女教師留美子をスケスケの格好でデパートを歩かせ、イカせまくった話。

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プリクラで写真を撮りながら、留美子の身体を堪能していた。舌を絡め合いながら、右手のひらでスペンス乳腺をジンワリと揉みほぐす。ここはゆっくりと焦らず、圧を掛けるようにして撫でる。時折親指で、乳首を刺激してやる。

留美子は目を潤ませて、舌を貪り吸う。既に理性は崩壊し、ここで全裸になってセックスを始めそうな顔をしている。アダルトショップからとろ火で放置され続けた身体は、身体を貫く刺激のためならなんでもやってしまう、そんな瀬戸際にいた。

ここでもう一押しすればこのオンナを落とせる。私は留美子にさらなる辱めを与えることにした。

留美子の裸が写ったプリクラを拾いあげ、プリクラのマシンにベタベタと貼りつけた。顔も隠さず写っているので、知り合いが見たらこれが留美子だとすぐに気付くだろう。留美子は、

「ああ、それを貼るのは許してください。ああっ、だ、誰かに見つかったら、し、死んじゃう」

「学校の関係者だって、留美子がこんな淫乱なオンナだったなんて思わないだろうな。どうせ高校生のガキどものおかずになるだけだよ。さあ行くぞ。」

私は留美子のクリトリスを洗濯ばさみではさみ、手を取って先を歩く。留美子は上気した顔で、付いて来る。これからホテルにでも行くと思っているのだろう。今日はそこじゃない。その前にやることがある。

このデパートは上層階にレストランやカラオケの店が入っている。そして各レストランを繋ぐように、中庭が配置されている。私は留美子と中庭に出て、ゆっくりと適した場所を探した。とあるレストランの裏口のあたりに、ちょっと奥まったお誂え向きのスペースがあった。ここなら連ストラン関係者以外は近寄ってこないだろう。私は留美子をそこに押し込み、

「お前と知り合えた記念に、今からスマホで動画を撮るから。とりあえずスカートを捲って、セクシーなポーズをしてみろ。」

と命じた。

「あああっ、そ、そんなことできません!誰かに見つかったら死んじゃいます。」

「やらないんだったら、裸にひんむいてここに放置するぞ。」と脅すと、留美子は怯えた顔をし、下を向き泣き出してしまった。大丈夫、大丈夫。オンナは一度泣かせた方が、そのあとに踏ん切りがつくものだ。私はスマホの動画をオンにして留美子に近づいた。留美子は

「ああ、こ、来ないでください。ああ、近づいたら見えちゃう。」

ニットの網目から真っ赤なパンティーが透けて見えるが、カメラを近づけるとそれがより鮮明に、淫靡な姿で現れる。

「ほら、スカートを捲ってごらん。どうせ見えているんだから同じだよ。」

私は留美子の横に並ぶように立ち、左手で留美子のお尻を、派手な音が出るように叩いた。パシーンというかなり大きな音が出た。留美子は誰かに聞こえやしないかと、背中をビクっとさせる。

「ちゃんとやらないと、ここで全部脱がすぞ。」とドスを効かせて言うと、留美子はイヤイヤと首を振りながら観念したようにゆっくりと手をワンピースの裾に持っていく。震える手で裾をおずおずと捲っていくと真っ白な肌と真っ赤なパンティーが露わになった。カメラはその姿をしったりと撮っている。

「名前と職業を言ってごらん。」

「ああっ、それだけは・・・い、言えません・・・」

「デパートの屋上でこんな派手な格好をしているのに、言えないことはないだろう。」とカメラを下から上に振り、留美子の顔を捉える。留美子は顔を真っ赤にし、かぶりを振る。

私は留美子の太ももの内側をゆっくり、ねっとりと撫で上げる。途端に留美子は、

「アアウウッ、こ、ここではイヤですっ。ああっ、は、恥ずかしすぎます」と腰をくねらせるが、先ほどからずっととろ火で熟された身体は、理性とは裏腹にヒクッヒクッと震わせている。カメラに映るように指を股間に持っていき、秘唇のあたりを前後に動かせる。クリトリスを挟むせんたくばさみをグリっと捻る。

ビリビリとした快感が留美子の背中を貫く。

留美子は腰をクイッ、クイッと蠢かせ、快感を噛みしめている。

「ほら、こんなにイヤらしくなっているよ。名前を言わないとこれ以上やってあげないよ。」とクリトリスのあたりをグリッと強く刺激する。留美子は

「ウググッ、や、止めないで・・・ま、前田留美子、27歳、教師です。」

「留美子は学校の先生なのに、こんな場所で派手にヨガっちゃうのかい?」とパンティーからはみ出したビラビラを摘まんで広げ、引っ張りながら訊くと、留美子は完全に観念したように、

「は、はい、留美子はデパートで感じちゃういけない教師です。もっとお仕置きをして、イカせてください。」と腰を前後にクイックイッと振りながら、縋るような目でカメラを見つめる。並みの男なら、これだけで発射してしまいそうなイヤらしい顔つきだ。

私は留美子のパンティーを脱がせ、愛液に濡れるおマンコをカメラに晒した。ビラビラはパックリと開いており、愛液は白く濁っている。左手の中指と薬指を開ききったおマンコに挿入し、第一関節で留美子のGスポットを刺激する。留美子は愉悦の声を抑えきれず、

「あっ、あっ、あっ、イイっ、あぐっ、ひっ、ヒッ、そこっ、あんっ、ダメッ!あううっ!」

奥まで指を進めると、ねっとりと愛液が絡みつき、指を動かすことで、ジュクジュクと溢れて来る。留美子は腰をガクガクと震わせ、アゴを上げ、目を閉じて快楽を彷徨っている。洗濯ばさみを指でビンビンと弾いてクリトリスを刺激しながら、中の指を激しく動かすと、

「ウグッ、ウグッ、ングググっ、イクっ、もうっ、イグッ、あううっ」とヨガリ声をあげ、指の動きと合わせて腰を激しくくねらせる。その瞬間に留美子は潮を吹いた。その瞬間も完全にカメラに収めた。私は留美子に、

「こんなところで潮を吹くのか。イヤらしい先生だ。ついでにここでおしっこをしてみろ。」と命じると、留美子は素直にその場にしゃがみ込んだ。

「指でおマンコを広げて、ちゃんと良く見えるようにするんだよ。」というと、留美子は両手でビラビラを極限まで広げ、そこから透明な液体を迸らせた。それは長く続いた。間欠泉のように何度かヒクヒクと痙攣をするように、おしっこを絞り出した。カメラの正面には、ヒクついたおマンコと、そのちょっと後ろにあるアナルプラグが顔を覗かせている。

「留美子はお尻に何を入れているんだい?」と訊くと、留美子は羞恥に顔を赤らめ、

「ああっ、こ、これはご主人様が・・・」

「だから何が入っているんだい?ちゃんとカメラに言ってごらん。」いまイッたばかりで理性が戻っていない留美子は、目線を彷徨わせながら、

「留美子のお尻を躾けていただくものです。」と腰を前後にくねらせて、カメラにアナルプラグが写るように見せつける。

「こんなモノを入れてデパートを歩いていたのかい?」とからかうと、

「留美子はいけない子なので、お尻も鎮めていただくのです。」と答える。

「お尻をこっちに突き出して良く見えるようにしてごらん。」と向きを反対にさせ屈ませる。そうすると留美子の視界には、デパートの客たちが歩く姿が見える。先ほどまでは奥まったところにいて、外が見えなかったが今度は客の動きが完全に見える。留美子は狼狽し、

「ああっ、人が、人がたくさんいます。もうムリですっ。見つかったら死んじゃうっ!」

私は留美子のお尻をパシーンと叩いた。

「ヒィッ!止めてくださいっ、き、聞こえちゃう」

「声を出すと見つかっちゃうぞ」とからかいながら、もう一度パシーンとお尻を叩く。今度は声を上げることをガマンし、「ングググッ」とくぐもった声を漏らした。

留美子は怯えた目で、外の様子を見ている。私は留美子のアナルプラグに指を掛け、前後に抽送を開始した。留美子は突然の刺激にお尻を震わせる。

「ヒッ、ヒイッ!こ、ここでそれは許してください。ああっ、ダメッ!いやん!」

ゆっくりと引き抜くと、アナルパールがプチっ、プチっと音を立てて一つずつ顔を出す。その様子も全てカメラに収める。留美子は腰を震わせ、両手で口を押え、愉悦の声が漏れないようにし、イヤイヤと首を振る。

5個目のアナルパールが顔を出したところで、一気にズブズブと奥に突き立てる。留美子は、

「ヒャアッ!」と声にならない声を漏らす。腰がガクガクと震え、菊穴を力の限り閉じようとする。奥まで刺さったアナルプラグを左右にグリグリと回転させる。そうすることで先端に付いているブラシが腸壁に刺激を与える。

アナルパールが腸壁に密着するのとは異なる刺激が、菊座の最も奥深いところに与えられる。留美子は異次元の快感に、口から涎を垂らし、白目を剥きながら、首だけはイヤイヤと抵抗を表した。

カメラを菊座に近づけ、アナルプラグを抽送している様子をしっかりと録画する。留美子は

「ああうっ、き、キツいです。あうっ、ゆ、許して・・・ああっ、ひ、人が来ます。もう止めてください。」

若い二人のオンナが談笑しながらこちらに近づいてくるのが見えた。留美子は怯えた様子で、目が血走っている。留美子を立たせ、私は留美子の正面に立った。恋人のふりをして、留美子の腰に手を回す。これならカップルが抱きついているように見えるだろう。

留美子が身体をギュッと縮めた。二人の足音が近づいて来た。私は手を留美子の腰に回し、留美子の菊座を目指した。スカートをまくりふたつの尻の間に収まっているアナルプラグに指を這わせる。留美子は激しく抵抗した。

二人連れはもうあと3メートルというところまで来ているのに、ここで菊座を強く刺激されたら・・・留美子はお尻をギュッと閉じ、菊穴も力の限り締め付けた。私はアナルプラグに指を掛け、激しい勢いでそれを前後に動かした。

ヒイッという声と、二人連れのオンナの話す声が同時に耳に届いた。留美子は身体を硬直させ、この辱めに耐えている。私は構わず、抱きあうふりをしながら、アナルプラグを前後に振りたてる。

留美子は歯を食いしばり、オンナたちが通り過ぎるのを待つ。私はどうにかして声を立てさせようと、アナルプラグを一番奥まで突き立てて、先端のブラシが腸壁のあらゆるところを刺激するように、左右に振った。留美子は私にしがみつき、私の耳元で「ヒッ、ヒィッ、もう、だ、ダメッ!」と哀願をする。

左手でクリトリスを挟む洗濯ばさみをグリグリと引っ張る。留美子はつま先立ちで、背中を弓なりに反らせ、目尻から涙を一筋流しながら絶頂に達した。「イクっ」と言わなかったことが、留美子の最後の抵抗だった。

オンナたちが通り過ぎると、留美子はガクッと膝を折り、その場に座り込んでしまった。留美子はホロホロと涙を流し、

「あんまりですっ!人に見つかったらもう生きていられません・・・どうしてこんなヒドイことを・・・」

「そんなことを言って、本当は感じまくっていたんだろう?」とスカートの前を捲りあげ、おマンコをまさぐると、先ほどよりも粘度の高い汁が湧き出ていた。洗濯ばさみを外して、クリトリスにフッと息を吹きかける。たったいま指だけでイってしまったが、それでは満たされない思いがマグマのように蠢いている。その思いが、クリトリスを再度刺激されたことで、あっけなく点火した。

「ああっ、もうダメです。二人きりになれるところに連れて行ってください。」

私は留美子の腰に手を回し、館内に戻った。留美子は今度はノーパンである。正面から見ると、胸のあたりで透けて見える真っ赤なブラジャーに目を奪われ、まさか下半身がノーパンだとは思わないのかもしれない。食い入るような視線は、みな留美子の胸元に集まっていた。留美子は私の腕に縋りつき、下を向いて歩くことでこの視線をなかったモノにしようとしている。

そろそろトドメを刺すべく、私は同じフロアにあるカラオケボックスに入った。店の前で留美子はイヤイヤと首を振り、

「あの、ここではなくて、もっと別の・・・」

「ボックスは小さいから二人きりになれるよ」と構わずひとつのカラオケボックスに入っていった。

部屋に案内され、二人きりになると、私は留美子を抱き寄せた。

「ああっ、まだダメです。店員が注文を取りに来ますから。」

留美子を後ろから抱きしめ、両手でスペンス乳腺をやんわりと刺激する。留美子の抵抗が弱くなる。

「ああっ、ここでは無理です。店員が来ちゃいます。」

私は留美子の足を広げ、スカートを捲る。眩しい白い肌に黒々とした陰毛がイヤらしい。ガシャっという音とともに、若いアルバイトの店員が入って来た。彼は我々の痴態を見てギョッとした顔をし、固まってしまった。留美子は狼狽し、両手で顔を隠し、

「ああっ、見ないでっ!見てはいけません。ああっ、ご主人様、ひ、ヒドい!」と泣き叫んだ。私は店員に、

「おニイちゃん、この女はちょっと変態なんで、もっと見てやってくれよ。」というと留美子は

「ああうっ、ち、違いますっ!変態じゃありません。ああっ、恥ずかしいっ!見ないでください。」

「おニイちゃん、このオンナはノーパンでこのデパートを歩いていたんだぞ。ほら、良く見てみろ、ケツの穴にまで何か入っているだろう?」と留美子の両方の太ももを抱き上げ、膝を左右に割った。おマンコどころか、アナルまでもが彼の前に露わになった。ゴクッと喉を鳴らす音が聞こえた。

大学生くらいの年なので、一度見てしまったら、もう目を背けることができない。呆然と立ちすくんでいるが、刺すような目は、留美子の下半身に注がれ、食いついて離れない。

「ああんっ、見ないでっ!ち、違うのっ、これはご主人様が・・・」

「ノーパンの上に、こんな派手なブラジャーをしていて見ないでってのは無いよな。」

アルバイトは鼻血を出しそうな顔で固まっている。私はコーラをふたつ注文し、

「あとで楽しませてやるから、10分後に持ってきてくれ。」と告げた。

我に返った店員は小さな声で、はいと返事をして、部屋を出て行った。店員がいなくなり二人だけになったが、留美子は恥ずかしさのあまりまだシクシクと泣いていた。私はスマホの動画を再度オンにして、テーブルにセットした。

「ここでやってやるからな。」とワンピースの中に手を入れ、ブラジャーをずらした。直で触る乳房は、しっとりと手のひらに吸い付くようで、揉み込むほどに蕩けるような柔らかさを返してくる。

「ああっ、ここではイヤです。またあの店員に見られちゃう・・・」

「なんだ?全裸で帰りたいのか?もうここまでやっちゃったんだから、今さら何も怖くないだろう。さっきの動画をここで見るか?」

というと先ほどの恥ずかしいシーンを思い出したのか、抵抗が弱くなる。私は留美子の唇を奪い、舌を絡める。先ほどから何度も何度も焦らされた挙句、ご褒美をもらえなかった身体は、こうなるともう抵抗できない。

留美子をソファーに座らせ、股を開かせる。パックリと開いたおマンコに二本の指を挿入し、Gスポットを刺激しながら、クリトリスを舐めあげる。舌の動きに合わせて、指で乳首を刺激する。乳首、Gスポット、クリトリスの3点セットにガマンできるオンナはいない。たちまち留美子は嬌声を上げた。

「あふっ、んんっ、あうっ、んっイイっ、ご、ご主人様・・・留美子、またダメになっちゃいます。」

パックリと開ききったおマンコからはジュクジュクと愛液が溢れ出す。頃はヨシと、二本の指を奥に突き立てる。指全体が膣の圧力で絞られる。一番奥に突き刺したまま、指を動かさずジッとしている。膣が収縮を始め、ギュッギュッと指を締め付けて来る。子宮が降りてきて、子宮口が指のすぐ先にあることが分かる。

指を何も動かしていないのに、膣の収縮に合わせて愛液が湧き出して来る。留美子は目を閉じて快感に身を委ねている。私は留美子にマイクを持たせた。留美子は声を上げまいと、身を堅くしていたが、3点責め続けると耐えきれなくなったのか、マイクに向かって

「あんっ、あんっ、ああんっ、イイ、あはんっ、イイです。そこ、あんっ、ダメっ、あううっ!」と嬌声を上げた。

ゆっくり、ねっとりとおマンコを弄る。そうしながら乳首を刺激した指を菊座に持っていく。まだ刺さったままのアナルプラグを激しく前後に揺さぶる。おマンコは緩く、菊座は激しく。このコンビネーションが大事なのだ。

留美子の嬌声が1オクターブ上がった。私はイチモツを取り出した。留美子は潤んだ瞳で、

「ご主人様、もう待ちきれません。お願いですっ!」と私に跨って来た。

「どっちの穴に入れて欲しいんだ?」と訊くと、顔を真っ赤にして、

「あああっ、こっちです・・・」と自分の手でチンポをおマンコに導く。先ほどから散々焦らされたおマンコは、ようやく獲物を頬張ることができて、悦びの蠢きを繰り返す。

「ああっ、イイっ、はあっ、はあんっ、あんっあんっ、あんっ、イイのっ!」とマイクを握りしめながら、ヨガリ声をあげる。

そこで失礼しますという声とともに先ほどの店員が入って来た。留美子は一瞬身体を固くしたが、ここまで来たら快感に勝てるはずがない。対面座位で私が乳首を舐めあげると、スイッチが入ったのか、店員を気にする素振りも見せずに、私の上で腰を振りだした。

「ほら留美子、そんなヨガリ声を上げて恥ずかしくないのか?おマンコ見られているぞ。」とからかうと、

「あふんっ、イイんですっ、もう、どうにでもしてくださいっ!おマンコ気持ち良いんですっ!ああんっ、もっと見てくださいっ!」

「おニイちゃん、こっちに来て、こいつのケツの穴を見てやってくれよ。」とチンポをおマンコの奥深くに突き刺して留美子の身動きを封じておいて、両手で左右の尻肉をグッと広げる。

留美子はヒイッと小さな声を上げて身をすくめる。アルバイトはおずおずとこちらに近づいて来た。留美子の後ろに回り腰を屈めると、彼の目の前には奥深く突き刺さったアナルプラグがあった。

「このオンナはこっちも気持ちイイみたいでな。ちょっとこれを引き抜いてズボズボとピストンをしてくれよ。」というと、頬を赤らめ、でも好奇心に溢れた顔で、指をアナルプラグに近づける。

彼の指が菊座から少しだけ顔を出しているアナルプラグに触れた。留美子は腰をビクッと震わせ、これから起こることを期待している。

彼がゆっくりとアナルプラグを引き抜く。ポコッポコッという音とともに、アナルパールが顔を出す。先ほどまで腸壁を刺激していたアナルプラグが少しずつ抜き取られると、留美子の菊穴からは、黄土色の粘液が滲み出て来た。そして次の刺激を求めるかのようにもじもじと左右に腰を振る。

あと少しで全部が抜けるというところで、私はアルバイトの彼に、

「全部抜かずに、そこでグルグルと回転させるんだよ。このプラグの先端にはブラシが付いているから、それでこいつの粘膜を掻きむしってやれ。」と言うと、意味が分かったようで、先端のブラシを腸壁に満遍なく擦り付けるように、グリグリと回転させた。

留美子は新しい刺激に、腰をビクビクと震わせ、

「ああんっ、そ、それっ、いけませんっ!ひっ、ひっ、く、狂っちゃうっ!!ど、どうしてっ?身体がビクビクしちゃうっ!ヒィィィっ!」とマイクに向かって絶叫した。

アルバイトは調子に乗って、アナルプラグをズボズボと抜き差ししながら、時折グリグリと回転させる。アナルプラグを斜め上にして突き刺すと、菊穴の背中側が刺激され、留美子は背中をのけ反らせて嬌声を上げた。次に斜め下に向けて突き刺すと、

「ああんっ、おチンポ様と挟まれる!それっ、それっ、ああんっ、イイのっ!ウググッ!死んじゃうっ!ああんっ、留美子死んじゃいますっ!もっとちょうだいッ!」

留美子の腰は私の両手でがっしりと押さえられているため、ピストンができない。いま留美子を責めている刺激は、このアルバイトの男が操るアナルプラグだけである。ピストンをしていないが、奥深くに刺さったままのチンポは、真綿で締めあげるようにギリギリっと絞られていた。

留美子のおマンコが刺激を求め、膣が強く収縮するからだ。子宮口が完全に降りてきて、精子が来るのを待ちわびている。

「今からピストンをするから、それに合わせてアナルプラグを動かしてくれよ。」とアルバイトに伝え、私は抽送を再開した。留美子の腰を押さえていた手を緩めると、留美子は待ってましたとばかりに腰を浮かせ、そして打ち付けてくる。

腰を浮かせるタイミングでアナルプラグを引き抜き、打ち付けるタイミングで深く奥に抉り込む。二本の竿が留美子の二つの穴を狂わせる。

「あぐぐっ、イイのっ、ああんっ、もっとくださいっ!あううっ!」

今度は腰を浮かせた時に、アナルプラグを深く突き刺し、チンポが奥に刺さった時に強く引き抜く。

「あんっ、ご主人様っ、おチンポが奥に刺さっていますっ。子宮に当たっていますっ!もっと抉ってくださいっ!留美子のおマンコがご主人様のおチンポの形に抉れていますっ!」

留美子は全身汗だくで、半狂乱になって腰を振り、快楽を貪っている。アルバイトの店員は調子に乗って、後ろから留美子の左の乳房を揉み込んでいる。私は正面から右の乳房を揉みしだき、もっちりとした跳ね返りを楽しみながら、乳首を甘噛みする。

ビンビンに尖った乳首が痛い快感を楽しむように、さらに勃起をする。留美子の身体は蕩け切って、全身が性感帯になったかのようだ。顔も喉も、背中も紅潮し、トドメの時を待っていた。

私は留美子の腰を引き寄せ、一番深く刺さった体勢を維持しながら、留美子の腰をグラインドさせた。チンポが子宮口に当たった状態で、腰をグラインドさせると、ピストンとは異なる刺激が留美子を襲う。そこにアナルプラグの激しい抽送が加わり、留美子は太ももをピクピクと痙攣させ、最後の絶頂に向かって走り出した。

下から子宮口を突き上げ、膣を抉る。同時に腸壁がグリグリと刺激される。留美子は

「イクっ、イクっ、イクっ、ああうううっ、イクのっ!もう、もう、死んじゃうっ!ああああんんんっ!」

と断末魔の叫び声をあげ、全身をブルブルと震わせ痙攣させた。そのままの状態で身体の動きが止まる。私のチンポから飛び出した精の迸りは、留美子の子宮に襲い掛かり、その入り口を押し破り、内部に攻め入った。しかしほどなくして重力に負け、逆流を始める。

留美子はガクッと身体を崩し、私にしな垂れかかって来た。肩で大きく息をし、快楽の引くのを惜しむかのように、余韻を味わっている。ひと呼吸おいてキスをすると、ねっとりと舌を絡めて来る。これでこのオンナにトドメを刺した。これからはもっと便利に使ってやろう。

アルバイトの店員も我に返ったようで、どうして良いか分からない顔をしている。私は留美子に、

「ほら、お前ばかりイッちゃダメだろう。この子のチンポも抜いてやれ。」と勃起してズボンをパンパンにしている下半身を指さした。

留美子は我に返り、このアルバイトの前に跪き、テントを張った股間に頬ずりした。

「ほら、時間が無いからあと1分でイカせてやれ。」と命じると、留美子は慌ててファスナーを下げ、イチモツを取り出した。大学生らしくビンビンに硬くなったそれを、留美子は躊躇なく口に含み、尿道口を吸い上げる。舌を素早くローリングさせ、左手で竿の根元をしごき、右手で玉袋をヤワヤワと揉み込む。舌を竿に絡みつかせ、ねぶるように刺激する。

アルバイトは下半身をビクッ、ビクッと震わせ快感に耐えている。

「あと30秒。抜けなかったら全裸で帰らせるぞ。」と脅すと、留美子が本気モードに入った。顔を紅潮させ、息継ぎをするのももどかしく、両手と舌でチンポを刺激する。

尿道口に舌を差し入れ、これを割り、強く吸い上げる。アルバイトがウウッと呻き声を上げる。あと10秒というところで、留美子は亀頭全体を舌で包み込み強く、激しくローリングさせる。同時に根元をしごき射精を促す。あああっという悲鳴にも似た呻き声とともに、激しい射精が始まった。留美子は亀頭全体を口の中に収め、吐き出される精子を吸い上げ、飲み込んだ。

射精は5回ほど続き、そのたびにビクッと腰を震わせる。留美子はうっとりした顔で、その全てを飲み込み、最後に舌で亀頭を舐めまわし、愛おし気にキスをした。

アルバイトはハァハァと肩で息をし、呆然とした表情で留美子を見ている。私はテーブルに置かれたコーラを一気飲みし、留美子の乱れたワンピースの中からブラジャーを引っ張り出し、それをアルバイトに投げつけた。彼は驚いた表情で、それを自分のポケットにしまった。こうして留美子は、素肌の上に網目の荒いワンピースを身に付けただけの姿になった。

どうしたら良いか分からず、オドオドしている留美子の手を取ってカラオケボックスを出て精算をした。留美子は恥ずかしがる素振りも見せず、乳首と陰毛を晒した姿で、エレベータに乗りこんだ。エレベータの中で私は留美子の裾から手を差し入れてお尻を撫でまわし、アナルプラグの存在を確かめた。留美子は腰をグラっとさせ、私にしがみつく。

私は動作モードを連続に切り替え、アナルプラグがブブブブと低い音を出すのを聞きながら、これからのことを考えた。思わぬ偶然で手に入れた性奴隷とのこれからの関係を考えると、いましがた出したばかりのイチモツが硬くなってきて、我ながら驚いた。

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