男にとって・・・いえ・・・これは私の個人的拘りなのかもしれませんけど、女を自分の肉棒でイカせる・・・という事に強い執着心を持つ様になったのは高校の時に初めてできた彼女とセックスをする様になって、私は単純に彼女の中でピストンしている内に気持ちよくなってイク・・・という事を繰り返していて、
もしかしたら私がイッてしまうのが早いから?私が小さいから?テクニックがないから?などと思いながら、当時の彼女はクリでなら簡単にイッてくれていたので、挿入してからイッて貰えない分、前戯で3回くらいは指とか舌でイカせていましたし、挿入の途中でも突然クンニでイカせてから私がイク・・・とか、
ピストンをするにしてもクリトリスに擦れる様にしながらイカせてからイクという事をしていて、どうしても中でイカせる事ができない私は自信をなくしてしまいそうになった事が由来しているのかもしれません。
ローターを使ってみてクリではイカせる事ができても、ローターが長くなった様な細目のバイブを中に入れても、感じてくれてはいるけどやっぱりイカせる事ができなくて、それでも私の肉棒がピストンする度に「私も気持ちいいんだから、そんなに中でイカせてあげたいなんて考えなくていいんだよ」とか
「中でイッてあげられなくて御免ね」とか言ってくれましたけど、やっぱり私自身最高に満足していたわけではなくて、彼女がイッてくれる前戯の方がテンションが高かった様に思います。
それは2人目の彼女の時もその思いは変わらなくて、でも悪い事ばかりではなくて、とにかくクリトリスでしかイケない女性に対して指の使い方とか、その女性に一番マッチしたスピード、指の圧のかけ方、女性の体液を指につけるとか、クンニの時に焦らずじっくりと女性のクリトリスを、
その女性が一番気持ちいい状態で長い時間攻め続けるというテクニックに関しては絶対の自信がつきました。
例えばバックの時には私が後ろからピストンしながら同時に指でクリトリスを撫でてあげながらイカせるとか、騎乗位の時は必ず最初に女性を四つん這いにさせて、女性に自分で腰を動かす様に言って、下から乳首とクリを舌と指で攻めながらイカせた後に私が下から突いて私がイクというセックスの中の挿入からの時間というのは、
女性が感じてくれている事は締め付け方から理解はしているものの、前戯の時の様な腰をビクビクさせながら気持ち良さそうに美しい顔が快感に歪んでいく様は見る事ができませんでしたし、風俗に行って嬢が感じてくれているのかイッたフリをしてくれているのか・・・ただ私は若干他の男子よりもサイズが大きい事と
2回くらい射精しても、女性がフェラをしてくれれば元の様に復活できる性欲の強さと、よく女性に言われる「硬い」という事に関しては私的にも自信のあるところで、でも多分それは私が硬いという体質なのではなくて、その女性が気持ち良さそうにイッてくれる姿を見て興奮し、それが私を自然と硬くする理由なので、
女性がイッてくれる・・・という事にも強いこだわりの様なものがあって、イク時に私を思い切り締め付けてくれないと満足できない事とか、悶え方とかイッてくれる時の仕草が色っぽい事、ビッチやヤリマンは好きではなくて、多少の積極性は欲しいと思いますけど、あまり大きな喘ぎ声を出す女性は苦手ですし、
やたらと求めてくる女性も苦手で、私が求めようとしても恥ずかしがって逃げているのに、途中からは感じ始めてその気になってしまう様なタイプが好きで、感じやすい女性やイキやすい女性には目がなくて、特に最近まで付き合っていた彼女に関してはクリトリスだとすぐにイッてしまうところが大好きでした。
でもいざプロの女性ではない、上司なので普段は私達部下に対して微塵の隙も見せてくれないというか、仕事ができて人形の様に綺麗でスタイルが良くて足が長い、笑うと突然顔をしわくちゃにして可愛らしい笑顔を見せてくれる上司の先輩が「真剣?なの?」って私に聞く時の表情は(どうしよう・・・いいのかな・・・ほんとに)
みたいな不安そうな表情に変わって、手の平でパンツの股間のシミを感じた後に、主任女性のパンツの中に指を入れてクリトリスを撫で始めた時に硬くなっているクリトリスに凄く興奮しましたし、女性を中でイカせる事に強い執着心を持っていた私は「試してみたいの?」って聞かれた時は、
私の人生が大きく変わっていく様な期待で私の全身には無限のパワーすら感じていました。
「久しぶりだから・・・」という言葉の中には、もしかしたら(私はそんなにエッチじゃないのに、久しぶりだから、うっかり感じてしまった)という様な恥じらいの気持ちが隠されている様にも思えましたし「入口から奥まで速く」といった私に指示をしてくれている様な、そうして貰えると感じるという表現をしてくれているのか、
それまで年下の女性としか付き合った事がなくて、セックスはいつも私がリードする事しか経験がなかった私にはとても新鮮な言葉でした。
「黒田君もちゃんとイッてくれなきゃやだよ」っていう言葉の中には、私にもちゃんと満足して欲しいと思う優しさもあり、自分ばかりイクのを見られるのは恥ずかしいという気持ちも見え隠れしていて、私にイクところを見られるという事に強い羞恥心を感じている様にも思えて、そこに深く引き込まれました。
「明日どんな顔して黒田君に逢えば・・・」という言葉は年上の女性として?それとも上司として?いつも同じ空間で一緒に仕事をしている男性とそんな関係になってしまう事が怖い様な、でも確かに彼氏と別れてセックスレスだった分、普段より感じてしまったのかもしれません。
次の日の朝になって目が覚めると、もう主任女性はシャワーを浴びた後みたいで、ドレッサーの椅子に座ってドライヤーで髪を乾かしていて「あ・・・御免ね、ドライヤーうるさくてめが冷めちゃった?髪乾かしたら簡単だけど朝食作ったげるからもう少し眠ってていいよ」って言ってくれるその体には
白いバスローブが清潔感を感じさせていて、バスローブの下から伸びる白い足がメチャクチャエロくて、突然ガバッて起きて主任女性の後ろからベッドに座ったまま背中に抱き着いて後ろから胸を揉むと「黒田君?出社前なんだから時間がないんだよ、昨夜の事は昨夜の事・・・頭はちゃんと切り替えて」っていう言葉が
私の甘えた心からは、とても大人の女性に感じられて、怒られたにも関わらず、私にとっては目覚まし代わりの心地よい音楽の様にも聞こえました。
両手を頭の上に上げて左手にはドライヤー、右手には髪をとくブラシを持っていて胸ががら空きなので、私にとっては格好の餌食なのに両手の手の平で大きな胸を揉んでいると、両手が塞がっている分「もー・・・ダメだってば」とか「いい加減にしないと怒るからね」とか言いながら
私を睨み付けて来る切れ長の大きな目が少し吊り上がっていても、口元は少し笑ってくれているみたいで「もー・・・」って言いながら突然首だけ後ろに向けて私にフレンチキスをしてくれると、怒った顔が急に優しい表情になって「黒田君もほら・・・シャワー浴びてきなよ、食事作っとくから」って言われて
渋々シャワーを借りる事にしました。
シャワールームから出ると、もう主任女性はキッチンに立っていてバターを塗ったトーストが良い匂いを出していて、フライパンでは目玉焼きと私の隙なウインナーが焼かれていて「コーヒー豆口に合うかどうかわかんないけど、もうドリップするだけだからお湯注いでくれる?」って言われて
「三上さんって毎朝朝食作ってるんですか?」って聞くと「コーヒーは必ず飲むけど、トーストは食べたり食べなかったりだね、よーしできたよー、簡単で悪いけどこんな朝食で御免ね」って言うので「何言ってるんですかー、こんな立派な朝食なんて久しぶりですよー、俺は毎朝トーストとコーヒーだけですからね」
って言いながらコーヒーを飲むと私の好みの豆みたいで「豆は俺と似た感じですね、美味しいです」って言うと「良かった・・・朝のコーヒーは自分好みのやつじゃないと目が覚めないよね」って言うので
「俺もそうっす、そう言えば三上さんもよく会社でコーヒー飲んでますよね?良かった・・・共通点一つ見つけましたね」って言うと「私と共通点があると嬉しい?」って聞くので「そりゃそうですよ、好きな女性と共通点が多いと一緒にいる時間が楽しくなるじゃないですかー」って言うと
「好きな・・・あ・・・そろそろ地下鉄の時間だよ、トイレはハンカチ持った?」って言うので「なんか母さんみたいですね・・・三上さん」って言うと「あ・・・御免・・・年下だからどうしても上から目線になっちゃうね」って言うので「俺は嫌いじゃないですよ、主任にそんな風に子ども扱いされるの」
って言うと「会社でも私の方が役職が上だからね・・・しょうがないか・・・さあそろそろ着替えて出るよ」って言いながらお皿をシンクの中に入れてウォークインクローゼットの中に入って行った主任女性が着替えて出て来るまでの間、私もスーツに着替えてトイレに行って顔を洗ってタオルで顔を拭いていると、
主任女性が私の目の前に立っていて「もー・・・ネクタイ曲がってるじゃない」って言いながら私のネクタイを直してくれて「なんか・・・いいっすね、こういうの」って言うと「こういうのって?」っていうので「新婚の夫婦みたい」って言うと
「新婚の夫婦ってこんな時どんな事するのかな・・・」って言うので、そのまま主任女性の肩を両手で掴んでキスをしました。
「悪くないね・・・こういうの・・・あ、歯ブラシなかったんだよね・・・買っとく?」って言ってくれて、私はもう今後沢山この部屋に泊る事ができる事を許可された気持ちになって舞い上がってしまいました。
「ん?買わなくていい?」って私に聞く主任女性は、私の答えで私の気持ちを確かめようとしているのか、少し不安そう表情になって「主任の横に並べていいんですか?」って聞くと、急に笑顔になって「あ・・・主任に戻った・・・だって、泊りにきた時は必要でしょ?」って言うので
「だって・・・このまま会社で三上さんなんて呼んだら変に思われるでしょ?・・・それと俺・・・今舞い上がってます・・・歯ブラシを主任と並べられるなんて」って言うと「じゃあ今日買ってくるね」って言うので「今日も・・・いいんすか?」って聞くと
「だから言ったじゃない・・・また来て欲しいって・・・もー・・・こんな事女性に言わせないでよー」って口を尖らせながら言う笑顔が可愛くて堪りませんでした。
手を引かれる様に玄関に向かう主任女性の後ろを歩きながら入口のドアの前で「もう1回」って言いながら主任女性の体を私の方に向けてキスをすると、私にすり寄ってきて爪先立っていて「ヘヘー・・・ほんと新婚みたいだね・・・あ、もうこんな時間・・・駅まで走るよ」
って言う主任女性の笑顔をスマホで撮っておきたいくらいでした。
小走りで駅に向かうと主任の家から駅までは10分くらいで、主任の後を着いて行きながら「主任ってミニが多いですよね?」って聞くと「うちの課ってデザイン部門じゃない?ほんとは私服でもいいんじゃないかって私は思ってるんだけどね」
「小さな会社だしお偉いさんが頭が固い人達が多いから、うちの課は女性も男性もスーツでしょ?スーツじゃなければ、もっと可愛い服とか着たいんだけどね・・・だからせめてスーツくらいは可愛いの着たいから」っていう紺色のスーツのミニから伸びている細くて
白い膝の関節があるのかどうかわからないくらい凹凸のないまっすぐに伸びた足に30デニールくらいの肌色のストッキングがエロくて、後ろからガン見してしまいました。
満員の地下鉄の中で主任の体に他の男の体が触れない様に両手で壁ドンするみたいに支えてあげていると、言葉にはしないけど顔を私の顔の方に近づけてきて、口だけ「あ・り・が・と」って動いているのが嬉しくて、ニヤーーってしている私のその時の顔は多分まわりから見たら変態の様に見えたのかもしれません。
会社の最寄りの駅で改札を出ると「少し離れて歩こう」って言うので、主任女性の後を50mくらい離れて歩いていると会社のビルの手前100mくらいで、同じ課の女の子が主任女性に挨拶をしながら近づいてきて、二人で話しながら歩いていて(一緒に歩いてたらヤバかったな・・・こういうとこも抜かりないよなー)って思いながら
事務所につくと、さっき主任と一緒に歩いていた女性社員が話しかけてきて「昨日4人で飲んだんだって?△△さんから聞いたんだけど最後は主任と二人きりになったの?」って聞くので「あ・・・うん・・・そうだよ」って答えると「フーーーン・・・で?それから黒田君は何時頃主任の部屋を出たの?」って聞くので
(何?これってもしかしたら俺の事が気になってるって事?)って思ったんですけど「まさかそのまま泊ったなんて事ないよね?」って聞かれて(良かった・・・主任からそこまでは聞いてないんだ)って思って「そんな事あるわけないじゃん」って言うと「そっか・・・ならいいけど」って言うので
「なんでそんな事聞くの?もし俺が主任んちに泊ったとしても多分何も起きたりしないし、主任が俺の事男として意識すると思う?」って聞くと「どうかな・・・わかんない・・・でも・・・ありがとう」って言いながら自分のデスクに戻って行ったので
(参ったなー・・・なんでこんな時にモテ期になっちゃうわけ?もっと分散して来てくれればいいのに)って思っていました。
その女性社員というのは私と同期入社で、背が高くてスタイルが良くて仕事ができて、顔立ちも綺麗なので入社当時には、なんとかお近づきになりたいと思っていたんですけど、隙がないっていうか人を寄せ付けない壁オーラみたいなものを放っていて、なかなか仲良くなれないままでいました。
ただ主任女性がみんなを飲みに誘うと、ほとんどついて来ていて、飲み始めると少しだけガードが下がる様なところに魅かれたりする事もありました。
仕事中の主任女性は「どんな顔して黒田君と話せばいいのか・・・」などと言っていた割には、昨夜の事などなかった様に普段通り仕事をしていて、私の校正ミスを見つけて「黒田君ここ間違えてるよ、プライベートで何があったか知らないけど、少し浮かれてるんじゃない?仕事は仕事・・・ちゃんと頭を切り替えてよね」
って言う表情は昨夜のイキ悶えている時の表情とは別人の様で、それでも叱られているにも関わらず私は主任女性の言葉が心地よく思えていました。
その日の仕事を終えて、一旦私の家に戻って、少なくとも数日間は主任女性の家に泊めて貰うつもりで、それなりの身支度をして家を出て主任女性の家に着いたのは21時を回っていたと思います。
予め主任女性にはラインで「家に戻って荷物を取ってきます。今日も泊めて貰えますか?」ってラインを送ると「じゃあ夕食作って待ってるね」っていう返事があったので、急いで主任女性の部屋に行ってドアのベルを鳴らすと鍵を開けてくれて「もー・・・遅いよー、待ちくたびれて私もう飲んでるよ」って言うので
「すみません・・・これでもかなり急いで戻ったつもりなんですけど」って言うと私の手首を掴んで部屋に引っ張って行かれて、準備されている食事はすき焼きで、主任女性はもう500mlのビールを2本開けていました。
「さあ飲んで飲んで、良かったら口にあうかどうかわかんないけど私の手料理でも酒の肴にしてくれる?」って言う主任女性は少し酔っているみたいで「どう?私の手料理・・・口に合う?」って聞くので「メチャクチャ美味いですよ、味の濃さといい甘さといい辛さといい、俺の口にベストマッチです」って答えると
「でしょー・・・私料理には自信があるんだ」って自慢し始めて、まだ部屋着に着替えずにミニとブラウスのままエプロンを付けている事から(急いで食事の支度してくれたんだ・・・待たせて悪かったなー)って思いながら、味付けの好みとか、どんな料理が好きなのかとか、お互いの得意な料理とか話しながら
私も500mlのビールを1本飲み終えて、主人女性も3本目を空けた頃には食事も一段落して「ちょっとハイペースで飲みすぎちゃった、そのままにしといていいから少しソファーで休ませて」って言いながらソファーですぐに居眠りを始めたみたいだったので、少し残ったすき焼きを大きな器に移して、勝手にキッチンを借りて洗い物を始めました。
最近まで彼氏がいたせいか、食器乾燥機も少し大きめで、食器棚も沢山お皿が並んでいるのに、埃とか全く溜まっていなくて、部屋のあちこちを見回しても綺麗に掃除されていて(潔癖症かな・・・その割には昨日は風呂にも入らないまま始まっちゃったし・・・ただの綺麗好きなんだろうなー)とか思いながら洗い物を終えて、
一旦ドアの外に出て食事の後のタバコを吸って、もどってみるとソファーの上でまだ主人女性は眠っていて、テレビの電源を入れてドラマを見ていても、その日も私は主任女性とセックスをする気満々だったので(起きないのかなー)とか思っては主任の顔を見て(起きないかなー)とか思ったりしている内に襲ってしまいたくなって、
ドキドキしながら主任女性のブラウスのボタンを外していくと、時々「ウ、ウーン」って言いながら少し寝返りを打ったりするので(やっぱ怒られるかな・・・)とか思いながらも、一度火が付いた私の悪戯心は火が消えるわけもなく・・・ん?下心の間違いでした・・・黒いスリムミニの太腿からはストッキングのマチが少し見えていて
(これで襲うなって言う方が無理な話だよなー・・・昨夜遅くまで攻めちゃったから疲れてるんだろうなー・・・でも今日もしたいなー)って思いながらブラウスの前のボタンをお腹くらいまで外してブラを外そうとするんだけど、その日はフロントホックじゃなくて体にフィットする様なシームレスのパステルイエローの半カップのブラから、
あと少しで乳輪が見えるくらいのところで、ブラを外したくて堪らないのに、さすがに背中に手を回してホックを外すのには勇気がなくて、スカートを少し捲ると主任女性のパンツの股間の部分が見えていて、股間に指を這わせると「ンフウゥゥゥッッツ」っていう吐息を漏らしながら私に背を向ける様に寝返りを打つので
(寝たフリして俺を誘ってるのかもって思ってたのに)って思いながら、それでも背中を向けてくれた事で、背中のブラのホックを外しやすくなったので外して主任女性とソファーの背もたれのあいだから胸を覗き込むと乳輪は見えているけど乳首がブラで隠れていて、そーっとブラをめくると、やっと乳首が見えて、
襲っている私の方が心臓バクバクで後ろから右手の中指で乳首の先端だけ優しく撫で回していると、乳首が硬くなってきて(眠ってても乳首は硬くなるんだー・・・そうだよなー俺もエッチな夢見ながら起きた時硬くなってるもんなー)とか思いながら、主任女性の寝返りで捲り上がったミニからはもうお尻が見えていて
(さすがにストッキング脱がせたら起きるよなー)とか思いながら後ろから主任女性の股間に指を入れてアソコを指でなぞっていると、まるで感じているかの様に太腿を悶えさせていて(夢の中でもいいからイカせてあげられないかなー)とか思いながら左手の中指と親指で主任女性の右の乳首をつまんで揉みながら、
後ろから股間に指を入れてアソコに指を押し付けて前後に動かしていると太腿を悶えさせながら「竜ちゃんダメだっ・・・疲れてるん・・・」っていう寝言を言っているみたいで、呼ばれた前は私のものではなくて(夢の中の相手が俺じゃなくてもいいから、このままイカせてみたいなー)って思いながら悶える太腿を見ていると、
急に上半身だけ私の方に向けて、大きく目を見開いて私を見ている主任女性は夢か現実なのか私に夜這いをかけられている事が把握できているのか、ただ驚いた様に言葉が出せないみたいで、咄嗟に主任女性の口を塞ぐ様にキスをしました。
「フ・・・ンッ・・・ちょっと黒ンッ・・・調子に乗ら・・・昨日あんな事になったからって私達まだ付き合ってるわアッ」って言いながら私の胸に手をついて私を引き離そうとしてるみたいだけど、主任女性の股間はすでに濡れていて、乳首を舐めながら股間に少し力を入れて撫で回していると
「寝てる隙に夜這いかけるなんて卑怯だと思わアッ・・・聞いてる?ちょっと落ち着ハッ・・・アアッ・・・もう」って言いながらも主任女性の腰はもうゆっくり上下に動き始めていて「竜ちゃんって・・・元カレですか?」って聞くと「エッ?なんで?私なんか言った?」って聞くので
「夢の中で襲われてたみたいでしたよ・・・主任」って言うと、何も言えなくなったみたいで、観念した様に私を手で押し戻そうとする事はなくなってストッキングとパンツの中に手を入れても抵抗しなくなりました。
主任女性のアソコは、もうヌルヌルになっていて、クリトリスを撫で回し始めると「アッ、ハッ、ンンンッッッ」っていう喘ぎ声を出し始めて、ラッキーな事にパンストの中のパンツが紐パンだったので、パンストの中でパンツの両方の紐を解いてパンツだけ脱がせて、ストッキングの上からクリトリスを撫で回してあげると
パンストの上からでも指の感触でわかるくらいクリトリスが硬く勃起していて、主任女性の体液でストッキングの上からでもヌルヌルのアソコが、直接触っているのとはまた違う感触で私は興奮してしまって「ストッキングの上からされるの初めて・・・なんか・・・凄いエッチな気分」って言いながら、
主任女性の股間からはどんどん愛液が溢れていて、感じてくれている事は確かみたいで、パンストの上からヌルヌルのクリトリスが凄く硬くなっていて、ヌルヌルのパンストの感触っていうのも私には新鮮な感じで、少し速くクリトリスを撫で回してあげると「ア、ア、ア、ア、ア」って言いながら腰を突き出しながら
私の腕に抱き着いてきて、イキそうになっている様に思えるので、少し焦らしてみたくなって、ビラビラの方を指でゆっくりなぞると「ア、ア、今イキ・・・ンンンッッッ」って言いながら腰を悶えさせながら私の指にアソコを凝りつける様に腰を大きく悶えさせていて「どんな風に攻められてたんですか?・・・夢の中で」
って聞くのに、答えは返ってこなくて、大きく仰け反ったままの主任女性の大きな胸にしゃぶりつきながら舌で乳首を舐めながら、またクリトリスを撫で始めると左足をソファーのひじ掛けのところに乗せて、右足はソファーから下して少し股を開いて腰を前後に動かし始めながら
イカせて欲しくて堪らない様な表情が私の目の前でドアップで「竜ちゃんって誰ですか?」って聞くと「そんな事・・・聞かなアアッッッ」って言うので「正直に言わないと、このままですよ」って言うと「元・・・カレ・・・黒田君・・・意地・・・悪っ」って言いながら
主任女性の腰の動きが大きくなってきて「夢の中で竜ちゃんにイカされそうだった?」って聞くと首を縦に振りながら「アアアッッッ・・・ダメ・・・イッちゃ・・・ハアッ・・・我慢・・・できない・・・」って言うのでパンストの上から右手の中指でヌルヌル撫で回してやると
「ア・・・ア・・・ア・・・イッ・・・イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてくれたみたいでした。
「なんか・・・嫉妬してしまいました・・・元カレに感じさせられてた主任」って言うと「だって・・・黒田君がこんな夜這いみたいな事するから」って言うので「夜這いって興奮しますね・・・夜這いかけられた事ってあります?」って聞くと「うん・・・ある」って言うので
「どんな?どんな?どんな状況だったんですか?」ってきくと「黒田君性格悪いよ・・・ほんとにもうっ・・・夜這いかけてくるし、元カレの事とか聞きたがるし焦らしたりするし」って言うので「主任の寝てる姿が魅力的過ぎるんですよー・・・あの状態で男にお預けなんて拷問に近いと思いますよ」
「多分どんな男でも襲ったと思います」って言うと「ほんと口が上手いんだから・・・今日は黒田君といろんな事話そうと思ってたのに、黒田君がこんな事するから変な気分になっちゃったじゃない」って言いながら床のフカフカの絨毯の上に私を仰向けにしながらソファーから転がり落ちる様に私に覆いかぶさってきて
「どうしたんですか?主任・・・酔ってます?」って聞くと「私ね・・・酔うと少しエッチな気分になっちゃう」って言いながら私のズボンとパンツを太腿のところまでズリ下ろして、私を跨いだままキスをしながらパンストの上からヌルヌルになったアソコを私のアレに擦り付け初めて
「黒田君が私に火をつけたんだからね・・・責任取って貰うんだから」って言いながら擦り付けてくるパンストの素股が堪らなく気持ちよくて「素股って・・・男の人にしてあげた事とかあります?」って聞くと「あるよ・・・でもストッキング穿いたまま・・・っていうのはこれが初めて」
「ストッキング穿いてるとなんかまた感覚が違う」って言いながら少しずつ私のアレに擦り付ける力が強くなってきていて「主任・・・俺もう主任に入りたいです」って言うと「主任・・・なの?」って聞くので「三上さんの中に・・・」って言うと「さっき焦らされたお返し・・・まだ焦らしてやる」
って言いながらパンストを穿いたまま私のアレに擦り付けるのが気持ちいいみたいで「ハアッ・・・ハア、ハア」って吐息が荒くなってきて、私に擦り付けている腰の動きが短いストロークで小刻みに速くなってきて「もう意地悪しない?許して欲しい?・・・でもこれ・・・私がヤバい・・・イッちゃいそう」って言うので
「こんな三上さんメチャクチャ興奮します、三上さんが素股でイクとこ見たいです」って言うと「見たいの?しょうがなアッ・・・見せてあアアッッ・・・イッちゃう・・・イクよ・・・いい?」って言った後に腰を大きく速く動かしながら私のアレに擦り付け初めて「アアッ、イク・・・イッちゃうウウッッッ」
って言いながら素股でイッてくれました。
「もう我慢できません」って言いながら主任女性のパンストの股間のところを破いて入れようとすると「ちょっと待って」って言いながら引き出しからゴムを取り出して「つけてあげる」って言いながら私を咥えて来て、器用に口でゴムを取り付けてくれて、
そのまま私を跨いで自分で私のアレをアソコに指で宛がいながら腰をゆっくり落としていく主任女性の快感に歪んでいく表情が堪らなくエロくて「三上さんが焦らすから、そんな持たないかもしれないですよ」って言うと「そんな事許されるわけないじゃん・・・必死で堪えてね」って言う表情が悪戯好きの女の子みたいで、
私のアレを入口から奥までゆっくり腰だけ動かしながら味わっている様な表情が綺麗なのにいやらしくて「アアアアアッッッ・・・堪んないです、こんなに締め付けられながら出し入れされてるとヤバい・・・ほんとにイキそうですよ、三上さんメチャクチャ気持ちいい」って言うと
「我慢できそうにないの?そんなに悶える黒田君・・・普段のクールな黒田君とのギャップで凄くエッチな気分」って言うので「三上さんの前でクールな俺なんて保てない・・・イキそう・・・イッていい?」って聞くと「悶える黒田君可愛い・・・しょうがない・・・いいよ・・・イカせてあげる」って言いながら
少し腰の動きを速くしてくれて、あまりの気持ち良さに2分も経たずにイカされてしまいました。
すぐさま私を抜いてゴムを外して私を咥え始めた主任女性に「三上さん結構大胆なアアッ・・・イッたばかりだからくすぐったいけど、くすぐったいより気持ちいい方が強い」って言うと、また口でゴムを被せてくれて「今度は私を気持ちよくできそう?」って言いながら、また私を跨いできて、ゆっくり私を中に入れてくれて
「やっぱまだ若いね・・・黒田君・・・硬いまま・・・感じちゃう」って言いながら私の胸に手をついて私の乳首を両手の中指で撫で回してくれながら「気持ちいい?」って聞くので「メチャクチャ気持ちいいです、三上さん騎乗位好きなんですか?」って聞くと
「一番イキやすい体位・・・かも・・・」って言いながら上の歯で唇を噛みながら、ゆっくり前後に腰を動かし始めて「我慢できる?・・・黒田君おっきいから奥まで届いてる・・・わかる?」って言いながら主任女性の奥の多分子宮の入口に亀頭が擦れていて「わかります」って言うと
「コリコリしてるでしょ?その少し背中側・・・ここ・・・ここ突かれると私凄く弱い」って言いながらその部分に私の亀頭が擦れる様に腰をグリグリ動かしながら腰だけ前後に動かしながら私を睨み付ける様な眼差しのまま口を大きく開けて
「ハアッハアッハアッ」って言いながら徐々に目を瞑っていきながら眉間にシワを寄せて大きく上半身を仰け反らしながら「アアッ、アアッ、アアッ、アアッ」っていう野太い喘ぎ声を出しながら「イッ・・・イク・・・イッちゃいそう・・・黒田君硬いからすっごく擦れてる・・・凄い・・・凄いの」って言いながら
私をギューーーッッって締め付けた後に腰をビクビクさせながらイッてくれた後に、まだ小刻みにギュッ、ギュッ、ギュッって私を思い切り締め付けながら「イッてる・・・まだイッてる」って言ってくれました。
私の顔の横に顔を降ろしながら上半身が崩れ落ちる様に私に倒れ込んできて、腰をゆっくり動かしながら私を出し入れしながら「ンンーーッッ、ハアーーッ・・・ア、ア、ア、ア、ア」っていう喘ぎ声を出している主任女性に「四つん這いになってくれます?」って言いながら、今度は私が下から突き上げ始めると
「ちょっ・・・待っ・・・まだイッ・・・アア・・・でもっ・・・気持ちいいっ」って言いながら腰を下に突き出してきて「ここ?」とか「こんな感じ?」って聞くと「少し奥・・・その背中側・・・そこそこそこ・・・グリグリして・・・アッ、ハッいい・・・それイイッ」って言い始めて、
短いストロークでその辺りを小刻みに突き上げていると、また野太い「アアーッ、アアーッ、アアーッ」っていう喘ぎ声を出し始めて「イッちゃう・・・またイッちゃう」って言い始めて、間もなくまた奥でイッてくれながら「黒田君の・・・凄く感じる」って言うので
「Gスポットは?感じたりしないですか?」って聞くと「最初に中でイッたのはGスポットだよ」って言うので「どの辺ですか?教えてくれます?」って聞くと「ちょっと待って・・・奥で連続でイッちゃったから・・・大変」って言いながら呼吸がかなり乱れていて、
それでもベッドについた膝を少し狭くする様に太腿を閉じ気味に腰を少し浮かせて私が下から突きやすい様にしてくれて「ハー・・・まだ入口が凄く敏感・・・」って言うので「まだイッてる感覚が残ってます?」って聞くと「うん・・・だからゆっくりお願い」って言うので
入口から奥まで、ゆっくり出し入れしていると「ハアアァァァッッッ・・・ヤバい・・・Gスポットとかそんな問題じゃなくて中全体が敏感・・・黒田君のが凄いからだよ」って言いながらまた私をクックックッって締め付け初めていて「ここ?この辺ですか?これくらいの速さでいい?」って聞いているのに
「そ・・・アアッ・・・上手に教えてあげたいのに・・・もう喋れなハッ・・・アアッ・・・でももう少し入口ンンンッッ」って言いながら私の顔の前に胸を持って来て、まるでそれは乳首を吸って欲しいと言っている様な仕草なので「舐めますね」って言いながら乳首をチューーーッって吸ってあげると
私の顔の横の両方についた肘の右肘が深く折れて「アアアッッッグウウウッッッ・・・乳首と中・・・ヤバい・・・舐めて・・・吸いながら舐めて」って言うので乳首を吸いながら舌先で舐め回してあげると「そこ・・・そこだけ小刻みに・・・ダメ・・・またイッちゃいそう」って言いながら自分で腰を上下に動かし始めるので
私もメチャクチャ気持ちよくて我慢するのが大変になってきて、ギューーーッって私を締め付け始めながら「黒田君カリの出っ張りが凄い・・・Gスポットにいっぱい擦れ・・・ハアッハアッハアッもうダメ・・・我慢でき・・・ないっ」って言った直後に、また腰をビクッビクッって前後に動かしながら
上半身を伸ばして天井を剥きながら思い切りのけ反りながら私を奥まで咥え込んで腰を素早く前後に動かしながら「アッハアアアアッッッ」っていう喘ぎ声を出しながら、徐々にビクッビクッって動く腰の動きが小さくなってきて私に倒れ込んできたので「三上さんって連続で何回でもイケるんですね」って言うと
「相手がハア・・・誰でもこんな風になるわけハア・・・じゃないんだよ・・・ハアッハアッ・・・黒田君が凄いから」って言うので「俺すっごく嬉しいです・・・中でイッてくれるだけでもメチャクチャ興奮するのに、こんなに何回も・・・」って言うと
「もう私体力的に限界かも・・・最後に後ろから・・・いい?私・・・バックも凄い感じる」って言うので「俺もしたい・・・ゴム外していいですか?」って聞くと「上手にできる?」って聞くので「できますから」って言いながら主任女性を四つん這いにさせてゴムを外して後ろらか入れると、
また違う角度で締め付けが凄くて、ゆっくり出し入れしているだけなのに「アアッ・・・これも・・・イイッ・・・堪らない・・・」って言いながらお尻を突き出してきて、スリムな体の割に少し大きめなお尻に思い切り力が入ってして、徐々に太腿を広げていきながら
「クリにも擦れてるっ・・・おっきいから・・・中も・・・凄い」って言いながら腰を下に突き出し始めて「少し・・・速く」って言うので徐々に激しく突き始めると「アアッ・・・イイッ・・・これ・・・好き・・・もう少し激しく」って言うので部屋中にパンパンパンっていう音が響くくらい激しく突いてやると
「アアッッッ・・・またイキそう・・・後ろ・・・ヤバい・・・気持ち・・・イイイーーーッッ」って言いながら背中を丸めてシーツを掴み始めてピストンするのが大変なくらい締め付け初めて「もうダメ・・・イキそう・・・黒田君も一緒に・・・イク・・・イクイクイクイクイックウゥゥゥッッッ」
って言いながらイッてくれているみたいで、私も堪らず抜いて主任女性のお尻に沢山の精液を出してしまいました。
イッた瞬間前に飛び出す様に布団に倒れ込んでねうつ伏せで太腿を悶えさせている主任女性の上覆いかぶさりながら「メチャクチャ気持ちいいです・・・こんなセックスした事ない・・・もう俺三上さんとセックスできないとダメになってしまいそうです」って言うと
「私も・・・これからいっハアっ・・・ぱい・・・黒田君と・・・」って言いながら首だけ私に向けてキスをしてくれて、それからも指で舌で主任女性の体をくまなく愛撫しました。
「俺達・・・もう付き合ってるんですよね?」って聞くと「後輩の黒田君が私の彼氏・・・悪くないかも」って言いながら微笑んでくれる顔を私はずっと見ていました。