女装での話2 お互い2回イキ

Hatch コメントはまだありません

2個目のお話です。

最初の体験のあと、しばらくは自宅でメイクの練習して女の子の格好で

遊んで(オナニーですね♪)たんですが、ある休みの前の日にいつも

みたいに女の子の格好したら思いのほかキレイにできて。。鏡の前で写真とったりしてたら、何か無性にムラムラしちゃって・・・

おちんちんが欲しいなぁって・・・

で、ネットの某掲示板を開いて書き込んだんです。しばらくすると、

何人かから連絡がきて、やり取りの後で一人の方と会う約束をしました。

相手のかたは30代の方でした。少しメイク直して、準備して待ち合わせ場所に向かいました。

その日はニットのノースリーブにミニスカートにタイツ、

ヒールを履いていました。髪はロングの巻き髪ウィッグです。

下着は白地に花柄がはいった上下セット。アイメイクの仕上がりが

よくて、自分でもかわいいなぁとか思ってました。笑

待ち合わせ場所は自宅から近くて歩いていけるところでした。

夜中だったんで、その場所を条件で書き込んだんですけどね。。

待ち合わせ場所はあるビルの裏手にある喫煙場所です。

そこにはベンチがあって夜は暗くてちょうどいいなぁって思ってて。誰も来ないですしね。

先に着いたみたいで、ベンチに座って待っていると人の気配がして一気にドキドキしだしました・・・

「あきちゃん?待った?」

「はい・・・少しだけ・・・(小声で頷いて)」

「ごめんね。」

そういいながら、ベンチに腰かけて隣に座って軽くお話をしました。

「何歳?経験はあるの?男の人と。」

「20代です。一度だけ・・・」

肩を抱かれてキスされました。

「ん。。ちゅっ・・・あっ・・」

キス上手いなぁって思ってトロンってしちゃって・・・

気付くとお互い舌出して絡め合いながらキスしてて・・・

「ん、、んちゅ・・れろ・・くちゅ」

唾液の音が厭らしくて‥興奮しちゃって・・・肩抱かれてキスして。

もう片方の手が胸を触り・・・ニットをめくって手を入れられて

直接乳首をコリコリって摘ままれると乳首は硬くなって

身体がぞわぞわってして・・・

「んっんっ・・アッ・・ダメ・・」

「硬くなってるよ?気持ちいい?」

そんなふうに反応みながら攻めてきて、すごくエッチ上手だなぁって

思ったらすごく興奮してきちゃいました。

乳首をいっぱい触ってもらうと女の子エロエロモードになっちゃって、

その人の股間をズボンの上から触り出しました。

すでに大きくなってて・・・温かくて。

「はぁ・・はぁ・・直接触って・・・?」

そう言うとベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしました。

コクッと頷く私。一人目の人よりは小さいけど、

目の前には大きく反り返ったおちんちんが。そっと握って軽く扱きだすと、

「うぅ・・はぁはぁ・・気持ちいいよ・・・」

感じてるの見ちゃうと、なんかドンドン女の子の気分になっていくんです。

扱きながら見つめてると・・・目があって、キスされてかるく頭を手で押さえられたから、お口でしてほしいんだって思って、、

「ちゅっ・・(先っぽにキス)お汁・・出ちゃってるね・・・ぺろ・・美味しい・・・はぁはぁ・・かぷっ・・んっ・・んぐ・・」

先っぽ舐めると、お汁の味が口に広がって思わず亀頭を咥えちゃいました・・・

「はぁ・・はぁ・・んっ・・んっ・・・」

感じてる吐息が聞こえてくると、もっと気持ちよくしたくなって・・

「んっ・・んっんっんっ・・(少し早く亀頭を出し入れ。根本握って。。)んちゅっ・・ちゅっ・・じゅる・・じゅる・・じゅるっ(音出してしゃぶって)んっんぐ・・ぐちゅっ・・・ぐぷっ・・ぐぽっ・・(喉の奥まで咥えると根本までお口に入ってそのままゆっくりと出し入れして丁寧にしゃぶって・・・)じゅるっ・・・じゅるぅ・・」

声を小さく出しながら興奮して気持ちよくなってるのを感じながらフェラチオしているとお口から離されました。

「交代しよっか?」

そういうと、スカートをめくりパンティをずらすと私のペニクリを取り出して舐め始めました・・・ねっとり絡む舌が気持ちよすぎてビクッてなって・・・その時にはもうカチカチになっちゃってました。

「ねろぉ~・・れろぉ・・(クリに絡みつく舌)んぐ・・じゅる・・じゅる・・(咥えて激しく出し入れ)」

「あっあん・・あぁ・・・はぁはぁ・・だめぇ・・気持ちいいよぉ・・」

すっごくうまくてイキそになっちゃうくらいで・・・ビクビク腰震わせながら我慢してたんだけど、

「んちゅっ・・はぁはぁ・・おいしい・・あきちゃんの。はぁ・・はぁ・・そろそろ・・入れてもいい?」

トロンってした顔で頷く私・・・立ち上がってパンティを下ろし片足だけ抜いて・・・パンティが足首にかかってて。パンティがかかってる方の膝をベンチについて・・少し足開いて・・・

「はぁはぁ・・・い、いくね?(先っぽをアナルに押し当てて)」

「ちょっとまって・・・これ・・」

前は唾液でしたけど、その日はローションを用意していました。それを少し指にとり、アナルに塗ってから・・・

「いいよ・・・」

「用意いいね・・・じゃあ・・んっ・・」

亀頭がズルって入る・・・

「んっ!!んんっ・・・あっあぁ・・はぁ・はぁ・・気持ちいいよぉ・・・あぁ・・根本まで・・はいった・・あっあん・・はぁ・はぁ・・」

先っぽが入るとそのままゆっくりと根本まで入れられて・・・お互いそこで一息ついて・・・しばらくするとまた動きだして・・・

「あぁっ・・うぁっうっぅぅっ!!!んんんっ!!!気持ちいい・・・あっだめだめ・・・」

腰を激しく打ち付けてくると同時に私のペニクリも扱いてきて・・・

「あぁっ‥気持ちいい・・出そうだよ・・んんっ・・あぁっ・・出る出るっ・・・いくいくっ!!」

「あぁっあっ・・あっあっ・・だめだめ・・いっちゃう・・うぅぅぅぅっ!!」

お尻の中でビクッビクッてしながらイッテるのを感じながら、私もいっちゃって・・・すごく勢いよくペニクリからミルクが飛び出して・・・

お互いはぁはぁって肩でいきしてて・・・しばらくしておちんちんを抜き取られると、お尻から温かいのがトロォ~って出てきて・・・

「いっぱい出てる・・すごく濃いね・・・」

「うん。溜まってたから・・・」

そういいながらお互いベンチに座って・・・無言で休憩してて少し落ち着いたら肩をだかれて・・・また無言で頭押さえてきて、えっ?とか思ってると、お口に立ったままのおちんちんを押し付けられて・・・

「はむっ・・んぐ・・んぐ・・(今回は頭押さえられながらで・・・)んっんっんっ!!!(腰もふられて・・・喉の奥まで突かれて・・)」

起こされて口から離されると、今度はベンチに押し倒されて・・・両ひざ抱えられて、正常位で入れられて・・・

じゅる・・ぐちゅっくちゅってさっきのザーメンの音がなってて・・

「うあっ、、あっあん・・はぁはぁ・・あっん・・激しい・・」

さっきより激しく突き上げてくる・・・そのまま膝を大きく外に開かれて・・膝うらを掌で押さえつけられてM字にされて腰を打ち付けられ・・・

「うあぁっ・・きもちいい・・んんっあっあん・・はぁはぁ・・」

すごく興奮してペニクリがまた硬くなってて・・・自分で扱きながら犯されて・・・

「あぁ‥締まる・・いくいくっ・・あぁっ!」

そういいながら奥まで、一番奥まで入れたままビクビクおちんちん痙攣させていったのがわかって・・・私もそのままペニクリを扱いて・・・

「いくいくっ・・あぁっ・・また・・いっちゃうぅぅ!!」

お互い2度イって、はぁはぁ言いながらようやく落ち着いて・・

服を直してベンチに座りなおして少しお話しました。

その方は30代でバイセクシャルの方でした。いろいろ発展場のこととか教えてくれたり、ヤバいバーのこと教えてくれたり・・・あきちゃんはこれからもっと楽しめるねって。また会おうって約束して家に戻りました。

正常位が初めてで、あんなに興奮するんだって知りました。足おさえられたら動けなくて、好きに犯されちゃうんだって興奮しちゃいました。

そのまま家に帰るとぐったり疲れて、メイクも落とさず寝てしまいました。

以上おわり。

他のお話はまた今度。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です