女性経営者のお誘いで夕食会に参加してみたら・・・(3)

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5月28日29日に1泊2日の予定で湯河原にある会員制リゾートホテルに遥さんを乗せてドライブも楽しみながら出掛けて来た。

今回の私の目的は遥さんの膣の拡張です。遥さんも望んでいる様にきちんと私のペニスを受け入れて満足したいというので、亡き妻にも実践した膣拡大のテクニックでゆっくり時間を掛けて遥さんの膣の伸縮の幅が拡くなる様に調教したのだ。

亡くなった妻も政略結婚ではないが、小生の会社と類似した内容の工場を経営した父親から技術の存続を希望しての申し入れで吸収合併の形で資本金規模が大きい当社の吸収となった訳で義父は死ぬまで技術顧問相談役としてご指導頂きました。

妻は大学を卒業したばかりで習い事や常識はきちんと心得た才女で父親の監視が厳しかった事もあり、処女で嫁入りしたのでした。当然ながら私のペニスを受け入れるどころか指2本の挿入でも痛がりました。

私は妻に人生初めてまじまじと見たチンポについて説明し、「今は君のオマンコに挿れたらオマンコが壊れてしまうから、慣れるまで挿入しないからね!」と言い、まずはローションを使い指で膣壁の開拓を進め、指の挿入で逝く様にはなっていったのでした。

それからミニローターやサイズが様々なバイブやディルトを使い毎晩調教を行なって行くと、膣の伸縮が拡大して私のペニスを受け入れる準備が出来たので、新婚初夜から3ヶ月後に本当の意味で初夜を迎えたのである。

既に理論上は処女膜はディルトの挿入で破られていたのかもしれませんが、一応フェラも覚えさせてから、クリトリスや膣を舌で責めて挙げると単語で「オマンコ」という言葉は知っていても口には出した事がないであろう「あなた、オマンコ気持ちいい!」を連発して仰け反るのでした。

ゆっくり膣口に亀頭を這わせてから、少しずつ挿入して挙げると半分くらいから顔を歪めて少し苦しんでいる様にも見えましたが、耳元で「心配しないで良いよ」と言うと、体の力も抜けて少しずつペニスを呑み込んで行きました。

あと、少しで完全挿入という段階で少し挿入を拒んだ様に感じたので、キスをして「君が好きだよ!夫婦になろうね!」と言うと頷くので、最後のひと押しでペニスを妻のオマンコに挿入が出来、その瞬間に子宮口に当たったのか妻は失神して聖水を大量にお漏らししたのでした。

妻が目を覚ますまでペニスを挿入したままで待つと、目を覚ますとお尻が少し冷たい事に気づいたらしく「どうしたのかしら?」と聞くので、説明して挙げて少しペニスを動かすと「何・何・何これ!何かが動いたよ?」と言うのでした。

ペニスが動いている事を教えて、オマンコの中はどうかと聞くと、とにかくオマンコの中がいっぱいで太い棒が刺さっている感じだと言い「でも、気持ちいいよ!」と言いキスしてきました。少しゆっくりピストンを加えると「何か変になる〜〜〜」と言い気絶しました。

また、そのまま目を覚ますまで待ち、感想を聞くと「訳が分からず気が遠のいた」と言うのです。そして「気持ち良かった」と言うのです。少しずつ性感も開発されて行きました。十分に軽いピストンには耐えられると判断して、妻を逝かせた後に初めての膣内射精をして挙げたのでした。

妻のオマンコから極太ペニスを抜くと精液が流れ出て来て、妻は感覚を知りたいと我慢して子宮口に精液が当たる感触も知った様で、膣内が精液の温かさも感じた様でした。そして股間に手を出して精液を取り匂いを嗅いでいました。

これまでも口中射精は教えていたので匂いは知っていたのですが、自分のオマンコ液と混じったものの匂いは初めてで、初めての匂いを嗅いで目覚めたのか、ペニスを咥えて清めてくれました。自分のオマンコに挿入されたペニス着いた液の味は酸味があると答えた事を思い出しました。

これが、亡き妻との私の膣の伸縮拡大の調教の様子でした。28日夕方からは夕食を早めに済ませて遥さんの膣拡張調教を頑張ろうと思います。

28日29日の様子を最後まで投稿しようと思いましたが、月末でちょっと私の判断を仰ぎたいというので、きちんとお仕事しますね!残りは投稿出来る時間が出来ましたら投稿させて頂きます。

お楽しみ頂けましたら幸いです。

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