昨夜、懐かしいDVDを再生した。
16年前、VHSテープからダビングした32年前の女房のハメ撮り動画だ。
32年前、高校3年生だった女房は俺のチンポで処女膜貫通して2年、中◯生みたいなロ◯顔だったが既にオンナのヨロコビを知っていた。
ショートカットの女房は高3には見えないロ◯顔、現役女子◯生だったから当たり前だがセーラー服がとても似合っていた。
セーラー服をまくり上げて、形の良い美乳を披露。
その後スカートをめくって、恥ずかしげに両手でマンコを開げて見せる。
マンコのアップになると、縦長のマン穴がポッカリ、既に変色が始まっているマンビラが卑猥に映っている。
女子中◯生顔からは想像できない、バブルの頃の女子大生のようなマンコだった。
この後、俺のチンポをパックリ咥え、舌なめずりするドエロフェラ。
そしてスカートを脱いで上だけはセーラー服着て、結合部を見せつける開脚騎乗位でズッポリ本番。
この頃から騎乗位が好きで、既に補油上はウットリ、自分でセーラー服をまくって美乳を揺らしてアヘアヘ。
感じまくって俺の名を呼びながら腰をクイクイ、ドバドバ溢れる愛液が白濁して淫猥。
カットが入り正常位、パンパン音を立てて俺が高速ピストン、その様子は俯瞰したり結合部を映したり、まるでAV並のカメラ使いだが、何を隠そう、撮影者は女房の母親。
最後はそのまま女房のマンコの中へ大放出。
トロ~リ流れ出る精液を映しながらフェードアウト。
36年前、俺が大学3年の時にバイト先で知り合った女房の母親とデキてしまった。
当時37歳だった女房の母親は、加賀まりこ似の可愛い女で、女子大生みたいに幼顔だった。
母一人子一人の女房の家庭に少しずつ取り込まれ、可愛い女房の母親を抱き放題の代わりに、女房の高校受験の家庭教師をさせられた。
女房の母親と俺がハメている最中に女房が学校から帰って来ることもしばしば。
女房、俺と母親がやってるの覗いてたっけ。
女房が高校に合格したとき、告られた。
「お母さんの彼氏って分かってるけど、好きだから・・・」
母親に似てメッチャ可愛かったから嬉しかったけど、俺は大学を卒業して社会人、女子◯生と付き合うのはいかにもマズいと断った。
そうしたら、女房の母親が「許嫁」と認めるから、結婚を前提に付き合ってやってくれと言ってきて、結局親子丼状態。
女房のハメ撮り、女房の母親とのハメ撮りをする仲に。
俺27歳、女房20歳で結婚。
二女一男を儲けて、去年長女が26歳で嫁ぎ、来年、俺はおじいちゃんになる。
悔やまれるのは、今年女房の母親が亡くなったこと。
ひ孫を見せてやりたかった・・・