「鬼畜・人妻痴漢レイプ」田舎の最終電車特急にフォーマルスーツな人妻が乗ってきたので。

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本日は、「同僚の男の娘ホストつかさ君」の続編を書く予定でしたが、読者リクエストの為予定を変更致します。

今回のお話のこの頃は、高1の終わり。

私、杉村洋介(16)は性欲モンスター化していました。

私の伯父は薬剤師で、その伯父から貰った睡眠薬を好きを突いて飲ませて人妻や熟女を次々と昏睡レイプしていく。

次は誰を犯そうか最終の電車の中で妄想して興奮していました。

その日は中学の仲間内で集まり食事会を開いていました。

本来は当時未成年なので飲酒はダメなのですが、テンションが上がりお酒も少し飲んでいました。

その帰りの電車内で私は非常にムラムラしていました。

23時50分の最終電車に乗り込んだ私。

この時間は殆ど乗車客はいません。

そして、何駅か過ぎて○○駅で一人の女性が乗ってきたのでした。

この瞬間一気に私の股間が熱くなります。

黒のフォーマルスーツに身を包みスカートも短くて太股が全開に見えていました。

見た目はAV女優の北条麻妃似で30半ば位だろうか。

イヤらしいフェロモンが駄々漏れでした。

この時、私はガチガチに勃起していて、興奮が抑えられずにいました。

ふと、女性の左薬指を見ると指輪が付けられていました。

洋介(ひ、人妻だ。)

その女性は、真ん中車両の端に座ります。

この電車は3駅通過した後に特急に入るので、そこからは30分停まりません。

私はその時をひたすら待ちました。

そして10分後、電車が特急に入る。

扉が閉まった瞬間に彼女の隣に静かに座りました。

香水と大人のフェロモンの匂いに我慢汁が漏れてきました。

人妻も少しお酒も入っているみたいで、少し寝に入っていました。

その為、私が隣に座ったのも気が付いていない。

そして私は、ゆっくりブラウス越しにおっぱいを揉んでいきました。

洋介(ああ、良い匂い。堪んないよ。)

一瞬ピクンとした人妻ですが、反応が鈍いので大胆に揉みしだく。

すると、人妻「う、う……ん。」

それから私はブラウスのボタンを外していきました。

すると、黒の白花柄ブラジャーが。

洋介(で、でけぇ~。Fカップはあるぞ。)

更に、ブラジャーのホックを外して生乳を披露しました。

巨乳の割りに美乳で乳首も黒くない。

そんな人妻のおっぱいにしゃぶり突いた時に、人妻「えっ?な、何?」起きる。

洋介「お、奥さん!我慢出来ないよ!そんな格好して誘ってんだろ!」

そのまま唇を奪っていきました。

人妻「う…う~っ!な、何言ってるの!離れなさい!」

明らかに私が未成年と分かった振る舞い。

そのまま椅子に座った人妻の膝の上に私が座り、更にディープキスをする。

人妻「い、嫌っ……。今だったら無かった事にするからお願い止めて……。」

そんな言葉には聞く耳持たず。

キスをしながらおっぱいを揉み捲ります。

そして、「じゅるじゅる」と音をたてながらおっぱいを吸い捲る。

すると、人妻「あ……。あ……。や、止めて下さい……。お、お願い許して……。」

洋介「何だよ!感じてんじゃん!」

私は徹底的におっぱいを愛撫しました。

そして、人妻を立たせて扉の所に追い込みました。

それからミニスカート越しにお尻を触りながら、生乳を揉み捲りました。

人妻「あ……っ!あ……っ!」と、人妻がヨガってきました。

更に、スカートを捲り上げて黒のパンティを無理矢理脱がせて片脚だけに残します。

そして、高速手マン。

人妻「ひ、ひぃ~っ!ち、ちょっと」この時人妻のお○んこはビチャビチャでした。

そのまま唇を奪っていきました。

人妻「はあっ……。はあ……。う…っ!…うはっ!や、止めて…。お願いっ!」

洋介「じゃあ、今度は俺のも気持ち良くしてよ。」と無理矢理正座にさせて、ズボンのチャックを降ろしてガチガチに勃起したチ○ポを取り出しました。

洋介「しゃぶれっ!」

人妻「い、嫌よっ!」

洋介「レイプしちゃうぞ!おっ?」

人妻「フ、フェラしたら許してくれる?」

洋介「はあ…。はあ…。はあ…。お、奥さん次第だな!」

すると、人妻は私のチ○ポをしゃぶり出しました。

洋介「お…。お~っ!上手いよ奥さん!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「もっとスピード上げろっ!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

人妻「は、はい。」

洋介「お……奥さん名前は?」と聞きますが返って来なかったのです。

洋介「答えろよっ!マジで犯すぞっ!」

人妻「あ、暁子。」

洋介「年齢は?」

人妻「さ、36。」

洋介「36かぁ~。堪んねぇな。後、免許証見せろ!」

暁子「は、はい。」

そこには「寺嶋暁子」と書かれています。

洋介「ウソじゃ無いみたいだな。暁子!そこの席に座って脚開けっ!早くっ!」

暁子「わ、分かりました。」

そして私は、半分脱がせたパンティとブラジャー、ガーターを外していきました。

洋介「この下着は俺が貰っとくよ。」

そのまま暁子の両脚を抱えました。

洋介「じゃあ、俺のガチガチのチ○ポぶち込んでやるよ!」

暁子「ち、ちょっと約束が違っ!」

(ズブッ!)

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「あ~!き、気持ち良いっ!」

暁子「あっ!あっ!あっ!止めてっ!」

洋介「止められるかよっ!こんな気持ち良いのによ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

キスをしながら高速で腰を振りました。

洋介「暁子っ!暁子っ!」

暁子「あっ!あんっ!あっ!あっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「あ~やべぇ~!気持ち良すぎる。」

更に超高速で腰を振り捲りました。

洋介「暁子っ!上になれっ!」

暁子は無言で私の膝の上に股がりました。

そして、正常位から騎乗位に切り返す。

洋介「暁子っ!自分で腰を振れよっ!」

暁子「は、はい。」

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)

そして、暁子のおっぱいを舐め捲りながらの騎乗位は最高でした。

やはり挿入は騎乗位が一番気持ち良いと私は思います。

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)

洋介「はあっ!最高だぞっ!暁子っ!」

そしてまた正常位に切り返してフィニッシュに取り掛かりました。

暁子「あっ!あっ!あっ!あっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「あ、暁子っ!もう逝きそうっ!暁子のお○んこにたっぷり出してやるっ!」

暁子「い、嫌だっ!中はダメっ!」

洋介「うるせぇ!静かにしろっ!ああっ!逝くっ!逝きそうっ!!逝きそうっ!」

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

洋介「あ、暁子っ!ああ~っ!逝くっ!逝くっ!たっぷり出るぞっ!妊娠しろや!」

(ドッッッッッピュ~!!ビュ~!!)

暁子「あ……。あ……。」

人妻はボロボロと泣き崩れていました。

暁子のお○んこから引き抜くと大量の精液が漏れ出してきました。

洋介「おい!まだ終わりじゃねぇぞ!しゃぶって俺のチ○ポキレイにしろ!」

私は、暁子が座っている椅子に立ち上がってイラマチオさせました。

洋介「暫くしゃぶってろっ!」

すると、みるみるまた勃起してきました。

洋介「おい!立ち上がって扉の鉄の所に手を付けて脚開けっ!」

そして、暁子のお○んこをティッシュで軽く拭き取り私はバックで挿入しました。

(ズブッ!)

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

暁子「も、もう止めてっ!」

暁子の生乳を揉みながらフルスピードで腰を振っていく。

洋介「ほらっ!暁子っ!キスしろっ!」

暁子「はあっ!はあっ!はあっ!」

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

洋介「やっぱり人妻最高っ!止められないよこれはっ!」

そして、あっという間に逝きそうに。

洋介「また、中に出してやろうか?」

暁子「い、嫌っ!許してっ!」

洋介「しょうがねぇ!最後はそのキレイな脚にぶっかけてやる!大人しくしてろ!」

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

洋介「ああっ!逝きそうっ!逝きそうっ!逝きそうっ!そのキレイな脚に~!!い、逝くっ!」

(ドッッッッッピュ~!!)

私は暁子の太股から膝裏に掛けて大量に精液をぶっかけました。

洋介「はあっ。はあっ。気持ち良い~!」

無惨に私の精液で汚れた暁子の脚を見て興奮が止まりませんでした。

洋介「暁子っ!またしゃぶってキレイにするんだよ!」

また、強制的イラマチオ。

そして、間もなく停車駅に着きます。

私は下着とズボンを履き降りる準備をしました。

しかし、暁子は放心状態。

そして、電車の扉が開きます。

最後に「気持ち良かったよ暁子。妊娠したらこども産んでね。」と言ってからディープキスをして電車を降りるとそのまま扉がしまりました。

私は、ベスト3に入る人妻だったと私は思います。

結局、この事件は明るみになる事は無く時効になりました。

そして、あの時に強奪した黒の下着セットを身に着けながら、この投稿を打ち込んだのでした。

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