毛布を胸元までお掛け下さい。」

いよいよベッドに仰向けになり、ブラウンの毛布を胸元まで掛けました。

「山本様、フェイシャルのコースの流れを説明させて頂きます。まずクレンジングと洗顔を行いまして、その後コラーゲンエキスを肌に塗布しまして、最後にパックをする流れになります。」

池永さんの施術の流れの話を聞きながら、女性としてのスイッチが入り始めました。

そして入念な、毛穴ひとつひとつに対する丁寧なクレンジングが開始されました。

「山本様、非常に上手にメイクをされていますが独学で学ばれたのですか?」

興味津々な表情で聞いてきました。

「先生。独学では無く知り合いの方に教えて頂きました。」

美香さんの事は伏せて返答しました。

「そうですか。美容部員さんに教わった様なクオリティの高さですね。」

悪戯っぽい表情で褒めてくれました。

そんな話をしていると、私の自宅でのクレンジングの倍の時間を掛けて、クレンジングが終了しました。

そして、コラーゲンエキスを塗布する前の

洗顔の施術に入りました。

「山本様、とてもお綺麗ですね。倉科カナさんに似てらっしゃるので、山本様が来店された時に見惚れてしまいました。」

更に褒めてくれて私のテンションが上がりました。

「先生褒め過ぎですっ。先生の美しさと瑞々しくて透明感の有る肌をみてると、施術に対する説得力が有ります。私も先生に憧れてますっ」

お返しに褒めました。

「山本様、私に対する過分な褒め言葉、凄く嬉しく思います。施術の励みにもなります。」

池永さんは、満面の笑みを浮かべて、キラキラした瞳で私を見つめてきました。

美香さんに聞いていましたが、女性の相手に対する褒めトークは自分の事を褒めて欲しくて仕掛けているという事を思い出しました。

池永さんの手際の良さに感心している内に、洗顔が終わりました。

「山本様、クレンジングと洗顔が終了しました。普段落としきれない毛穴の奥の汚れをきっちりと落としました。次にコラーゲンを肌に塗り込んで参ります。」

コラーゲンという単語を聞くと心が躍りました。

紙ショーツと紙ブラを着用しているだけですが、この空間で施術を受けて池永さんの説明を聞く度に、心がどんどん女性になっていきました。

「山本様、コラーゲンを塗布する事によって肌のハリと弾力を保ち易くなりまよ。」

「山本様はまだお若いですが、早めにしっかりとしたお肌のケアをされると、益々素敵な女性になりますよ。」

妖艶な笑みを浮かべて、私が言われて嬉しい言葉を掛けてくれました。

素敵な女性という言葉もそうですが、池永さんは私の女心を巧くくすぐります。

そして、コラーゲンの塗布とパック、パックを剥がし終わり、フェイシャルメニューは終了しました。

フェイシャルメニューを終えた私の肌は卵の様にツルツルで、施術室の鏡に映し出された私の肌に、恍惚の表情を浮かべてしまいました。

フェイシャルメニュー終了後、池永さんはリンパドレナージュの準備に入り、その間に私は御手洗いに行きました。

施術室に戻ると、リンパドレナージュの準備が整っていました。

「山本様、これからリンパドレナージュの施術に入ります。アロマオイルを使用したハンドマッサージにより、身体中のリンパ液を循環させて参ります。」

「リンパがスムーズに循環される様になると、肌が綺麗になります。」

「アロマは、ジャスミン・アブソリュートを使用させて頂きますが、ポジティブな気分にさせる効用がございます。施術を通じて、心もリラックスして頂ければと思っております。」

池永さんの言う通りアロマの香りは心をリラックスさせます。

只、施術室に充満している甘い香りは、私の官能を高めていて、ちょっと変な気持ちになりそうでもあります。

「先生、施術室のアロマの香りが凄く良いんですが、どんなアロマですか?」

思わず聞いてしまいました。

「山本様、アロマの香りを気に入って頂き嬉しいです。このアロマはイランイランというアロマです。安心感と安らぎを与える効能があります。」

ねっとりとした視線を私に向けてきました。

いよいよリンパドレナージュの施術の開始です。

「山本様、それではベッドにうつ伏せでお願い致します。施術の流れは脚・お尻・腰・背中をうつ伏せで行い、その後仰向けになり、お腹やデコルテの施術となります。」

私はうつ伏せになり、上半身にはブラウンの毛布が掛けられました。

池永さんが手にアロマオイルを馴染ませて、私の足首からふくらはぎにかけて、下から上へとマッサージをしていきました。

池永さんの、白魚の様な美しい指と肌に吸い付く様な掌とオイルのヌメッとした感触が合わさって、くすぐったいけど気持ち良い感じでした。

「山本様、細さとセクシーさを兼ね備えた綺麗な脚をされていますね。女性でこの様な美脚をされている方はあまりいらっしゃいませんよ。」

施術をしながら私を褒めてくれました。

お世辞だとは分かってはいても、池永さんの褒め言葉を浴び続けていると、ニンマリとしますし、その気になってしまいます。

施術ベッドの上では、私は倉科カナさん似の女性だという思い込みが、池永さんに褒められる毎に強くなっていきました。

更に、私を徹底的に女性として扱い、女性という言葉を連呼されるのは、私にとっては催眠術の様でした。

「もう先生、そんなに褒めて頂いても何もでませんよっ」

思わず喜色満面になってしまいました。

池永さんの手が、ふくらはぎから膝の裏そしてお尻まで上がってきました。

アロマオイルを含ませた指や掌でマッサージされていく内に、段々と身体が感じてきました。

アロマの甘い香りとその感触、そして池永さんの繊細なマッサージの為だと思われます。

しかし、施術で感じているのは恥ずかしい事なので、声を出すのを我慢して、施術を受けていました。

「山本様、お尻にはリンパが集中しているので念入りにマッサージしていきます。」

ねっとりとした口調で伝えてきました。

お尻を、上下左右にソフトにタッチしたり、揉む様な強めのマッサージや、円を描く様に撫でたりもしてきました。

「んんっんんっ、ああっああっ」

思わず、甘い声が出てしまいました。

更に、おしりの割れ目を縦に何往復も上下になぞられました。

「あんっ、そっ、そこおぉ、こ、こんな所にリ、リンパがぁ、あるんですかぁ?、んんっ」

凄く気持ちよかったですが、施術に対する疑問が声に出てしまいました。

「山本様、お尻は女性の美容に大事な箇所ですので、入念にマッサージさせて頂いております。これも大事な施術ですよ」

甘い口調で囁きました。

ふくらはぎや膝の裏やお尻をオイルを用いてマッサージされた気持ちよさから、紙ショーツにシミができました。

池永さんの施術という言葉は、気持ちの良い自分を正当化できる魔法の言葉でした。

施術だから池永さんに身を任せるしかない、と言い聞かせる事もできます。

池永さんの手がウエストラインにかかりました。

「山本様、このウエストのラインが綺麗ですね。私ずっとこのラインを施術したい位です。」

池永さんがずっと尊敬語で私に接客しているので、私の性感が高まっています。

まるで尊敬語プレイです。

山本様という言葉を聞いていると、セラピストと客という関係性の中で施術を受けている事を再認識します。

その関係性の中で、提供されている施術で感じている事に、背徳感が広がります。

池永さんがいやらしい手付きで、ウエストの1番感じる箇所をマッサージしてきました。

「あんっ、んんんっ」

身体がピクッと反応してしまいました。

そして池永さんの手が背中に及びました。

「背中スベスベですね。それにブラの跡がついていらっしゃいます。」

背中をマッサージしながら含みの有る口調で囁きました。

背中も、背骨の両脇を、下から上に左右の五指がソフトに撫でる様にマッサージしてきました。

「んんっ、くすぐったいけど気持ちいぃ、あんっ、声がでちゃって恥ずかしい」

少し悶えて言ってしまいました。

「山本様、大丈夫ですよ。この部屋は2人だけのスペースです。施術の際は皆さん声が出てしまってますよ。」

「それに女性同士ですので」

最後の所を特にセクシーに囁かれました。

肩のマッサージが終わりました。

「山本様、それでは仰向けになって下さい。」

私は、池永さんの指示通りに体勢を変えて仰向けになりました。

ハーフアップの髪型で白のワンピース白衣で正面に佇む池永さんは、カウンセリングの時とは雰囲気が違っていました。

私の身体の脚や腰や胸に、獲物を狙う野獣の様なギラギラした、欲情した視線を飛ばしてきました。

そんな池永さんと目が合ってしまい、ショーツのシミは更に大きくなりました。

仰向けになってからは、足首から太腿にかけて、オイルを馴染ませた池永さんの手が下から上へとフェザータッチの様な手付きで触ってきました。

マッサージというよりも愛撫に近い触り方です。

「はぁはぁ、なんか身体が熱いですぅ。ふわふわしてます。ううんっ」

「んんっ、んんっ、はぁはぁ」

恥ずかしい事にムラムラしてきました。

「先生、なんかこの部屋のアロマの香りを嗅いでるとぉ、へ、変な気持ちになってしまいますぅ」

施術が始まってからずっと思っていた事ですが、時間と共に堪らなくエッチな気分になっていたので、言ってしまいました。

「山本様、この部屋と施術で使用しているアロマは、催淫効果が有ります。官能が高まる事で女性ホルモンの分泌が盛んになります。これも施術の一環です。」

ゆっくりと甘い口調で囁きました。

実は媚薬の効果の有るアロマでした。

媚薬効果で、全身が性感帯になってしまっていました。

太腿を丹念にマッサージされていると、池永さんの手が、鼠蹊部に伸びてきました。

「もう紙ショーツは必要ないですね。」

池永さんが、テントを張りシミが出来ている紙ショーツを妖艶な笑みを浮かべて脱がしました。

そのまま私の股をパックリと大きく広げました。

アロマオイルを大量に池永さんの手に馴染ませて、鼠蹊部をマッサージされました。

「んふんっ、んんんっ、あっあっあっ」

「付け根がぁ、うんっ、エッチぃぃぃ」

「はぁはぁはぁ、そこぉぉ、ああっ」

池永さんの手が、お腹周りや紙ブラジャーの付近に、伸びてきました。

「これからデコルテの施術もありますので、紙ブラジャーも外しますね。」

背中のブラジャーを結んでいた紐を解き、ブラジャーを外しました。

ピンクの乳首が露わになりました。

池永さんが、ベッドの脇から私を跨いでベッドの上に乗ってきました。

わたしの正面から、デコルテに、左右の五指の腹の部分を滑らせる様に、オイルマッサージをしてきました。

「んふんっ、そこはぁぁ、だめぇぇっ」

「ううんっ、きっきもちいっぃぃ、はぁ」

「せんせぇぇ、てってがぁぁ、あっあっ」

池永さんの手がとうとう乳首を刺激してきました。

手を横にして、左右の五指の腹の部分で左右の乳首を弾きました。

乳首が弾かれる度に身体が反応して、ハスキーな喘ぎ声が漏れました。

「あっあっあっあっ、はぁはぁはぁはぁ」

「ちっちくびがぁぁ、い、いいのぉぉぉ」

「あんっ、ああっああっ、ああんっ、んん」

「この後、乳首をどうされたいのぉ?」

蔑んだ様な口調で囁かれました。

「せっせんせぇっ、はぁはぁはぁはぁ、しっ、舌をぉぉ、つ、つかったぁ、せっ、せじゅつを、して欲しいのっ、んんんっ」

「しょうがないわね。そんなに頼むなら、特別な施術をしてあげるわ。」

勝ち誇ったような口調でした。

「うれしぃぃ、は、はやくぅぅ」

媚薬の様なアロマオイルを、容器から直接左右の乳首に垂らしました。

ドクドクという音と共に、冷たくて甘い香りのオイルで乳房がぐちょぐちょです。

片方の乳首を指で弾きながら、もう片方を

クチュクチュと淫美な音を出しながら舐めてきました。

「はあっんんっ、せっせんせえ、じょっ、じょうずぅぅ、やっ、やばぃぃぃ」

「はぁはぁっ、ああっ、ああっんんんっ、とっ、とろけちゃうぅぅっっ」

「オ、オ、オイルを、もっとぉ、たったらしてぇ、いっいいのぉぉ、もっ、もっとぉ、ちょっ、ちょうだぁいぃぃ」

池永さんが、喘いでいた私の肩を抱き寄せ

お互いの唇が重なりあいました。

「可愛いいっ、めちゃめちゃにしたいわ」

池永さんの、中谷美紀似の美しい顔が、興奮で紅潮していて、私に繊細で情熱的なキスをしてきました。

蕩ける様な素敵なキスをされて、このまま池永さんに抱かれたい気持ちしかありませんでした。

しばらく甘いキスを交わした後で、右の首筋に激しく舌を這わせてきました。

唇で強く吸われています。

「んんんっ、せっせんせぇ、ああんっ」

「先生じゃなくて仁美って呼んで。」

「ああんっ、わっ、わかりました。仁美さんっ。わっ、私は優子ってよんでぇぇ、うふんっ」

「優子ちゃんね。可愛い名前ねっ」

「はぁはぁ、ひっ仁美さん、そっそんなに激しく吸ったらぁ、跡がついちゃうぅぅ」

「大丈夫よっ、すぐ消えるわよ。」

「優子ちゃんが欲しいのっっ」

「ひっ、仁美さぁんんっ、きてぇぇっ」

首筋へのキスの後は、アロマオイルまみれの私の身体の、ありとあらゆる所をねちっこく舐めてきました。

「優子ちゃんの足指美味しいぃぃ、1指ずつフェラチオみたいに舐めてあげるわよ」

「ああっ、あ、足指はだっめぇぇぇっっ、うっ、ああんっ、んんっっ」

「優子ちゃんの脚エロいわねぇ。パンスト履かせて舐めたくなったちゃう!堪んないわっ、」

「ああんっ、ああっ、なっ舐めかたがぁ、えろぃぃっ、ふくらはぎぃっ、やっばぃ」

「優子ちゃんのウエストぉ。性感帯でしよっ、ここよねっ」

「そっ、そこはっ、弱いのっ、んんっっっはぁはぁ、なっなんでぇわかるのぉ」

「この仕事してるとねぇ、学ぶのよ。沢山の女性の身体を触ってるから」

「優子ちゃん腕を挙げて。腋責めちゃうわよ。匂いも嗅ぎたいわね。」

「仁美さんっ、い、いやぁっ、腋は臭いからぁぁ、」

「酸っぱい香りぃぃ、優子ちゃんの香りね。いっぱい舐めてあげる。」

「はっ恥ずかしいぃ、はぁはぁはぁはぁ、んんっっ、あはぁんっ」

仁美さんに身体中を舐められていますが、

オッパイだけスルーされています。

焦らされてました。

早くもう1回オッパイ舐めて欲しいです。

「優子ちゃん、オッパイも又舐めて欲しいわよね。」

「仁美さんっ、舐めてぇ、お願いっ、焦らさないでっ、はやくぅ」

「優子ちゃん、オッパイ大好きね。アロマオイル足すわね。舐めてあげる」

「ああんっ、はぁはぁはぁ、きっ気持ちいっいいぃ、んんっんんっ、はぁはぁ」

「ちっ、乳首がぁ、いっいいの、もっと吸ってぇぇ、噛んでぇぇ、我慢できなぃぃ」

「オッパイ、パートナーに開発されてるわねぇ。性器より感じてるんじゃない?」

「ああんっ、かっ感じるぅぅ、オッパイがぁいいのぉぉ、んんんっっっ」

「左の方が感度がいいのよねぇ、でも優子ちゃんエッチねぇ、私も興奮しちゃうわ」

「ひっ仁美さん、ほっ、欲しいのっ、ア、アナルに、いっ、挿れて欲しいのっ」

「んふっ、優子ちゃんも淫乱よねぇ。昇天するような凄いの挿れてあげる」

仁美さんは、私物の鞄から、電動アナルパールを取り出しました。

パールが6連続で連なり、リモコンで電源や強弱のコントロールもできます。

シリンジでアナル洗浄を行い、ローションをアナルに塗りたくり、指で括約筋をほぐし、準備が整いました。

「優子ちゃん、挿れるわよっ」

ブィィィィーーンンンという振動音を発している電動アナルパールが、全裸で四つん這いになっている私のアナルに入りました。

私のアナルの腸壁に6つのパールが振動しながら快感を感じる所に当たります。

「んんんっっ、あんっっっ、はいってるぅ、うっ、うごくぅぅ、あんっ」

「ああん、ああっああっあっっ、んんんっはぁはぁはぁはぁ、あんっ、あんっ」

「乳首も一緒に責めて欲しいんでしよ!」

背後から左右の乳首を、媚薬のアロマオイルを垂らして、コリコリされ続けました。

「そ、そうよ、あんっ、ち、ちくぅびぃぉぉ、も、もっと、さ、さわってぇぇ」

「ちっ、ちぃくぅびいがぁ、はぁはぁ、ああっ、いいのぉぉ、ひぃとぉみさん、じょおずぅぅ、ああん、んんっんんっ」

私は四つん這いで、左右の乳首をコリコリされながら、アナルパールを挿れて、ポニーテールを振り乱して喘いでいました。

「ゆ、ゆうこのぉぉ、なかがぁ、き、きもちぃぃのぉ、んんっんんっ、はぁはぁ」

「やっ、やばい、おかしくなっちゃうぅぅ、はぁはぁ、ああんっ、んんん」

「ひっ、ひっ、仁美さぁん、すっ、スイッチ、きっ、強にし、してぇぇ、はぁはぁ」

「優子ちゃん、このパールが気にいってくれたようね。じゃあ強にしてあげる。」

「ああっ、ああっ、んんっ、あんっ、だめっ、そこぉ、そ、そこよおっ、ああんっ、あっ、あたってるうぅ、やっ、やばい」

「しっ、しんどおがぁぁぁ、いっ、いいのおぉぉ、きょ、強、さいこおぉぉっ、もっ、もっ、もっとぉ、ちょうだぁぃぃ」

「あん、あん、んんんっ、ゆうこぉ、こっ、こわれちゃうぅぅ、やっ、やばい、あんっあん、んふっ、はぁはぁはぁはぁ、いっちゃう、いっちゃうぅぅ」

「ああっ、ああん、いっくぅぅぅぅぅ」

ドピュ、ドピュ、ドピュ。

私のオチンチンから、大量のザーメンが飛びました。

ザーメンは放物線を描き、1メートル程先の床に落下しました。

「山本様、これで本日の施術が終了となります。シャワー室でオイルを落として頂いて、パウダールームでお着替えとお化粧を済ませて頂いたら、カウンセリングスペースへお越し下さい。」

仁美さんが、さっきまでとはうってかわって、店員とお客様の関係での接し方に戻しました。

なんか他人行儀な感じがします。

パウダールーム内のシャワー室でオイルを落として、身体も綺麗にしましたが、右の首筋のキスマークの跡だけは残りました。

これから美香さんに逢うのに、なんて言い訳しようと、ちょっと憂鬱になりました。

着替えてお化粧をして、カウンセリングスペースに行きました。

カウンセリングスペースでは、仁美さんが既にソファに座っていて、ハーブティを用意してくれていました。

「ベッドでの山本様は素敵でしたよ。清楚なイメージの方でしたので、あんなに激しいとは思いませんでしたわ。」

妖艶な笑みを浮かべて、ベッドでの感想を伝えてきました。

「仁美さん、いやっ、恥ずかしいですぅ」

恥ずかしくて頬が紅潮して、両手で顔を覆い隠しました。

「山本様、施術と女性ホルモンが分泌したので、来店時より綺麗になりましたよ。」

満面の笑みで褒めてくれました。

「ありがとうございます。仁美さんのお陰です。」

綺麗と言われると素直に嬉しいです。

その後、仁美さんから施術後の注意や今日の料金の説明とお会計を済ませて、後は帰るだけの状況になりました。

すると、仁美さんが立ち上がり、私の左隣に来て、膝をピッタリくっつけて座りました。

そして、白魚の様な美しい右手を、私の左の太腿の上に置いてきました。

「山本様、コース契約を結んで頂きますと、今日以上の特別な施術をさせて頂きますよっ」

膝の上の手を、タイトスカートの中に入れながら、セクシーな声で囁きました。

タイトスカート内のパンスト越しのショーツに仁美さんの指の先端が触れました。

仁美さんの指で触れられて、一瞬興奮してしまいました。

「仁美さん、や、やめて下さい」

しかし、かろうじて、何とか手を振り解き、立ち上がりました。

正直危なかったです。

あのまま触られてたら、契約してたかもしれません。

「仁美さん、検討してみます。また施術を受ける時は宜しくお願いします。」

曖昧な返答をして、急いで入口に進み、ガラス扉に手を掛けました。

背後からお尻をエッチに撫でられました。

「きゃあっっ」

予期していない事なので、悲鳴がでました。

振り返って仁美さんを見つめました。

「本日は、ご来店ありがとうございました。又来て下さいね。優子様。」

仁美さんがニヤッとした表情で一礼して去っていきました。

女装してのエステ体験が終了しました。

仁美さんに抱かれて、乳首をコリコリされて電動アナルパールでイカされて、恥ずかしい液を大量に放出しました。

パンスト越しのショーツを触れられた指の感触と、タイトスカート越しに撫でられたお尻の感触は鮮明に残っています。

そんなエッチな体験を思い出してしまいました。

先程、ザーメンを大量に放出したばかりですが、再び身体の奥が熱くなり、ショーツが濡れてしまいました。

そんな淫らな気分のままで、美香さんに逢いにイオンに向かいました。

(続く)

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