女装SEX 抜け出せなくなっちゃいそう

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先日、掲示板で知り合った男性と濃厚なSEXをしてきました。

ラインでやり取りして、会うことになってから、彼の好みの下着を購入。

そして当日、これからアナルバージンを喪失するんだと思うと、ジュンってアナルが濡れてくるのがわかる。

私は期待を膨らませて待ち合わせ場所に向かいました。

待ち合わせ場所に着いたことを連絡すると、しばらくして背中をトントンって叩いてくる人がいる。

振り向くと、40歳前後の細身で眼鏡が似合うおじ様。

「ゆぅなちゃん?」

「はい・・・そうですけど・・?」

「良かった、良かった。コウジです。宜しくね」

正直、思ってた以上に素敵な見た目の方でドキドキ。

コウジさんの車に乗り込むと、

「可愛いねー。今日はいっぱいお尻の穴を犯してあげるからね。ゆぅなちゃんのペニクリを見るのも楽しみだなー」

って笑みを浮かべて話しかけてくる。

ラブホの中に入ると、コウジさんはすぐさま私のスカートを捲って、パンティからはみ出ているペニクリをジーっと眺めているの

「うわーすごいエロいねー、ほらー見てごらんよ」

コウジさんが私の性器を見ている・・・

いや・・いや・・そんな・・

見ないでよぉ~って思うと、不思議。

私のペニクリが固くなっている。

それでパンティからペニクリをコウジさんはツンツンって弄りはじめ・・

「いやぁ・・コウジさん・・いや・・そんな・・駄目だよぉお・・・」

「あぁ~可愛いねぇ、どんな味がするんだろうねー」

って笑いながら、スカートの中に頭を突っ込み、フェラチオしてきたの

「コウジさん、そんなぁ・・汚いよ・・そんなところ舐めちゃ駄目だよ」

コウジさんは丁寧に私のペニクリを舐めてくれました。

そして・・・

「ほら、ゆぅなちゃん、僕のオチンチンも舐めてごらん!」

ってズボンをさげ、大きな大きなオチンチンをポロリと晒すの。

やだ・・初めて会った人のオチンポを舐めるなんて・・・「」#ブルー

そう思いながらも、床に膝をついてパクってしゃぶるともう止まらない。

コウジさんのオチンチン、凄く美味しい。

もう止まらないし、このオチンチンがケツマンコに入ってくると思うと、いっぱい奉仕したくなっちゃう。

私は訳が分からなくなり、必死に睾丸や竿を舐め、コウジさんは気持ちよさそうな喘ぎ声を出しながら、私のパンツに手を入れ、お尻を穴を弄ってくるの。

「あっ、コウジさん、そんなところ弄られたら、しゃぶれないよぉぉお」

「駄目だ!しゃぶらないと、ケツマンコを触ってあげないぞ!」

「嫌だぁ、触ってぇもっともっと弄ってええ」

私はギンギンに勃起しながら必死にお尻を突き出し、コウジさんのチンポをしゃぶったの。

もうコウジさんの奴隷になった気分

ケツマンコに入れてくれるなら、どんな事だってしちゃうって感じ笑

コウジさんもそんな私に気分良くしたのか、ガンガンケツマンコに指を入れてくる。

「あっ・・駄目ぇえ、コウジさん、もう駄目ぇえええ」

「もう、オチンポ欲しいのかい?」

「うん・・欲しいのぉおお」

「じゃあ、言ってごらん!」

「え?なんて・・言えばいいの?」

「それぐらいわかるだろ!自分で考えて言ってみなさい!」

「はっ恥ずかしいよぉ」

「じゃあ、ご褒美あげないよ?」

「いや・・言うから・・えっと・・えっと・・・私の・・ケツマンコに・・オチンチンを入れてください・・ケツマンコにザーメンいっぱいください・・」

「アハハハハ、ゆぅなちゃんはスケベだね!」

コウジさんはバッグからローションを取り出すと、私の肛門に塗りたくりました。

そして、私はパンティだけをひざまで下げて、ベッドの上でお尻を突き出したの。

もうおかしくなっちゃうほどオチンポの事しか考えられない。

だから、コウジさんが焦らすように肛門にチンポをスリスリしてると、我慢出来ずに

「あぁああん、焦らさないでえ。お願い、入れてえええ

犯してえええ、好きにしていいからお願い!」

って絶叫しちゃった。

その瞬間にコウジさん、勃起チンポをブスリとケツマンコにぶっこんできたの

「あぁああああん、すっ凄いぃいいいい」

私はベッドに突っ伏し、お尻を突き上げ、ただコウジさんのチンポを受け入れるしかもう出来ない

「スケベなケツマンコだ!そんなに私のチンポが欲しかったのか!」

「欲しかったのぉおお、ずっと欲しかったのぉおお」

コウジさんのチンポで前立腺が刺激され、亀頭からはザーメンがダダ漏れ。

ダラダラとチンポの周りがザーメンでヌルヌルになっているのがわかるの。

そして、おじさんは私の辱めるように、お尻を鷲掴みにして

「凄い!ケツマンコにオチンポがいっぱい入っているところが見えるよ笑」

「いやああぁ~恥ずかしい、見ないでええ私のケツマンコみないでええ」

「アハハハ!この淫乱ケツマンコめ!」

激しく肛門を突いてきて、とうとう私のアナルに中出し。

熱くて濃い精子が流れこんでくる

(あっ・・・熱いぃぃ)

もう完全に女の子になった気分。

私、一滴もこぼしたくなくって、肛門をギュっと閉めちゃった。

そして、素敵だったのがチンポを抜く時。

AVとかでマンコからペニスを抜いて、AV女優が喘ぐことあるけど、あの時の気持ちが良く分かる。

今まで感じたことがないくらいに気持ち良い感触がケツマンコに・・・

私は、もう完全にコウジさんのチンポの虜になり、肛門に注がれたザーメンの感触を味わいながらベッドに倒れ込んじゃった。

そんな私にコウジさんは、後ろから抱きついてきてキスしてこようとするの。

コウジさんにもっと調教されたい。

私、自分からコウジさんに舌を突っ込んじゃった

またその素敵なオチンポ頂戴ね!って思いながら濃厚キス。

コウジさんから連絡来たら断れないかも笑

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