女性経営者のお誘いで夕食会に参加してみたら・・・(4)

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前回は湯河原へ行く途中での亡き妻への膣拡張調教の話をさせて頂きました。遥さんもまだ私のペニスを完全に受け挿れる事げ出来ませんのでじっくり膣拡張調教をしたいと思います。

湯河原へ行く前に通り越して真鶴まで行き知人の漁師飯屋さんまで行き、朝獲れたての生シラス丼とこれも朝獲れの金目鯛の煮付けを予約して用意してもらっていたので、遥さんは感激して美味しいを連発していました。海岸線の景色と美味しい魚料理にリゾートホテルに行く前から遥さんは興奮状態でした。

運転中に軽く女性の感じるツボを捉えて押しているので、オマンコに触らなくても遥さんの膣は嬉し涙で溢れてパンティーを濡らしているのが予想されます。ホテルに着いて着替える際にパンティーチェックさせて頂きましょう。おそらく迎えに行く前に入浴してオマンコを舐められる事を想像してきれいに洗っているでしょうから楽しみです。

リゾートホテルに行く前にノン・アルコール飲料と美味しいお水とスナック菓子を購入して会員制リゾートホテルにチェックインしました。フロントのスタッフも心得ていて宿泊台帳のメンバーズカード小生の名前を書き、同伴者欄には妻・遥と書いて提出すると「結城様ゆっくりお過ごし下さい」と言い、部屋のキーを渡してくれるのでした。

部屋に入ると海側に面した眺望の良い部屋で遥さんは部屋のセレクトも喜んでくれました。部屋付きの大型冷蔵庫にノン・アルコール飲料と美味しい水を入れて冷し、夕食には早いので部屋付き露天風呂に入ることにし、部屋にあるバスローブに着替えて脱衣場に行き、パンティーをチェックすると嬉し涙で濡れていました。

遥さんは我慢出来なかったのか、脱衣場で跪いてフェラして美味しそうに咥えると「結城さん、これが欲しくて堪らなかったわ!」という、一生懸命咥えて大きくするのでした。態勢を69に移し私はオマンコ入口を手技で充分に潤わせてから指2本を膣に沈めて膣壁をなぞりGスポットや遥さんのウイークポイントを攻めると

深く挿入した指が奥の子宮口に触れたのか遥さんは四肢を震わせて私の顔面に潮を噴いて失神したのでした。遥さんを抱き抱えてからゆっくり露天風呂の湯船に浸かり私は顔を洗い遥さんの身体にお湯を掛けながら抱いていると目を覚して「何か気持ち良くなって何処か行っちゃった!」というのです。

そして今置かれている状態にうれしいのかキスして来ました。こういう遥の行為は可愛いと思うのです。

湯船の中では私のペニスを握り当然射精もしていないので大きいままですから、遥は自分のオマンコが濡れて受け挿れられる思ったのでしょう。ペニスを膣口に当てて腰を沈めて来たのですが、やはり2/3位できつくなりそこからは自分で上下して感じている様でした。

長湯して湯あたりするのを避けて上がり、遥は私を気にして「結城さんは出さなくてもいいの?」と聞くので、「心配いらないよ!」と応えるとバスタオルで拭いてからバスローブに羽織りリビングに行くのでした。

冷蔵庫からノン・アルコールビールを出して口移しで飲ましてくれました。美味しかったです!しばらくテレビを見ながら遥は私のペニスを握り、私は遥のオマンコを触っておりました。

夕食の時間となりリゾートホテル内のレストランも良いのですが、車で15分位の所にある小料理屋に食事に行きました。湯河原・熱海で採れた山菜や野菜、また獲れた魚やジビエを活かした料理をおやじさんが出してくれるのです。

私も遥さんも量は食べられないのでおやじさんは心得て少量多品目出してくれ、最後に雲丹ご飯を出してくれ少し残して生雲丹を足してお茶漬けにすると美味しいと言って喜んでくれました。

部屋に戻りしばらくのんびりしてから、遥さんに膣拡張の調教を行う旨の話をして、持参したディルトやバイブやローターを見せて使い方を説明すると目をシロクロさせて驚いていました。「これで結城を全部受け挿れられるなら遥我慢する」と言いキスして来ました。オマンコはディルトやバイブを見た所為か涎を垂らしていました。

まずはベッドを汚すといけないので布団をどけて持参したブルーシートを二重にして敷いて、その上に持参したタオルケット敷いてから遥さんに仰向けに寝てもらい持参したローションを身体に塗りオマンコ入口と膣内にもローションを塗り受け挿れ態勢を整えてから膣拡張調教に入りました。

まず、細いディルトで挿入路を開拓してから、ちょっと太めの電動バイブを使いまずは挿入してピストン運動を繰り返してから電気のスイッチを入れるとオマンコ内で亀頭部分が回転してさらに上下してピストン棒になるので感じてくれて十分に膣が拡張した所で電動バイブを抜きました。その際に遥さんは少し潮を噴きました。

次にちょっと太めのディルトを挿入して膣壁をゆっくりゆっくり拡げていくと遥さん本人も拡がって行くのが分かり、そのまま太目のディルトを放置し、アナルにも緊張感を緩める為にローターを挿れてスイッチを入れ放置しました。すると遥さんはアナルの振動が膣壁にも響いて動かしていないディルトが動いている様に感じると言いました。

しばらく放置すると遥さんのワレメからは密が大量に溢れていて、アナルまで届きアナルカらもちょっと茶色い汚物臭がするものが流れ出ていました。私は排泄物の趣味は無いのでティッシュペーパーで汚物は処理して、遥バスルームに連れて行きオマンコとアナルをきれいに洗ってあげたのでした。

その後、十分にオマンコが濡れているのを確認してから太い電動バイブにローションを塗り、挿入すると膣拡張した所為か太い電動バイブも痛がること無く受け挿れました。手でバイブを操り、長さもあるので深く挿入しても充分に受け挿れてくれ、クリトリスを触ると微妙に感じるのか腰を下から突き上げて深い挿入を望んでいる様でした。

それを感じた私はスイッチを入れて電動バイブに切り替えて亀頭部分の微妙な回転と左右前後の首振りで遥は感じている様でした。バイブのスイッチを弱から強に切り替えると膣内でも感じるのか遥さんは「あ〜オマンコ気持ちイイ」と言い、自分でも深い挿入を望む様な仕草を見せたので、

少し深く挿入して挙げると子宮口に達したのか逝ってしまいました。ワレメからは温かい聖水を溢れさせていました。

呼吸を整えさせて口移しで水を飲ませてから、テイッシュペーパーで水分を吸い取りきれいにしてから太い電動バイブを抜いて、少し身体が冷えたのでバスルームに連れて行きバスタブに浸かりキスして「どうかな?」と聞くと、「拡がって行くのが分かり結城さんのおちんちんも大丈夫な様な気がする」というので、バスタブに手をつかせてペニスを挿入すると

膣が拡がったのが私にも分かりました。全て差し込むのは止めて挿入出来るという確認をしてから前を向かせてキスして挙げました。すると「これで結城さんの本当の女になれるね!」と言い、可愛く笑うのでした。そういう仕草は女性経営者の時は見せない表情だろうなと解釈し抱き締めてキスしました。

ベッドに戻り、クリトリスや大陰唇小陰唇、膣口周辺に舌で愛撫してからオッパイも舌で転がし十分に感じたのをチェックしてから、亀頭を膣口に這わせてからゆっくりと挿入して挙げると膣が拡がって行くのが分かり「結城さんのが入って来ているよ!挿れて!遥のオマンコに全部挿れて!」と言い、腰を突き上げて深い挿入を望むのでした。

最後のひと押しは、遥の顔を見て「挿れるよ!」と言うと頷いて「ちょうだい!」と言うので、最後のひと押しをすると顔を歪めていましたが「入ったよ!子宮に届いているよ!」と言い、喜んでいました。そのまま時間を置いて私が腰を動かすと「何?何?何?オマンコが変になるよ!」と言いながら、

腰を突き上げて来たので深い挿入になり自分で子宮口に当てたものだから軽く逝っちゃいました。

遥が「オマンコに精液ちょうだい!」と言うので、1回抜いてフェラでペニスの大きさを確認させてから挿入してピストン運動を繰り返すと遥は何度も何度も軽く逝き、最後に「精液ちょうだい!」というので、激しくピストンして挙げると射精する前に失神してしまい大量の聖水を漏らしてグッタリしていましたが、

そのままピストンして射精した瞬間に遥が子宮で感じたのか大きな声で「オマンコ逝く〜〜〜〜〜!」と叫んだのでした。

これで、遥は安心したのか起こすまで少し眠りました。オマンコからペニスを抜くと膣口から大量の精液が流れ出て来たので記念にM字開脚にしてオマンコの記念写真を撮って挙げました。後から見るのが楽しみです。

28日深夜までのお話でした。その後の話は(5)に続けます。

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