ポカーンって口を開けたまま主任の言葉が、まだ頭の中をグルグル回っていて
「やっぱり・・・嫌?そんな女」
「いや・・・何て言うか、その・・・同性愛者?・・・っていうの経験ないから、今頭の中がまとまらなくて・・・」
「ネコとかタチとか・・・わかる?」
「いえ・・・なんの事なのかサッパリ」
「私ね・・・初めてが女の人なんだ・・・高校の部活の先輩」
「でも・・・俺と・・・こんな事に・・・」
「だからバイだって言ってるでしょ?」
「あ・・・バイってそういう事なの?」
「先輩の家に遊びに行った時にいきなりキスされてね・・・私は何が起きたのかわからないまま相手は先輩だったし綺麗な人でね尊敬してたし・・・その部活に入ったのもその先輩に憧れて入った事もあったし、キャプテンだっ・・・・・・・・」
っていう長い説明の後に
「相手が女の人って事で嫌だって思わなかったの?」
「少し抵抗はしたよ・・・でも不思議と嫌悪感はなかった・・・それにね・・・すぐ気持ちよくさせられちゃったし」
って言うので私も興味が沸いて来てしまって
「初めてなのに・・・感じちゃった?もしかしたらイカされちゃったとか?」
「うん・・・指で」
「クリ?中?」
「まだ処女だったからね・・・ほとんど指とか入れた事なかったし」
「オナとか・・・してました?」
「そーんな事普通聞くかなー・・・これでもまだ私結婚前のうら若き?若くはないか・・・乙女なんだけど・・・乙女でも・・・ないのかな・・・」
「だって・・・ほとんど指とか入れた事なかったし・・・って言うから」
「あ・・・語るに落ちるって奴だね・・・バレちゃった・・・でもほとんどした事ないんだよ」
「最近とか・・・しました?」
「だーからもー・・・そんな事聞かないでよー、それでね、私は自分の事レズなんだって思ってたんだ」
って言いながらはぐらかされた気持ちでしたけど、まだいっぱい聞きたい事があって
「最初の男の人とはどんなキッカケ?」
「友人の紹介でどうしても会って欲しい男の子がいるって言うから、全然そんな気なかったんだけど、逢って話してる内にどんどん好きになっていって、はじめてキスされた時も全然抵抗なかったし初めてのセックスも全然嫌じゃなかった・・・痛かったけどね」
「その人にはちゃんとイカせて貰えてました?」
「上手だったよ・・・毎回クリでちゃんとイカせてくれてた」
「中で初めてイッた時って、その彼氏さん?」
「ううん・・・初めて中でイッたのは23だったかな」
「2人目の人?3人目?」
「んー・・・ほんとに私の事嫌いにならない?・・・っていうかもう引いてる?」
「だからさっきも言ったじゃないですかー・・・どうすれば三上さんを嫌いになれます?って言うか俺は逆に興味を持ち始めてます」
「でも次に話す事は衝撃的だと思うよ」
「もう何言われても驚いたりしないですよー」
「私ね・・・小学校5年の時に事故でおとうさん亡くしてるんだ」
「その話・・・俺に話して辛くないですか?」
「この際だから私の秘密全部黒田君に話してしまおうと思って」
「はい・・・早く話して」
「私一人っ子なんだけどお父さん死んじゃったでしょ?それなのにお母さん昼も夜も働いてくれて、ほんとは大学なんて行くつもりなかったんだけど進学校だったし国立ならなんとかなるから大学には行きなさい・・・って言ってくれて、そうしたんだけど、ある時過労でお母さん倒れちゃってね・・・」
「アルバイト始めたんだけど全然家計が苦しいみたいで、退院したらすぐまた昼も夜も働き出したから、私どうしていいかわからなくなってね・・・それで・・・風俗に勤めてた事があるんだ・・・さすがに引いた?」
「全然・・・って言うか逆に感動した・・・風俗って・・・ソ〇プ?」
って聞きながら正直動揺はしていましたけど、もう過ぎた事だし本気で感動していて、首を縦に振る主任女性が可哀そうで抱きしめてしまいました。
「嫌じゃなかった?」
「最初はね・・・すっごく嫌だった・・・でもお金の為に・・・って思って割り切って勤めてたら3カ月くらいで、そのお店の№1人気になっちゃってね・・・その内VIP客しか相手をしなくてよくなって、気持ち悪い人・・・っていう人の相手はしなくてよくなったんだ」
「だけど中でイッた事なかったんですよね?演技とかしてました?」
「私は相手がお客さんでも彼氏でも演技とかした事ないよ・・・って言うか演技なんてできないし」
「もしかしたら初めて中でイッた時ってお客さん?」
「うん・・・当時まだ20歳だったし彼氏と付き合ったのも2人だったし中でイッた事なかったんだけど、そんな事お店には言えなかったんだけど30過ぎの若い経営者の人に商売抜きで外で会いたいって言われてね、まあ言ってみればその男の人が3人目の彼氏みたいになっちゃってね」
「デートの時のセックスで初めて中でイッちゃった時は凄く喜んでくれてた・・・今でもあの顔忘れられないなー、プロポーズもされたんだけど、まだ私も大学生だったし、ちょっと歳も離れてたし、やっぱり知り合ったきっかけが風俗っていうのはねー・・・それでお断りしたの」
「その人の事好きだった?上手だった?」
「初めて中でイカせてくれた人だったからね・・・30代だったけど若くてかっこよくて凄く優しくしてくれて、私の大学の費用も出してくれるって言ってくれてたし、すっごく上手だったしね・・・中でイク・・・っていう事を経験させてくれた人だったし正直この人と結婚・・・とか真剣に考えたくらい好きだったよ」
って言われた途端に物凄く胸が苦しくなってしまって
「嫌だ・・・そんなの嫌です・・・三上さんは俺だけに感じてくれなきゃ嫌だ、そんな男に気持ちよくされてたなんて俺・・・嫉妬で気が狂いそうです」
って言いながら主任女性の体をギュッって抱きしめると
「これが私の過去・・・嫌いになった?なんでこんな事黒田君に話しちゃったんだろ・・・私は黒田君の事が好きになりかけてるのに・・・こんな嫌われる様な事・・・黒田君が聞き上手なのかな・・・何か・・・何でも話したくなっちゃう」
「嫌いになんてなれるわけ・・・ない・・・町田さんの事も聞きたいけど今そんな事より見て・・・これ・・・多分朝まで治まんないよ・・・もしかしたらその話し、引いてしまう男もいるのかもしれない・・・でも三上さんの話・・・聞けば聞くほど硬くなる・・・なんで?嫉妬?綺麗だから?笑顔が可愛いから?」
「すっごくエッチな躰だから?すっごくイキやすいから?感じ方がエロいから?思い切り締め付けるから?気持ちいいから?イキ方が俺を堪らなく興奮させるから?・・・俺にもわかんないよ・・・なんで俺をこんなに興奮させるんだよ、まだ俺の事好きになりかけてるくらいなの?・・・俺はもうこんなに大好きなのに」
「もう三上さんの躰から離れられないのに・・・その笑顔が見れないなんて1日も耐えられないのに」
って言いながら涙が溢れてきて
「ホントに?そんなに私の事好き?こんな汚れた躰でも・・・いいの?4つも年上なのに?後悔しない?」
って私に聞きながら主任女性も泣き出して
「汚れてなんてない・・・こんな綺麗な体見た事ない・・・透き通るくらい真っ白な肌・・・その分葵い静脈が浮き出て俺をいやらしい気持ちにさせる・・・舐めるとすぐに硬くなるちょっとおっきめの乳首の舌触りが堪らなく気持ちいい・・・痩せてるのに何だよこのデカい胸・・・狂わない男なんていないよ」
って言いながら主任女性の胸を私の手の平でギュッって握ると
「痛い・・・でも・・・黒田君の手の平・・・熱い・・・いいよ・・・今日は黒田君の好きな様にして・・・」
って言う主任女性の顔は真剣な表情で私の情熱を受け入れる覚悟をしてくれているみたいで
「今日の黒田君ちょっと怖い・・・でもそれだけ真剣に私の事考えてくれてるって事だよね・・・こんなに硬くなってる・・・こんなに硬くなってる男の人・・・初めて・・・なんか・・・ドキドキする」
って言いながら私を握っていて、主任女性の股を大きく広げてアソコにあてがいながら
「入れますよ」
って言うと真剣な眼差しで私を見ながら首をコクッって縦に振るので入れようとすると、話しをしている間に乾いてしまったみたいで、主任女性の股を両手で広げたまま股間に顔を近づけて舌でクリトリスを舐めようとすると、一旦私の顔を両手で挟んで止めようとする仕草を見せたんですけど、少し強引にクリトリスを舐め始めると
「アッ・・・アア・・・ンンッッッ」
っていう喘ぎ声を漏らし始めて、私の舌から滴る唾液でクリトリスをヌルヌルにしながらクリトリスの先端だけゆっくり舐め回してあげると
「黒田君の舌・・・凄いの・・・凄く気持ち・・・ハアッ・・・挿れて欲しかったのに・・・やっぱりこれも・・・イイッ・・・凄い・・・感・・・じ・・・るっ」
って言いながら、その時ばかりは恥ずかしがる事もなく思い切り感じてくれているみたいで
「クリ・・・すっごく硬くなってる・・・気持ちいい?」
「凄い・・・凄いの・・・こんな気持ちいい舌・・・私・・・おかしくなっ・・・ちゃう」
って言いながら背中を反らして思い切りのけ反りながら両手で頭の上で枕を握りしめながら思い切り突き出した大きな胸で顔が見えなくなるくらい仰け反ったまま悶え初めて
「少し強く・・・押し当てて・・・そう・・・下から舐め上げアアッッッ・・・イイッ・・・そのままゆっくり回す様にしンンンッッッ・・・イク・・・イッちゃいそう」
って言いながら腰を思い切り突き出してくるので、先端だけ少し強めに舌を当てながらゆっくり舐め回してあげると
「それイイッ・・・イイの・・・もう・・・ダメ・・・黒田君の舌でイッ・・・ハアアアアッッッ・・・イッ・・・クッンンンッッッ」
って言いながら腰をビクビクさせていて、主任女性の顔が見たくて顔の方に私の顔を近づけていくと
「私も・・・してあげたい」
って言いながら私を押し倒す様に私の上に被さってくるので
「俺も・・・まだ舐め足りない」
って言いながら主任女性のお尻を私の顔の前で跨がせてクリトリスを舐め始めると、私を咥えながら
「ンンッ・・・フンンンッッグウウッッッ」
っていう鼻息を漏らしながら私の顔に向けて舌に腰を突き出してきて
「アアアッッッ・・・気持ちいい・・・三上さんの舌が絡まってくる・・・少し吸って・・・そのままゆっくり出し入れして」
って言うと言う通りにしてくれて、堪らない気持ち良さの中、私も負けじとクリトリスの先端をゆっくり舐め回してあげると
「アッ・・・それ・・・ダメなのに・・・咥えられなくなっちゃうのに・・・ハアッ・・・もう・・・舐めたいのに・・・もっといっぱい硬くしンンッッ・・・ダメ・・・またイッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・」って言いながら右肩を落として私を握りしめていて
「イク・・・イクイクイク・・・またイッちゃう・・・また舌でイッ・・・アアアッッッッ」
って言いながら私の舌にクリトリスを擦り付ける様にゆっくり腰を動かし始めると、また腰をビクッって動かしながらイッてくれたみたいでした。
「ハアッ・・・もう・・・私がしてあげたかったのに・・・もう我慢できなくなっちゃった・・・もう・・・いい?」
って言いながら私にお尻を向けたまま腰を私の腰の方にずらしていって、右膝を立てて私を自分の指で入口にあてがいながらゆっくりと腰を落としてく様が堪らなくエロくて
「ハーーーッッッ・・・硬い・・・奥まで入ってくる・・・生の黒田君・・・凄い・・・硬い」
って言いながら私に跨って背中を向けて私の太腿に両手をついて背中を丸めて感じてくれている後ろ姿がとても綺麗で、ゆっこくりと腰だけ動かしながら私を入口から奥まで出し入れしている腰使いが何とも言えずいやらしく
「アアアアッッッ・・・ヤバい・・・気持ちいい・・・三上さんの中・・・俺のチ〇ポに絡みついてくる・・・メチャクチャ気持ちいい・・・締まる・・・アアッ・・・イイッ」
「気持ちいい?・・・私も・・・すっごく感じる・・・3日連続なのに・・・私もう黒田君のコレ・・・いっぱい感じ・・・ちゃう」
って言いながら腰だけ少し速く上下に動かし始めて
「アッアッアッアッアッアッアッ」
っていう喘ぎ声を出しながらお尻と太腿に思い切り力が入っているのが見えて
「凄い・・・締まる・・・ヤバい・・・俺がイキそう」
「待って・・・もう少し・・・我慢して・・・私もイキそう」
って言いながらパンパン音を立てながら腰を上下に激しく動かし始めて
「黒田君のチン〇ン硬い・・・気持ちいいっ・・・イッちゃう・・・イクイクイクイク、イックウゥゥッッ」
って言いながら腰がビクッって動いた瞬間私も我慢の限界で、主任女性のお尻を後ろから持ち上げた瞬間主任女性の太腿とお尻に思い切りぶちまけてしまいました。
主任女性も私のお腹に沢山潮を吹いていて、私の方に向かって体を回転させて私のアレを咥え始めて
「まだ・・・まだ欲しい」
って言いながら私を咥えて出し入れしていて
「アアッ・・・まだイッてるからくすぐったい・・・けど気持ちいいっ」
って言うと今度は私に向かって、また私に跨って自分で私を中に咥え込んできて
「黒田君硬いから私も興奮しちゃう・・・今度は私が気持ちよくしてあげる」
って言いながら膝をついて自分で腰を前後に動かし始めて
「アアッ・・・堪んないです・・・三上さん・・・騎乗位上手過ぎ・・・気持ちイイッ」
「黒田君が悶えてるとこ・・・私も興奮する・・・気持ちいい?・・・すっごい硬い」
って言うので主任女性のクビレを持って下から突き上げ始めると
「アアッ・・・ダメ・・・そんな事されたらまた私がイッ・・・イッちゃうからちょっ・・・ダメ・・・アアアアアッッッ・・・凄い・・・」
って言いながら今度は膝を立ててM字開脚になって主任女性も上下に腰を動かし始めて
「まだ?まだイケない?私・・・もう我慢でき・・・ないっ」
って言いながらまた私を思い切り締め付けてきて
「イッ・・・ちゃう・・・ンンンンッッッ」
って言いながら腰をビクビクさせながら私の方に倒れ込んできました。
「ハアッ・・・ハアッ・・・黒田君・・・すっごいタフ・・・こんなに性欲の強い人ハアッ・・・見た事ない」
「違うよ・・・三上さんが俺をこんな風にさせるんだよ・・・三上さんが気持ちいいらいくらでもしたくなるんだよ、三上さんのイキ方がエロいからいくらでも出したくなるんだよ」
「いっぱい興奮してくれてる?まだ私攻められちゃう?」
「三上さんが俺を嫉妬させるから・・・まだこんなもんじゃ足らない」
「私・・・壊れちゃう・・・でも黒田君の気持に応えてあげたい」
って言いながらキスをしてくれるので、主任女性の体をギュッって抱きしめながら、また下から突き上げ始めると
「まだイッてるよ・・・イッてるからくすぐったいよ」
って言う主任女性のアソコは確かにまだ私をキュッキュッって締め付けていて
「三上さんってイッてる時間・・・長いですよね」
「多分・・・相手が黒田君だからだと思う・・・こんなに気持ちいいのが長く続くの黒田君が初めてだよ」
「ホントに?俺だけ?それって相性がいいっていう事なのかな」
「黒田君が今までの男の人で一番気持ちいいよ」
って言いながら右の頬っぺただけにできる小さなエクボが可愛くて、また下からゆっくり突き上げ始めると
「まだ・・・こんなに硬い・・・ほんとにエッチなんだから」
って言いながら嬉しそうにしていて
「そっか・・・風俗に勤めてたから口でゴムをはめるのあんなに美味いんだ」
「そんなに上手い?」って聞くので
「だって・・・今まで口でゴム付けてくれた人なんて風俗の女の人以外いなかったし」
「そうなの?みんなこうしてあげてるのかなって思アッ・・・まだイッたばかりなのに・・・また気持ちよくなっちゃう」
って言いながらまた私をギューーッって締め付け初めるので
「ねえ・・・後ろからしていい?」
「後ろから?・・・またすぐいっちゃうかもよ」
「バックで三上さんがイクとこ見たい」
「どうして見たいの?」
「イキ方が凄くエッチだから」
「もー・・・黒田君すっごいエッチ・・・でも私も黒田君に後ろからして欲しい」
って言いながら四つん這いになって私のお尻を向けて顔を私の方に向けて待っているみたいで
「中でイキたいからゴムつけるね」
って言ってゴムをつけて後ろからゆっくり入れると
「凄い・・・おっきい・・・また後ろからだと全然・・・違う」
言うので、ゆっくり入口から奥までピストンしてあげると両膝をついて右足だけ膝から下を上げて足の指が大きく開いていくので、後ろから主任女性の膝の間に私の膝を差し込んで大きく広げさせて両方の足首を持って左右に持ち上げて広げてやると
「ハアッ・・・何?これっ・・・凄く・・・感じる・・・すぐイッちゃいそう・・・アアー――ッ・・・ダメー・・・イックウウウッッッ」
って言いながら、まだバックで数分も経っていないのに簡単にイッてしまって私をギュウギュウ締め付けていて
「ハアッ・・・こんなの・・・どこで覚えアッ・・・たの?・・・すっごく感じちゃった」
「前にね・・・風俗に行った時にこうしてあげるとすっごくイキやすい女の子がいたからちょっと試してみた」
「黒田君って風俗とか行くんだ」
「たまにだよ」
「嫌だ・・・もう行ったりしたら嫌・・・過去の話でも嫉妬しちゃう」
「もう行ったりしないよ・・・だってほら・・・こんなに三上さんが気持ちいいのに」
って言いながらまた後ろから突き始めると
「ハアアアアッッッ・・・気持ち・・・イイッ・・・ずっとこうしてて欲しい・・・イイッ・・・イイの・・・凄く気持ちイイッ」
って言うので10分以上そのままゆっくり突き続けていると、また前日の様に低い声で
「ア゛ア゛ア゛―ッア゛ア゛ア゛―ッ」
っていう声を出し始めて胸を布団に押しあてながらお尻だけ突き出して上下に動かしながら股を大きく開いて膝をついて右手は枕を掴んで左手はベッドの端を掴んで
「気持ち・・・イイッ・・・凄い・・・頭がおかしくな・・・り・・・そうっ」
って言いながら上半身だけ捩じって右肩をついて下から私を見上げる顔が何とも言えず妖艶で、眉間にシワを寄せて大きく口を開けていて、後ろから主任女性の上半身を持ち上げて正座をする様に私が股を閉じる太腿の上で股を広げさせて、
下からゆっくり突きながら後ろから左手で主任女性の右の乳房を揉みながら右手の指でクリトリスを撫で回してあげると
「そんなにいっぺんに感じるとこ攻めらアアッ・・・気持ちイイッ・・・クリでイッ・・・イッちゃいそう」
って言いながら私の太腿の上で腰を前後に動かす後ろから見るお尻が大きな白桃みたいで食べたくなるくらいで、腰を突き出す度にお尻の上に左右両方エクボができるのが可愛いいのに、その中に差し込まれている私のアレはこれ以上ないくらいいやらしい気持ちになるくらい気持ち良くて、
自分でも驚くくらい鉄の様に硬くなっているアレは、目の前で気持ち良さそうに腰を動かしている女をいくらでもイカせる事ができるくらい勝手に硬くなっていて、後ろから大きな胸を掴んで下から激しく突き上げると
「アッアッアッアッアッアッアッ・・・イイッ・・・もっと・・・もっと速く」
って言うので、もうイキ過ぎて速くピストンしないと感じなくなってきているのかと思えば、急に入口から奥までほんとにゆっくりピストンし始めると
「ハーーーーッッッ・・・ゆっくり突かれたら黒田君の凹凸が凄い・・・いっぱいカリが気持ちいいとこに擦れてる」
って言いながらシーツを握りしめながら腰を悶えさせていて、激しく突くにしてもゆっくり突くにしても、どちらにしても私には後ろから見る美しい女の体が絶景で、肩甲骨辺りまで伸びたサラサラの髪が、その時は汗ビッショリになった背中の汗が髪の先を濡らしていて、
パンパンパンパンパンって下から突く度に背中の汗が背中を伝って流れ落ちて行く様が滝の様で、流れ落ちる汗を舌で舐めてあげると
「背中くすぐったい・・・でも・・・気持ちいいっ」
って言いながら胸を揉む私の手の平に手の平を合わせてきて
「乳首・・・指で・・・して・・・乳首コリコリされながらイキ・・・たい・・・」
って言うのでコリコリしてあげると
「ア、ア、ア、ア、ア、ア、アーーーッッッ・・・イイッ・・・」
って言うアの一文字毎に甲高い音になっていって、イクのを必死で我慢している私のアレを中のいろんなところに擦れる様に腰を動かし始めて
「少し・・・強く摘まんで↗」
って語尾が高くなるのが私に
「してくれる?」
って聞いている様に聞こえて
「摘まんでコリコリしながら少し引っ張って↗」
って言うので乳首を引っ張り気味にコリコリしながら
「イッ↘・・・イク↘・・・イクイクイクイクイクイックウウゥゥゥゥ↗」
って低い声から高い声に変わりながら登り詰めていきながら私を思い切り締め付けながら腰がビクッビクッって動きながら前のめりに倒れ込んでいって
「まだ・・・まだイカせ足りない・・・俺の嫉妬が収まらない」
って言いながらベッドにクタクタになってうつ伏せになっている主任女性の閉じたままの股間に上から挿入して、閉じた足の間に私の足を差し込んで横向きにして背面即位にして私の膝で主任女性の股を大きく広げながらゆっくり突き始めると
「イッ・・・イッてるから少し休ませて・・・敏感になっアアッ・・・変になっちゃンンンッッ・・・壊れる・・・体が壊れちゃう・・・イキ過ぎておかしくなっアアッ・・・また気持ちよくなっちハアッ・・・アアッ」
って言いながらまた私を締め付け初めるので主任女性の右肩をグイッって引いて上半身だけ私の方に向けてキスをしながら
「止めて欲しい?辛い?苦しい?」
「呼吸が・・・黒田君は?もう気持ちは落ち着いた?少し休ませて欲しいけど、黒田君が満足してくれなきゃヤダ・・・私の過去に嫉妬してる気持ちが落ち着くまで頑張るから・・・私は黒田君の気持に応えてあげたい・・・これで私の過去を黒田君が受け入れてくれるなら、このまま黒田君にイカせ殺されても構わない」
「して・・・いっぱい気持ちよくして・・・私・・・もう黒田君のチ〇チンじゃないとダメ・・・だって・・・こんなに気持ちイイッ・・・して・・・いっぱいして・・・黒田君もいっぱいイッて・・・」
って言いながら私をまたギュウギュウ締め付け初めて
「ア゛―ア゛―気持ちいいこんな気持ちいいマ〇コ・・・もう絶対離さない・・・この体は俺のモノ・・・気持ち良過ぎるフェラも俺に絡みついてくる膣壁も、俺から精子を搾り取る騎乗位も今俺が気持ちよくなる為に三上さんが裂けて通れなかった道・・・そう思わないと俺嫉妬で爆発しそう・・・」
「少しおっきめだけど舐めると硬くなる乳首も、そのいやらしいイキ方も悶え方もイク時の甲高い喘ぎ声も突然低くなる唸る様な喘ぎ声も俺を興奮させる為に三上さんが持って生まれたもの?・・・それとも今までの男に教えられたもの?・・・どちらにしても気持ちいい」
って言いながらピストンのスピードを少しずつ上げて行くと
「イキそう・・・この体位でイキそうになってるの初めて・・・イキたい・・・この体位で黒田君にイカされたい・・・吸って・・・乳首・・・吸いながら舐めて・・・ハアッ・・・イキそう・・・」
って言いながら私の足に足を絡めてきて大きく股を広げて腰を突き出し始めて
「アアアッッッ・・・イク・・・またイク・・・こんなにいっぱいイッた事・・・ない・・・イクー・・・イクー・・・イクイクイクイクイックウゥゥゥッッッ」
って言いながら腰が跳ねる様に私を吐き出して大量の潮を吹きながらベッドにへばりついてビクッビクッって痙攣している主任女性を仰向けにさせて正常位でまた挿入すると
「死んじゃう・・・ほんとに死んじゃう・・・お願い・・・少しだけでいいから休まアアアッッッ・・・凄い・・・硬い」
って言う主任女性の言葉でも私の腰の動きは止まる事なく
「イッちゃう・・・またイク・・・呼吸ができ・・・アアアッッ」
って言いながら胸から顔まで真っ赤になった主任女性は多分チアノーゼ状態で言葉も出せずに白目を剥いていて
「アアアッッッ・・・気持ちいい・・・イキそう・・・イク・・・イクイクイクイク・・・ンンンンッッッッ」
って言いながら主任女性の中でゴムに沢山出しながら痙攣している主任女性の顔の近くに顔を寄せると、呼吸だけはしてくれているみたいで、それでもまだ気持ちいいままゆっくり主任女性の中をゆっくり出し入れしながら徐々に小さくなっていくにつれて私も冷静さを取り戻してきて、仰向けになってまだビクッビクッって痙攣している主任女性に
「三上さん?大丈夫?」
って聞きながら肩をパンパンって叩くと、急に胸が膨らんでいくくらい大きな深呼吸を初めて、目を大きく見開いて私を見た後にまた目を閉じて私の腕を自分の胸の上で掴んだまま
「失神したのなんて初めて・・・ほんとに黒田君に殺されるかと思った」
「御免ね・・・御免ね・・・こんなに苦しい思いさせて御免ね・・・もうこんな事しないから」
「ううん・・・言ったでしょ?黒田君にイカせ殺されても構わない・・・って・・・アレ・・・本気だよ・・・ほんとに死んじゃったら黒田君が人殺しになっちゃうから、それは嫌だけど、男性の腹上死ってあるでしょ?あれって快感の絶頂で死ねるわけでしょ?なんかわかんないでもないなって思っちゃった」
「そんな事言わないでよ、嫌だよ・・・俺三上さんと死別なんて絶対嫌だ、ずっと一緒にいて欲しい」
「私も・・・今そう思ってる」
って言いながら抱き着いてきて、やっと少し冷静さを取り戻してきた私は
「さっき猫とかタチとかって言ってたけど、それって何?」
「男性と女性のセックスって言うのは、まあ一般的に男性が攻めて女性が受け身っていう事が多いでしょ?だけど女性同士だとどっちが攻めでどっちが受け身になるかっていうのは多分、最初に誘う方が当然攻める事になるはずだよね?それがタチ・・・で、受け身の女性がネコ・・・になるわけよ、黒団君って私がどっちなのかわかる?」
「そうですねー・・・タイプ的に攻める方ですか?」
「私最初が先輩だったから受け身だったわけよ・・・だから私がネコ・・・女性経験は3人でね・・・どれも私がネコなんだ」
「三上さんから誘った事とかあるんですか?」
「私は相手が男の人でも女の子でも私から誘った事なんてないよ・・・気になる男性にはボディータッチをするとかミニでアピールした事はあったかな」
「じゃあ町田さんとは?どうしてそんな事に?」
「女の子泊めてあげた事があるって言ったでしょ?・・・その時は町田さんがソファーで寝てて私は自分のベッドで寝てたんだけど、寝てる時に町田さんがベッドに忍び込んできてね・・・私はそんな事ないんだけどビアンの子って匂いで相手がその気があるかどうかがわからしくてね」
「三上さんって女の子と経験がありますよね?って聞かれて何も言えないでいたらキスされちゃってね・・・私ってネコだし女の子なんて久しぶりだったし、町田さんって年下なのにリードが上手いっていうか、私はなんとか女の子と経験がある事なんて誤魔化そうとしてたんだけどね」
「男の人にはわかんないかな・・・女の子の舌ってすっごく柔らかくて男の人に乳首とか舌で舐められるのとは違った気持ち良さがあってね・・・最初は二人とも半分冗談みたいな感じだったんだけど、町田さんも興奮してきたみたいで本気になって攻められ始めたら、もう抵抗できなくなっちゃった」
「それで?イカされちゃった?」
「うん」
「どんな風に?」
「指で・・・クリで」
「それだけ?」
「その後も・・・舌で・・・指も入れられた」
って言いながら凄く恥ずかしそうにしていて
「指で中でイカされた?」
「うん」
「俺その話しだけでメチャクチャ興奮してる・・・相手が女の子なのに嫉妬なのかな・・・それで?三上さんは町田さんを気持ちよくさせてあげられたの?」
「舐めて・・・って言いながら私の顔を跨いできたから舌で・・・クリで・・・町田さんすっごく興奮してたみたいだった・・・すっごく感じてくれてたみたいだった」
「ちゃんとイカせてあげられた?」
「うん・・・私の首にいっぱい潮吹いてた・・・まだ聞きたい?・・・なんか・・・恥ずかしい・・・引いちゃった?」
って言いながら凄く複雑そうな表情になっているので
「ううん・・・逆に凄く興奮してる・・・三上さんが町田さんにイカされてるの想像しただけで、ほら・・・もう俺こんなに・・・できる事なら三上さんが町田さんにイカされるとこ見てみたい・・・それって1回だけ?」
「それって嫉妬?もしかしたら黒田君って好きな娘が別の人に寝取られると興奮するタイプとか?」
「俺はそんなタイプじゃないよ・・・でも相手が町田さんなんでしょ?美人2人がそんな事・・・って考えるだけで俺また三上さんに挿れたくて堪らない」
「ほんとだ・・・またこんなに硬くなってる・・・しょうがないなーもうっ」
って言いながら私を咥え始めてくれて、吸い気味に根本からカリくらいまで間を舌を絡ませ気味に出し入れしてくれていて
「ヤバい・・・堪んないよ・・・三上さんの・・・フェラ・・・もう・・・挿れたい」
って言いながら主任女性を仰向けにさせて正常位で挿入すると
「また・・・硬い・・・黒田君・・・凄い・・・感じ・・・ちゃう」
って言うので主任女性の首に腕を回して上半身を引き起こして対面座位の姿勢になって
「気持ちよくなる様に自分で動いてみて」
って言うと私の背中の後ろにあるベッドのパイプを持って私の顔の前に大きな胸を持って来るので主任女性の右乳首を吸いながら舐めてあげながら左の乳首を根本から先端にかけてシコってあげると、私の真ん中からカリくらいの間を比較的に浅いところで出し入れする様に腰だけ前後に動かし始めて
「町田さんとはね・・・アッ・・・この半年くらいで3回・・・だから多分私を取られるんじゃないかって黒田君に嫉妬してるんだと思う・・・ンンンッッ・・・クリが凄く・・・擦れてる」
「気持ちいい?町田さんとするのとどっちが感じる?」
「そんなの・・・比べられなアッ・・・でも・・・私は黒田君が・・・好き・・・もう黒田君が私の部屋にいるのが当たり前になってきてる」
「でもこのまま俺がこの部屋に入りびたりだったら、そのうち町田さんと鉢合わせになっちゃうよ、どうする?」
「私・・・どうしたらいい?町田さんと気まずくなるのが怖い・・・でももう黒田君と体が離れられなくなってる・・・アッ・・・アッアッアッアッアッ・・・イイの・・・黒田君のチン〇ン凄く感じるの・・・舐めて・・・乳首吸って・・・またイッちゃいそう・・・イク・・・イクイクイクイクイクイクイックウウウッッッ」
って言いながら腰をビクつかせていて
「奥まで入れて」
「アアッ・・・これ・・・凄い・・・黒田君が私の中でグイグイなっ・・てる」
って言いながら私を奥まで咥え込んだまま腰を悶えさせていて、その締め付けだけで私もイキそうになっていて、再度正常位の姿勢になって主任女性から抜いて
「胸で挟んで」
って言いながら主任女性の胸の谷間に私のアレを挟んで貰って、数秒間ピストンした後に主任女性の胸に沢山の精液を出してしまいました。
「黒田君は?このまま私が町田さんと切れなくても嫌じゃない?」
「んー・・・まだよくわかんない・・・確かに三上さんが俺以外の人に感じる・・・っていう事には嫉妬する・・・でも相手が女性の町田さんだからなのかな・・・相手が男じゃないからなのか、なんとなくそれは許してあげてもいいのかな・・・って・・・それに二人の絡みにも興味があるし・・・」
「でも問題は町田さんがもし俺と三上さんの関係を知った時にどう思うかだよね・・・今の状況って三上さんが俺と浮気してる?っていう状態なのかな・・・町田さんにとって・・・」
「ウーーン・・・それは問題だよねー・・・」
っていう話しに関しては何の打開策も思いつかないままでした。