女性PTA役員のお仕事

Hatch コメントはまだありません

私は38歳の専業主婦です。

40歳の夫、娘と息子が小学生。夫の母の5人で暮らしています。

小学校のPTA役員をしていて、3年ぶりだという慰労会ことです。

学校で、顧問の先生1人、男性のPTA役員さん2人、女性のPTA役員さんは私を合わせて3人の反省会をしました。コロナの関係で、これまではメールなどで打合せが中心で、4か月ぶりに全員が顔を合わせました。

反省会が終わり、スーパーの副社長をしているPTA会長さんの計らいで、自分のスーパーの接待室で慰労会をすることになりました。

私は、今年、役員になったばかりです。もう一人の男性役員さん、若いお母さんの役員さんも、同じく今年、役員になったばかりで、慰労会のことは知らなくて、3年ぶりと顧問の先生が教えてくれました。

これまでも慰労会などのPTAの宴会は、この接待室で行われていたそうです。

1階がスーパー、2階がその事務所、3階から7階までがマンションになっていました。

接待室は、最上階の7階にあって、広々としたお部屋に、立派なソファーが三つ、真ん中に大きなテーブルがありました。そして、隣にもお部屋がありました。

PTA会長さんは、180センチを超える身長で、身体が大きくお腹も出ていました。

「この接待室は、親父が、料理屋での接待、その後の、女の子がいる店での接待は金がかかる。ここで接待をすると、料理はスーパーから持ち込み、女の子のいる店は近くにないので、金がかからない。マンションの経費など3年で元が取れると言って、この建物を建てるときに造った」そんな話を聞かせてくれました。

確かにテーブルに並べられている、お料理は、スーパーのお刺身、オードブル、お惣菜などでした。

「酒は、ビール、焼酎、ワイン。何でもあるので、好きなだけ飲んでください。これもスーパーから持ち込んだものですから」笑いながら話しました。

全員のグラスにビールを注いで。

「ご苦労様でした。乾杯!」会長さんの掛声で宴会が始まりました。

「気兼ねなく、楽しい宴会にしましょう。さぁ。上着を脱いで」会長さんに言われて、みんな上着を脱いで、ソファーに座りました。

コの字型に並べられたソファー。5人掛けのソファーが向かい合わせで、片方に39歳のIT関連の仕事をほとんど自宅でしているという男性役員を真ん中に、34歳のスレンダーで清潔感のある可愛いタイプのお母さんが、花柄のミニのフレアスカート、クリーム色のセーター姿。私は、薄いオレンジ色の膝上10センチのミニスカートに白色のブラウス姿で左右に座りました。

もう片方の5人掛けのソファーに、45歳で少し頭の毛が薄い小柄な顧問の先生がシャツにネクタイ、その横に、40歳の副会長さん、ムチムチでボディラインを強調した、ピンクのかなり短めのタイトミニ、薄いピンクのブラウス姿で座っていました。

真ん中の3人掛けのソファーに会長さんが、一人で座りビールを飲んでいました。

15分くらいすると、副会長さんから若いお母さんと私がキッチンに呼ばれました。

「お母さんたち。男性のグラスが空いたときには、お酒をお注ぎしてあげて。男性にお料理も取り分けてください。この宴会での私たちのお仕事ですから。周りに目を配ってくださいね」若いお母さんと私は《ハイ。申し訳ございませんでした》返事をしました。

そのときに気付いたのですが、副会長さんのブラウスのボタンが、さっきの反省会のときより、もう一つ多く外されていて、胸の谷間がはっきり見えていました。このことは、若いお母さんも気付いたようで、席にもどるときに私に自分のセーターの胸のあたりを指して、目で合図されたからです。私は若いお母さんに。

「私たち、ホステス?コンパニオン?これってPTA役員さんのお仕事なのかしら」若いお母さんは、あきれ顔で。

「こんなとき、女の人って、こんなことしなくちゃイケないですね」私も頷きました。

若いお母さんは、副会長さんから言われたこともあって、元の席ではなく。会長さんの隣に座りました。

それからは、若いお母さんも私も隣の男性のグラスの中、取り皿のお料理の残りなどを気にしながら、会話の中に入りました。とても、自分たちが飲んで、食べて楽しめる状況ではありませんでした。

宴会が始まって40分くらいのときに、顧問の先生がカラオケで演歌を歌いました。正直、下手な歌でしたが、男性たちと副会長さんは拍手喝采でご機嫌なり、副会長さんが作った、焼酎の水割りを美味しそうに飲みました。そして、片方の手が副会長さんのお尻に伸びていき撫でまわしたので、副会長さんが注意するかと思いましたが、何も言わずにお料理を取り分けていました。

顧問の先生と副会長さんのことが気になり見ていると、副会長さんのタイトミニが股の方に上がって、隣の39歳の男性と私から真赤な副会長さんのパンティが、パンスト越しですが丸見えです。副会長さんは、スカートをなおすことをしなくて、顧問の先生の手が太腿の付け根のあたりを触っていました。

1時間が過ぎて、39歳の男性が、カラオケでバラード調の曲を歌い始めました。

「少し、明かりを落とした方が良いな」会長さんが、部屋の明かりを落とすと、少し薄暗くなり。

「副会長。チーク、踊ってもらえますか?」顧問の先生が副会長さんの手を取って、立ち上がり、顧問の先生が副会長さんの腰に手をあて、副会長さんは顧問の先生の首に腕を回しました。曲が進むと、私のお尻が触られているのに気付きました。お尻を見ると、隣の歌を歌っている39歳の男性の手がありました。

《お酒の席でだから、まぁ。イイか》軽い気持ちで、注意をしませんでした。

「キャッ!」曲の間奏のときに、若い奥さんの小さな悲鳴が聞こえました。

「いい香りがすると思ったら。奥さんでしたか」会長に片手で肩を抱かれ引き寄せられて、胸のあたりを嗅がれていました。若いお母さんは、恥ずかしそうにしていました。

2番の歌詞が始まると、顧問の先生の手が、副会長さんの前の股のあたりにあって、アノ部分が触られていました。私も39歳の男性の手が、スカートの上からではありましたが、太腿を触られました。注意をしようかと思いましたが、副会長さんが触られているのを見て《もう少し、ガマンしようか》そのままにしておきました。

若いお母さんの方を見ると、会長さんにフレアスカートの中に手を入れられていました。私と同じ思いなのか、何事もないかのようにビールを飲んでいました。

顧問の先生が席に戻る途中、副会長さんのブラウスの中に手を入れたままソファーに座りました。副会長さんの小さな声が聞こえ。

「先生。感じてしまいますよ。そんなところ触って」そう言いながら、ブラウスのボタンをもう一つ外して、手が入りやすいようにしました。

薄暗い中、怪しい雰囲気が続きました。

「もう、一曲、バラードをお願いしますよ」会長さんが39歳の男性にお願いすると、曲を選びイントロが始まりました。

「部屋、もう少し暗くした方が」会長さんが、また、部屋の明かりを落としました。真っ暗ではありませんので、人の顔、仕草、グラスやお料理は見えていました。

顧問の先生と副会長さんと一緒に、今度は、会長さんが若いお母さんとチークを踊りました。

顧問の先生は、副会長さんのタイトミニを腰まで上げて、パンストのお尻の方から両方の手を入れ、その手がパンティの中まで入ってお尻を触っていました。若いお母さんは、会長さんにフレアスカートの中に片方の手を入れられ、太腿、お尻を触られて、うつむいてしまいました。

私は、隣の歌を歌っている男性にスカートの中に手を入れられて、脚をしっかり閉じて奥まで入ってこられないようにしていました。

曲が終わると、顧問の先生が隣の部屋の戸を開け、明かりを点けて、副会長さんと入って行きました。部屋の中を見ると、布団が二組、敷かれていて《エェ~!これって、最初から仕組まれていたの。若いお母さんと私は、これからどうなるの?もしかして、イヤ、ありえない》こんな風に感じて、怖くて身体が固まりました。

戸を開けたままで、二人が服を脱ぎ始めると、副会長さんは、大きなお尻をアピールするかのような真赤なTバックでした。副会長が寝て、その上に覆いかぶさるように顧問の先生、抱き合いキスをしました。

私たちがいるところの方が暗く、隣の部屋は明かりが点けられているので、何か劇を観ている雰囲気でした。

副会長さんの真赤なブラジャーが取られると、大きな、多分、Gカップくらいある胸が見えました。顧問の先生が両手でわしづかみにして舐めると。

「先生。オッパイ。たくさん、触って、舐めてくださいね」顧問の先生は、大きな胸を揉み、舐めてから胸の谷間に顔を埋めると、副会長さんが顧問の先生の頭を撫でていました。

副会長さんのTバックが脱がされると、アノ部分に毛がありませんでした。

顧問の先生が副会長さんの下半身に顔を埋めて、アノ部分を舐め、指を入れると。

「アァ~。先生。気持ちイイです」太めの脚を顧問の先生の首のあたりに絡めて言いました。

「そうですか。これは、どうですか?」多分、指でアノ部分の尖っているところを触ったと思います。

「イヤ~ン。感じます。そこは」副会長さんが甘い声で言いました。それを聞いて、顧問の先生が、ネチネチとそこばかり触って。

「アァ~ン。先生。私、イキますわ」副会長さんが、そう言って身体を震わせると、大きな胸も一緒にブルンブルンと揺れました。

「先生。寝てください。今度は私が」顧問の先生のアレを口の中に含みました。

「舌の使い方、絶妙です」顧問の先生が副会長さんの頭をつかみ言うと、副会長さんが顔を上下させました。少しすると。

「大きくなったわ。さぁ~。どうぞ」副会長さんが、布団に寝て脚を拡げて、顧問の先生を受け入れると、

「先生。たくさん、イカせてくださいね」顧問の先生がクイッ、クイッと腰を動かしました。

「先生。イイです。感じますわ」副会長さんが顧問の先生の腰の動きに合わせて、腰を動かしながら言いました。副会長さんが後ろ向きになって、顧問の先生を受け入れると、顧問の先生がパチンパチンと副会長さんの大きなお尻を鳴らしながら、後ろから突きました。

私は、じっと見入ってしまって、固く閉じていた脚が少し開いて無防備になっていたとき、隣の男性にスカートの奥まで手を入れられました。さっきまで、お尻と太腿を触られたのを許しましたが。

「困ります。ヤメてください」手を払いのけました。男性が。

「いいじゃないですか」私は、また、脚をしっかり閉じて。

「ダメです。そんな気持ちありませんから」そう言うと、男性が手を引っ込めると。

「先生と副会長もだけど、あっち、見てよ」指を指されて、若いお母さんを見ると会長さんと抱き合って、キスをしていてセーターの上から胸を触られていました。

私は間近で男に人と女の人が抱き合ってキスをしているところを見せられ、それ以上に、目の前で、他の人がセックスをしているところを見たのが初めてだったことで、頭が混乱していましたが、興奮もしていました。

ここを早くでなければ、いけないという気持ちと、何かを期待している気持ちが入りまじっているときに、男性に肩を抱かれて、顔を近づけられると目をつぶりキスを受け入れてしまいました。

ソファーに座り、隣の39歳の男性に抱かれてキスをしていると。

「アッ。アァ~」若いお母さんのこえが聞こえて、会長さんにセーターを胸の上まであげられて、ブラジャーの中に手を入れられて胸を触られていました。

この雰囲気で私も拒む力がなくなっていて、ブラウスのボタンを外され、男性がブラジャーの上からに胸を触られました。

隣の部屋の副会長さんの大きな声が聞こえて、こちら側にいる4人が隣の部屋を見ました。

「アァ~。気持ちイイ~です。イキますね、私」顧問の先生の腰の動きが速くなって。

「いつものように、中に出します」顧問の先生の動きが止まり、副会長さんの中に出したと思いました。

私は《いつものように?それって、今日が初めてではないってこと》あきれて感心してしまいました。あと《副会長さん。中に出されて大丈夫なの?本当に感じていたの?演技っぽかったけど》そんなことを思っていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です