こんにちは。タイトルの通り、女子高生達をフェラ奴隷にしていました。
と言ってもそれはずいぶん昔の話。今から20年と少しほど前でしょうか。
当時の私は30代前半で今は50代。私がフェラ奴隷にしていた若い彼女達は、40代にさしかかった頃ですね。
今の年齢を考えてしまうと少し萎えてしまうかもしれませんが、当時はピチピチの彼女達にほぼ毎日「ご奉仕」させられていたあの頃は、まさに天国でした。
それでは、まずは私がどのようにして彼女達を奴隷にしていたかの説明を。
私は父から受け継いだ小売店を個人で経営していました。当時はコンビニエンスストアも少なく、町の便利なお店、といった感じでそれなりに生活出来ていました。
経営は気楽なもので、朝は倉庫から出した商品を陳列。午前中に地域のお年寄りの固定客への配達などをすれば、その日の売り上げはほぼ終わり。
お昼は店番。と言ってもほとんどお客は来ません。一時間に一人か二人。
しかし夕方ごろ、少し店が混み始めます。
何故なら近くの高校が放課後になり、その生徒達がうちによく寄っていくのです。
主に文房具などを買っていき、少しませた女子…当時はたくさんいた「ギャル」達は化粧品などを買っていきましたね。
当時は手癖の悪い女子高生が多くてですね。「万引き」が私の店でも横行しました。
まあ私が店の奥でサボったりしているのが悪いんでしょうが、まああの頃のギャル達は盗む盗む。まるで自分の物かのようにうちの店の商品をカバンに詰めて持ち帰りました。
うちはその高校では有名な「盗める店」だったそうです。
私も経営がかかっているので、簡単には引き下がりませんでした。
当時は大変な値段がした「監視カメラ」を設置しました。今ならスマホ一台で済むような物ですが、当時はとても貴重な物でした。
普通、監視カメラは万引き犯人への威嚇のために目立つところに付けるのですが、私は敢えて普通なら客は気付かないような所へ設置。
そして女子高生達が万引きをしていく化粧品のコーナーがよく写るように設置。
この時点で下心がかなりありました。
私は夕方になると、店の奥に行ってその監視カメラの映像を奥の部屋で見ながら過ごす事が多くなりました。
そして記念すべき獲物第1号は「マイ」ちゃん。
その子はよく一人で来る子で、当時2年生でしたね。
いつも通り、なんの悪気もないような顔をして私の店のものを盗んでいく様子を私は監視カメラでバッチリ確認し、店の裏口から出て、客が出てくる出口で待ち伏せ。
レジを素通りするマイちゃんはそのまま店の外へ。しかし外に出た瞬間のマイちゃんの腕を私はガッチリキャッチ。
「ちょっといいかな」
「……..!!」
マイちゃんは「しまった!」と言った顔をしていましたね。私はそのままマイちゃんを連れて奥の部屋へ。店は「準備中」の看板を出して閉鎖。
「あのさ、これ君だよね。盗んだもの出してくれる?」
私はマイちゃんにカメラの映像を見せて、震える手でマイちゃんが机の上に置いた商品も確認。
「万引き万引きって言うけど、これ立派な犯罪だからね。じゃあ、親と学校と警察に連絡するから。電話番号」
「あ….あの…..ゆるして、ください…..もう、しませんから…..」
マイちゃんの目には涙が溜まってきていました。すぐに「奉仕」をさせても良かったのですが、私はもう少しいじめる事に。
「ダメだよ。こういうのはちゃんとやらないと。何回も盗んでたのも知ってるからね。万引きの常習犯なら、高校は退学かな?働くところも探さないとだね」
「そ、そんな…..ごめんなさい、ごめんなさいぃ…..」
「謝って済むなら警察はいらないでしょ。いいや、警察に先に連絡しよっか」
「そ、それだけは…..」
マイちゃんはカタカタ震える小鹿みたいで可愛かったです。
「んー、仕方ない。じゃ、生徒手帳出して。一応住所とか控えるから」
私はそう言ってマイちゃんの生徒手帳を預かり、個人情報の部分と顔写真をコピーしました。
ちなみに、何人もの女子高生を同じ手口でフェラ奴隷にしたので、この生徒手帳のコピーは私の戦利品、コレクションとして今も大事に取ってあります。
「マイちゃんさぁ…本当に反省した?」
「し、しました!もう二度とやりません!」
「んー、信じられないなぁ。本当に反省してる証拠、見せてくれる?」
「え…..?」
私がそう言ってパンツを脱ぐと、マイちゃんは固まってしまいました。
「フェラチオ、って知ってる?僕のこれを君が舐めて気持ちよくするんだよ。これをやるのなら許してあげる。やらないのなら警察や学校、親に電話だね」
「あ……え…….その…..」
「….やっぱいいや。嫌だよね。いいよやらなくて。じゃあ電話するよ」
「や、やります!」
こうやって一度引いてあげると、彼女達はすぐに「やる」と言いましたね。万引き→捕獲→奉仕までは似たような習性の女子高生ばかりだったので簡単にやらせる事が出来ました。
私は椅子に座り、マイちゃんを前の床に正座させました。
マイちゃんは初めてだったので、まずはゆっくりと咥えて、歯を当てないように優しく頭を前後させます。
「唇はすぼめて。舌はチンチンの先を撫でながらだよ」
「ふぁい….」
誰もいない店の奥の部屋の中でチュプ…チュプ…とマイちゃんがチンチンをしゃぶる音だけが響いていました。
しばらくしゃぶらせたら、チンチンを手に持たせて舌先で亀頭を舐め回すように指示。
途中「オエッ!」と気持ち悪そうな声をあげていましたが、私が「電話しよっか?」と脅すと「最後までやりますから!」と意地になってしゃぶってくれました。
最後のフィニッシュは頭を高速で動かすピストンを指示。勿体無いので、手コキは一切させませんでした。チンチンへの刺激は全て女子高生のお口。奴隷達にはほぼノーハンドフェラをするように躾していました。
そして私はいよいよ限界に。
「うっ!」
「んむーー!」
もちろん、お口の中に一滴残さず発射。
「零したら電話だからね。しっかり唇をすぼめて出さないように」
「んん…..」
マイちゃんは小さく頷き、溢さないように慎重に頭を引きました。
「初めてにしてはとっても上手だったよ。それ、全部飲んでね」
マイちゃんは「そんな」と言わんばかりの悲しそうな顔をして、涙を流しながらそれをゆっくりと飲んでいました。
「あー、スッキリした。じゃ、ポケベル教えて」
「え….?」
「また呼び出すから。呼んだら必ず放課後はうちに寄りなさい。来なかったら、この映像を学校の先生に見てもらうことになるから」
というように一度捕まえた獲物はその高校を卒業するまで、フェラ奴隷として奉仕をさせました。
今思えば危ない事をしていましたが、親や教師に泣きついた子は一人もいませんでしたね。当時の彼女達は今の女子高生よりも精神的にタフだったと思います。
ちなみに、抱いたりはしませんでした。本番まで行くと流石に逆襲されるかもしれないと思ったので笑
奴隷1号のマイちゃんを始め、その後も私は順調に万引き犯を捕獲し、フェラ奴隷にしていきました。
全盛期はほぼ毎日女子高生達にかわるがわるご奉仕させるという生活を送れていました。
オナニーなんかは全くしなくなりましたね。私の精子は全て彼女達のお口に発射され、お腹に収まっていましたね。
いやー、良い時代でした。今は絶対に無理でしょうねぇ…笑