夏になり、水泳の授業が始まりました。
顔は普通なのですが、オッパイが大きく、お尻の大きいT中E子ちゃんをいつも見ていました。
ある時、E子ちゃんをがハミケツを直しているのを発見して、私もE子ちゃんの水着を着てハミケツしたい。水着を着てE子ちゃんになりきりオナニーしたいという願望が押さえきれなくなり、放課後忘れ物を取りに来たと偽り、廊下に掛けてあったプールバッグから水着を拝借してしまいました。
当時の水着は ワンピースでスカート付きのものが多く、E子ちゃんの水着は、紺色で白いスカートが着いたものでした。
早速水着を着て、E子ちゃんになりきりました。いつものように鏡の前で揉みもみしていると、あまりのフィット感に、すぐ絶頂を迎えてしまい、水着の中で射精してしまいました。
さすがにまずいと思い、ティッシュで精液を拭き取り、学校に迎い、プールバッグに返しました。
翌日の水泳の時間にE子ちゃんが、私の精液が着いた水着を着ているのを見て、E子ちゃんと一体になった気がして、とても興奮しました。