女性経営者のお誘いで夕食会に参加してみたら・・・

Hatch コメントはまだありません

これまで好感を寄せていた井川遥似の女性経営者からのお誘いで夕食会に参加した。年齢的に30代のベンチャー企業社長〜70代の大手企業経営者までいる社会貢献活動を行なっている企業の集まりで様々な情報交換させて頂きました。

井川遥似の女性経営者は年齢43歳でIT関連企業を運営されていて、身長168cmでスリムですが適度なバストの膨らみもありモデルタイプのロングヘアの女性で男性からはいつももてはやされている美人さんで既婚者かどうかは知りませんでした。

小生は医療関連商品の製造メーカーの社長をしており、60代で妻を乳がんで亡くして子ども2人は男で小生の系列会社に出向させて一応役員待遇で後継者としての勉強させております。

夕食会はフレンチで旬の食材を活かした料理に合わせたワインや日本酒を飲みながら皆さんは楽しんでおられました。偶然でしたが井川遥似の女性(以後仮名遥さんとします。)も私もアルコールが飲めないのでどうしようか考えていたら店のソムリエがノン・アルコールワインもありますがというのでした。

料理のメニューから甲州種を活かしたノン・アルワインをセレクトしてテイスティング後に遥さんに薦めると「美味しいです」と好評でした。色々と同じテーブルの皆さんと会話を楽しみ散会ととなり、飲み足りない皆さんは2次会へ消えて行きました。

遥さんと私は同じ駅の方向に歩いていましたが、私がコーヒーが飲みたくなったので遥さんをお誘いして近場のJAZZバーに入り私が好きなブルーマウンテンをオーダーして遥さんにも勧めました。美味しいと言い流れてくるJAZZの音色も気に入ってくれた様でした。

そして生演奏になり女性ボーカルの唄も気に入って良い雰囲気となりました。ボーカルと演奏が終わり表に出て帰ろうとしたら遥さんが「結城(小生の名前)さんはジェントルマンですね!」と言い、「女性のあしらい方がお上手なのかしら?」と言い微笑むのでした。

「他の男どもは助平根性丸出しで何とかしようと企んで来るんだけど結城さんはそういう素振りも見せないじゃないですか?私って魅力無いのかしら?」と言うので、「そんな事はありませんよ!素敵な方です」と言うと、「それじゃお願い聞いて頂けますか?」と言うので、「どうぞ」と言うと「今夜抱いて欲しいの」と言いました。

私は勇気を振り絞って「抱いて欲しい」という遥さんの気持ちを大事にしたいと思い、タクシーを拾い宿泊予定だったホテルに向かいました。

フロントでキーを受け取り部屋に入ると遥さんはキスして来ました。私も心の中では抱いてみたいと思っていた女性ですから舌を入れてディープキスを行い、ベッドに座らせてからジャケットを脱がせブラウスのボタンを外して行くと、ワコールの高級なピンクのブラジャーが見えて来ました。

カップはCカップくらいでバストを揉みほぐしてから乳首を舌でころがして行くと、遥さんは「結城さん、気持ちいいの」と言い、小生のジャケットを脱がせてネクタイを解いてYシャツのボタンを外して私の乳首を舐めてから手は股間を触り、私の顔を見て「遥、これが欲しいの」と言うのでした。

パンツを脱がせてボクサーブリーフの中に手を入れて「結城さん、遥のおまんこにこんなに大きいの入るかな?」と不安そうな顔をしてました。

「大丈夫だよ!遥さんのおまんこチェックするね!」といい、パンストを下げてワコールのピンクのパンティーのクロッチ部分は濡れているのが判りました。

パンティーを脱がせておまんこにキスしてやると遥さんは「汚いからシャワー浴びさせて」と言いましたが「遥さんの匂いも好きだよ」と言い、大陰唇から小陰唇を舐めて溢れていた遥さんの蜜を綺麗に舐めてあげると「あ〜!汚いからヤメテ」と言い上体をずらそうとしました。

動ける訳もなく諦めた様で、その後からクリトリス舐めと膣攻めからの指でのピストン攻撃で潮を噴いて逝くのでした。

遥さんはまだペニスを挿入してもらっていないのでペニスを握り「これが欲しいの」と言い、自分でペニスを握り亀頭を割目に這わせてからおまんこを突き出して挿れようとしたのです。私は腰を引いてお預けをすると遥さんは「焦らさないで挿れてちょうだい」と言い、キスして来ました。

少しだけ挿入して挙げると「頭が入ったよ」と言い、早く根元まで挿れて欲しい様でしたので「遥さん、どうして欲しいの?」と聞くと、「結城さんのチンチンを遥のオマンコに挿れて下さい」と焦らされ所為か涙目で訴えて来ました。

ゆっくり挿入して挙げると遥さんは「何これ!オマンコが拡がるの!遥のオマンコが壊れちゃう」と言い気絶しちゃいました。ちょっときつめでしたが受け入れ体制に問題はありませんでした。ペニスを抜いて膣を観ると膣液とバルトリン氏腺から出た愛液で白濁していました。

少し時間を置くと遥さんは目を覚まして「私どうしたのかしら」と聞くので気絶した事を伝えてバスルームに連れて行き、身体を清めてオマンコもきれいに洗ってあげました。

今度は交代して身体を洗いちんぽもきれいに洗うとフェラして大きくすると「遥に挿れて」といい、お尻を向けて来ました。まだ射精していませんでしたので、しっかり腰を抑えてバックから突いて挙げると遥さんは「こんな感じ初めてよ!オマンコ気持ちいい!」を連発して、最後に「逝く!逝く!逝くの!」と言いました。

「俺も発射しそうだ」というと、「来て!来て!来て!遥のオマンコに結城さんの精液いっぱい出して!」といい、膝から崩れて失神してしまいました。

ペニスを抜くと遥のオマンコからは大量の精液が流れ出て来たのできれいに洗ってあげて、意識朦朧でしたがバスタブつかまらせてきれいに洗ってあげて、小生もシャワーを浴びてからバスローブを着せてベッドルームに運んで口移しで水を飲ませて挙げました。

するとキスして来て、以前から結城さんに抱いて欲しいと思っていたといい、ペニスを握りながら「これも私の想像通りでした」と言い、ペニスにキスして来ました。ベッドに横になる私の胸に顔を埋めて「結城さん、ありがとうございます。私の知らない世界に連れて行って頂いたわ!」といい、安心したのかいつのまにか寝てしまいました。

明日朝起きてからモーニングセックスをごちそうして挙げようと思います。まだまだ未開発のオマンコですので開発の余地があります。美人の遥さんの逝く時の顔は何とも言えない表情でした。今後の展開が楽しみです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です